[CML 019060] 【報告】第472日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 8月 4日 (土) 07:23:26 JST


青柳行信です。8月 4日。
ひろば・テント 日時 昼12時から18時 火・水・木・土(月・金・日・祝日はお休み)

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第472日目報告☆
    呼びかけ人賛同 8月3日現在 総数2455
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。

★さよなら原発! 福岡 ホームページ http://bye-nukes.com/fukuoka     

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れさまでした。
今日も暑かったです。
夕方、九電前での集会、 「きんしゃい、金曜 脱原発」に参加しました。
今日の参加は いずこも少なかったようです。
でも、新しい仲間が 参加してくれていたようです。
少しずつでも増えてくれると うれしいですね。

あんくるトム工房
きんしゃい きんしゃい   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1984
コーヒータイム       http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1983

橋本左内 さんから:
 ご苦労様です!ありがとうございます!
☆かのムラの巻き返しとふ再稼動 活断層に墓標はつづく(左門 8・3−7) 

R.MASUI さんから:
青柳さん
 今日の中日新聞で驚く記事がありました。
 お金で動く公務員が多すぎですよね。
 命よりお金が重視されると、地球も人類もやがては滅んでしまうでしょう。

脱原発検討しないよう圧力 原子力委に、エネ庁課長を処分 2012年8月3日 11時29分(共同)

 経済産業省資源エネルギー庁の原子力政策課長が、核燃料サイクルの見直しを 
検討していた原子力委員会に対し「脱原発シナリオの分析を行うこと は、慎重 
派を勇気づける材料になる」との文書を送り、脱原発の検討をやめるよう圧力を 
かけていたことが3日分かった。

 枝野幸男経産相は同日の記者会見で、文書は個人的に作成されたものと説明し 
た上で「原発を維持するかしないか政府方針が固まらない中、政府が原 発維持 
を画策しようとしていると国民に受け止められかねない」と指摘。経産省は課長 
を厳重注意処分とした。

舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨夜は、さよなら原発!福岡例会お疲れ様でした。
さて、今朝の新聞に、また驚くべき原子力ムラの実態があります。3面政治蘭、
1.「『脱原発 検討先送りを』 エネ庁課長 原子力委に圧力」、ネットでは次のように、
1.’「エネ庁の圧力で脱原発検討先送り 原子力委、文書の影響認める」 西日本8月3日 19:16 
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/316509
記事「・・・・経済産業省資源エネルギー庁の原子力政策課長が、国の原子力委員会に脱原発の検討をしないよう文書で圧力をかけていた問題で、原子力委がエネ庁の意向を受けて
検討を先送りしていたことが3日、関係者の話で分かった。」
・・・・紙面では、もっと詳細に電力会社や経産省の関係者の官民一体の関与が伝えられています。もういい加減にしてほしいです。関連記事がネットにも、
2.「脱原発検討しないよう圧力 原子力委に、エネ庁課長を処分 」西日本8月3日 11:05 
⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/316444
3.「東電、賠償支払い1兆円超す 7月末時点で 」西日本8月3日 22:06
⇒ http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/316540
記事「・・・・一方で文部科学省は、被害者と東電の交渉がもつれた場合に和解を仲介する原子力損害賠償紛争解決センターへの申し立てが増加し、7月末時点で計3398件に達
したことを明らかにした。」・・・・東電が請求に対して、まともに対応していないケースが多いことを裏づけいます。
6面の社説、きょうあ次のテーマがひとつだけ、詳しくは明日ネットで検索して男読み下さい。
4.「本気で廃炉を促すつもりなら 原発・エネルギー政策」
社説の検索は⇒http://www.nishinippon.co.jp/nnp/column/syasetu/
・・・・本気なら、政府や経産省関係者は、別な作業をしてみてはどうかという提案もあります。
33面社会欄に小さな記事、
5.「山川(鹿児島県指宿市)地熱発電所がトラブルで停止」
記事「・・・・回復には一週間程度か・・・・・」
34面社会欄、シリーズ、
6.「福島のあなたへ 長崎からの手紙 一市民にできること」
・・・・きょうは被ばく二世の行動の紹介です。
7.きょうの「九電のでんき予報」は、92%となっています。
次に、紙面にはないが、ネットにある記事、
8.「原子力ムラ人事『NO』と訴え 脱原発で毎金曜の抗議行動 」西日本8月3日 20:36 
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/316520
記事「・・・・音楽家の坂本龍一さんも官邸前に現れ、「政治家は話すことと行動を一致させてほしい。選挙に(脱原発運動を)利用することなく、民主主義を貫いてほしい」とマ
イクで演説すると、大きな歓声が起きた。」
・・・きょうは、件数は少ない。
次に、しんぶん赤旗ネットで我々の行動にとって重要な記事がありました。
1.「官邸前行動 過剰警備やめよ 警視庁に『見守り弁護団』申し入れ」
記事「・・・・宇都宮健児弁護士は、「官邸前行動のようなものこそが、民主主義社会を支える行動だ。このような行動が保障されることが日本社会にとって大切なことではない
か」と語りました。立石結夏弁護士は『過剰な警備が市民に威圧感を与え、市民も自分が悪いことをしているかのように思ってしまう』とのべました。」
・・・・・・重要な指摘です。先日、上京の折に私も警察官の不当な制止行動を目にしました。次の記事もしっかりと見ておきたい、金銭の多少ではなく、もらう姿勢が問題なので
す。
2.「原子力規制委 委員候補に原発マネー 5人中4人に計276万円」
⇒http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2012-08-03/2012080315_01_1.html

