[CML 019365] 補足:Re2(お終い): 「福島のエートス」運動についての名目「主宰者」の大嘘について

higashimoto takashi higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
2012年 8月 19日 (日) 22:37:42 JST


安東量子氏とbuvery氏は同一人物だということがわかりました。
https://twitter.com/ryuuichi_thono/status/237117433184415745?uid=72664212&iid=am-37902443013453706272691916&nid=27+223

この問題については改めて検証してみます(今日のことにはなりませんが)。

以下、安東量子氏とbuvery氏は同一人物だと教えてくれた方への返信メールを貼りつけておきます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
そうですか。同一人物ですか。

そうするとまた、以下のようなブログ記事の記述はどうなるのでしょう?

「現在の所、私たちは二つのグループに分かれています。一つは、福島県いわき市の地域住民を安東量子さんがまとめて
いるもの、もう一つは、主にツイッター上でゆるく結合した人たちです。安東さんは両方に入っています。(略)私はこの晩春
にツイッターで安東さんと知り合いました。」(「Lochard (ロシャール)先生への手紙(日本語訳)」
http://ethos-fukushima.blogspot.jp/2011/12/lochard.html

このブログの筆者の「私」と安東さんはいかにも別人、という書き方です。これはブログ筆者の名前を匿名にするということ
とは別の問題です。簡明に言えばブログでウソをついているということになります。

安東さんの佐藤市議宛てメールの内容も信用が置けない、ということになりますね。

今日のことにはなりませんが、この問題については彼女のブログ記事をよく読んで改めて検証しなければならないと思って
います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


東本高志@大分
higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
http://mizukith.blog91.fc2.com/

From: higashimoto takashi
Sent: Sunday, August 19, 2012 6:57 PM
To: 市民のML
Subject: [CML 019358] Re2(お終い): 「福島のエートス」運動についての名目「主宰者」の大嘘について
> こんどは、安東量子とbuveryは無関係だという。

私は「安東量子とbuveryは無関係だ」などとは言っていません。別人だと言っているのです。また、別人だから、人格も考え
方も当然異なるだろう、と言っているのです。 あなたはいつもその調子です。発言を捻じ曲げて、曲解した上でおのれの論
を展開しようとする。また、人の真意を掴もうとしない。あるいは掴むことができない。 



前便はあなたが名宛人にはなっていますがあなたに宛てたものではありません。前から言っているように私はあなたとは
議論するつもりはないのです。いまのあなたと議論しても無駄だというのは重々身に沁みているからです。

ただ、あなたに絶望しているわけではありません。あなたが目を覚ますのは4、5年先のことになるだろうか? もっと先?
などと思っているだけです。しかし、いまはさようなら。これ以上言うことはありません。

以上。



東本高志@大分
higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
http://mizukith.blog91.fc2.com/

From: T. kazu
Sent: Sunday, August 19, 2012 6:33 PM
To: CML
Subject: [CML 019357] Re: 「福島のエートス」運動についての名目「主宰者」の大嘘について

東本さま


> ご紹介されているETHOS IN FUKUSHIMAブログ
> http://ethos-fukushima.blogspot.jp/
> は安東量子さんが主宰するブログではなく、


荒唐無稽の珍説、初めて伺いました。


・ロシャールと福島エートスは無関係だといい、
・こんどは、安東量子とbuveryは無関係だという。


そのサイトが、buvery氏のものなのか?
buvery氏本人に聞いてみましょう。

(笑)

ロシャールと安東量子、buvery、三者の関係は、
安東量子講演を聴くのが一番手取り早いでしょう。


ni0615田島拝

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ps
以下は、5月にある人に送ったメールです
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ni0615田島です

「福島の話をきこう」
http://www.ustream.tv/channel/ethos-learning-tokyo
2時間20分と長いものですがぜんぶ聴きました。

