[CML 015085] 【報告】第305目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 2月 19日 (日) 07:26:00 JST


青柳行信です。2月19日。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば第305日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから2月18日現在総数2041名)
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
       
★さよなら原発! 3・11 福岡集会
       ブログ:http://0311fuk.blog.fc2.com/
「チラシ設置場所」情報
http://0311fuk.blog.fc2.com/blog-category-5.html

         <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

★ 横田つとむ さんから:
青柳 様
今日はまた、とても寒くなりましたね。
ここでも 5cmくらい積もりました。

あんくるトム工房
帰村には 不安が残る    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1720
瓦礫の処理           http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1719 
     まだまだ 問題は 山済みですね。

多田研一(福岡西鉄タクシー自交労組)さんから:
おはようございます。
昨日は寒風をものともせず、熱い皆様に勇気付けられました。
思いはあってもなかなか行動が伴わず、もどかしい毎日です。
昨日14時からの集会に参加しました。

★ 川崎順哉 さんから:
青柳様
日々の「脱原発テント」ご苦労様です。
以下、今年から長崎の「岡まさはる記念長崎平和資料館」に
置いて頂けるようになったチラシです。
       *******
『被爆胎児に寄せて』

 1996年の春過ぎだったと記憶していますが、
私は福岡の運送会社で働いてた関係上、
長崎の日本通運からの依頼で長崎に出張いたしました。
そして、そこで縁あって長崎国際文化会館の原爆資料室に保管されていた
「被爆胎児」を我が腕に抱き抱えてトラックまで運びました。
これは現在の長崎原爆資料館が開館する前の経験です。

 2009年春から始めた長崎通い。二度目の長崎通いを終えて帰路に就くバスの中で、
突然にも過去の記憶が蘇りました。それ以来、想いを馳せる日々を過ごしています。
そして2011年、ある事を思い付きました。
それは、この被爆胎児を土に還えして上げられないだろうかと。
戦後66年という長い月日を、冷たい瓶の中でホルマリン漬けにされて、
あたかも「見世物」の如く存在させる事を不憫に思っております。
確かに歴史的・医学的には貴重な標本である事は否めません。
現在、この被爆胎児は長崎大学医学部に保管されています。
しかし、そのお役目も十分に果たしたのではないだろうか。
このように思う次第であります。

 本来ならばこの世に生まれ出て、太陽の光を浴び、真夏の海で泳ぎ、
浜辺で冷えたスイカを食したであろう小さな命。
しかし、その夏、太陽の光ではなく原爆が放つ熱き閃光を浴びてしまった。
そしてこの世に生まれることが許されなかった小さな命。
物ではなく人として生まれてくる筈だった小さな命であったのならば、
人として荼毘に附されるべきではないだろうか。
これが私自身の心に過ぎる考えです。
それ以来、松山町で高速バスを降り長崎大学医学部正門横と、
筑後町の東本願寺で手を合わせる事が習慣となりました。

 私が被爆胎児を土に還えしてやりたいと願ったところで、
福岡に住み社会的にも力がある人間ではありません。
しかし、その願いを叶えるには先ず多くの方々に知って頂く事。
これが最も大切なのではなかと判断し、このチラシ作成に至りました。
私の儚き想いが、私が存命中に成就するとは思っておりません。
しかし、出来るだけ多くの方々に知って頂ければ、
いつの日か土に還えしてやれる日が
やって来るのではと願っております。
           2012年1月5日 川崎順哉
   ******
この被爆胎児は戦争という悲劇がもたらした結果だと思っています。
そして、その戦争は日本の国策の一環として始められました。
敗戦後の国策である「原発行政」が我々に豊かさを与えた一面は否めません。
しかし「フクシマ」以降の国や企業の在り方を考えると、
真の豊かさとは何であるのか、
と日本人総てが自問自答すべき時に来ていると確信しています。
そこに倫理や人権が存在しているのだろうかと懐疑的に為ります。

原爆によって一瞬にして被曝し死亡したのが被爆胎児である。
しかし、これからの日本は一瞬にして被曝し、
長い人生を生きる事を余儀なくされる胎児が生まれるのではないだろうか。
そんな思いを胸に秘めてチラシを作り長崎に持参しました。

