[CML 014355] 【報告】第271目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 1月 16日 (月) 07:38:59 JST


青柳行信です。1月16日。

明日、「さよなら原発! 3・11 福岡集会」(仮称)
    実行委員会準備会のつどい。
日 時:1月17日(火)18:00から21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば第271日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから1月15日現在総数1986名)
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
   
     <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
青柳 様
今日は 県立美術館に写真展を見に行ってきました。
森口 かつ氏の 沖縄の写真展です。
古い写真ですが 沖縄の人々の たくましい笑顔がありました。
 「さよなら アメリカ」
そして 私たちは 「さよなら原発」です。
あんくるトム工房
コンクリートの汚染       http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1668
さよならアメリカ 写真展   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1669

吉田典子 さんから:
ちょっと遅れのお年玉は、会長社長の同時引退…もとい楽隠居宣言。
辞任なんて、そんなしおらしい話ではないと、思います。
廃炉宣言と新エネルギーへの移行宣言が付いてたら
『九電は生まれ変わった!!会長も社長も水面下でいろいろ考えてたのね。
ボケかけてるのかも…なんて思って悪かったわ』くらい思ったでしょうが…。
現実は、糸引き納豆状態で、トップの顔を変えるだけ?
『これからは、総理並みに、毎年、顔を変えて、お茶を濁しましょう。
さて、この地位は社内派閥別、順繰り公平に持ち回りね。
会社の方針は今までと同じで、変える事なんて何もないですから、それで充分、 
間に合いますよ。
あ、そうそう。無難に任期をやり過ごしたいなら、沈黙は金ですからね。
言葉狩りなんて屁でもないけど、目立たないに越した事ないですから』
………ぬわぁんて会話はなかったでしょうね?
この文章は、ミッション・インポッシブル…私と同じくらいの年なら
『スパイ大作戦』のテーマ曲と言った方が、通りがいいかも…を流しながら、読 
みましょう。
おはよう…ではなく、おやすみなさい、原発HELPS君。
…ぬわぁんて。

清水@グルントヴィ協会 さんから:
青柳さん、こんばんは。
 昨日、近所のスーパーに買い物に行くと、牛肉が茨城産、栃木産ばかりで、と 
くに茨城産は熊本産の半額になっており、アメリカ産、豪州産と同じくらいの価 
格でした。やはり関東では売れないので、九州まで回ってくるのでしょうか。事 
情を知らない人は買ってしまいそうです。宮崎産も口蹄疫の影響がまだ残るせい 
か、表示価格の4割引サービスがあり、私はそれをおいしくいただきました(笑)。
さて、いつもの原発関連情報17です。

1,最初はスイスの特集です。
 スイス公営放送によるスイス・インフォはすばらしいサイトですが、スイス政 
府の脱原発への転換、再生可能エネルギーの道を報告しています。
http://www.swissinfo.ch/jpn/detail/content.html?cid=31887110

2,そのスイス・インフォに、スイスの子どもたちが、東日本大震災で被災した 
子どもたちを励ます歌をつくり、日本語で歌っていることが紹介されています。 
心洗われる映像です。
http://www.swissinfo.ch/jpn/detail/content.html?cid=31716126
http://www.youtube.com/watch?v=SwX1AYOoZsw

3,スイス政府は、あくまでも原子力の経済性、科学的見地から脱原発に転換し 
たことを大統領が語っています。日本の経済界、原子力ムラの理屈は客観的に考 
えれば、完璧に否定されるということです
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2012011300016

4,みなさんご存じのように、脱原発世界会議が横浜で開催されています。
http://npfree.jp/
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/415
 意義は大いにあると思いますが、海外ゲストはピースボート系のネットワーク 
のようで、もう少し適切な人を呼ぶべきではなかったかという気もします。
 私の詳しいドイツ、デンマークでいえば、ドイツならヘルマン・シェーアが一 
番でしたが、亡くなりましたので、そのあとを継ぐEUROSOLARのメンバーの誰か。
http://www.hermannscheer.de/
http://www.eurosolar.de/de/index.php?option=com_content&task=view&id=458&Itemid=86
デンマークからの大型洋上風力発電組合理事では、とても適切な人選といえませ 
ん。彼らは適正技術ではありませんから。
それこそEUROSOLARの副代表であるプレーベンの方がまだましです。彼は私の知 
人で、うちの協会が最初に日本に招きました。
http://www.maegaard.net/

5,この期に及んでも原発推進を要求する電力総連のていたらくはあちこちで批 
判されていますが、民主党の集票マシーンであるために、民主党は制御できませ 
ん。東電社員である杉並区議の記事です。
http://www.mynewsjapan.com/reports/1549

6,現代ビジネスが、収束宣言のウソを暴く記事を掲載しています。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31538