1、
前半の佐藤順一氏の話は、
インチキっぽいが、それはそれで、興味深かったです。

事実内容としては、同じベクレルでも半減期が長くなれば、
原子の個数がそれに比例して多くなるのですが、
そこを誤魔化している。

参加している「早野龍五」氏や「野尻美保子」氏など「専門家」は、そこを全然指摘しない。
「危険論」に対してはその瑕疵を徹底的に叩くが、
安全論の間違ったプロパガンダは見過ごす、というのがこのお二人の、前からのスタンスのようです。
そうして参加者、追従者である「江川紹子」氏などは、
そのインチキを見破ってはいないのでしょう。

佐藤氏がくどいように繰り返していたのは、
なぜ、自分が「講師」をかって出ているのか、ということでした。
その答えは「郡山に実際住んでいるものが語る」ということでした。

なるほど。これは他の市民運動も十分留意しなくてはならない。
と同時に、「官」が「民」の力を借りて行う「住民慰撫」というものの、
150年も前からの、原型を見たような気がします。

2、

後半の安藤量子氏の話は、
いずれにしても必見です。

(1)「福島エートス」とは何ぞや
が分かることと、

(2)「放射能と共存するための市民運動」
だということです。

車座集会とか、住民本位とか人間本位ということにものすごく共感します。
しかし、
それも「放射能と共存」ということが大前提です。

方法論には大きく共鳴するのですが、「前提」をすっ飛ばした話の持って行き方には、 


危険性を感じました。

安藤氏が見せた、ICRPロシャール氏によるベラルーシの「エートス」運動の写真。
その中に、「オルマニーの母親たちがつくったものさし」(添付)
がありますが、

そこでは「1μSv/h以上のところには近づかないように」と書かれているそうです。
(安藤氏の説明による)
これは、福島の学校基準よりずうっと低いレベルです。
しかし安藤氏は、
福島の現状よりもずっと低い物差しであることには触れません。

なお、後半で「ICRPロシャール氏の文書を翻訳したら」と「吹き込んだ人」と語っていますが、
これが「buvery」氏であることは、twitterをやってる人には直ぐにわかることです
(講演表題にbureryの名も 添付)

3

この「福島の話をきこう」講演会は、4月28日に新宿で開かれたとあります。
web検索をしますと、糸井重里氏の推奨書き込みが目立ちます。

会場での質問者はそうそうたる人達で、
・毎日新聞 斗ヶ沢秀俊編集委員
・江川紹子
・野尻美保子(KEK高エネ研教授)
会場には早野龍五(東大教授)もいたようです。

この4月28日の催しは、
「福島エートス」運動の全国的な旗揚げ、として企画されたように見えます。
この会の主催者はいったい誰だったのでしょうか?

「安全」「安心」結集運動として、画期的なイベントだったのではないでしょうか。
会は、安藤量子氏の涙で締めくくられました。

拝

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ps
以下は、その続編です
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は、安藤さんを直感的に厳しく見ています。
でも、直接の安藤批判がしにくいことは確かです。

殺し文句は、
・「福島人の中から起こった運動」
・「人間本位」
この2つだからです。

福島エートスのサイトを見つけました。
http://ethos-fukushima.blogspot.jp/
そのアーカイブ頁の一つは、buvery氏の12/22投稿です。
http://ethos-fukushima.blogspot.jp/2011/12/ethos.html

>>
私?私(@buvery)の今していることは、一言では『あんどーさんのお世話』。
可能な限り押し進めたいこと:(1)ネットと現地の連動(2)エートスの教科
書的な集積サイトの構築(3)ロシャールさんを含めたICRPとの共同作業(と、
ノールウェー、フランス、ベラルーシの人との交流)。