黒木 さんから:
<反原発行動>抗議の輪拡大 27都道府県に 毎日新聞 8月3日(金)23時57分配信

 毎週金曜日の夕方から夜、東京・永田町の首相官邸周辺で行われている反原発行動に、同調する動きが全国に広がっている。毎日新聞の調べでは、少なくとも26道府県で、市民
らが金曜日に合わせて抗議行動を実施し、街頭で「再稼働反対」や「原発をなくせ」などと声を上げている。3分の2以上が7月以降にスタートしたばかり。群馬で3日に初めて行
動が実施されるなど、抗議の輪が今後一層広がる可能性もある。【まとめ・山本直】

 確認できたのは、北海道▽岩手▽福島▽茨城▽群馬▽富山▽石川▽福井▽山梨▽長野▽岐阜▽静岡▽愛知▽京都▽大阪▽兵庫▽島根▽岡山▽広島▽愛媛▽高知▽福岡▽佐賀▽長崎
▽宮崎▽鹿児島の26道府県。

 それぞれの道府県庁所在地の他、岡山県では倉敷市、鹿児島県では原発が立地する薩摩川内市などでも行われている。首都近郊が含まれていないのは参加者が東京に流れるためと
みられる。

 主催者や呼び掛け人は、反原発団体の他に子育てサークルで集まったお母さん仲間など幅広く、市民有志がツイッターなどで参加を呼び掛けているケースが目立つ。一方で、特定
政党系の団体が連絡先になっている催しもある。

 官邸周辺での行動を主催している首都圏反原発連合と「互いに行き来し支援している」(福井)「勝手に連携する気持ちで始めた」(京都)とする団体もあり、東京で3月に始
まった「行動」が波及していることをうかがわせた。

 参加者数(いずれも主催者側発表)は福島や長野では十数人と小規模だが、4月に5人で始めた大阪は2000人を突破するまでに拡大。各地で市街地をデモ行進したり、道県庁
舎や駅前、電力会社の支店・営業所付近に集まって声を上げたりしている。

 また、子供連れのためにファミリーゾーンを設置(北海道)▽最後はごみ拾いで締める(福井)▽のぼりや旗に「反原発・脱原発」以外のテーマを掲げないルールを設定(大阪)
−−など、ユニークな取り組みや独自のルールも特徴だ。

深江 守 さんから:
青柳さん
< 自治体キャラバン行動>
さよなら原発!北九州連絡会で原発の再稼働に反対する福岡県内自治体キャラバン行
動を取り組みます。
といっても、北九州連絡会としては北九州市内とその周辺地域になります。
キャラバン行動参加のお願いの文書を送ります。

