[CML 014660] 前田先生に教えていただきたいこと Re: イマドキ裁判官は、江戸時代のお代官サマ!?

masuda miyako masuda_miyako1 at hotmail.com
2012年 1月 30日 (月) 09:57:37 JST


前田先生

 おはようございます。増田です。本当に、東京地裁・高裁というところは「未だ江戸時代か?」(笑)と思うしかないのですけど・・・


>霞が関の東京地裁・高裁のある「裁判所」は、屋外の路上から裁判所を撮影するのも禁止です。 
>これらは「庁舎管理権」に基づくものと考えられています。
>

 いったい、これには、何の意味があるんでしょうね? 「屋外の路上から裁判所を撮影する」ことをしたら、国家機密が写る(笑)とでもいうのでしょうか?

ところで、これは本日のマクラでして、本題は以下です。

 

 実は、この大高冤罪裁判の横暴極まりない多和田裁判長に追い出されるのは、これが2回目(笑)でして、前史があります。それは去年9月16日の傍聴に行ったときのことです。帽子・・・ツバの広いものではなく、ベレー帽に毛の生えた程度のもの・・・を被っていましたら、開廷前に多和田裁判長から「帽子を取りなさい」と言われました。これは加齢による頭頂部の髪の薄化(笑)に加えて、傍聴抽選に遅れるっ!? と大急ぎで髪も梳かさず家を飛び出したので、「いいや、帽子をかぶってれば、この醜態(笑)も隠せる」と着用に及んだものなのでした。

 

 まだ、9月の半ばは暑くって「抽選に並んだ時も脱ぎたかったのを『ボロ隠し』のために我慢していたものを、この涼しい法廷に入って、今さら脱げるかっ」だったので「これはカツラです」と多和田裁判長に応えたら、「退廷」と言われて、「追い出し専用通用門の南口」から、警備員たちにほっぽり出されたのでした。


  		 	   		  


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