[CML 014214] 【報告】第266目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 1月 11日 (水) 08:33:14 JST


青柳行信です。1月11日。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば第266日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから1月10日現在総数1978名)
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】1月10日2名。
       木村美彌子  井上照男

     <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
青柳 様
今日も 冷えましたね。
ひろばへのメール 最近は 具体的な行動提起や運動に直結した 
ニュースなどが増えてきたような気がします。

井上さんの あさこはうすへの葉書の郵送の提案は私もすぐ 実行しました。
清水さんの情報の紹介も とても役に立っています。
ありがとうございます。

あんくるトム工房
再稼働させないために   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1663

ひろば 上條 さんから:
<テント報告>
テントを立ち上げたあと、原発についての状況や戦略の話し合いをしました。
マスコミが少しずつ原発について批判的なことを書き始めたが、
一方では原発問題の焦点をずらしたことも書いているとして批判がありました。
また、九電に対しては原発の経済性で攻めていけばいいのではないかという意見 
が出ました。

是非テントに寄りたいということで年金者組合の女性が来られました。
カップ麺を差し入れていただきました。千代の十日恵比須で署名されるそうです。

直方の男性は去年の11月13日の一万人集会に参加したかったが、
出来ずに歯痒かったと言っていました。直方のお知り合いからの紹介で来たよう 
です。
頑張ってくださいと自転車に乗った方からエールをいただきました。
テントをたたむときは人数が少なく、時間がかかりました。
昼ごろから小雨が降り、寒くなりました。

匿名 さんから:
★ ゴンマーサ さんからの反応読みました。
ご参考になったかはわかりませんが、
つないでくださったことに感謝しています。

おおたつかさ、りかこ さんから:
青柳さんこんにちは。
お久しぶりです。
毎日お疲れさまです。
昨年はたいへんお世話になりました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

花房 さんから:
寒い中をお疲れ様です。
いつも報告ありがとうございます。
以下、知人から送られてきました。
ーーーーーーーーーーーーーーー
保安院・電力会社の側に立って強引な進行を行う岡本委員に真っ先に退場
してもらうべきだと思いますが、この聴取会では岡本教授を含めて3人も
の委員が原発メーカーの三菱重工(審査対象の原子炉の多くを製造)から
の献金を受け取っています。委員は計11人ですから、脱原発派である後藤
政志、井野博満の両委員を除く9人の御用学者のうち、何と3分の1が「利
益相反」(=「一人の人間が泥棒と警察の両方をやること」)というわけ
です。こんな金まみれの委員たちが、危険な原発再稼働の前提とされるス
トレステスト審査への意見聴取に関与することは到底認められません。
「3・11」後の現在、こうした状態を許すことはあり得ないことです。

◆岡本孝司 東京大学 工学研究科原子力専攻教授
三菱重工業 200万円
「多忙につき答えられない」(大学広報を通じて回答):朝日1/1記事

◆阿部 豊 筑波大学大学院 システム情報工学研究科教授
三菱重工業 500万円
「審議では専門の立場から中立な意見を述べてきた」:朝日1/1記事

◆山口 彰 大阪大学大学院 工学研究科教授
(株)ニュークリア・デベロップメント(三菱重工業系) 3,385万円

【参考】井野博満委員の12月22日意見聴取会への質問書より
「報道によれば、山口彰委員は、(株)ニュークリア・デベロップメント
から『受託研究』の名目で3,385万円の研究費を受け取っている。ニュー
クリア・デベロップメントは、現在審議中の大飯原発・伊方原発・泊原発
などの主製造メーカである三菱重工の関連企業である。これが事実であれ
ば、利益相反の事例に該当する可能性があり、研究者倫理としても委員に
はふさわしくないと考えるが、保安院の判断をお聞きしたい。」