・・・原発の再稼働に反対する
福岡県内自治体キャラバン行動にご協力ください ・・・

 7月16日に開催された「さようなら原発10万人集会」には、脱原発集会としては過去最高の17万人もの人々が参加しました。大飯原発再稼働への激しい怒りが、これほどまでに膨大
な数となって代々木公園に結集したのです。
 関西電力は5月にまとめた試算で、原発ゼロのままなら7月前半は8・2%の供給力不足が生じるとし、再稼働の必要性を強調していました。しかし実際は、電力需要が最大となった7
月17、18日でも供給力に334万キロワットの余裕があり、大飯原発3号機の118万キロワットを差し引いてもなお余裕でした。このため関西電力は、一部の火力発電所を止めることで供
給力を調整することまで行っています。まさに作られた「電力不足」の実態が明らかとなってきました。
 また、大飯原発の敷地内を走る破砕帯(断層)が活断層である可能性は以前から指摘されていました。しかし、そうした指摘に耳を貸すことなく再稼働を強行したわけですが、経
済産業省原子力安全・保安院は7月17日、ようやく再調査の決定を行いました。原発の敷地内を走る破砕帯の問題はほとんどの原発に共通する問題でもあり、徹底した調査が求められ
ます。
6月8日、西川誠一福井県知事の要請を受けて、野田総理は大飯原発の再稼働に向けての会見を行いました。誰の心にも響かなかったであろう、その空虚なメッセージ。

「福島を襲ったような地震・津波が起こっても、事故を防止できる対策と体制が整っています」
「全ての電源が失われるような事態においても、炉心損傷に至らないことが確認されています」

 そもそも、福島原発事故の最大の教訓は、いくら防護対策を取っていても「事故は起こる」ということでした。スリーマイル島原発事故、チェルノブイリ原発事故、あるいは日本
でのJCO臨界事故。そのたびに政府や電力会社が口にしたのは、「日本の原発は違う。絶対に放射能が外部に漏れるような事故は起こらない」という安全神話でした。福島を襲っ
たような地震や津波を想定しても、全電源喪失を想定しても、事故は違う形でやってきます。もはや、想定外の言い訳は通用しないことを誰もが知っているのです。
 私たちは、原発の再稼働に反対する全国の運動と連帯し、福岡県内全ての自治体に対する要請行動を行うことを決めました。合わせて、再稼働反対のキャラバン行進も計画してい
ます。
 ぜひ、多くの皆さんが、このキャラバン行動にご参加くださいますよう、お願い申しあげます。

さよなら原発!北九州連絡会 世話人 棚次奎介
連絡先:北九州市小倉南区徳吉東1−13−24 深江 守
Tel/093―452―0665 Fax/452―0611 Eメール mfukae at jcom.home.ne.jp

田中直子 さんから:
< 原発の無い日本が山口県から始まります>
 Avaaz.orgさんからのメールを転送します。
請願署名にご協力ください。
 ----------ここから原文----------
日本全国の親愛なる皆様 

先週の日曜日、日本で初めて脱原発を掲げて立候補した飯田哲也氏が保守王国で
ある山口県において接戦の末敗れました。接戦の末の2位という結果は脱原発運動
の力を示すものであり、この機会に乗じて勢いを増すためには今すぐ行動をしな
ければなりません。 

飯田氏の立候補により、原発推進派である山本氏は上関原発計画の一時的停止を
余儀なくされました。それはまた、日本中の政治家に明確なメッセージを送る結
果となりました。安全より利益を優先する原発推進政策が票につながったのです。
山口県の選挙は終わりましたが、県知事である山本氏は犠牲の上に勝利したこと
を理解しています。もし私たちが人々の目がまだ山口県に目が向いている間に圧
力をかけることができれば、山本氏に対して上関町に新たな原子力発電所を建設
する計画を永久的に白紙することができます。 

地域レベルでこの機会を活かすことによって、核の無い日本を目指す私たちのビ
ジョンを推進しましょう。請願に署名してできるだけ多く拡散してください。署
名が30,000に達した時点で、私たちはそれを山本県知事の就任日に直接提出しま
す。 
http://www.avaaz.org/jp/nuclear_kaminoseki/?bFBkmab&v=16839 

エネルギー政策は福島県の原子力災害以来私たちの国の政治における重要な課題
となっていますが、今回の選挙は脱原発を訴えた候補者が肉薄した最初の選挙で
す。飯田氏はエネルギー の発電方法を見直し、地域レベルから日本の政治を改革
するために立候補しました。日本の脱原発を目指す戦いは、歴史的に保守的な山
口県において他の立候補者にもチャンスがあることで、彼は証明しました。 

政府は原子力無しでは電気料金が上昇し、経済は深刻に落ち込むと主張していま
す。 しかし、多くの専門家はそうは思っていません。もし政府が機能不全に陥っ
たエネルギー部門を再生するために論理的な手順を踏み、市場に小さな電力会社
の参入を許可すれば、不足エネルギーを十分埋めるための再生可能エネルギーへ
の投資が行われるでしょう。例えばドイツは2011年に17の原子炉のうち8つを停止
させただけでなく、彼らは同時に新しい再生可能エネルギーの雇用によって自国
の経済を後押しした生き証人です。 