尚、長崎からの朗報です。
「脱原発1000万人アクション・ナガサキ」に
長崎県では現在、4万筆の署名が寄せられたとの事です。
このメールの最後に、私が好きな言葉を載せます。
  「過去に目を閉ざすものは、結局のところ現在にも盲目となる」
               元西独大統領ヴァイツゼッカー
★ 吉田典子 さんから:
学校が、子供達に教えている原子力に関する内容に問題ありとの事だったので、
子供向けの原発関係の読み物ってないかしらと、宗像ユリックスの図書館を訪ね 
ました。
そしたら、手島悠介著・広河隆一写真『ナターシャ チェルノブイリの歌姫』
2001年4月26日出版、がありました。 もう11年も前に出された本。
今でも手に入るでしょうか?
事故当時、そして、その後の状況が、子供にも解りやすいように、書かれています。
本の表紙の、日の丸赤と黒と白と金の美しい民族衣装、琵琶を連想させる楽器が、
平家物語の語り部を連想させる、ナターシャさんの写真が綺麗です。
祇園精舎の鐘の音、諸行無常の響きあり…。
こうなっては、殊更あの文句が、胸に痛い。
ナターシャさんは配信で紹介されてましたね。
宮崎アニメの主題歌を日本語で歌った人。
これは、子供用の本なので、漢字にも随分ルビが、打たれています。
学校という所は上意下達が原則。
教職は激務ですから、教師自身で原発について、独自に学ぶ時間は、ないかもし 
れません。
あったとしても、敢えて上のいう事を無視して、本当の事を言えるものか否か…。
ここは、やはり学校任せにせず、子供は親がしっかり教育しなくては。
この本が良いとっかかりになると、いいと思います。
また月刊フラワーズ3月号に、萩尾望都作、原発3部作の最後『サロメ20××』 
が出てます。
早く単行本が出て、まとめて読めるといいですね。

★ 楢崎 さんから:
あんくるトム工房さんが書かれていた大阪市長のアンケートが読めます。
これを見てびっくりしました。字が小さいのですがぜひ目を通してください。
http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/2939016.html
これが許されるならば、日本は密告社会になってしまうでしょう。
でも、凍結されたみたいですが油断は禁物ですね。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120218-OYT1T00140.htm

★ 田中やすゑ さんから:
行信さま
テントが冬仕様になっている、と久しぶりに訪問した友達が言っていました。
この寒さです。風邪ひかないでね。よくまあ頑張れるものだ と感服の至りです。
で、私もたまには街に出ることにしました。
*お願い*
3月4日に垂れ幕を貸して下さい。2時半〜4時半くらい。「反原発!」というのが 
いいです。

★ 佐分利 豊(福井市在住)さんから:
青柳 様
「原発とめよう!九電前ひろば」の報告をありがとうございます。
また、その長期にわたるキャンペーンに心からの敬意を表させていただきます。
ところで、青柳さんの報告で、以下のメッセージのご紹介をいただけますでしょ 
うか。
ご多忙な中、恐縮に存じますが、願いいただければ幸いに存じます。
以下メッセージです:
(0)関西電力の大飯原発3、4号機の再稼働が焦点となっていますが、福井県
知事に再稼働を認めないよう、日本中から声を寄せていただければと思い、お願
いのメッセージを書いています。
脱原発を願う人々に広く拡散していただければと思います。

(1)大飯3、4号機の再稼働をめぐる動き
今日の中日新聞の「核心」には次のように書かれています:

大飯原発3、4号機の安全評価(ストレステスト)について、経済産業省原子力
安全・保安院は「妥当」と判断。政府と福井県は4月にも再稼働に向けた協議を
行う予定だ。

また、来週20日(月)には、原子力安全・保安院の担当者が福井県を訪れ、県
の原子力安全専門委員会で、保安院が実施している5つの意見聴取会の進捗につ
いて午前10時から説明するとのことです。
http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/staff/blog/39097/

福井県の行政当局は、再稼働に当たっては「福島の事故から得られた知見を踏ま
えた暫定的な安全基準」を示すことを政府に求め続けています。
県民の命と健康、生活を守ることを優先させた考えであると受けとめることがで
きますが、県当局として、何をもって安全と考えるのかは明らかにされていませ
ん。

少なくとも、福島の事故の全容が解明されていない段階で再稼働を認めるという
ことでは、人々に正確な情報が公開されないままに事故を発生させてしまったと
いう福島の教訓がまったく生かされないことになってしまいます。

福島級以上の事故が起こるならば、その被害は福井県のみならず、日本社会全体
に及ぶ甚大なものとなることは、昨年の3.11以来の経過が示しているところ
です。
このメッセージを受けとられた皆さんから、大飯原発3、4号機の再稼働を認め
ないよう、福井県知事宛てにメッセージをお送りいただければと思います。

