[CML 016553] 【報告】第367日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 4月 21日 (土) 09:02:37 JST


青柳行信です。4月 21日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第367日目報告☆
 呼びかけ人(2011年4月20日座り込みから4月20日現在総数2196名)
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】4月20日15名。 
 宮崎純子 多比良亜希 若木めぐみ 志水直美 近見信介 原 美保
 田村友樹 古市晶彦 7世代先の子供たちの為に歩く!
   匿名2名 未確認4人
 
 核なき未来は今、ここから GOODYE NUKES
    さよなら原発! 5・27 佐賀集会 
 http://bye-nukes.com/saga/ (ご賛同よろしくお願いします。)
<Twitter フェイスブック ミクシー メール、ブログなどで広めてください。>

★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
      <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れ様です。
原発廃炉後の仕事について清水さんが東京新聞の記事を紹介しています。
廃炉についてのたくさんの作業もあるはず。
廃炉にすると 仕事がなくなるという筋書きはなくなります。
ハイロにして 廃炉に向かっての仕事を作りましょう。

あんくるトム工房 
それって いい考え!  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1807

 1周年のパーティは いかがだったでしょうか。
 参加できず 残念です。

★ 田中輝子 さんから:
青柳さま
テント一周年本当におつかれさまです。
年が明けてからのとある日、朝10時頃になってもご報告がなかったときには、
とうとうなにか起こってしまったのかと心配になったこともありましたが、
ほんとうにおつかれさまです。

 西山進さん
 > 原発の再稼働に反対する
の文章(大作ですね!)ありがとうございます。
特に戦時中と戦後の戦争責任をあいまいにしたまま過ごし今日の日本を迎えた、
というところ、漠然とそのように感じてはおりましたが、
実際に体験した世代のお言葉で聞くことができ、納得しました。

 > 誰かが言った、我々大人たちの遺したものをこれからの子供たちに
「我々は原発のおかげで幸せだった、あとはよろしくたのむ」と、こんな身勝手 
なことが許されるのだろうか。

本当に同感です。
古今東西の生きとし生けるものに対し、申し訳ないと思って生きています。

それからこうも思っています。
十万年前の人類って何をしていたのだろうか。
それから今まで、ずうっと管理できていたものなんてあるのだろうかと。

★ 小野進一(潮流詩派の会 )さん:
<もつ鍋ご馳走さまでした!>
お疲れさまです。
西山進さんは84歳と祝?一周年でビールを控えめにお飲みになりながら
「原子爆弾」のこと「原発」の生みだす「放射能」を次世代に残しては
いけ無いとはなされていました。
が、「核廃棄物は何百メートル下へ埋めなければいけ無い。」と
取材に来ていた新聞記者が教えてくれました。
本当に人間は厄介な「原子力発電所」を作ってしまった。
酔っ払った青柳さんも面白い。
警察の皆さんもお疲れさまでした。
知り合いに刑事(デカ)がおりますが、皆んな根は優しい人間です。
一緒に[脱原発]でいきましょう。何万年かかるのかな?
「原発」なんて考えだすのは、
脳みそが弱ったせいだ。[ランボー詩集より引用]

★ 野上勇次 さんから:
青柳さん、お疲れ様です。
昨日、この日は、九電本店前抗議行動1周年の記念すべき日です。
当初から座り込み行動の中心を担った青柳さんや彼を支えた仲間たちに、
心からのねぎらいと尊敬のエールを送ります。

 政府や電力会社、原発推進勢力の突き破れぬ「ハードル」として、
この1年の九電本店前広場の不屈で永続的な存在があったのだと思います。
東京経産省広場の抗議行動をはじめとする全国の仲間たちの連帯の拠点として、
九電本店前広場があるのです。

 「原発の再稼働を許さず、直ちに廃炉に!」この思いを込めて、今日のこの日、
政府に対する申入れを発信します。

★ 舩津康幸 さんから:
昨夜は、1周年の集いお疲れ様でした。
昨日の西日本新聞の夕刊一面トップ
「九電 夏も原発ゼロに 大飯以外の再稼動 経産相『困難』 とあります。
「枝野経産相が20日の記者会見で、大飯の3、4号機以外は夏までの再稼動は困 
難との見方を示した」、
と言う事は、大飯の二つは動かすということ?。
今朝の西日本新聞の3面に、これに関連する記事が2つ。
 崑臠唹奮亜_討泙任虜堂堝亜愃て顱戞〃仍坐蠅凌唇佞匹海法
◆峽仍坐衄言内容『政府確認せず』官房長官」
とある。
・・枝野経産相の、相も変らぬ「わかりにくい発言」が続いている、ほんとうに 
真意はどこに?
33面に続き物の記事「脱原発への挑戦 ドイツ報告(下) 成長 産業界『頭を 
切り替えた』
風力発電の発電所をつくり売電までできている人口4300人の村の話題。
記事の最後は、関係者の発言を紹介して、こう結ばれている・・
「原発があるのが当たり前、と思っていた産業界も大部分は脱原発しか選択肢は 
ないと頭を切り替えた。
課題はあっても、乗り越えなければならない」