これは私たちにとって山口県を再生してあじさい革命を継続するための機会です。
山本県知事に圧力をかけ、上関町における新たな原子力発電所建設計画を完全白
紙撤回させましょう。今すぐこの請願に署名し、あなたの知人に転送してくださ
い。 

http://www.avaaz.org/jp/nuclear_kaminoseki/?bFBkmab&v=16839 

世界最悪の災害の余波の中で、私たちは民主的で腐敗が無く安全な日本の新時代
を後世に伝えるための先導を補助する機会を得ました。私たちはエネルギー革命
の準備ができていることを何度も何度も証明してきました。この重要な時に共に
立ち上がり、私たちが始めたことを仕上げましょう。 
希望と決意を持って 
喜晶 、路、キア、イアン、エマ、ペドロ、ジューエイ、ダリア及びAvaazチーム一同 

詳細情報:
山口県知事選 広がる既成政党への不信 (西日本新聞):
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/315822 

山口県知事選 保守王国に動揺 (毎日新聞):
http://mainichi.jp/opinion/news/20120730ddm003010059000c.html 

山口知事選 地域の選択 曲解するな (中日新聞):
http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2012073002000078.htmlAVAAZについて

 Avaaz.orgは世界の人々の声や価値観が政策決定に反映されるよう世界規模でキ
ャンペーンを行う非営利団体です(Avaazは様々な言語で「声」を意味します)。
Avaazは政府や企業から一切資金援助を受けず、ロンドン、リオデジャネイロ、ニ
ューヨーク、パリ、ワシントンDC、そしてジュネーブを拠点とするスタッフによ
り運営されています。

小川みさ子♪草の根 さんから:
★「シェーナウの想い」素晴らしいドキュメントを紹介します。クリック下さい。
ドイツが、脱原発を目指した道筋へ、このような村の活動があったのです。
電力会社を買い取り、脱原発し、クリーンエネルギー送電に成功した村人
たちに、勇気と希望をもらえます。諦めない!姿勢に元気がでますよ!!
http://www.youtube.com/watch?v=QPgUskB9L4I&feature=related

★「アラブの春」と「ウォール街」と「3.11」をつなぐもの ⇒酒井啓子さん論文
http://www.youtube.com/watch?v=_V4Ihjj1-1Q

アラブ研究の第一人者である酒井啓子さん、一度、鹿児島でお話を伺った
ことがありますが、彼女が上記のテーマを語った雑誌「みすず」3月号を読
みたくて探しています。お手元にある方、コピーで充分ですのでお譲り頂け
ませんか。野田総理は無視していますが、今の脱原発への波は今までと
違った、一人ひとりの意志で凄いものだと思います。その検証のためにも!

☆E-mail : ogawa-m at oregano.ocn.ne.jp ※メルマガ配信中です!
☆ホームページhttp://www3.ocn.ne.jp/~inochi ※小川みさ子で検索下さい!
★ブログhttp://ameblo.jp/motherearth-majo/ ※ペタお願いしま〜す♪

崔 勝久 さんから:
モンゴル国のウラン開発・原発建設・核廃棄物処理場建設についてー今岡良子
http://www.oklos-che.com/2012/08/blog-post_3.html

この論文は大阪大学准教授の今岡さんが8月1日に発表されたものです。
ご本人の了解を得て公開させていただきます。
実際の講演は最新の情報(モンゴル政府が予算案の目的を急遽変更した)を
入れられたそうですが、ここではその時の写真を入れながら、私の責任に
おいて編集し、公開させていただきます。
今起こっているモンゴルの情況だけでなく、その歴史的背景にまで言及された
貴重な論文です。是非、ご一読ください。

前田 朗 さんから:
「ライフスタイルを刷新する思考 グランサコネ通信120803」をブログに
アップしました。
http://maeda-akira.blogspot.ch/2012/08/blog-post_3.html

○−−−−−集会のお知らせ−−−−−○ 

● さよなら原発! 9・23福岡集会  
日 時:9月23日(日)
    14:00 集会開始 15:00デモ出発
場 所:福岡市・冷泉公園 

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○ 
     ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
 twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
   昼12時から午後6時 火・水・木・土(月・金・日・祝日はお休み) 
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211) ☆★
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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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