★メッセージを送るひとつの手段は、福井県のホームページに置かれた「知事へ
のおたより」というメディアを利用することです。
ホームページのトップページの左側に西川知事の写真が載った枠があり、その枠
の右下に「知事へのおたより」という選択項目が記されています。
それをクリックすれば「知事へのおたより」入力フォームのページに入ることが
できます。
http://www.pref.fukui.jp/

(2)原発再稼働などをめぐる福井県内の動き
(2−1)福井県内の脱原発グループの動きの一端を、サヨナラ原発福井ネット
ワークのホームページで見ることができます。
http://www2.interbroad.or.jp/shimada/denuclear/nuclear-freehukui.home.html
同会は、12月と1月に、県の行政当局に、脱原発を決意し、脱原発プログラム
を策定することを求めた要請文と公開質問状の提出を行っています。

また、14基の原発が集中する嶺南(県南・若狭地方)でも、脱原発依存を目し
た新たな動きが始まっています。
http://blog.livedoor.jp/factory0523/archives/52372815.html

(2−2)2月6日に開かれた県の市議長会で、敦賀市から出された原発堅持案
が否決されました。
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/politics/32927.html
原発立地自治体と非立地自治体とでスタンスが異なるものの、これまで通りの安
全神話で事足れりということではないようです。
福井県の場合、原発から60kmぐらいで全県が覆われますので、まったく人ご
とではないというのが、偽らざる思いなのではないかと推察されます。
サヨナラ原発福井ネットワークでも、3月議会に向け、嶺北(県北)の市や町の
行政と議会への要請行動を行っていますが、いずれも真剣に対応してくださって
いるとのことです。

このメッセージを受けとられた皆さんからも、福井県の市・町の行政や議会に励
ましのメッセージを送っていただければと思います。

★ 東京の杉原浩司(福島原発事故緊急会議/みどりの未来)さんから:
世論調査でも大飯原発再稼働への反対が多数を占め、強引な手法への批判
が高まる中、経産省・保安院は大飯原発再稼働に向けて突進しています。
この動きを止められるか否かは、私たち一人ひとりの行動に懸かっていま
す。4月末の原発全停止に追い込むために、今が正真正銘のヤマ場です。

東京でできることを精一杯やりたいと思います。可能な方はご参加下さい。
遠方の方、ご都合のつかない方はファックスや電話、メールでのアクショ
ンにご協力ください。この案内を転送、ブログ、ツイッター、フェイスブ
ック等で大至急広めてください。[転送・転載歓迎/重複失礼]
  ……………………………………………………………………………………
◆大飯(オーイ)勝手に再稼働させるな!保安院・安全委員会アクション

2月13日、保安院は大飯原発3、4号機の一次評価を「妥当」(「合格」と
は言えない!)とする審査書の原子力安全委員会への提出を強行しました。
意見聴取会委員の井野博満さん、後藤政志さんは、判断基準や評価対象な
どへの技術的疑問や二次評価がなされていない点などを指摘し、「はじめ
に再稼働ありきの見切り発車」だと厳しく批判しています。

20日のストレステスト意見聴取会では、伊方3号機の審査が強引に終了さ
れる恐れがあります。また、21日には安全委員会で大飯3、4号機の審査
書に関する1回目の検討会が開かれます。枝野経産相が「暫定安全基準」
の提示を指示し、保安院が20日に福井県を訪問するなど、大飯再稼働に向
けた強引なアリバイ作りが進行しています。

こうした危険な茶番劇に、さらに大きな「NO!」の声をぶつけたいと思
います。20日、21日の連日アクションにぜひご参加ください。

<2月20日(月)>
ストレステスト意見聴取会(15時〜18時)に対して

【14時45分〜15時30分】保安院前アクション
経産省別館前(霞ヶ関駅C2出口すぐ、経産省の日比谷公園側の建物)
にてアピール&チラシ配布

【18時〜19時】「傍聴」報告・抗議集会
経産省別館前にて

<2月21日(火)>
原子力安全委員会・大飯審査書検討会(14時〜17時)に対して

【13時】中央合同庁舎4号館北門前集合
     (千代田区霞が関3-1-1/霞ヶ関駅A13出口より5分)
      アクセス http://www.nsc.go.jp/map/map.htm

【13時15分〜45分】アピール&チラシ配布 @4号館北門前

(14時〜17時:検討会傍聴/13時より入場整理券配布)