★ 藤井悦子@京都 さんから:
今朝の京都新聞他、いろんなメディアが報じていますが、
京都府に対して、23日(月)に経産副大臣が説明に来るという
打診があったとのことです。

日も時間もまだ確定はしていませんが、
京都府庁前で再稼働絶対反対!の
大きなアピール行動をしましょう!
皆さん、ぜひ準備をお願いします。

経産副大臣、23日に京都・滋賀訪問 大飯再稼働巡り
http://www.asahi.com/politics/update/0420/TKY201204190843.html

 関西電力大飯原子力発電所3、4号機(福井県おおい町)の再稼働をめぐり、
経済産業省の柳沢光美副大臣が京都府と滋賀県の理解を求めるため、
23日に現地を訪れる方針であることがわかった。
福井県と隣り合う両府県から、再稼働をめぐる政府の判断について説明を求めら 
れていた。

 大飯原発の再稼働では、滋賀県と京都府が「万一の事故の際の影響が大きい」
として政府に説明の場を設けるように要求。
枝野幸男経産相も14日に福井県を訪れて再稼働の理解を求めた際、
「滋賀と京都からもこの問題で要請をいただいている。
政府として安全性を丁寧に説明していきたい」と述べていた。

 柳沢副大臣は、26日におおい町で開かれる同町主催の住民説明会にも出席す 
る予定。
同町も再稼働の住民理解を求めるにあたって、「副大臣か大臣が説明に来てほし 
い」と求めていた。

木村(雅) さんから:
4月18日の国会事故調では、
深野原子力安全・保安院長が技術的安全性を度外視した施策を野村委員ほかから 
強く責められ、
日本の原発規制行政の危うさが明確になりました。
20日日本ペンクラブが大飯原発再稼動に「強く反対する」声明を出しました。
経産省テント前ひろばでは集団ハンストを実施中です。
もうあとひと押しで原発セロの日(5月5日)を迎え、脱原発依存実現に一歩近 
づきます。

さて、再稼働反対!全国アクションでは、
人の命よりも経済成長を優先して原発再稼動を画策する経団連に対する
抗議要請行動を計画しています。
多くの方の参加をお願いします。

転載・転送歓迎!
==================
カネ儲けより命が大事!
経団連は再稼働をあきらめろ 4・26行動
==================
http://2011shinsai.info/node/2032

野田政権4閣僚(野田、枝野、藤村、細野)は、大飯原発の再稼働を「妥当」と
判断し、地元「理解」を取り付ける作業に入りました。しかし、彼らが確認し
た、原発の「安全性」も「電力不足」も全くデタラメです。

安全確認項目には、免震棟建設、フィルター付きのベント設置などが並んでいま
すが、完成するのは、早くても3年後です。完成前に地震におそわれたらどうな
るのでしょうか。事故調査委員会の結論はまだ出ておらず、規制庁設置法案は審
議すら始まっていません。一方で、東電福島第一原発事故に直接責任を負う原子
力安全委員会の全員の留任が決まりました。全くのデタラメです。

野田政権・4閣僚はどうしてこんなにまでして再稼働を急ぐのでしょうか? それ
は、彼らのスポンサーである財界が再稼働を強力に求めているからです。

経団連は、福島原発事故後、7月、11月に「再稼働すべき」の決議を
行い、その旨を野田政権に要請しています。米倉会長は、4月9日の記者会見で
も、「地元の同意を得たうえで運転を再開させるべきだ」「再稼働しなければ、
関西地区は大変な電力の供給不足に陥るおそれがある」という考えを示していま
す。「日本経済は原子力なしには成り立たない」(日本鉄鋼連盟会長)、「(脱
原発は日本経済の)競争力がそがれる」(大手電機メーカー首脳)と声高に語ら
れ、金融機関に至っては、「融資の前提は東電の、電力料金値上げや原子力発電
所再稼働が不可欠」とし、再稼働に向けて、「政府への働きかけを強める」こと
をも決めているのです。

まさに、「命よりカネ儲け」です。野田政権・4閣僚による再稼働を阻止するた
めには、「原子力ムラ」の黒幕である財界への抗議行動が不可欠です。

「カネ儲けより命が大事!再稼働を画策するな!」の声を経団連にぶつけましょ
う。4・26行動にぜひ参加してください!