吉田典子 さんから:
イル・コモンズさんの情報、珍しく私の携帯でも、表示できました。
米国でも、いろいろあってるんだなぁ…ウォール街の騒動については、
もう少し突っ込んだ詳しい情報が欲しいんだけど…と思いつつ読んでいたら、な 
んとなく既視感。
はて?
…そーだ!
この寄り集まり共同社会みたいなのって、ヒッピーとかが流行ってた頃、言われ 
てた事に似ている!
一体あれから何十年たったでしょう?
一部の米国人の考えは一巡りして、登場人物と状況を若干変えて、
またあの頃と似た在り様に、戻ったんでしょうか?
それとも、地味に続いていたものが少し形を変えて、また社会の表に出てきたん 
でしょうか?
ところで、米国情報拾えて思い出したんですが、
どなたか『癒やしの時』の著者ロビン・ノーウッドが今どうしているか知ってい 
たら、教えて下さい。
もしかしたら、原発につながる事について、何か有益な示唆をしているのでは? 
と思うんですが。
それにしても!
どーして私は英語の勉強続けなかったのやら!
あー!!不自由だ!!

T さんから:
青柳さま
連日寒いですね。
お外での活動本当にお体をお大事になさってください。
なかなかうかがう時間が取れませんが、せめて暖房を使わず暮らすことで自分の 
活動とさせていただいています。

またも充実の内容お送りいただきありがとうございます。

★《あさこはうすにハガキを出そう~・・》
を読み、先方に失礼とは思いながらも、年賀状の残りで早速一通出しました。
手数料を払って郵便局で引き換えるより、よほど意味のあることだと思えました 
ので。
 > 住所は…〒039‐4601  青森県下来郡 大間町 字小奥戸 396
 >           〔あさこはうす〕   小笠原 厚子 様

★> 松本 さんから:
 > が、字詰まり文字化けの可能性がありますので原文でお読みください。
やはり文字化けしていました。

★> 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
 > ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 >  原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)

ということですが、原告となるには漠然とした不安・抵抗感があります。
自分では原発反対の意思を持っていますが、
なにもしない暮らしから⇒署名する⇒署名を集める⇒デモに参加⇒原告になる
というのはそれぞれかなり高い壁を感じます。

Q)なぜたくさんの原告が必要なのか
Q)原告になったら何をすべきなのか
Q)原告になることで日常生活に変化があるか
Q)家族に迷惑がかからないか
などなど、初歩的な疑問で恐縮なのですが、お詳しい方に
教えていただければと思います。

<1月11日分 原発関連記事Web版>
『泊村長選:原発と「共存」掲げる牧野氏再選…無投票で』 毎日jp(毎日新聞)
http://goo.gl/r75qz

『原発賠償に憤り、不安 東日本大震災あす10ヵ月』 京都新聞
http://goo.gl/nUwx2

諸留(モロトメ)能興(ヨシオキ)《パレスチナに平和を京都の会》さんから:
 「無責任エリート支配」の行く末・・
札幌の松元保昭さん経由で、バルセロナの童子丸さんからの
「小出裕章2011年暮の言葉に思う」第1回は
「無責任エリート支配」についての論考を、2回に分けたのが送られてきています。

私(諸留)が、かねてから思ってきていたことと、ほぼ同じことが、小出さんや
童子丸さんからも送られてきたことを、大変心強く思います。

 今回の3・11は、アメリカの9・11事件と、実に多くの点で、構造的に類 
似しています。事故直前の状況でも、事故当日直後の対応でも、事故後の数ヶ月 
後の対応の仕方で
も、学会や、マスコミの報道姿勢までも含め、両者は、非常に酷似しています。
ズバリ、言って、それは「あからさまな事故隠し」「真の原因追及回避」「隠蔽 
の積み重ね」です。ここまで公然とやられると、アメリカとそれに追従している 
我が国政府の「陰
謀」めいたものすら、感じさせられます。

