[CML 016761] 地震・津波・原発事故に立ち向かう「42の瞳」

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2012年 4月 30日 (月) 23:33:04 JST


 坂井貴司です。
 転送・転載歓迎。
 
 何度も映画化された小説「二十四の瞳」(壺井栄)は、太平洋戦争を挟んだ激
動の時代に生きた小豆島の子ども達と教員の物語でした。
 
 それから70年以上が経った福島県相馬市では、地震・津波・原発事故に立ち
向かう「42の瞳」の子ども達がいます。
 
 「二十四の瞳」の子ども達は太平洋戦争に直面しましたが、こちらは東日本大
震災による地震と津波、福島第一原発事故の放射能汚染に直面しています。
 
 三重苦に立ち向かう子ども達の1年を、NHKスペシャルが報じます。
 
 NHK総合
 
 NHKスペシャル
 「震災を生きる子どもたち 21人の輪」
 http://www.nhk.or.jp/special/detail/2012/0505/index.html
 
 放送日:5月5日
 放送時間:午後9時30分〜10時43分
 
 坂井貴司
福岡県
E-Mail:donko at ac.csf.ne.jp
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「郵政民営化は構造改革の本丸」(小泉純一郎前首相)
その現実がここに書かれています・
『伝送便』
http://densobin.ubin-net.jp/
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