[CML 016319] 【報告】第357目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 4月 11日 (水) 07:15:37 JST


青柳行信です。4月 11日。

申し入れ行動:
玄海原発から30km 糸島市(福岡県)と九電本社への申し入れ。

●糸島市…4月11日(水)午前11時から、危機管理部危機管理課(課長:友池)
    集合:(30分前)10:30
       糸島市役所1階 本館の左端(売店の向かいソファーが置いてあ 
ります。)

●九電本社…4月13日(金)14時から 
        集合:九電前テント・ひろば(30分前)13:30

申し入れ主催:
    フクシマ〜フクオカ、核なき未来へ
    さよなら原発! 3・11 福岡集会
申し入れ内容:
―顕饑觚席犬抜攅颪らの連帯メッセージ持参。
九電への再稼動阻止と廃炉要請。

  皆さんご参加よろしくお願いします。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第357日目報告☆
 呼びかけ人(2011年4月20日座り込みから4月10日現在総数2153名)
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】4月10日4名。
     竹内勝義 竹内安子 高木 洵 匿名1名  

           <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
お疲れ様です。
また、雨になりました。
北朝鮮の ミサイル=人工衛星 のニュースばかり流している間に
国民の目をそらして、 原発の再稼動を狙っているようです。
ご用心 ご用心。

あんくるトム工房
核燃料は10万年             
http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1789
福岡ドームで 脱原発を叫びたい  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1790

★ 黒川 さんから:
青柳さん、いつも有難うございます。
今日呼びかけ人の、サイン2人分 いただきました。
私たちは、神様ではないので、地震の規模を、想定するなど、
とんでもない愚行です。
そして、これは日本人だけの問題ではありません。
広島、長崎を体験した日本人が、放射線毒を、世界中にばらまいています。
恥をしれです

★ 舩津康幸 さんから:
青柳様
今朝の西日本新聞を数箇所コピーしてお持ちした中に、一面では、 「大飯  
「安全基準に適合」 原発再稼動関電工程表 首相ら大筋合意」との大見出し記 
事が一面トップを飾りましたが、ぞの裏の2面には以下のような東京報道部の記 
者の署名入りの枝野氏への手紙形式のこの間の経緯に基づく問題を鮮明にさせる 
文書が掲載されていました。ネットで検索しても、どこにもないし、埋もれさせ 
るにはもったいない文書ですので起こしてみました。
国民の気持ちを酌んで、わかりやすく整理されていて、経済産業省のこれまでの 
表明と次々と発表される決定との矛盾とすすめかたへの疑問と改めてこれからの 
進め方の提言がされています。

拝啓 枝野幸男経済産業大臣殿
 連日、国民のために分刻みの忙しいスケジュールで精励されていることに、敬 
意を表します。
 特に資源エネルギー庁と原子力安全・保安院という原発の「推進」と「規制」 
の両組織を所管し、頭の切り替えは大丈夫なのかと、心配もしています。
さて、関西電力大飯原発3、4号機(福井県)の再稼動問題で、きょう9日、事 
実上の安全宣言を出されましたね。最初の4大臣会合からわずか6日。その間、新 
たな安全基準を決定し、関電も「工程表」を早く提出する連携ぶりを見せ、永田 
町や霞ヶ関で定番の「難題先送り」とは無縁のスピードでした。
 そもそも2日の国会では「現時点では私も再稼動には反対だ」と明言されてい 
ました。果たしてこの数日間で安全対策が何か劇的に変わったのでしょうか。保 
安院や関電の説明では納得できなかったが、単にその後に理解できた、というこ 
とだけですか。
 しかし、4大臣会合は非公開で行われ、その後の説明を聞かされても、多くの 
国民は納得していないと思います。「原発不振」という根本的な問題が未解決だ 
からです。福島第一原発事故後、国と電力会社のもたれ合いや、保安院の能力の 
未熟さ、「原子力ムラ」による安全神話形成の実態が、次々に白日の下にさらさ 
れました。その状況は、変わったのでしょうか。
 保安院は意見聴取会で、従来は排除してきた「脱原発派」の専門家も一部加え 
ましたが、「意見を聞くだけ」との姿勢でした。保安院の決定に対し「議論は尽 
くされていない」と抗議書が出ているほどです。事故以前と変わらぬ態勢で保安 
院がつくった安全基準を、国民がにわかに信じられるはずがありません。それを 
基づく安全宣言はもってのほかです。
 9日の記者会見では「電力の必要性をために安全が揺らいではいけない」と述 
べられましたが。以前には「再稼動は限りなく慎重であるべきだ」との発言もあ 
りました。それらがうそでなければ、せめて安全評価(ストレステスト)の2次 
評価を行い、国会事故調査委員会の報告を受け、さらに原子力規制庁が発足以降 
に、安全性の判断をしても遅くはないと考えています。心から再考を願っていま 
す。 敬具 東京報道部 吉田賢治