昨年夏以降から、ますます酷くなってきている、こうした一連の東京電力や政府 
や学者、マスコミの「明らかな大嘘」「問題のすり替え」が、ここまで、公然と 
連日のように積み重
ねられると、正直言って、もうウンザリして、コメントする気力も失せてしまい 
そうです・・。

今の日本には、科学をまともに語れる人は、ごくごく少数を除けば、皆無の状態 
です。事故後のこうした風潮を「オカシイ」と言う人も、殆ど少数です。

 放射能汚染問題ひとつ取ってみても、今、世間で声高に唱えられている「放射 
線被曝防護の基準」とは、何が何でもがむしゃらに、核エネルギー利用や原子力 
開発を推進させよう
とする人々(=被曝を強制しようとする側)が、被曝を強制される弱者に対し、 
被曝はやむをえないものであり、我慢して受忍すべきものと思わせる(信じ込ま 
せる)ために、いか
にもその値なり学説が客観的なもの、科学的であるかのような「装いを凝らして 
作られた」汚染基準値であることを、被害を受ける側もどうして見抜こうとしな 
いのか?

 原子力開発の推進策を政治的に支える「政治的基準値」でしかない値や学説 
を、あたかも客観的、科学的根拠がある値や基準値であるかのように、思い込ま 
され、「洗脳させられ
ている」ことに対し、なぜ、国民は怒りの声、抗議の声をあげないのか?

 これは核エネルギー研究が辿ってきた歴史的経過や、放射能が人体に及ぼす疫 
学的影響の研究調査の研究の歴史的経過を、詳細に見れば、誰の目にも明らかに 
出来ることであるに
もかかわらず、そうした学説史的調査研究も、ほとんどなされてこなかった。

 核兵器や原発推進派は言うに及ばず、反核運動、反・脱原発運動側でさえ、そ 
うした歴史の実態と真実を追求し、明らかにする努力が、これまでほとんどなさ 
れなかった。「放射
線防護」に関するほとんどの解説や説明は、被曝を強制する側の手で画かれ、デ 
ザインされ、宣伝され、拡散され、洗脳されてきた。

 札幌の松元保昭氏を経由してスペインの童子丸さんから送られてきた以下の分 
析は、以下のURL
http://doujibar.ganriki.net/fukushima/responsibility_of_individuals.html
から、日本語で綺麗に読めます。

palestine-forumその他のサイトでも
引用してアップされてますけど、長文の為、頻繁に改行を入れないと
「文字化け」して、全文を正確に読めないサイトが多いようです。
  上記URLを開いて、直接お読み下さい。

童子丸さんも引用している、京都大学原子炉研究所の小出裕章先生の発言の出典 
(典拠)も、上記URLの中の更に別のURLからも、容易に確認できます。

放射能には「安全値」など、始めから存在しません!放射能の「除染」など、そ 
もそもできっこないことです。出来るのは、せいぜい「移染」だけ!

「安定的冷温停止」など、素人騙しもいいとこです。正常運転中の原子炉が、正 
常に停止した場合にしか通用しないような言葉が、事故を起こした原子炉にも平 
気で適用されても、
それをオカシイと指摘し、抗議する人が圧倒的に少ない今の日本人は、どうみて 
も狂っているとしか思えません。炉心がどうなっているか、事故後約10ヶ月経 
過した現在でも、日
本国中、世界中、誰一人いないにもかかわらず、「安定的冷温停止」などと言い 
切る東京電力や政府、マスコミの無責任さを非難する国民的大合唱が起きない今 
の日本は、どう考え
ても狂っています。

「安全だと言ってくれ!そうしたら安心できるから・・」
これが、今の日本人の大方の気持ちなのでしょう・・

「冷静に、理性的に放射能を恐れねばならない」
「必要以上に放射線を恐れるのは神経質な非科学的な奴。エゴイストだ!」
などと、平気で言うような、そんな反(脱)原発市民運動団体が、ゴロゴロして 
います。

しかし、そう言う側は一体、どれだけ「理性的」なのか!
アメリカを中核とする世界の核エネルギー推進超大国の貪欲な政治先制支配の実 
態を、そうした反(脱)原発市民運動団体は、暴こうともせず、「冷静に、理性 
的に放射能を恐れね
ばならない」等と、科学的ぶってうそぶく始末ですから・・全く、呆れて、開い 
た口が塞がりません!

