[CML 014431] 「地方からの無防備地域宣言の意義と中川村」1.21無防備ネット・たま

Maeda Akira maeda at zokei.ac.jp
2012年 1月 19日 (木) 10:17:52 JST


前田 朗です。

1月19日

転送です。

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「無防備ネット・たま」二周年企画のご案内(重複失礼)

1/21(土) 講演:地方からの無防備地域宣言の意義と中川村(長野県)
  講師 曽我逸郎さん(同村村長)


  時間 14時から16時半
  会場 国分寺市本多公民館(JR国分寺駅北口徒歩8分)
  資料代 500円 (協賛 月桃の花三多摩歌舞団)
会場 http://www.doko.jp/search/shop/sc343976/#mapBlock 


講 師は長野県中川村から無防備地域宣言を提唱され注目を集めている村長さん
です。
「あ ちこちが基地候補として取りざたされる状況において、市町村の側から先
手を打って意思表明できる宣言で、憲法九条の根本精神に合致し、新 しい時代
を切 り 開く」と語られています。地域から戦争放棄できる国際人道法に基づい
た無防備地域宣言こそが住民の生命と財産を守ると、明快です。TPPに対して
も、村民挙げたデモを敢行され報道された中川村から来られます。どなた でも
参加できます。お待ちしています。
 
企 画連絡先 090-4227-8598(塚本) 

塚 本 秀男
  アドレス tkmt1122 at lapis.plala.or.jp



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