まだ、雲をつかむような話ですが、2月の福島でのICRP『対話』ミーティングに
参加することができれば、現実になると思います。放射能で損ばかりするのは、
つまらない。何か、新しい事を実現したいと考えています。
<<

buvery氏がプロデューサーで、資金取次パトロンでもあることが、容易に想像できます。 


(buvery氏は当時、twitterで翻訳作業の分担などもdirectionしていました)
安藤さんはロシャールからの「エートス原理」を熱く語りますが、
それは「官製エートス」が並行的に着々と進む中で、
先の「殺し文句」を語る広告塔の役割を果たしているのだと思います。

こういうものを見ますと。
https://docs.google.com/file/d/0BxqSmDmQ78xCNWY1NmVhYTItOWZlZS00MmNiLThkNzYtMzY0YmJmMDdhYjhj/edit?hl=ja&pli=1

https://docs.google.com/document/d/12bAn4QC-_UMYQt0M_FtHJJIskCzF2SJGXh-Ot9m31sk/edit?hl=ja&pli=1#

さらに、2月の伊達で行われた催しも・・・。


ロシャールとの仲立ちも含めて、こうした動きとの連動を
bubery氏がマネジメントしていると思います。

なお、先の頁に乗っていた
「@sayakatake ナカイサヤカ」さんというひとが、4月28日新宿の「福島のはなしを聴こう」の呼びかけ人でした。
http://kokucheese.com/event/index/31681/
この人はもともと菊池誠さんにも近いようです。(「と学会」「AsIS」同人)
朝日新聞で菊池誠さんに「福島エートス」を喋らせた記者も、「と学会」「ASIS」同人かもしれません。