◆日時:4月26日(木)午後6時30分(1時間程度の予定)

◆場所:経団連(日本経済団体連合会)前
  東京メトロ千代田線、丸の内線、半蔵門線「大手町」駅下車 C2b出口すぐ
  http://www.keidanren-kaikan.jp/map.html

※個人あるいは団体で、経団連への要請書を準備できる方はぜひお持ちください。
※プラカード、横断幕、鳴り物、キャンドルなど持ち寄り歓迎!

――「再稼働反対!全国アクション」から経団連への要請項目――
1、政府への原発再稼働要請を撤回せよ
2、原発推進の責任をとり、原発で儲けた企業の利益を吐き出させ、被害者への
補償にまわせ
3、放射能被害の実態を率直に受け止め、原発を無くす政策に転換せよ!
4、電力料金の値上げと再稼働を条件とする東電への融資を中止させろ!

★メールやファックスなどでも経団連へ再稼働反対の声を届けてください!
    経団連・経済政策本部  Fax:03-6741-0331  Tel:03-6741-0131 
               webmaster at keidanren.or.jp
*******************************************************
【呼びかけ】 再稼働反対!全国アクション
[連絡先]
 ピープルズ・プラン研究所 (FAX)03-6424-5749
 (E-mail)contact at 2011shinsai.info
 (TEL)090-6185-4407[杉原] http://2011shinsai.info/
*******************************************************

★ mui さんから:
チェルノブイリ取材報告 草の実アカデミー『被曝の遺伝とは』
 林克明(ジャーナリスト・草の実アカデミー代表)
日時 4月21日(土)2時開演(1時30 分開場)
場所 千駄ヶ谷区民会館会議室1 渋谷区神宮前 1-1-10
     03-3402-7854
 ※場所は隠田区民会館ではなく千駄ヶ谷区民会館です。
地図 http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_sendagaya.html
資料代 500円(会員無料)
主催・問い合わせ先 草の実アカデミー kusanomi at notnet.jp
http://kusanomi.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/421-7237.html
より転載

原発が爆発して26年を目前にしたチェルノブイリ原発周辺を
取材してきました。東京都ぐらいの広大な地域が管理区域になって
おり、基本的に居住できません。原発そのものでは数千人が働いて
いました。
また、原発から数十キロ離れた場所で26年間経過してもなお
高線量を計測するところもありました。

 今回は「遺伝」の視点から、チェルノブイリの孫世代に健康被害
が出ていないか取材するのが目的でした。事故当時に妊娠していた
女性に孫ができはじめているからです。きっかけは「食品と暮らし
の安全」代表の小若順一氏からの電話でした。

 原発爆発時の妊婦のお腹には胎児がいた。そこまでは心配する
が、その胎児の中に生殖細胞がある。これが孫にあたるわけだが、
一人の肉体で3世代が同時被曝している場合もありえることを訴え
る人はほとんどいない、というのが話の内容でした。

 このとき私の頭の中には「三世代同時被曝」という言葉が浮かび
上がりました。放射能といえば遺伝が重要なはずなのに、そのわり
には語られません。
 
 だからこそ実態がどうなっているか取材に行ったのです。小若氏
の取材に同行させていただき、後半はそれを引き継いで韓国人
ジャーナリスト(映像)、チョー・ファフェン氏と行動をともにし
ました。

 もちろん、遺伝については専門家・科学者が厳密に検査しなけれ
ばわかりません。また、国レベルで政策を推進しなければ解決しま
せん。しかしそれを待っていては、膨大な被害者が生み出されたあ
とに、ようやく国が動くことになるでしょう。

 過去に起きた公害問題でも同じことがいえます。そうなる前に、
はっきり言えば25年後の福島の被害を少しでも減らすことに
役立つために、端緒となる取材に着手したのです。
 
 したがってまだ中間報告(初期報告)しかできませんが、発表し
たいと思います。

■後半は脱原発アピールと情報交換に
 前半は私のチェルノブイリ報告にして、後半は脱原発運動をされ
ている方々にアピールや情報提供・情報交換、宣伝などができるよ
うにする予定です。どれだけの方がいらっしゃるかわからないので
何とも言えませんが、リレートークと話し合いのような場になれば
いいと考えています。 ぜひご来場ください。

★ 太田光征 さんから:
チェルノブイリ事故後に健康被害が増加したウクライナ・ルギヌイ地区では千葉 
県東葛地域と重なるセシウム137レベルの地域でも定期検診を実施
http://2011shinsaichiba.seesaa.net/article/265437525.html

