[CML 014088] 【報告】第261目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 1月 6日 (金) 07:54:27 JST


青柳行信です。1月6日。

本日、
「なくそう!原発 九州玄海訴訟」
市民にこの訴訟の意義を訴え、原告への参加呼びかけをする
 街頭宣伝行動  
   第1回  1/6(金)12:10~13:00  天神三越前
 連絡先:092-554-7110(椛島・かばしま弁護士)
ご参加よろしくお願いします。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば第261日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから1月5日現在総数1972名)
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
       
《九州・沖縄・韓国に住む市民による さよなら原発ネットワーク》 
  ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com

「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)

  <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
青柳様
お疲れさまでした。

あんくるトム工房
テント村は学校         http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1654
イル・コモンズさんの話し    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1655

 イル・コモンズさんの話しは これからの市民運動を継続していく上で
示唆に富んだものでした。
特に ウォール・ストリートを占拠せよ で 採られている方法は
衣食住 情報の伝達 に付いて まるで 共同社会を思わせるものでした。
アゴラのような 話し合いの方式も。

指方 さんから:
青柳さま
メールありがとうございました。
お疲れさまです。

ひろば 上條 さんから:
<テント報告>
雪は降りませんでしたが、機能と同じぐらいの寒さでした。
元国鉄労働者の手嶋さんが国鉄労働組合史を持ってきました。
女性のNさんのお父さんが国鉄労働者でそれに名前が載っていました。
テントの運営について北九州の石尾さんと手嶋さんの議論がありました。

ハンナ&マイケルさんからテントへ年賀状がきました。新年会ならぬ「信念会」に
参加したいということで、来週に信念会をもつことにしました。
前原の男性のNさんは青柳さんからの毎日の報告メールが来ても文字化けする
といった問題があって困っていました。
Nさんはテントの運営に協力して下さることになりました。

年金者組合の徳島達朗さんからカステラの差し入れがありました。
以前大学の先生をされていて、経済史がご専門だったようです。産業革命時に
公設小売市場が労働者の不満を抑えるために登場したこと、また日本でも大正の
米騒動のときにも国が公的なマーケットを設けたという興味深い話を聞けました。
冬至を過ぎて日が落ちるのが遅くなったので、17時を少し過ぎてもまだ少し明るい
状態になりました。
       
ハンナ&マイケルさんから:
 <新年ハガキがひろば・テントに郵送着きました>
迎春 2012年 元旦
日本で永遠に原発が止まる日と、被災地に真の春の到来を祈願しつつ。

第一回からすべて保管してある「報告」のフォルダを開くと、その圧倒的量に目 
が眩みます。
青柳さん、上條さん、横田さんをはじめ、たくさんの、たくさんの方々の思いの 
こもった私の
「宝箱」です。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
差し入れもって押しかけるつもりだった希望年会はアクシデントで断念。今度は 
脱原発の「信念会」
にいきたいです。
<青柳コメント:早速「信念会」開催をひろばで検討して今週の13日(金)午 
後5時からテント内で>

ゆういち さんから:
新年明けましておめでとうございます★☆♪
今年も宜しくお願いしますmーーm。
寒い中、座り込みの皆様は本当にありがとうございます。
さて、お知らせがあります。
2012/1/7-19''30-福島のピースと言うライブハウスでサウンドデモ等でも活躍中 
の博多サイコス主催の福島、東北支援ライブがあります★☆♪
出演はサイコスと福島のハードコアバンド他、脱原発などに意識の向いている熱 
い面子揃いです♪
チケットの売り上げは全て寄付するそうです!
しかし、、、宣伝が足りてないようです。。
拡散や参加宜しくお願いします♪
新年顔合わせも兼ねて集まっちゃいましょう★
僕はビーガンご飯で参加します。歌は、、、いけたら歌いますw
どうぞ宜しくお願いします★お待ちしております。
どうもありがとう 愛してます
優しい食事は優しい未来を創る★ミートフリー☆野菜食べよう♪
Love Peace Eco Free

ゴンマーサ さんから:
青柳様
昼間、IWJさんからのDM=中継の問い合わせを勝手に青柳さんに振ってしまい、 
申し訳ありません。
ご迷惑をおかけしたのでは?と気になっています。
と思っていたら、夜になって九州に移住を決断された方からのDMが届きました。
避難、移住をされている皆さんも住居探し、職探しと苦労されているでしょうが、
相談できるところなどはどこかあるのでしょうか?
私は、職探しといえば、いつもはハローワーク頼みなので、それ以外に情報を持 
ち合わせていません。

