[CML 013998] ●インターネットは国民の武器である。テレビ新聞から我が身を守る武器である。(ryuub ufanのジオログ )

中田妙佳 gukoh_nt at yahoo.co.jp
2012年 1月 1日 (日) 16:27:35 JST


nakataです。重複おゆるしください 
メールをいつもありがとうございます。


あけましておめでとうございます。
今年もまた、よろしくおねがい致します。


(以下拡散転送歓迎)
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     ryuubufanのジオログ さんのブログから、
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    ●インターネットは国民の武器である。テレビ新聞から我が身を守る武器である。
  ▼多くの国民は未だにテレビ新聞の支配下にあるが、、、略 

日本のマスメデイアへの現状。視点がリアルに書かれていると思います。
下記ご紹介させていただきます。ご参考になさってみてください

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日本の政治を国民のために、もっと国民の意思が反映されるためには、
▼どんなところがに問題があるのか?  日本の国、全体のしくみを紐解いて、政党を離れて、

戦後政治からの歴史の中を検証しつつ、私たちは考えていきましょう。

<貼り付け開始>
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■ryuubufanのジオログ 
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2012年1月1日(日)

 【朝のメッセージ】インターネットと小沢一郎そして国民
 
 
 平田容疑者が大晦日に出頭とは驚きである。オウムに精通したRKの「解説」を見て、なるほどと思った。RKという人物はインターネットが無ければ名を成す事は無かったであろう。この人物から国民覚醒情報が多々出てくる。

 我々が生きてきた国家社会はどうも裏支配されている事が分かってきた。一般国民は新聞テレビで情報を得ていた。新聞テレビへの信頼は極めて高いものであった。これを疑う事は半ばあり得ない事とさえ言って良かった。

 今でも相当数の国民がテレビ新聞との距離を取りつつも、完全に突き放す態度は取っていない。新聞テレビを否定する事は国民にとってそれ程に高い壁である。

 我々が問題としているテレビ新聞は、政治中心の一部だ。テレビ新聞は娯楽や生活情報の提供に大きな部分を割いており、ここでがっちりと国民を掴み取っている。テレビ新聞は国民から切り離されないようにきっちり対応しているのである。

 年末年始のテレビは相も変わらずの大賑わいである。ここで国民との「絆」を確実にしている。新聞も元日特集は3倍くらいの厚さになる。いやもっとかな。他国はどうか知らないが、日本のテレビ新聞の年末年始は異様と言ってもいいのではないかと思う。日本のテレビ新聞は国民を洗脳する装置として本当に強力である。国民の意識の深くに根を張っている。そこへ洗脳情報を易々と送り届ける事ができるのだ。

 我々が問題視しているマスゴミはテレビ新聞の一部の姿である。本当に厄介で強い相手である。日本の政治はこのテレビ新聞の送り出す情報の範囲で動きが規制されている。国民は、だってテレビと新聞がそう言っている、と言う。テレビ新聞が世論調査すると、国民は疑いつつも否定できない。テレビ新聞と国民の関係が成立している以上、その齎す調査結果は生きてしまうのだ。

 特にテレビは人間の本性を見抜いている。人間のいやらしさを知り抜いている。そこをどう扱えばいいかを知っている。ネット界ではよく電通が槍玉に挙げられるが、この電通なる組織はメディアヤクザというべき性格を有しているのだろう。ヤクザは市民の弱みに付け込む。ヤクザは人間の裏をよく知っているのである。同じように電通も人間の裏を知り抜いているという事だと思う。電波を使ってそこに付け込む訳である。やってる事は同じなのだ。電通が操るテレビ新聞は強い訳だ。

 テレビ新聞が日本の政権交代をぶち壊した。テレビ新聞への国民の不信は嘗て無く高まっている。磐石を誇るテレビ新聞であるが、果たして嘗ての磐石ぶりであろうか。大きく見れば、かなり後退しているのも事実であろう。政権交代をぶち壊せば、やはり相応の反動がある筈である。犯人はテレビ新聞だという事に覚醒した国民も数多い。テレビ新聞にも危機は迫っている。

 

 インターネットは国民の武器である。テレビ新聞から我が身を守る武器である。多くの国民は未だにテレビ新聞の支配下にあるが、一方で強力なネット軍団も生まれている。既に激しい戦いが繰り広げられている。今年2012年は、この戦いに一定のメドが付こう。ネット軍団と小沢一郎が一体化しているからだ。小沢勢力も国会内で大きなシェアを占める。それとネット軍団のタッグはマスゴミにも脅威を与え得る。我々ネット軍団は国民覚醒情報を発信し続ける。野田政権も菅政権も検察の政治謀略の上にある政権である。小沢一郎が本来の総理大臣である。この事を繰り返し国民に届けなくてはならない。テレビ新聞の謀略について暴き出して行かねばならない。

 小沢一郎に強い順風が吹いている。一気に決着という事態もあり得る。ネット軍団は敵の攻撃に瞬時に対応し、暗闇攻撃も敢行する。ネット軍団を組織化し、小沢革命を推進して行く!!

 2012年、ネット軍団の勝利を確定させます!! 
 


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