[CML 014559] 【報告】第280目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 1月 25日 (水) 07:31:51 JST


青柳行信です。1月25日。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば第280日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから1月24日現在総数2004名)
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】1月24日3名。
       太田記代子  矢ヶ部嘉子  海田真衣

    <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
青柳 様
かなり 冷えてきました。
明日の朝が心配です。
あんくるトム工房

731部隊     http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1684
歌う ギャーさん  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1683
お金の使い方    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1682 

福岡、みなみ洋子 さんから:
青柳さま  
ようやく、初めてのメール返信です。
「テントひろば」を毎日守ってくださる皆さまへ。
建物の中のドアをノックして訪ねる普通の、当たり前の事務局とはまるで違う、 
文字通り開かれた「センター」、本当に本当に!厳寒の毎日、ありがとうござい 
ます。
温かい食べ物を差し入れ、届けてくださる方々のあることも、「報告」を読みな 
がら、私にも温もりがつたわって来ます。その方々へもありがとう、とお礼を申 
しあげます。

昨年5月、初めて「ひろば」を訪ねるまでは、道路上にテントを立てるという 
「ひろば」の姿が、想像出来ませんでした。あれから、雨風の季節があり、酷暑 
もあり、途中に心地よい季節もありましたけれど、今はストーブの火が見える写 
真を拝見して厳冬を過ごしている様子が伝わってきます。横田つとむさんの、そ 
の時々の「あんくるトム工房」のニュース写真もありがとうございます。私は気 
になりながら、少しも「ひろば」に寄ることができないので、写真を通してテン 
トの様子がわかるので、励まされています。
現在の私たちの思いをつなげ、力あるものにしていくために、「開かれた」テン 
トの存在は計り知れないと思っています…が、テント継続していくことの大変さ 
も今後検討の課題と、どこかで読みました…。

第279日の上條さんの報告に、実行委員会に参加していいかどうか迷った方のお 
話がありましたね。迷った方々、ぜひぜひ参加なさってください。
実は私も、昨年末の12/20実行委員会開催の呼びかけがあった時、私自身は、そ 
れまで原発の事では、グループ活動もしてこなかったし、これから先も、自分に 
何が出来るのか暗中模索だったので、実行委員会というと、何か気後れがしたの 
です。おずおずと「ひろば」の上條さんに尋ねたら、「もちろんOKですよ」と 
言われて、勇気を奮って出席したのでした。
3/11をきっかけに、これから先の長い道のり、私一人から出来ることは何かを考 
えるためにも、参加してみようと思ったのです。

12/20実行委員会では、11/13の集会を成功させるために中心的に働いてくださっ 
た方々の率直な厳しいお話も聞きました。一人ひとり取り組んだ経験や、組織的 
に取り組んだ方々の様子もわかりました。小グループからのアピールや決意表明 
もあり、年明けの実行委員会準備会の日程まで決まり、継続して実行委員会に参 
加するよう呼びかけもありました。
私自身は諸々の事情で実行委参加継続は無理かもしれないと思ったのですが、一 
人ひとり出来る事をいろいろな場所で、とりくむことの大切さを再確認し、課題 
を持ち帰りました。こんな参加の仕方も認めてくださる実行委員会の皆さま、あ 
りがとうございました。ゆっくり歩を進めていきます。よろしくお願いします。

T さんから:
青柳さま
いつもありがとうございます。
 楢崎 さま:
 http://sayonara-nukes.org/2012/01/0311fukushima_/
ご紹介頂きありがとうございました。
己の認識不足を知ることができました。
原発は嫌だ、怖いから自分にできる限りの運動をしなくてはと考えていました 
が、たとえばこうした催しに参加するにも
熟慮に熟慮が要ることがわかりました。
なにより、ご遺族の方、今も辛い思いをしておられる方をさらに辛い思いにさせ 
ることは避けたいものです・・・

ひろば 上條 さんから:
<テント報告>
雪が降る中でテントの立ち上げをしました。

1月29日0時50分から日本テレビでドキュメント’12
「3・11大震災シリーズ(27)放射線を浴びたX年後・ビキニ水爆実験、そして…」
http://www.ntv.co.jp/document/ という番組があるとの情報提供がありました。

反対、反対というだけでなく、福島原発事故で放射線で 死んだ人の数を出すよ 
う政府、東電に圧力かけたほうが いいのではないかという通りすがりの男性が 
いました。

元佐賀県議の太田紀代子さんが来訪。 「佐賀県知事が承諾しなければ原発、プ 
ルサーマル原発の設置はなかった、 佐賀県知事が悪い。」と言っていました。
また、県議時代に玄海町の子供の白血病が多いことについて議会で質問したこと 
があったそうで(厚生省のデータがあるそうです)、
議会ではその原因を成人T細胞白血病というウイルス性の風土病であるとの答弁 
があったと。
しかし、風土病であれば白血病の発症率が一定なはずなのに、玄海町では原発が 
できる前は発生率は低いと
いうデータがあったことから、当時の佐賀県議会は原発の危険性をごまかしたの 
だという話がありました。