安全委員会の開催要項はこちら
http://www.nsc.go.jp/kaisai/senmon/senmon/120221-hatsuden.htm

※プラカードや鳴り物など持参歓迎です。

<呼びかけ>
福島原発事故緊急会議、3・11再稼働反対!全国アクション、
東電前アクション、国際環境NGO FoE Japan、福島老朽原発を考える会、
グリーンピース・ジャパン、プルトニウムなんていらないよ!東京

[連絡先]ピープルズ・プラン研究所
(TEL) 03-6424-5748    (FAX) 03-6424-5749
(E-mail) contact at 2011shinsai.info
【当日連絡先】090-6185-4407(杉原携帯)


  ……………………………… <関連情報> …………………………………

<こちらにもぜひご参加ください!>
【2・20】大飯原発3・4号機の再稼動に待った!
緊急院内集会&国会議員署名提出 井野博満さん・後藤政志さんを迎えて
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-037a.html

「福井より速報: 保安院が福井県にやってきます」(グリーンピース・ジャパン)
http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/staff/blog/39097/

暫定安全基準、早期に提示=原発再稼働で経産相(2月17日、時事)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012021700411

「第7回原子力安全委員会臨時会議」傍聴報告
http://2011shinsai.info/node/1705

第7回原子力安全委員会臨時会議(2月13日)配布資料
http://www.nsc.go.jp/anzen/shidai/genan2012/genan007/index.html

2月8日 大飯原発再稼働を許さない!夜の抗議(意見聴取会「傍聴」報告)
http://sayonaragenpatsu.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-dc8f.html

ストレステスト>井野委員・後藤委員の抗議声明
http://kkheisa.blog117.fc2.com/blog-entry-93.html
  ……………………………………………………………………………………
★原子力安全委員会や枝野経産相、保安院に要請・抗議の集中を!
   ↓   ↓      
【原子力安全委員会】
[事務局]
(TEL)03-3581-9919(直通)

【枝野幸男経産相】
[国会事務所]
(FAX)03-3591-2249   (TEL)03-3508-7448
[地元・大宮事務所]
(FAX)048-648-9125  (TEL)048-648-9124
(E-mail)omiya at edano.gr.jp

【経産省】
大臣官房 (TEL)03-3501-1609
広報 (FAX)03-3501-6942

【原子力安全・保安院】
代表 (TEL)03-3501-1511
広報課 (TEL)03-3501-5890
原子力安全技術基盤課(ストレステストを担当)
(FAX)03-3580-5971 (TEL)03-3501-0621
(E-mail)qqnbbf at meti.go.jp

★ 松元 さんから:
みなさまへ   
東京大学の島薗進氏が、日本の低線量被曝研究の問題の背後には、
「ICRP基準をもっと緩和すべき」という電力中央研究所(電中研)を
中心にした研究グループの存在があるとブログで指摘しています。
そして彼らが、原子力安全委員会などの要職に名を連ねています。
著者の了解を得ましたので、たいへん興味深い論考を全文紹介させていただきます。

◆ブログ:島薗進・宗教学とその周辺
http://shimazono.spinavi.net/

●○●
★ フクシマ〜フクオカ、核なき未来へ
   さよなら原発! 3・11 福岡集会
3月11日(日)13:30集会開始 14:30デモ出発
ブログ:http://0311fuk.blog.fc2.com/
  集会場所: 須崎公園  福岡市中央区天神5丁目8
   地図: http://tinyurl.com/6od2twa
主 催: さよなら原発! 3.11 福岡集会実行委員会
連絡先: 原発とめよう!九電本店前ひろば
    090-1324-8588(ひろば)080-6420-6211(青柳)
:プログラム
スプレーアーティストのYASUKIさんの出演決定の記事を
ブログに更新しました。
http://0311fuk.blog.fc2.com/blog-entry-6.html

チラシ設置場所
http://0311fuk.blog.fc2.com/blog-category-5.html

◆ダウンロード(チラシなど)
ハガキサイズの白黒チラシも作成しました。
http://0311fuk.blog.fc2.com/blog-entry-3.html

第3回実行委員会
日 時:2月28日(火)18:30から21:00
場 所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)
連絡先:090-1324-8588(ひろば・テント)080-6420-6211(青柳)

★「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
 原告(第1陣)1704名、1月31日佐賀地方裁判所へ訴状を提出。
 原告第2陣の提訴は3月12日予定。 
 連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

★《九州・沖縄・韓国に住む市民による さよなら原発ネットワーク》 
  ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com

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  ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
    Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
    午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば・テント 090-1324-8588) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
          青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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