7,東電の株主総会時にテレビニュースでインタビューがあちこち流れた浅田正 
文さん(福島県田村市)のその後の記事です。会長と社長から直々に手紙が来た 
ということは、彼らにまだ人間の心が残っていたのか、それともただ被災者株主 
ゆえの形だけの謝罪なのか。
http://www.kahoku.co.jp/spe/spe_sys1090/20120104_03.htm

8,4号機プールにかんするカレイド・スコープの分析です。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1065.html

uchitomi さんから:
【原発再稼働】大飯原発3、4号機 ストレステスト「妥当」…保安院、初判断 
へ 残る47基の原発は…注目される伊方、玄海
http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/20120115/1326610208
  		 	   		
【愛媛新聞・社説】「伊方原発、全基停止―「3・11前」には想像もできな 
かった日が、やってきた」「全国の商業用原発54基のうち、残る稼働中は5基 
となり、すべてが4月中にも停止する見込み。日本中の原発が沈黙する日が刻一 
刻と迫っている」「「原発のない社会」が期せずして実現する今こそ、ただ国の 
判断を待つのでなく、主体的に判断し、自ら未来を選び取る覚悟が問われている」
http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/20120115/1326618178

【滋賀県:嘉田知事の肝煎り政策「再生可能エネルギー 新年度に戦略プラ 
ン」】太陽光の先進事例を研究 天然ガス発電誘致策探る 「卒原発」県が本腰
http://d.hatena.ne.jp/forth_revolution_kyoto/20120115/1326612619

BARA さんから:
海渡雄一さんに聞く原発と司法  朝日新聞12月12日
参考にどうぞ。
朝日の原発記事としては「プロメテウスの罠」(第6シリーズ連載中)のほか
「原発とメディア」(夕刊連載 現在64回)が 自社を中心に検証記事を ま 
じめにやろうとしているようです
また 全国版ではありませんが、茨城・東海村の原発誘致を追う「原子のムラ」 
が 元日から始まっています

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■中越沖地震の後 勝訴信じ込み 立証尽くさず悔い

 ――東京電力福島第一原発の事故が起きたとき、どのような感情を抱きましたか。
 「無念と後悔の気持ちに襲われました。もんじゅ訴訟が最高裁で勝訴できてい 
れば、もし浜岡原発訴訟の一審で勝っていれば。その後の原子力安全行政が変わ 
り、事故を防ぐことができていたかもしれない、と」

 ――無念はわかりますが、後悔というのは?
 「浜岡原発訴訟では、一審の結審後の2007年7月に中越沖地震が起き、東 
電柏崎刈羽原発で3千カ所以上の損傷が明らかになりました。当然私たち原告側 
は追加立証のため、弁論の再開を申し立てましたが、裁判長が『再開すれば自分 
たちの任期中に判決を出すのが難しくなる。中越沖地震に関しては公知の事実と 
して判決で取り上げることも可能だ』と取り下げを促しました」

 ――それで受け入れたのですか。
 「私たちは『勝てる』という感触を得て勧めに応じましたが、判決は敗訴。し 
かも、判決理由では中越沖地震による原発の損傷について一言も触れられていま 
せんでした。『だまされた』と思いました。中越沖地震に関する立証を尽くして 
次の裁判長に判断を求めるべきでした」

 ――そういう駆け引きがあるものなんですね。でも、そもそもなぜ勝訴を信じた 
のでしょう。
 「M6.8の中越沖地震から間もない時期です。M8以上が直下で起きる可能 
性がある浜岡原発を、動かしていいという判決が出るはずがないと、原告側だけ 
でなく、メディアも信じていました。判決当日、各テレビ局が原告勝訴を前提と 
した特別番組を準備し、上空をヘリコプターが多数飛んだほどでした」

 ――もんじゅ訴訟では、名古屋高裁金沢支部が設置許可無効の原告勝訴判決を出 
しました。伊方原発訴訟最高裁判決の示した基準に基づいて「国の安全審査に看 
過しがたい過誤と欠落がある」としたのですが、最高裁で逆転敗訴となりました。
 「最高裁では口頭弁論が開かれたので、何らかの見直しが行われることは覚悟 
していました。無効判断についての新たな法的見解を示し、事実関係について審 
理し直すため、高裁に差し戻すのではないか、などと予想していました。実際に 
は、最高裁として新たな法律論なり、理論的な立場を示すこともなしに、高裁が 
認定していない事実を新たに書き加えて、高裁判決を覆したのです」