15時ごろから止んでいた雪が降ってきました。
若い女性がこられ署名。偶然九電前ひろばを見つけたそうです。広島で以前から 
原発に反対している人から情報を得ていたが、最近福岡に来て、
そういった情報を得ることができなくなったと言っていました。テントひろばで 
情報を得られたらいいですね。
金柑、肉まん、インスタントコーヒーの差し入れがありました。
今年初めて九電前でギャーさんがギターを弾いて歌いました。
一日中冷たい、しかも強い風だったので、温かい九電の中でテントをたてたい気 
分になりました。
                                 
庄山 さんから:
テントの皆さん、寒い中頭がさがります。
風邪などひかないようにしてくださいね。
さて、原子力災害防災対策区域のことで参考になるブログをみつけました。
この範囲指定によりUPA(緊急防護措置区域)30キロ内では
安全協定の締結や説明と理解が必要と、原子力安全委員会が政府交渉の場で発言。
再稼働の足かせにしたいものです。

http://fkuoka.blog.fc2.com/blog-entry-179.html

http://fkuoka.blog.fc2.com/blog-entry-144.html

http://fkuoka.blog.fc2.com/blog-entry-187.html

まだ、原発に無関心を装っているご近所に、印刷して見せてみてはどうでしょう?
私はぜひ、やってみようと思います。

中田充昭 さんから:
青柳 様
突然すいません。
情報を共有できればとおもいメールをさせていただきます。
福岡で厚生労働省が行う食品に関しての放射性物質の
リスクコミュニケーション説明会が1月31日にあります。
疑問、意見等を内閣府に向けて直接言えるチャンスです。
締め切りが間近ですのでお早めに!!
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001ys9c.html

   記事転載 ↓
厚生労働省と内閣府食品安全委員会では、来年1月16日(月)から2月28日 
(火)にかけ、岩手、宮城、福島、東京、愛知、大阪、福岡の7都府県で「食品 
に関するリスクコミュニケーション~食品中の放射性物質対策に関する説明 
会~」を開催します。

食品中の放射性物質については、東京電力福島第一原発事故後の3月17日、厚生 
労働省が暫定規制値を設定し、これに基づき、食品の回収や出荷制限等の措置を 
行ってきました。その後、10月27日に、食品安全委員会から食品健康影響評価が 
出されたことも踏まえ、現在、食品の安全と安心をより一層確保するため、新た 
な基準値の設定について、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会放射性物質対策部 
会で検討を進めています。今月中には基準値(案)を取りまとめた上で、来年4 
月を目途に施行する予定です。

説明会では、この新たな基準値(案)や食品中の放射性物質による健康影響、国 
や地方自治体が実施する検査の方法などについて理解を深めていただくことを目 
的としており、関係省庁の担当者などによる説明のほか、参加者との意見交換も 
実施する予定です。

参加募集人数は各会場とも200人程度です(先着順)。参加申し込みはインター 
ネット、ファックス又は郵送で受け付けます。締め切りは会場によって異なりま 
すが、開催が一番早い東京で1月10日(火)となっています。
また、新たな基準値(案)への意見は、厚生労働省が実施するパブリックコメン 
トでも受け付ける予定です。
なお、厚生労働省と食品安全委員会のホームページ上に、これまでの食品安全に 
関するリスクコミュニケーションの資料などを掲載しています。

(厚生労働省ホームページ)<http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku 
/syoku-anzen/riskcom/>
(食品安全委員会ホームページ)<http://www.fsc.go.jp/koukan 
/dantai_jisseki.html>
1 開催日程 および 参加申込締切日 :

開催地	開催日	申込締切(必着)	会場
東京都	1月16日(月)	1月10日(火)	星陵会館 (千代田区永田町2-16-2)
福島県	1月24日(火)	1月17日(火)	コラッセふくしま (福島市三河南 
町1-20)
福岡県	1月31日(火)	1月24日(火)	アクロス福岡 (福岡市中央区天神 
1-1-1)
宮城県	2月6日(月)	1月30日(月)	仙台市戦災復興記念館 (仙台市青葉 
区大町2-12-1)
岩手県	2月10日(金)	2月3日(金)	盛岡市民文化ホール (盛岡市盛岡駅 
西通2-9-1)
愛知県	2月20日(月)	2月13日(月)	愛鉄連厚生年金基金 (名古屋市中 
村区黄金通1-18)
大阪府	2月28日(火)	2月21日(火)	新梅田研修センター (大阪市福島 
区福島6-22-20)