★ 藤井 悦子 さんのコメントを転送します:
藤井悦子(アジェンダ・プロジェクト@京都)です。
明日の関電前行動のご案内です。
以下、転送・転載、大歓迎!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<関電(京都営業所)への再稼働反対行動>のご案内です。
明日、4月11日(水)14:30〜16:00頃まで
関西電力京都営業所前(JR京都駅前バスターミナル北西側)で
「大飯原発再稼働反対!」の街頭アピール行動を行います。
主催は「使い捨て時代を考える会」です。
あいにく雨の予報ではありますが、
大飯原発の再稼働を許さないために、
ぜひ多くの皆さんのご参加をお願いします。

また、先にメールでお知らせしていますように、
同時に関電に「再稼働反対!」の要望書を提出します。
(職員との話し合いは関電側の都合で13日に行います。)
要望書は、京都府下の他の5か所(伏見、舞鶴、福知山、宮津、峰山)の
営業所にも順次、地元の住民によって提出していく予定です。
連署していただける団体と個人を募っていますので、下記連絡先にご連絡ください。
(締め切りは11日の正午です)
<連絡先>:山田吉則(使い捨て時代を考える会)yamada at littlecampus.net
090-6204-3993

★ 大畑豊 さんから:
   転送します。
ふくしま集団疎開裁判
  【 4.23 矢ヶ崎克馬氏を迎えて緊急の裁判報告会 】
 http://fukusima-sokai.blogspot.jp/2012/04/blog-post.html

 「仙台高裁(二審)の行方は矢ヶ崎意見書(4)の評価で決まる」
疎開裁判は、福島地裁郡山支部(一審)で「チェルノブイリ事故による健康被
害との具体的対比」からふくしまの未来を予測し、警告しました(矢ヶ崎意見
書〔抜粋〕・松井意見書〔抜粋〕参照)。

しかし、私たちの予想を超えて、半年を経ずして、その予測・警告は現実のも
のとなりました。すでに心筋梗塞で3名の高校生が亡くなったと言われていま
す。昨年10月の甲状腺検査の結果、南相馬市など4市町村の子供たちの約30%に
しこりや嚢胞が見つかり、札幌に自主避難した郡山市の子供にも甲状腺のしこ
りが見つかりました。もはや「チェルノブイリからの警告」ではなく「ふくし
ま自身からの警告」が始まりました。

ふくしまで始まったこれらの新たな事態を警告したのが2月末に仙台高裁(二
審)に提出した矢ヶ崎意見書(4)です。

4月23日の講演会では、作成者の矢ヶ崎克馬氏自身から矢ヶ崎意見書(4)が提起
した重大な警告の意味について解説してもらいます。

そのあと、二審に係属中の疎開裁判は現在どうなっているのか、矢ヶ崎意見書
(4)はなぜ疎開裁判にとってそれほど重要なのか、二審で逆転判決を引き出す
ために主権者である私たち市民には何ができるかについて、弁護団の柳原敏夫
が解説します。
皆さん、奮ってご参加いただくようお願い申し上げます。

日時 2012年4月23日(月) 18時45分(開場18時30分)〜21時
講師 矢ヶ崎克馬さん(琉球大学名誉教授)
演題「仙台高裁(二審)の行方の分かれ目となる矢ヶ崎意見書(4)について」
会場 スペースたんぽぽ 
   http://www.tanpoposya.net/main/index.php?id=336
   東京都千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル 4階
   Tel: 03-3238-9035 Fax: 03-3238-0797
定員 先着80名(事前予約はしていません。当日会場にお越しください)
ネット中継 USTREAM配信 スペースたんぽぽ
   http://www.ustream.tv/channel/spacetanpopo
  -----------------------------------------
       柳原敏夫(Toshio Yanagihara) E-mail noam at m6.dion.ne.jp 
    ふくしま集団疎開裁判
   あなたも世界市民法廷の陪審員として評決を!
   http://fukusima-sokai.blogspot.com/
  -----------------------------------------