 ――1976年、最高裁行政局が地裁、高裁の判事を集めた「会同」と呼ばれる 
会合で、原発について「事故で実際に被害が起きる可能性は非常に少ない」と 
か、原発訴訟では住民の訴えを起こす資格(原告適格)を限定的に解しても弊害 
は少ないなどと述べていたことが後に明らかになりました。
 「『会同』での発言は伊方、福島第二、東海第二の各原発訴訟で一審審理が進 
められていた時期です。伊方訴訟で国側の証人が原告側に論破されるなど、国側 
が劣勢に立たされていました。思想統制と言えないまでも、国側を負けさせては 
いけないというような、一定の雰囲気を裁判官の間に作る役割は果たしたでしょう」

■最高裁で逆転勝訴 必ず国側勝たせる 悪いメッセージ

 ――86年のチェルノブイリ事故のあとでさえ、日本では脱原発へ進まなかった 
のはなぜでしょう。
 「反原発運動はかつて反体制運動の一環と見られていました。事故後、冷戦が 
終わり、原発訴訟への“しばり”は取れた。最高裁自らが伊方原発訴訟で『安全審 
査の目的は万が一にも事故を起こさせないことにあり、現在の科学的知見に基づ 
いて安全性を立証する責任は被告側にある』とする判断基準を示したんです。も 
はや反体制運動ではないという、雪解けのようなものだったのではないでしょう 
か。この基準は原告勝訴にも道を開いたと読めますから」

 「ところがもんじゅ訴訟の控訴審判決で原告が現実に勝って、最高裁はあわて 
たのでしょうね。最高裁での逆転敗訴の判決は、下級審に対する悪いメッセージ 
となりました。結局最高裁はどんなことをしても国側を勝たせる判決を出すんだ 
ろうと思って、浜岡原発訴訟の地裁判決も書かれたのではないでしょうか」

 ――司法だけでなく、国民の間でも脱原発の機運は広がりを欠いた印象がありま 
す。
 「私たちが反省すべきは、原発反対運動が細部に入りすぎ、専門的なところで 
闘おうとしたことです。そうでないと、国や電力会社と論争できないという事情 
はありました。しかし、もっとわかりやすい言葉で人々に語りかける必要があっ 
た。わかりやすく、しかも説得力ある論理が構築できるかどうか。これからの課 
題です」

 「国や電力会社の原発推進キャンペーンが圧倒的に大きかったせいもありま 
す。一方で、原発に批判的な意見を持っているだけでマスコミには出られない状 
況もありました。被曝(ひばく)労働者の労災に関する民放番組に生出演させて 
もらったことがありますが、ディレクターから『原発の是非については絶対に触 
れないでください』と言われました」

 ――原発も地元の賛成なしには立地できません。選挙という民主主義的手続きを 
経て、なお多くの原発が立地したのはなぜでしょうか。
 「誘致した地域では疑問を持つ住民の運動が必ず起きています。最初からもろ 
手を挙げて賛成したところなどありません。地縁・血縁のしがらみがある中で、 
反対を続けた人は村八分も覚悟しなければなりませんでした。カネも絡みます。 
自由な討論を重ねられるという民主主義の前提となる環境がなかった」

 ――原発訴訟を担当した裁判官の多くはメディアの取材に「原子力のような高度 
な科学技術に関しては私たちは素人で、その是非について判断は不可能」と述べ 
ています。
 「私は、高校程度の物理と化学を理解する能力と意欲さえあれば判断できると 
考えています。もんじゅ訴訟の控訴審の裁判長は審理に先立って『これから勉強 
します。素人的質問をマスコミも傍聴している口頭弁論でするのは恥ずかしいの 
で、(非公開の)進行協議という形で行いたい』と提案しました。結果的に月1 
回午前10時から午後5時まで、原告側と国側の専門家に裁判官が質問する形で 
約10回実施しました」

 「初めは初歩的な質問しかできなかった裁判官も、鋭い質問を繰り出すように 
なり、国側の専門家が答えに窮する場面も出るようになりました。この方式は裁 
判官の理解が深まり争点が明確になっていいので、他の原発訴訟でも採用を提案 
しましたが、被告側の反対でなかなか実現しませんでした」

 ――福島第一原発の事故以降、裁判所に変化はありますか。
 「全体に熱心になったな、という印象です。事故の直後は、緊迫感がありまし 
たね。浜岡原発訴訟では本訴とは別に運転停止の仮処分申請もしていましたの 
で、まず運転を止めてから裁判を続けるよう要望しました。5月2日の進行協議 
の日に、裁判所は中部電力にこの申し入れに関して次回期日の5月26日までに 
役員会を開き、回答するように指示しました」
 ――裁判所にしては異例の機敏な対応ですね。
 「当時の菅首相の要請で浜岡原発は14日に停止されましたが、裁判所として 
精いっぱいの対応でした」