2 主  催 : 厚生労働省、内閣府食品安全委員会
3 募集人数 : 各会場200名程度
4 内  容(予定) (各会場 13:30~16:00)
(1)説明
食品中の放射性物質による健康影響について 食品安全委員会
食品中の放射性物質の新たな基準値について 厚生労働省
食品中の放射性物質の検査について     厚生労働省
農業生産現場における対応について      農林水産省
(2)参加者による意見交換

5 参加申し込みについて(報道関係者は「6.報道関係の皆様へ」を御覧くだ 
さい。)
参加希望の方は、別紙1の参加申込書に下記項目を御記入の上、FAX、郵送又 
はインターネットでお申し込みください。先着順で受け付けます。広く周知を図 
る観点から、同一団体からの複数名のご参加は御遠慮いただく場合がございます。
氏名(フリガナ)職業(勤務先)住所 電話番号 FAX番号 メールアドレス
申込先:
・インターネット
食品安全委員会ホームページ上で12月22日(木)16:00から受付開始

食品安全委員会ホームページ<http://www.fsc.go.jp>
応募フォーム<https://comm.stage.ac/foodsafety_tour2012/>
・FAX 03-5966-5773
・郵送 〒171-0042 東京都豊島区高松1-1-11 「食品に関するリスクコミュニ 
ケーション」事務局

○ 参加の可否については、開催前日までにFAX又は電子メールで御連絡しま 
す。その際、参加可能な方には「参加証」をお送りします。
(FAX番号又は電子メールアドレスを必ず御記入願います。)
○「参加証」は、本説明会当日に会場受付で御提示ください。
○ 氏名・住所等については、当方から必要に応じて御連絡させていただく場合が 
あるほか、会場での参加確認や、どのような立場の方々が御参加されているのか 
把握するためにお尋ねしております。

6 報道関係の皆様へ
本説明会は公開です。また、撮影も可能です。取材を希望する方は、会場の都合 
上、別紙2の参加申込書(プレス用)に御記入の上、上記事務局FAX宛に御申 
込みいただくか、必要事項を明記の上、メールにてお申込ください。また、開催 
日当日は受付で名刺のご提示をお願いいたします。

7 その他
本説明会は、意見交換での発言内容を含めすべて公開いたします。発言者、参加 
者の写真及び映像が配信・報道される可能性があることをあらかじめ御了承くだ 
さい。なお、説明会の内容及び資料については、厚生労働省及び内閣府食品安全 
委員会のホームページ等を通じて公表することを予定しております。

松本 さんから:
みなさまへ 
小出先生の「たね蒔きジャーナル」1月23日分の転送です。
事故直後の「最悪のシナリオ」、政府内部では「250キロ圏内は強制避難区域に 
すべき」、東電内部でも「社員自身が全員逃げたい」という時期があった。
しかし当時の政府はそれを国民に知らせず、「無かったことにする」決定をし 
「安全・安心」をふりまいた。小出先生も、「最終決定者がいたはずなのに、だ 
れも責任を問われないのはまったくオカシイ」と語っています。
「最悪シナリオ」は1960年に試算がなされていたのに、30年以上「秘密」にされ 
ていた。
●「小出裕章非公式まとめ」に生の声がアップされています。
http://hiroakikoide.wordpress.com/

=====以下転送=====
 永岡です、毎日放送ラジオのたね蒔きジャーナル、今日も水野晶子さんの司 
会、毎日新聞ほっと兵庫の平野幸夫さんの案内で放送されました。私がこの番組 
の追跡を始めたのが昨年の3月21日、今日でほぼ10カ月になります。我ながら、 
よく続きました。と思ったら、FMで音楽を聴いていたら東北で地震のニュース 
で驚きました。福島で震度5弱です。平野さんも、福島4号機の心配をされていま 
した。

 原発のニュース、今年夏の電力供給、足りているのに、不足すると電力会社が 
言っていたことが分かりました。再生エネルギーが原発7基分あり、夏は電力の 
制限をしなくても余裕があるのに、公表されていなかったのです。福島事故で最 
悪のシナリオが検討されていて、公表されていなかったのです。

 政府は、東電から火力発電を切り離すことを検討中です。火力を作る、建て替 
えで入札を行い、他の事業者の参入、競争をさせて、原発は分社化しますが、火 
力は担保になっており、また分社化に東電が反対しています。

 そして、小出先生のお話、地震が関東直下、4年以内に70%の確率で起こり、 
東海村は100km位で、地震を考えると、原発も考えないといけないかについて、 
地震が起きたら原発は大丈夫かという生活を小出先生されて、周辺の原発は心 
配、首都圏の直下地震で、それだけで膨大な被害であり、そのことの大切さ、大 
地動乱の時代に入ったと石橋克彦先生が言われて、必ず余震はあるし、この問題 
に向き合うべきなのです。