青柳さんのネットワークで何かご存知でしたら教えていただきたいと思い連絡し 
ました。よろしくお願いします。
情報提供だけでも協力できればいいなと思っています。
↓
(kaede5014さんからのツィート)
突然すいません。九州在住でしたよね?実は今日、親に移住計画を打ち明け、
時期がきたら実行に移せる運びになりそうなのです。
それで移住先を福岡・佐賀・長崎・鹿児島辺りと検討しているのですが、
仕事の情報を探しても職安経由のものが多く手間取っています。もし協力して頂 
ければと思い連絡しました
1月5日 20時42分
http://twitter.com/kaede5014/status/154890514183892992
<青柳コメント:どなたか情報よろしくお願いします。>

清水@グルントヴィ協会 さんから:
青柳さん、こんばんは。
さて、いつもの原発関連情報です。さすがに仕事が始まるといろいろな情報が出 
てきます。
まずは東京新聞が力が入っているので、3つ連続でお届けします。

1,「ニッポンの女子力」第一回目に、石丸初美さん、佐藤幸子さん、アイリー 
ンさんが出ています。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2012010302000128.html

2,東海第二原発廃炉の動きが自治体で活発になってきたという東京新聞の記事 
です。廃炉が実現すれば、大きな前進になります。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012010590135430.html

3,同じく東京新聞記事で、「核燃料サイクル」事業にこの45年間で少なくとも 
十兆円が使われたということです。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012010590070500.html

次は「赤旗」です。
4,赤旗が、経済産業省と文部科学省が委託した原子力に関する広告やシンポジ 
ウムなどの広報事業が、五つの原発推進の天下り財団・法人によって半数近くも 
受注され、談合の疑
いがあることを指摘した記事を出しています。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2012-01-03/2012010301_04_1.html

5,同じく赤旗が、津波対策を無視した東電幹部が、原発を海外に輸出する官民 
一体の“国策会社”の役員であることを暴露しています。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2012-01-05/2012010501_04_1.html

6,東京では、レンタル大手のTSUTAYAがガイガーカウンターのレンタルを始め 
たそうです。「1泊2日までは無料」というのがいいですね。
http://www.gizmodo.jp/2011/12/tsutaya_x_geiger_counter.html

7,岡山博医師(仙台赤十字病院呼吸器内科)がブログで、仙台医師会報に載せ 
た原稿を公開しています。東電社員家族が避難するときに付近住民に避難を教え 
たということが注目
です。
http://hirookay.blog.fc2.com/blog-entry-8.html
また「放射線被曝を避けるために」も有益です。
http://hirookay.blog.fc2.com/blog-entry-4.html

8,ガンで闘病中というのに、東電の記者会見に出ている弁護士日隈一雄氏が、 
政府の事故調査委員会中間報告書が意見を受けつけているので、それに意見を出 
すよう呼びかけてい
ます。
http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005

9,昨年の漢字が「絆」で、あちこちで「きずな」「絆」と濫用されましたが、 
もとは東電の広報誌の名前でもありました。やっぱりこの言葉使うのやめましょ 
う。この号最後の
「耐震裕度」の記事などはほとんど笑えないギャグになっています。
http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/kizuna/c5k643-j.pdf

10、日刊SPAのサイトが、「内部被曝の恐怖」について肥田舜太郎医師の談話を 
掲載しています。講演会を聞き逃した人にはかんたんなまとめになっています。
http://nikkan-spa.jp/116116
 
11、毎日新聞の5日朝刊に、米倉経団連会長が「脱原発」を望む旨のインタ 
ビュー記事が出たのですが、Webにはまだないので、とりあえずそれを紹介した 
個人ブログで代用します。
http://blog.zaq.ne.jp/protea/article/1797/
同趣旨の東京新聞記事はもっと表現が後退しています。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2012010502000026.html

11の追加。米倉経団連会長の毎日新聞インタビュー記事が出ていました。
http://mainichi.jp/select/biz/archive/news/2012/01/05/20120105ddm008020106000c.html

<1月6日分 原発関連記事Web版>
『日本原燃:再処理工場の試験運転再開で準備開始 六ケ所村』 毎日jp(毎日新聞)
http://goo.gl/ttVGG

『福島第1原発:「放水、今日中に」米政府が日本に圧力』 毎日jp(毎日新聞)
http://goo.gl/wAI4D

『汚染焼却灰:保管場所満杯で柏の清掃工場 再び停止』 毎日jp(毎日新聞)
http://goo.gl/WpOHq

『「再稼働に全力」「敦賀増設推進」 関電、原電社長が知事と懇談』 福井新聞
http://goo.gl/C6viQ

『放射性物質:12年の福島県産米 出荷前に全袋検査へ』 毎日jp(毎日新聞)
http://goo.gl/8HRme

『厚労省で被ばく線量照会可能に 離職した原発作業員対象』 47NEWS(よんなな 
ニュース)
http://goo.gl/K4DLj

『放射能理由、外国籍夫が子と帰国 条約未加盟で妻窮地』 asahi.com(朝日新聞)
http://goo.gl/InRt4

松本 さんから:
みなさまへ 
小出先生の「たね蒔きジャーナル」1月4日分の転送です。引き続き、福島の三春 
町の僧侶、作家の玄侑宗久さんのお話がありましたので、いっしょにお届けします。