★ 前田 朗 さんから:
[dai9de9jyou]から転送です。
   *
ピースマン吉田です。
関電本店前では 以前から 幾度となく 抗議行動や、ハンスト座り込みが行われ
てきましたが、昨日より、13(金)10時〜17時まで 大飯原発再稼働を絶対にさ
せないと リレーハンストが行われており、福井県 大飯では 原発再稼働を止め
るため、原子力を終わらせるために、大飯原発に向かう一本道に監視テントが立
てられました。

このテントは少なくても泊原発が止まり、原発全停止となる5月5日まで続ける予
定ということ です。
このことを大々的に拡散お願いします。
ブログ http://oi55.blog.fc2.com/
ツイッター @oikanshi
フェイスブックページ http://www.facebook.com/oi55madekanshi

★ 内富@京都 さんから:
原発再稼働反対監視テント
http://oi55.blog.fc2.com/

一緒に、大飯原発の再稼働止めるための監視行動に参加しませんか? 共に闘いま 
しょう。
★大飯原発3、4号機再稼働反対、現地行動宣言

反・脱原発をもとめる心ある人々に訴えます。
フクシマの過酷事故は何ら収束されていません。今も死の灰がまき散らされてい 
ます。まき散らされた放射能に日々苦しまされている福島の人々がいます。

フクシマは“鬼”になる

昨年の東京の集会で発せられたフクシマの言葉です。国と東電の無責任と棄民化 
政策ともいえるやり方への怒りです。今年、3、4月に入って国と関西電力はなに 
が何でも原発再稼働へ突っ走っています。はじめから予定されていたように。ス 
トレステストの妥当評価、審査基準、工程表、国の正面突破攻撃です。 
70%?80%の脱原発の民意をあざ笑うかのようなやり方です。原発は20年間本当 
に事故が毎年のようにおきていたのです。その一つ一つに正しく対処せず、情報 
隠しに終始してきた結果がフクシマ「過酷事故」シビァアクシデントでした。そう 
した反省にたって全面的に見直さなければならないのです。私たちの再稼働の声 
を無視して「丁寧に粛々と行う」(野田総理)と、政府がやろうとしている再稼働ご 
り押しは安全性をないがしろにした新たな安全「神話」づくりです。これではこれ 
までと同じ元の木阿弥ではないのか。絶対許せません。もう我慢の限界です。

次は何か

原発現地での体をはった行動です。署名や集会も重要です。しかし、力を出し惜 
しみしてはなりません。全身全霊をかけた行動がもとめられています。スリーマ 
イル島原発事故、、チェルノブイリ原発事故の際、もりあがった運動のその後の 
ようにしてはいけません。フクシマは訴えているのです。ここで引いたら、国の 
思うつぼです。私たちは大飯原発現地に再稼働反対のテントを張りたたかいま 
す。現地攻防に打って出ます。静謐な「漁業」の町に乱を起こし、反対の声を上げ 
ます。たたかいは勝負所があります。ここでの攻防をたたかい抜きます。全国の 
心ある人々に訴えます。是非、現地に結集してください。応援支援に駆けつけて 
ください。孤立したテントをテント村にしよう。オキュパイテントです。テント 
の力で再稼働を押し返そう。

ゼロ化が焦点

長いたたかいの中で、それでも運動の転換点は存在します。5月5日、現在稼働し 
ている唯一の泊3号機が停止します。全国54機の原発すべて停止するのです。国 
と政府はこのことの政治的意味を知悉しています。「ゼロでもかまわない」への流 
れが大きくわき起こってくるでしょう。そう、3週間が勝負所です。ここでいか 
なるたたかいが展開されるのか。反原発運動の転換点です。ここでたたかわなく 
てどうするのか、が突きつけられているのです。安全を無視し「政治判断」なるも 
ので再稼働しようとしている国、経済産業省に痛打を与えよう。なんとしても再 
稼働をもくろむなら、なんとしても再稼働阻止をたたきつけよう。

オキュパイテントはみんなのものです。みんなで守り抜きましょう。
シュラフとテントを持っている人は是非参加してください。持たない人も訪問、 
支援、激励してください。全国の心ある反・脱原発の人々に訴えるものです。
2012年4月10日 原発再稼働反対監視テント
http://oi55.blog.fc2.com/blog-entry-1.html?