それどころか「未曽有の国難に際し、事故関係者を今は非難、批判すべきではな 
い!」「現場の人が命がけで頑張っている時に、安全圏にいる者が、遠くから非 
難めいたことを言う
のは間違っている!エゴイストだ!非国民だ」などと、公然と言う者さえ、一般 
市民大衆の中にも溢れています!かって大東亜戦争時代最中の「挙国一致体制」 
や、敗戦後の「一億
総懺悔論」という、日本国民特有の「総無責任論」
「精神的亡霊」が、戦争を経験しない戦後世代が圧倒的多数の、現在の日本国内 
に、今再び、満ち満ちようとしてる・・

 「非常時の今は非難すべきではない」「一億全員が総懺悔すべき論」を云々す 
る諸氏よ!誰の責任も問わない「事故調査委員会」の無責任さを糾弾する声も上 
げようとしない諸氏
よ!以下童子丸氏の文を、じっくり読んで、胸に手を当てて反省すべきえはない 
のか?

田中美江(福岡県八女市で「原発八女ん会」)さんから:
いつもお疲れ様です!
集会のご案内です。ご参加よろしくお願いします。
  ---------
1月14日(土)
原発八女ん会 第3回講演会
『フクシマから未来を語る~福島から鳥栖へ「引っ越し」された木村雄一さん~』

18時30分~20時30分(受付は18時~)
資料代:300円
場所:福岡県八女市本町164、明永寺(みょうえいじ)※駐車場あり

●木村雄一さんプロフィール
宮城県石巻市出身。妻と生後11ヶ月の娘と佐賀へ避難。
震災で実家が両親ともども津波に流され、現在も行方不明。
フクシマ原発から直線距離で60キロの福島県福島市で飲食店を経営も、放射能汚 
染と風評被害で閉店。
2011年5月に、妻と生まれたばかりの娘を新潟へ避難させ、6月に家族で佐賀へ自 
主避難。
九州での脱原発活動や講演会で被害者の立場から原発の危険性を訴える。

※予約不要、連絡先09010805979(田中)
ブログ「原発八女ん会」にて講演会情報掲載中!

村上文女 さんから:
青柳様
いつも、報告メールありがとうございます。
色々な情報があり、ツイッターなどでも紹介させていただいています。
以下、お知らせ(3種類)を報告メールに載せていただけると幸いです。
↓
『ミツバチの羽音と地球の回転』 上映会のご案内
映画『ミツバチの羽音と地球の回転』の上映会を小倉で行います。
子どもからお年寄りまでとても観やすい映画です。
坂本龍一(音楽家)、中沢新一(人類学者)、UA(歌手)、Shing02(ミュー 
ジシャン)などなど多くの著名人らも絶賛!!

鎌仲ひとみ監督からのメッセージ
瀬戸内海祝島では自給自足的な暮らしが営まれ、漁師やおばあちゃんたちがきれ 
いな海を守りたいと
28年間も原発建設に反対してきた。視まで一番若い働き手、孝くんはエネルギー 
の自給もしたいと望んでいる。しかし、圧倒的な経済力と権力が原発建設を推進 
し続けている。
一方、北欧のスウェーデンでは脱石油・脱原発を決め、着実にエネルギーを自然 
エネルギーへとシフトし、持続可能な社会づくりが進んでいる。
 私たちと全く同じ普通の人々の感性と思いが国を超えて交差し、新しいビジョ 
ンを描きだす。
自然と共振し、エネルギーを生み出すミツバチのような人々の羽音が聞こえてくる。