 ――裁判所は、行政を厳しくチェックすることを避けてきたように見えます。 
「司法の独立」のために何が必要ですか。
 「裁判官の選ばれ方に問題がある。司法研修を終えてから裁判官の世界だけに 
いると、上司の意見や最高裁の動向に敏感になりがちで、行政に対して厳しい判 
断を下すことは難しくなります。米国やカナダで実施され、新たに韓国でも導入 
される法曹一元、つまり、司法修習を終えたら全員弁護士になり、10年ぐらい 
経験した中から評判のいい人を裁判官にする制度にすべきです」(聞き手・山口 
栄二、磯村健太郎)
    ◇
 海渡雄一さん、1955年生まれ。81年弁護士登録。もんじゅ、浜岡原発な 
ど原子力関連の訴訟12件を担当。2010年から日弁連事務総長。近著に「原 
発訴訟」。
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宮城 さんから:
青柳様
寒中お見舞い申し上げます。
地球のめぐみの宮城です。
先ほど告知用のメールを送らせていただきました残すところ2週間となってきま 
した。
できるだけたくさんの方々にお伝えしたいと地道に活動してきましたが
お力をお貸いただけれは幸いです。よろしくお願いいたします
━━━【報告】メール再告知 ━━━
チェルノブイリハート上映会・トークショー in わじろ
2012年1月28日(土)
会 場:JR福工大前駅ビル コミセンわじろ多目的ホール(定員300名)
    福岡市東区和白丘1丁目22-27
プログラム:
<午前の部> 10:00開場 10:30上映
       11:30~12:30 日登美さん×吉良さおりさんトークセッション
                ※終了後、日登美さんサイン会あり
<午後の部> 13:30開場 14:00上映
              15:00~16:00長山淳哉さん×吉良さおりさんトーク・Q&A(予定)
※映画上映は「チェルノブイリハート」「ホワイトホース」の2本立て(計61分)です

入場料:<午前の部>前売1,500円 当日1,800円<午後の部>前売1,200円 当日 
1,500円
共催:地球のめぐみ、地球にやさしい雑貨店アメリ
お申込み・お問合せ:TEL 092-962-6183(梅崎)
<https://ss1.coressl.jp/kokucheese.com/event/entry/21578/> お申込みフォーム
  <https://ss1.coressl.jp/kokucheese.com/event/inquiry/21578/> お問合わ 
せフォーム

●あらすじ
「チェルノブイリハート」(前半約40分)
事故から25年。まだ終わっていない・・・。1986年4月26日チェルノブイリ事故 
発生。
それは当時生まれた子どもたちにたくさんの災いを及ぼした。放射能の影響で心臓に
重度の障害をもった子どもたち、それを「チェルノブイリ・ハート」と呼ぶ。

ベラルーシでは現在も、新生児の85%が何らかの障害をもっている。
「ホワイトホース」(後半約20分
原発事故当時、爆心地から3kmにあるウクライナ・プリピャチ市では全住民4万8000人
が、所持品は一切持ち出し禁止で強制退去させられた。その1人である青年、マ 
キシム・
スルコフが20年ぶりに自宅を再訪する。「何もかも台無しにしやがって!」「こ 
れは俺の
運命ではないね」・・・(彼は1年後、27歳で病死した。)

●ゲストプロフィール
【日登美さん】1979年、大分県出身。モデルから4人のこどものママとなり、マ 
クロビオティック、ヨガ、シュタイナー教育、
自然療法を取り入れた育児やスタイリッシュなナチュラルライフ
を実践。雑誌『クーヨン』では「日登美のタベコト」を連載、吉祥寺の「オーガ 
ニックベース」では料理クラスを、
表参道のヨガスタジオ「veda」では暮らしの講座「日登美‘sシンプルHOME 
LIFE」を開催。

【吉良さおりさん】1974年、大分県出身。雑誌「Veggy STEADY GO!」編集長。
ロンドン在住時、ベジタリアンというライフスタイルに出会い、その後留学した 
パリにてマクロビオティックの存在を知る。
クシマクロビオティックレベル1終了。フランスにてシ
ヴァナンダヨガTTC終了。2008年6月、日本初となるベジタリアン・マガジン「ベ 
ジィ・ステディ・ゴー!」を創刊。震災後、「日本食があなたを救う」「
被ばくからカラダを守る」など3冊の
別冊を緊急出版。

【長山淳哉氏】九州大学大学院准教授。大学院時代、カネミ油症の原因物質がダ 
イオキシンの一種、ダイベンゾフランであることを発見。
2010年には胎児性油症の原因物質としても証明
した。専門は環境分子疫学と環境遺伝毒性学。主な著書に「放射線規制値のウ 
ソ」「ダイオキシンは怖くないという嘘 」。

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《九州・沖縄・韓国に住む市民による さよなら原発ネットワーク》 
  ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com

「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)

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  ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
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    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
    午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
         青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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