★ 河内謙策 さんから:
   福井県議会 おおい町議会 テント村 大阪府 新聞 
 昨日の原発関係閣僚会議では、大飯原発3号機、4号機が「新安全基準におお 
むね適合している」ということが確認されたと報道されています。
http://www.asahi.com/politics/update/0409/TKY201204090546.html

 毎日新聞の報道によれば、福井県議会議員は再稼動容認に傾いていると言われ 
ています。しかし、条件付容認と言われる議員も、国の無茶苦茶な安全基準を認 
めるのか、あるいは、京都、滋賀、大阪が反対しているのに再稼動してもよいと 
考えるのか、という問いを肯定するまでには至っていないと私(河内)は判断し 
ます。最後まであきらめないで、県知事と県議会議員に対する要請行動を展開す 
ることが重要と思います。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120410-00000010-mai-pol

 おおい町の町議会は、4月19日、20日に町民に対する報告会を開くことを決め 
ています。町民に対する報告会を否定するものではありませんが、保安院を呼ん 
で、住民に対する説明会を開催する件はどうなっているのでしょうか。
http://sankei.jp.msn.com/region/news/120407/fki12040702130002-n1.htm

美浜の会らの関西53団体が、官房長官に対し、要望書を提出しました。同じよう 
なことを考えている各団体でも参考になると思います。
http://www.jca.apc.org/mihama/fukushima/fujimura_youbou20120406.htm

大飯原発の前で、テント村を作ろうという勇気ある企画が進んでいます。成功を 
期待します。また東京や福岡のテント村からの連帯・交流も求められているので 
はないでしょうか。
http://oi55.blog.fc2.com/

 各地方の新聞の社説は、ほんとうに立派な正論が多くて、非常に勉強になりま 
す。各地方でがんばっておられる方々に、心から感謝したいと思います。
 京都新聞は、「関電の工程表 安全性確保には程遠い」と論じています。
http://www.kyoto-np.co.jp/info/syasetsu/index.html
 中国新聞は、「泥縄の対応に募る不安」と論じています。
http://www.chugoku-np.co.jp/Syasetu/Sh201204100084.html
 中日新聞は、「即席で国民を守れるか」と主張しています。
http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2012040702000077.html
 河北新報は、「安全策はまだまだ足りない」と論じています。
http://www.kahoku.co.jp/shasetsu/2012/04/20120407s01.htm
 デイリー東北は、「安全性向上を優先せよ」と主張しています。
http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/jiten/jihyo/weekjihy.htm

 以下は、河内の個人的独断的見解です。
 かつての日本の民衆運動において、大学教授、法律家、マスコミ・出版労働者 
などの知識人が大きな役割を果たしたことは、御存知の方も多いと思います。
 ところが、今回の3月11日以降の脱原発運動においては、知識人が参加してい 
ない、と言っては言いすぎになりますが、その姿があまり大きく見えません。こ 
れは、どうしたことでしょうか。
 知識人の日本の民衆運動からの「退場」は、多くの人々の憂慮するところと 
なっています。浜矩子氏は、その原因として「識者が知的な戦いを避けるように 
なっている」ことを指摘しています(『日刊ゲンダイ』2012年4月7日号)。私 
は、知識人が、
自己の探究した真理に基づいて生きるよりも、人間関係や、マスコミや団体や政 
党との関係、自分の収入などを気にして生きるようになってきたからではないか 
と思っています。私の指摘が正しいとすれば、「知識人が大人(!)になった」 
ということでしょうが、それは、知識人がかつて否定してきた「日本人の悪い 
姿」に自分を近づけていることになり、自分の生きてきた道を自分で否定してい 
ることになることに気づいてほしいものです。
 日本のことわざに「晩節を汚(けが)すな」という言葉があります。私は、50 
歳以上の日本の知識人にこの言葉を贈呈したいのです。

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★ 残る一基、5月5日北海道電力泊3号機が定期検査。
  各地の再稼働阻止で全原発54基停止 祝!

★「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
 連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

★ 原発労働・その真相 元原発労働者たちは訴える ☆ 
  <集会ご案内>
日 時: 2012年4月28日(土) 
      開場12時00分 開演12時30分〜15時00分
会 場: 西南コミニューティセンター 
資料代:300円
主 催:原発労働裁判・梅田さんをささえる会・弁護団
講 師: ●柴野徹夫さん ●斉藤征二さん  ●梅田隆亮さん
詳細:4月8日【報告】第354目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★掲載。

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  ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
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    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
    午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば・テント 090-1324-8588) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
           青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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