小出先生の新年のことば、「私には敗北した責任がある…それを考えなくてはな 
らない…」。

そして、放射能は「こっちが気持ちを強く持てば乗り越えられる相手ではな 
い」、「本当なら逃げるしかない」が、「国にその気がないから、人々が汚染に 
向き合わないといけな
い」、「途方に暮れるが、子供のため、食べ物に気を付ける、除染する」しかな 
い、と語っています。

●「小出裕章非公式まとめ」に生の声がアップされています。

http://hiroakikoide.wordpress.com/

====以下、転送====

 永岡です、毎日放送ラジオ「たね蒔きジャーナル」、今日も水野晶子さんの司 
会、毎日新聞専門編集委員の近藤勝重さんの案内で放送されました。
 原発のニュース、政治が、原発についてどこまで真剣みを持って言っているの 
か、と近藤さんの指摘、新党きづなについて語りました。
 環境省、汚染除去の拠点を福島のビルに解説で、汚染廃棄物の処理などをやり 
ます。事務所に70人、市町村の支援を行い、3月末から本格的な稼働です。
 東電の社長、反省すべきところは反省し、去年は天地がひっくり返った、賠 
償、合理化などに前進できたと言い、進みとる姿勢という訓示をしています。
福島の高橋所長も訓示を行っています。健康大事などと言うことです。第1,2原 
発は400人程度から3000人に戻ります。

 そして、小出先生のお話、3月14日以来小出先生のお話をこの番組で聞いてき 
たのですが、本当のことも分かった日々であると水野さん言われました。

 直接放射能の被害にあった人、年が変わっても変化はなく、ずっと闘わないと 
いけない、どんな気持ちで支えつつ暮らすべきか、小出先生、「分からない」、 
相手が悪すぎる、
こっちが気持ちを強く持てば乗り越えられるのではない、相手はへこたれない、 
どうやって身を守るか、子供を守るかを考えないといけない。汚染したら手の打 
ちようがないから原
発は止めろと言って来た、どうしていいか分からない、本当なら逃げるしかな 
い、国が人々を逃げさせないといけないのに、国にその気がない、人々が汚染に 
向き合わないといけな
い、途方に暮れるが、子供のため、食べ物に気を付ける、子供のため除染する、 
と言うことなのです。

 このまだだと春に54基全部止まり、その際、小出先生の40年の孤独な戦いにつ 
いて聞きたく、しかし小出先生、何ということもない、利益を得ようとして、犠 
牲を他人に押し付け
るのがいやで原子力に反対してきた、原発が元気のためにいるなら、必要なとこ 
ろ=東京、大阪に建てろと言うことなのです。それなら認める余地はあるが、東 
電は福島、柏崎、青
森に原発を立てる会社で、正気の沙汰ではない、それが日本を代表する企業なの 
が不愉快なのです。

 小出先生が反対を始めたのは、原発が東海、敦賀、美浜の3つだけで、マスコ 
ミがこれから原子力と言っていたのです。あまりに強大な力で推進される中、小 
出先生、原子力をやり
たくて、初めは歓迎、しかし、東北大学、仙台に原発を建てない(60km離れたと 
ころの女川)、都会では原発の危険を引き受けられない、原発は過疎地に建てる 
しかないと分かり、
それを認めてはいけないとなったのです。

 近藤さん、企業、政治も一体化し、利権も絡み、その中に原子力があり、小出 
先生がすさまじい敵と向かい合い、人間は悲しみの中に品格があり、それが小出 
先生を支えてきたの
ではと指摘し、ギリギリのところで立ち止まると言われ、それに対して小出先 
生、負け続けて、発電所の立地を狙われた人が倒れて、悲しみはある、しかし本 
人はぬるま湯、温泉の
環境で、誰からも指図されず、迫害もないとのことでした。しかし、近藤さん、 
何ということはないことはない、自身、顔を立てなおしてと近藤さん言われる 
と、何ということはな
い生き方をしてきた、これからは分からない、最終的な敗北をした、それからど 
う立ち直るか、敗北の責任があり、自分に何が出来るか、若い人に汚染を残した 
ことが責任なので
す。
 近藤さん、言葉に気を付けてものを言いたいと言われて、水野さん、小出先生 
が敗北の責任のため何が出来るかと言われて、自分も考えると言うことでした。
 今年も、私の体力の限り、小出先生のお話をお届けいたします。