●日時: 2012年2月26日(日)
●上映時間
1. 10:30~12:45
2. 14:30~16:45

●13:15~14:00
宇野朗子(うのさえこ)さんお話会が緊急決定!!
『ミツバチの羽音と地球の回転』の午前と午後の上映会の合間に開催します。
午前と午後のどちらの時間帯の映画を鑑賞された方でも、自由にご参加ください!
 お話していただく宇野朗子さんはハイロアクション福島として脱原発運動中に 
3.11被災し、4歳のお子さんと共に福岡へ避難中です。 
●場所:北九州市生涯学習総合センター 3Fホール 
(西小倉駅から徒歩6分) 
〒803-0811 北九州市小倉北区大門一丁目6番43号
電話:093-571-2735 FAX:093-571-0943
※駐車場はありません。公共機関をご利用ください。
※託児あります。(1才~9才)一人300円

●チケット代
前売り券1000円
当日券1200円
学生(大学・高校・中学生)500円    小学生以下無料
※お問い合わせ 090-2853-0557(藤崎)   090-5947-2673(西方)
●主催:北九州ミツバチの会

学習会のお知らせ>玄海プルサーマル裁判の会代表の石丸初美さんのお話です!
【持続可能なのか原子力発電所】
「やっぱり、安全じゃなかった」
福島第一原子力発電所の事故で、こんな風に思った方は本当に多いと思います。
私達の生活に、まるで空気のように、なくてはならない物となっている「電気」
この「電気」を作り出す方法としての原子力発電所は、どうしても必要なので 
しょうか?
継続運転賛成派、即時廃止派、色々な考えがあると思いますが、日ごろの疑問、 
意見を語り合いましょう。
 この度は、玄海プルサーマル裁判の原告団代表の石丸初美さんをお呼びしてお 
話をお聞きします。
是非、皆さん、ご参加ください。
●日時:2月4日(土)13時30分~
●場所:行橋市男女共同参画センター “るーぷる”会議室 電話:0930-26-2232
http://www.city.yukuhashi.lg.jp/kakuka/jinkendanjyo/ru-puru/index.htm
  ●学習会講師:石丸 初美さん
  佐賀市在住。玄海原子力発電所プルサーマル裁判の会原告団代表
主催:行橋男女共同参画ネット エンパワーメント部会

【TPPについてのお話会のお知らせ】
  ※この度は諸事情によりマスコミなどで広くご案内はしておりませんが、
     是非口コミで、そしてお友達をお誘いの上、ご参加ください。
TPPは原発問題と同様に私達の生活を根底から崩すような問題です。      
    
TPPってなに?医療はどうなるの?●混合診療になったら……●国民皆保険制度がな 
くなる!?是非、皆さんお気軽にお越しください。
【日時】 2012年 1月21日(土) 13:30~
【場所】 行橋市行橋北公民館(行橋北小学校の隣)【講師】 村上知行(歯科 
医師)【参加費】 無料                          
         
                                     
              

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《九州・沖縄・韓国に住む市民による さよなら原発ネットワーク》 
  ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com

「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
2011年12月28日、原告数が1000名を超えました。
現在の原告数は1013名です。
皆様のご支援・ご協力のおかげです。
1月31日の提訴日までにもっとたくさんの方に原告になっていただき、
国や九州電力に対して「原発いらない!!」とたくさんの方が本気で
思っていることを示したいと思います。
皆様、引き続きご支援をお願いいたします。
そして、まだ原告になっていない方は、ぜひ私達とともに声をあげる
原告のひとりになってください。
多くの方の原告登録をお待ちしています。

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「さよなら原発! 3・11 福岡集会」(仮称)実行委員会準備会のつどい。
日 時:1月17日(火)18:00から21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
連絡先:090-1324-8588(ひろば現場)080-6420-6211(青柳)

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  ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
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    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
    午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
         青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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