福島県郡山市とチェルノブイリ事故後のウクライナ・ルギヌイ地区はセシウム 
137の汚染レベルがよく似ており、それらの下限は千葉県東葛地域のセシウム137 
レベル1万〜6万Bq/m^2(2011年9月)と重なる。同地区では事故後に健康被害が 
増えており、東葛地域と同じ汚染レベルの地域でも全身カウンターによる定期検 
診が子どもだけでなく大人にも実施されている。

チェルノブイリ汚染分類	Cs137 kBq /m^2	郡山市	ルギヌイ地区(農地面積)
移住義務	      555-	0 (0%)	2 (0.6%)
移住権利	      185-555	19 (16.1 %)	42 (12.7%)
管理強化	      37-185	69 (58.5 %)	283 (85.2%)
	           -37	32 (27.1 %)	5 (1.5%)

表は矢ヶ崎克馬氏が福島集団疎開裁判意見書甲49で「ウクライナ・ルギヌイ地区 
住民の健康状態」と文科省調査結果を基に作成(表記を一部修正)。

「チェルノブイリ事故による放射能災害―国際共同研究報告書」(今中哲二編、 
技術と人間、1998 年)
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/J-Version.html
第4章「疫学研究と健康統計データ」18節「ウクライナ・ルギヌイ地区住民の健 
康状態」(イワン・ゴドレフスキー、オレグ・ナスビット:ルギヌイ地区医療協 
議会、ウクライナ科学アカデミー・水圏生物学研究所)
福島集団疎開裁判・矢ヶ崎意見書甲64(「ウクライナ・ルギヌイ地区住民の健康 
状態」を収載)
http://1am.sakura.ne.jp/Nuclear/kou64.pdf
福島集団疎開裁判・矢ヶ崎意見書甲49
http://1am.sakura.ne.jp/Nuclear/kou49Yagasaki-opinion.pdf
文部科学省による埼玉県及び千葉県の航空機モニタリングの測定結果について 
(平成23年9月29日)
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/1910/2011/09/1910_092917_1.pdf

「ウクライナ・ルギヌイ地区住民の健康状態」によれば、同地区ではチェルノブ 
イリ事故前の1984年には胃がんの診断後余命が62カ月であったが事故後の96年に 
は2.3カ月に短縮するなど、「事実上すべての患者に免疫力の低下がみられ 
た」。内分泌系では、子どもたちの間で甲状腺疾患数が88年〜90年に1000人当た 
り10件だったのが、95年までに90件以上に上昇し、甲状腺腫数も91年までのゼロ 
から95年までに1000人当たり約13症例に上昇している。新生児罹病率も86年まで 
の1000人当たり50人前後から88年以降は約150人〜300人以上に増加している。事 
故前にはまったく記録されていない「間脳の障害を伴う自律神経失調症」が事故 
後に急増するなど、精神神経障害も増えている。若者の高血圧の増加など老化指 
標が確認されており、事故前(84年〜85年)の平均寿命75歳が事故後(90年〜96 
年)は65歳になった。

ルギヌイ地区の管理強化地域(東葛地域の汚染レベル)を含む汚染地域では全身 
カウンターによる定期検診が子どもだけでなく大人にも実施されている。

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★   核なき未来は今、ここから
    GOODYE NUKES
  さよなら原発! 5・27 佐賀集会 
      第一回実行委員会 
 日 時: 4月 21日(土)午後6時から 
 場 所: i スクエア ビル5階 大会議室
        佐賀市市民活動プラザ
 住 所:佐賀市駅前中央1−8−32 電話:0952-40-2002
  地図:http://tinyurl.com/6szltaa

★ 残る一基、5月5日北海道電力泊3号機が定期検査。
  各地の再稼働阻止で全原発54基停止 祝!

★「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
 連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

★ 原発労働・その真相 元原発労働者たちは訴える ☆ 
  <集会ご案内>
日 時: 2012年4月28日(土) 
      開場12時00分 開演12時30分〜15時00分
会 場:福岡市 西南コミニューティセンター 
主 催:原発労働裁判・梅田さんをささえる会・弁護団
詳細:4月8日【報告】第354目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★掲載。
   <梅田さんの第一回口頭弁論期日の日程>
    5月9日(水)午前11時00分 福岡地方裁判所303号法廷
      地図: http://bit.ly/qSdpTo (地下鉄赤坂駅から徒歩5分)

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  ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
    Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
    午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば・テント 090-1324-8588) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
       青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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