====玄侑宗久さんのお話=====

 永岡です、たね蒔きジャーナル、続いて、2012年最初のゲスト、震災以降福島 
におられる僧侶、作家の玄侑宗久(そうきゅう)さんのお話がありました。玄侑 
さん、福島の三春町
(原発から45km西)のところにいらっしゃいます。桜の有名なところです。

 玄侑さん、この番組に初登場で、日本初の天然記念物の桜がここなのです。竹 
下総理の故郷創生資金で7000万円桜に使ったところです。桜は変わらず咲いてい 
るが、見に来るのは
県内の人だけでした。自然がいつもと変わらないので、よけいに違いが目立つの 
です。

 福島の人は、先行きが見えないのを悲観して自殺する人が増えており、大阪に 
はそういうニュースはあまり入らないのですが、宮城と岩手では自殺者が3~5月 
は変わらず、しかし
福島は4割増えているのです。事故から2カ月で5人、玄侑さんの周りで自殺され 
ています(今後の見通しが見えないから)。

 この際に玄侑さん、自殺は他の人にしっかり分かる理由でやるものではない、 
竜巻のようなもので、4つの方向からの風が吹くと竜巻になるのです。

 近藤さん、毎日新聞で国は誠を示すべきと言われて、しかし国がウソつきであ 
り、先が見えないどころか疑心暗鬼であり、県民の思いはどうかと聞かれて、玄 
侑さん、昨年末まで
に除染計画を立てて、今年初めから国の予算でやる予定なのに、「絵に描いた 
餅」であり、現場に来ていない人間がシナリオを描き、やろうとして水道なし、 
そういうことが、デス
クワークをしている人には分からないのです。

 福島から逃げると言う考えについて、逃げている人は徐々に増えており、全国 
に避難した人のアンケートは、30歳未満は、半分以上は戻らないと表明してお 
り、日本の真ん中に穴
が開くのです。原発立地町村の人は何としても戻ると言うものの、若者が戻らず 
町は成り立たないのです。

 近藤さん、逃げて生き延びることもありと指摘され、逃げた人を非難してはい 
けないと玄侑さん言われました。しかし、出るときに役場に言わない、新聞を止 
めてくれとの連絡で
分かると言うことなのです。また、一家の離散もあり、出ていく人と残った人の 
分断があり、残った人でも、地元の米・野菜を食べるかで分断される、小さい子 
を抱えていると別の
ものを食べる、年よりは地元のものを食べる、そういう分断もあるのです。家族 
が思いを一つに出来ないのです。

 家族も傷を負いつつ生きているのです。出る人、残る人、自分の行動は肯定し 
たく、残った人は放射能を過小に考え、出た人は過大に考えると言うことで、正 
当な判断がないので
す。本当は一つになり、国に要求しないといけないのに、分断されるのです。

 近藤さん、原発を所有する資格が日本にあるのかと玄侑さんが書かれたこと、 
元旦から震度4であり、辰年の辰に雲をつけて「震」、日本人は災害の対応力が 
あり、節電も出来る、
原発は何十年かけてやるのではなく、一気に減らすべきと言われました。それが 
日本人で、時間をかけてやるのが日本人ではないとのことでした。

 玄侑さん、「無常の力」と言う本を書かれて、どう生きたらいいか、途方に暮 
れる中、今の世の中はマニフェスト、しっかりした計画など、考えている内容が 
重んじられるのに、
それが訴えたものが安全神話であり、絶対に自信を持つのがおかしいのです。自 
分はこう考えると、揺らいでいい、世界が無常に変わる、ある考えをもつ自分が 
無常である、絶対に
こうというのは無常に反する、科学、技術の態度が、事故が起きないと想定を停 
止した、これが罪の根源である、絶対と理解できるものはない、想定を超えるも 
ので、揺らいでい
い、それが方丈記に出るのです。
 これで時間でした。また、玄侑さんのお話があると思われます、これを、お伝 
えいたしました。

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「さよなら原発! 3・11 福岡集会」(仮称)実行委員会準備会のつどい。
日 時:1月17日(火)18:00から21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
   http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html
   福岡市博多区下川端町3番1号
   博多リバレイン リバレインオフィス10階
連絡先:090-1324-8588(ひろば現場)080-6420-6211(青柳)

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  ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
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    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
    午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
         青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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