[CML 019450] 被災地へや、「阿賀に生きる」や「“私”を生きる」など上映。ドキュメンタリー映画祭阿倍野2012

京都の菊池です。 ekmizu8791 at ezweb.ne.jp
2012年 8月 24日 (金) 09:18:12 JST


被災地へや、「阿賀に生きる」や「“私”を生きる」など上映。ドキュメンタリー映画祭阿倍野2012


転送・転載歓迎


京都の菊池です。

今日8/24金から
8/25土、8/26日

の3日間

ヒューマン
ドキュメンタリー映画祭
《阿倍野》2012
が行われます。

詳しくは

映画祭のホームページは http://hdff.jp/

を参照してください。

映画祭2日目の
明日8/25土曜は

被災地へ

と題して

「うたごころ」
〜宮城・三陸女子高校生たちの青春〜

〜阪神大震災〜
「再生の日々を生きる」

「傍(かたわら)」
〜3月11日からの旅〜

そして

原水爆実験が生み出す“死の灰”についての

1957年製作
監督 亀井文夫さん

「世界は恐怖する」
〜「死の灰」の正体〜

の上映
と
ドキュメント・ライブ
監督挨拶

などの予定です。



今日
は

文末に小林さんからの案内を転載した

「阿賀に生きる」

や

上映監督がそろってのドキュメントトーク!

や

「“私”を生きる」

(土井敏邦監督のトークもあります。

私は見て
東京都教育委員会の理不尽な統制に対して、それに従う、従わざるえない中

これは、受け入れられないと

それぞれ
受け入れられないところは
違った
3者の行動
を
私は興味深く思いました。
そして、どこまで理不尽がゆきついた時になったら
多くの人は行動するだろうかとも思いました。)

の予定です。


市民社会フォーラム
を通して、


大阪阿倍野ヒューマンドキュメンタリー映画祭
で上映される
「阿賀に生きる」を教えていただきました。

転載します。


[civilsocietyforum21] 【転送】小林茂です。「阿賀に生きる」大阪上映


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大阪阿倍野ヒューマンドキュメンタリー映画祭

『阿賀に生きる』は、過去の映画ではなく、
東日本大震災や原発爆発を経験したわれわれが生きていく世界に、
ひとすじの光を投げかけているのではないだろうか。

みなさまにはご健勝のことと存じます。
新潟水俣病が発生した阿賀野川を舞台にしたドキュメンタリー映画『阿賀に生きる』(佐藤真監督・小林茂撮影、115分)は、
日本のドキュメンタリーの新たな地平を切り拓いた作品として、数々の受賞をしています。

今年、完成から20周年を迎えます。
これを機に16mmニュープリントリバイバル上映が予定されています。

今回は、大阪ヒューマンドキュメンタリー映画祭<阿倍野>2012(8月24日〜26日)の中で上映されますのでご案内いたします。
上映後のドキュメンタリストのトークにに私も参加します。
どうか、この機会にご高覧ください。

日時:8月24日金曜日 14:30分〜「阿賀に生きる」上映(DVカム上映) その後、トーク 

会場:阿倍野区民ホール大ホール

入場料一日券2500円、(前売り2000円)
   3日通し券 5000円

お問い合わせ 080-6180-1542

映画祭のホームページは http://hdff.jp/

小林茂




菊池
ekmizu8791あっとezweb.ne.jp
(菊池へ送信の場合はあっとを@に直してください)


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