[CML 016467] 【動画】福井県庁前:大飯原発再稼働反対「枝野は帰れ!えだNO!」⇒京都府庁前:「枝野を第2のハガチーに」という声を聞きました

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2012年 4月 18日 (水) 01:45:45 JST


福井県庁前:大飯原発再稼働反対「枝野は帰れ!えだNO!」

http://www.youtube.com/watch?v=ODwXj_0YRIc

LunaticEclipseNuke18 さんが 2012/04/14 に公開

大飯原発運転再開 地元理解求める
福井県庁前では運転再開反対の訴え
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120414/t10014451451000.html
http://megalodon.jp/2012-0414-2310-17/www3.nhk.or.jp/news/html/20120414/t1001...
福井県にある関西電力大飯原子力発電所の運転再開を巡って、
福井県庁の入り口には全国各地からおよそ200人の市民団体などが集まり、
「原発反対」などと書かれた横断幕やのぼり旗などを掲げて、
大飯原発の運転再開に反対を訴えました。
グリーンピース・ジャパンの高田久代さんは
「短期間で即席で作られた今の安全基準で、
原発の運転再開を判断することは絶対に許せません。
なんとか運転再開をやめさせるようみんなで呼びかけて行きたい」
若狭連帯行動ネットワークの松下照幸さんは
「福島の事故の検証が十分にされていないなかで
原発の運転再開を認めることはできません。
多くの原発を抱えている福井で、まず原発の運転再開を阻止しなければ
未来が心配です」

市民団体など再稼働に反対訴え
http://megalodon.jp/2012-0414-2301-35/www.nhk.or.jp/lnews/fukui/3054446891.html

枝野経産相、大飯原発3・4号機の再稼働について福井県知事に協力要請 知事は判断を留保
http://megalodon.jp/2012-0414-2317-09/www.fnn-news.com/news/headlines/article...

30Km圏の舞鶴市民反応は
http://megalodon.jp/2012-0414-2022-58/www.nhk.or.jp/lnews/kyoto/2014440661.html

原発再稼働、デモ参加者からも異論
http://megalodon.jp/2012-0415-0326-58/news.tbs.co.jp/20120414/newseye/tbs_new...
http://www.youtube.com/watch?v=0aeVBAx3wn0
大飯原発の再稼働が必要だと政府が判断したことに対し、東京で行われた
市民グループによるデモの参加者からも多くの異論が聞かれました。
「こういう大きな課題を短期的な政権で決めることが果たしてできるのか」
「放射能の問題は自分や子どもの命の問題。
(だから)自分たちで選ぶことにすごく意味がある」
14日のデモは東京電力の大株主である東京都に対し原発の是非を問う住民
投票の実施を求めている市民グループなどが中心になって行われたものです。
デモの参加者からは大飯原発の再稼働が必要だとした政府の判断について
「どうやって判断したのかプロセスを知りたい」「誰のための再稼働なのか」

国の再稼働要請に福島被災者は憤り「原発事故もはや別の国の話か」
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nuclearpower/34163.html
http://megalodon.jp/2012-0414-2303-43/www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nuclea...
「結論ありき」「福島第1原発事故は別の国のことなのか」
政府が関西電力大飯原発3、4号機の安全性を確認し
枝野幸男経済産業相が福井県に再稼働への協力を要請したことに対し
福島県から避難し県内で生活している被災者から批判の声が上がった。

「なぜ原発を動かすことにこだわるのか。
政府を動かす"大きな力"が働いているのでは」
3分の1が警戒区域となっている南相馬市から大野市に避難している
長谷川弘さん(39)は怒りをあらわにした。
「政府にとって福島県で起きた事故は、もはや別の国の出来事になってしまったのか」と憤る。
同じ南相馬市から坂井市に避難している田中徳雲さん(37)は
事故後、放射能被害に苦しむ古里の惨状に心を痛め、原発の危険性を訴え続けた。
思いは届かず、安全を確認したとする政府の決定に
「何も話すことはない」と一言。半ばあきらめの様子だった。
双葉町の自宅が福島第1原発から約3キロにあり、
現在坂井市に避難している川崎葉子さん(61)。
東京電力への集団賠償請求などを目的に立ち上げた県内の被災者グループ
「FFF(ふふふ)の会」代表の立場から
「最初に結論ありきでは」と再稼働へ歩を進める政府の姿勢に疑問を呈した。
「福島第1原発が津波の影響を受けたように、自然は人間の英知を超えた
災害を引き起こす」と"想定外"への不安をぬぐえないでいる。
大飯原発周辺を実際に見た経験を踏まえ「原発のある半島の地形は険しく、
周辺住民の避難路はほぼ橋一本。万一の際は大丈夫なのか」と話した。
カテゴリ:http://www.youtube.com/watch?v=ODwXj_0YRIc 		 	   		  


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