buvery氏が誰かがわかりませんが、
私は原子力関係かつ元外交官ではないかと妄想しています。





----------------------------------------
> From: higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
> To: cml at list.jca.apc.org
> Date: Sun, 19 Aug 2012 17:46:44 +0900
> Subject: [CML 019356] Re: 「福島のエートス」運動についての名目「主宰者」の大嘘について
>
> 田島さん
>
> ご紹介されているETHOS IN FUKUSHIMAブログ(
> http://ethos-fukushima.blogspot.jp/ )は安東量子さんが主宰するブログではなく、 
> 
>
> 2つのグループに分かれているという「ツイッター上でゆるく結合した」「福島のエートス」のメンバーのおひとりのbuveryさんという
> 方が主宰するブログですね。同ブログでbuveryさんは次のように書かれています。
>
> 「現在の所、私たちは二つのグループに分かれています。一つは、福島県いわき市の地域住民を安東量子さんがまとめて
> いるもの、もう一つは、主にツイッター上でゆるく結合した人たちです。安東さんは両方に入っています。(略)私はこの晩春
> にツイッターで安東さんと知り合いました。」(「Lochard (ロシャール)先生への手紙(日本語訳)」
> http://ethos-fukushima.blogspot.jp/2011/12/lochard.html>
> ですから、ETHOS IN FUKUSHIMAブログ上のbuveryさんの言辞をもってイコール安東量子さんの言辞とすることはできません。
>
> しかし、そのブログの中でも安東さんは次のように述べています。
>
> 「@ando_ryoko 安東量子さん: 今していること。福島でエートスが必要だと現地から発信すること。現地住民サイドからでき
> ることを模索して、ひとつずつ形にしていくこと。したいこと。これは、自分達に対処できる現実なのだという思いを、ひとり
> でも多くの人と分かち合うこと。」(「ETHOSの中のひとは、こんなひとたち」)
>
> http://ethos-fukushima.blogspot.jp/2011/12/ethos.html
>
> 上記の安東さんの言は前便でご紹介した安東さんの佐藤かずよしいわき市議会議員宛てのメールで述べていることとなんら異
> なるところはありません。
>
> その佐藤市議宛てメールで安東さんは次のように述べていました。
>
> 「コリン・コバヤシさんの書かれていることには、大きな誤解があります。/「福島のエートス」の活動は、活動の経緯、また、
> 資金面に関しても、原子力ロビーとは一切関係がありません。/なぜこのように申し上げるかと言いますと、福島県内で
> 「エートス」活動を始め、行っているのは、私だからです。(略)活動に「エートス」と名前をつけたのは、私です。/ICRPもジ
> ャック・ロシャール氏も関係ありません。」
>
> 「行っている活動内容は、「福島県内で暮らすことを選んだ人たちの、被曝量を減らしながら暮らしていく方法を考える」こ
> とです。/その一点のみで、そこに原発推進は、一切関係ありません。/また、あくまで、「暮らす事を選んだ人の被曝量
> を減らす」という活動目的で、そこに留まる事を強制したり、目的にするものではない、と繰り返し説明させてもらっていま
> す。/一市民に過ぎない私には、誰かに生活を強制するような、権利も能力もありません。/放射性物質に汚染されてし
> まった、それでもなお、愛する故郷を捨てられない、捨てたくない、という人たちを支えることを目的にしています。」
>
> 上記の安東量子さんの言葉を疑う理由はありません。
>
> 田島さんの紹介されるETHOS IN FUKUSHIMAブログを見る限り、安東さんとbuveryさんとでは若干考え方(ジャック・ロシャール
> 氏の評価など)を異にしているようですが、それはある意味当然でしょう。「福島のエートス」はいわき市を本拠にして活動して
> いるグループと主にツイッター上でゆるく結合した人たちのグループに分かれている上に、全体としても「ゆるく結合」したグル
> ープである以上、参加者それぞれに少しずつ考え方の相違があり、他者評価も異なってくるのは当たり前というべきでしょう。
>
> そういう次第でETHOS IN FUKUSHIMAブログの過去エントりーを論拠にして安東さんを批判するのはまったく当たらないことで
> す。安東さんが「ICRPもジャック・ロシャール氏も関係ありません」ときっぱり言っているのですから(そして、その言を翻す根拠
> もまったくありません。いうまでもなく、上記のあなたの論は根拠にはなりません)、その言を信じるべきでしょう。 安東さんの
> 言を「名目「主宰者」の大嘘」などというのはもってのほかのことだといわなければなりません。
>
> あなたのような福島被災地の住民(ここでは安東さんのことを指していますが)を愚弄する発言が「いかに福島の人々の心を
> 傷つけているか。また、福島の人たちの血の滲むような努力を無惨に足蹴にしているか。このような発言、誤情報の「拡散」
> に手を貸している人たちは自らが為している行いの愚かさ、その罪深さについて心から反省してしかるべきでしょう」。
>
> あなたは「脱原発大連合」の結集なるものを呼びかけていますが、このようなことでは「脱原発大連合」の結集など望むべくも
> ないでしょう。
>
> そのことをもう一度繰り返しておきます。
>
> 追記:
> 前便で書き落としていたことがあります。「福島のエートス」運動非難者の中には例によって(★) 上杉隆氏や岩上安身氏ら
> 自由報道協会のメンバーや山本太郎氏なども含まれています(★★)。というよりも、彼らが火付け役の側面が強い、という
> ことです。このままではいけない。脱原発運動について私は根底的に見直す必要性を痛感しています。
>
> ★「糞バエ」の意地を見せた高田昌幸氏(元北海道新聞記者)の「自由報道協会賞」受賞辞退の弁(弊ブログ 2012.01.28)
> http://mizukith.blog91.fc2.com/blog-entry-389.html
> ★★上杉隆氏、福島のエートス誹謗中傷を拡散!(togetter これまでのまとめ)
> http://togetter.com/li/350568
>
> ■「福島のエートス」運動への誤解の「拡散」について(弊ブログ 2012.08.19)
> http://mizukith.blog91.fc2.com/
>
>
> 東本高志@大分
> higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
> http://mizukith.blog91.fc2.com/
>
> ━━━━━━━━━━━━Original Message Started━━━━━━━━━━━━
> From: T. kazu
> Sent: Sunday, August 19, 2012 2:28 PM
> To: CML ; 「平和への結集」市民の風
> Subject: [CML 019355] Re: 「福島のエートス」運動についての名目「主宰者」の大嘘について
>
> ni0615田島です。
>
>
> 東本さんは、福島エートスのWEBサイトを読まずに、エートス運動を推奨しているようです。
> http://ethos-fukushima.blogspot.jp/
>
>
> 東本さんはおっしゃいます
>
> > 「福島のエートス」運動の当事者たちがジャック・ロシャール氏らの<エートス・プロジェクト>運動とはなんの関係もない、と理知的、
> > 論拠を持って否定していることをむりやりベラルーシでの<エートス・プロジェクト>運動と結びつけて非難することはまったく当たら
> > ないことです。
>
> ところが、理知的に言えば、福島エートスの運動は、ジャックロシャールから学ぼう!
>
> ということから出発していることは、
> そのサイトをみれば一目瞭然です。
>
> 昨年12月のエントりーです
> http://ethos-fukushima.blogspot.jp/2011/12/jacque.html
>
> エートスって何?
> ETHOSの中のひとは、こんなひとたち
> Lochard (ロシャール)先生への手紙(日本語訳)
> Jacquesからのメール:ETHOS活動の心構え(和訳)
> Jacquesからのメール:ETHOS活動の心構え
> Jacquesからの資料 その4
> 2月の対話ミーティング出席の打診・翻訳
> Jacques Lochard さんから。2月のICRP ダイアログ=ミーティング出席の打診
> Jacquesからの資料 その3を強引に機械翻訳
> Jacquesからの資料 その3
> Jacquesからの参考リンク(仏語)
> Jacquesからの資料 その2
> Response to Dr Jacques Lochard
> ジャック・ロシャールさんとの往復書簡 その3 (日本語版)
> ロシャールさんから送られてきた資料
> ジャック・ロシャールさんとの往復書簡 その4 (日本語版)
> 論文「情報社会での原発・放射線情報の共有改善と大学の社会貢献に関する考察」
> ジャック・ロシャールさんとの往復書簡 その2 (日本語版)
> 企画告知 「放射能ってコワイ?怖くない?どーでもいい?」
> ジャック・ロシャールさんとの往復書簡 その1 (日本語版)
> Jacques Lochard からのお手紙4
> Jacques Lochard からのお手紙3
> Jacques Lochard からのお手紙2
> Jacques Lochard からのお手紙1
>
> >当事者たちがジャック・ロシャールJacques Lochard氏らの<エートス・プロジェクト>運動とはなんの関係もない、と理知的、
> > 論拠を持って否定している
>
>
> よくも まあ、こんなウソをいけしゃーしゃーというものです。
> 東本さんのお仲間が、福島エートスを担っているのでしょうか?
>
> 今年に入っても、ブログ アーカイブをみれば、
>
> ジャック・ロシャールJacques Lochardが主催する、
> ICRPダイアローグセミナーの紹介記事で、このWEBサイトはあふれています。
>
> いまも、
> ジャック・ロシャールJacques Lochard に学ぼう! という呼びかけにあふれています。
>
> 7/11 「ジャック・ロシャールさんと話す 福島、いわき、末続の今 そして、これから」開催のお知らせ
>
>
> >当事者たちがジャック・ロシャールJacques Lochard氏らの<エートス・プロジェクト>運動とはなんの関係もない、と理知的、
> > 論拠を持って否定している
>
> これはまるで、統一教会日本支部が、
> 「創始者である文鮮明師とは一切関係がありません」
> というほどの、「理性的((笑))」な宣命です。
>
> ところで、東本さんが同報投稿したであろう、「市民社会フォーラム」では、
> この東本投稿にたいする評判はいかがなのでしょうか?
> また、「福島エートス」擁護論が高まっているのでしょうか?
>
>
>> ━━━━━━━━━━━━Original Message The end━━━━━━━━━━━━
>



CML メーリングリストの案内