 3月下旬に、最悪のシナリオがありながら菅政権は封印していたこと、あり得 
ることで、原子力を進めてきた人は事故がないとして、またないようにと願望が 
あり、「対策なしで事故になり、安全委員会、保安院バラバラであったので 
す」、半径250km圏内の移転を認めるのですが、「なかったことにする」ことに 
小出先生失笑されて、東電は持ちこたえられず、全員逃げたいとしていた、それ 
を菅総理が止めた、どうなるか誰にも分からない(保安院、東電も分からな 
い)、本気で逃げないといけない時があったのに、国民に知らせず、小出先生は 
大切なのは人々の命であり、防災は悪い方を考えてやるべきで、しかし、日本は 
パニックを防ぎたい、安全・安心の願望でやってきた、「防災なら間違いなのです」

 平野さん、なかったことにした、議事録なし、これは誰かが最終決定した(菅 
氏or枝野氏)が大事で、小出先生平野さんに同意、誰も責任を問われないとはお 
かしい、刑事責任も問わないといけない、なぜこんなことが許されるのか、なの 
です。

 事故の補償を過去に考えたことがあったこと、世界的にも考えられ、日本は66 
年に東海が動き、その計画中の1960年に東海原発の事故で被害が出るか試算し、 
破局的な被害の結果で、報告書は秘密にされていたのです。しかし政府は知り、 
日本は61年に原子力損害賠償法を作った、電力会社に保証は出来ず、免責して国 
家が面倒を見ることになり、その基礎は秘密にされて、90年代に国会追求で明ら 
かになったのです。

 こういう情報、電力は足りていること、小出先生笑われて、政府も数字を持っ 
ていたのに公表せず、小出先生がずっと言われていたのに、政府が認めたので 
す。平野さん、節電を言っているものの、「節電なしで乗り切れる、原発なしな 
らアカンと脅しであり」、小出先生は節電はいいものの、脅すなら、なにくそ 
もっと使ってくれと言われました。
 今日の小出先生のお話をお届けいたしました。

藤原紀代子{(核・ウラン兵器廃絶キャンペーン福岡(事務局長:青柳)
           (We Love 9条(共同代表石村善治・木村公一・三重野榮子)所属} 
さんから:
原発とめよう!九電本店前ひろばの皆様
雨にも負けず、風にも負けず・・・お疲れ様です。
*****************
We Love 9条からのお知らせとお誘い。
石村善治先生とステファン・エッセル著『Indignez-vous! 怒りなさい』を
多くの方々とご一緒に読みましょう。
 (日本語訳資料は、準備いたします。実費80円)
日 時:2月14日(火)午後2:00~4:30
場 所:福岡市ボランティア交流センター 5F セミナールーム(中央区大名2-6-46)
       どなたでも、ご自由にご参加御願いいたします。
注:『Indignez-vous! 怒りなさい』ステファン・エッセル著は
2010年10月22日に出版され、100万部を超える売れ行き。本文20ページ足ら 
ずの小冊子。
エッセルは、この小冊子で、貧困者を軽蔑する銀行、市民のさまざまな既得権を 
あざける国家に対し
若者た ちは怒りを表明し、滞在許可証のない外国人やロムのために反抗せよと 
説く。・・・
    21世紀を担う若者たちに、愛を込めて言おう_______
     創造は抵抗であり、抵抗は創造である。
*****************

●○●○○○●○●○●○
★《九州・沖縄・韓国に住む市民による さよなら原発ネットワーク》 
  ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com

★「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
原告数が1500名を超えています。

★「原発なくそう!九州玄海訴訟」の提訴前夜集会
1月30日(月)時間:18:00開場 18:30開演 20:30まで。
場所:佐賀市メートプラザ(佐賀市兵庫町大字藤木1006-1)
 佐賀勤労者総合福祉センター(愛称:メートプラザ佐賀)
 http://www.city.saga.lg.jp/contents.jsp?id=1424 
 21:00から交流会を予定しています。

★「なくそう!原発 九州玄海訴訟」第一次提訴日
1月31日 集合 13:00 佐賀県弁護士会館 裁判所の西100m集合
      提訴 13:30 佐賀地方裁判所(佐賀市中の小路3-22)
 問い合わせ先:佐賀中央法律事務所TEL:0952-25-3121 

★「さよなら原発! 3・11 福岡集会」
    実行委員会結成集会。
日 時:1月31日(火)18:30から21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
連絡先:090-1324-8588(ひろば・テント)080-6420-6211(青柳)

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  ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
    Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
    午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば・テント 090-1324-8588) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
          青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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