[CML 016085] 【報告】第347目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2012年 4月 1日 (日) 07:07:18 JST


青柳行信です。4月 1日。

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第347日目報告☆
 呼びかけ人(2011年4月20日座り込みから3月31日現在総数2132名)
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。

      <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

★ 横田つとむ さんから:
青柳さま
瓦礫の処理やら、廃棄物やら いろいろと
問題が でてきています。
水や 空気 そして 食べ物にも 影響があります。
みんなで 多方面に目を光らせておかないと、すき間をぬって
やられてしまいそうな 気がします。
みんなで手をたずさえて やっていきましょう。

あんくるトム工房
8000ベクレル       http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1776

★ 吉田典子 さんから:
電気ビル前に、テントを設置すると決めた時、
青柳さんとそのお仲間は、厄介事を一身に引き受ける覚悟も、したのです。
年を取れば、狸と狐の化かし合いをやってのけるだけの智恵もあれば、
ちょっとやそっとじゃ動じないだけの腹も、据わっています。
よって、大抵の事は想定内、準備済み。
何が起こっても
「へっ!今更!!」でしょう。
誠に亀の甲より年の功。
先方にしてみれば、カッカさせて心筋梗塞・脳卒中でも起こさせられたら、
してやったりでしょうが…。
ムダに血の気が多かった若い頃なら兎も角も、
今や、温顔の下は『らんま2分の1』に登場する、妖怪(?)老人に近いかも?
そうでなければ、元気にスッタモンダ、やってられませんよね?
私は、
『そのうち電気ビルの前に、蓑傘かぶった巨大な狸の置物おいたらどうだろう?』
と、思う時があります。
胸の真ん中に赤ペンキで『脱』と書いたヤツ。
電気ビル前のテントの話は、百年も過ぎる頃には『新日本昔話』の元に、なって 
るかもしれません。
どこぞの古寺の床下を寝ぐらにしていた狸が仲間を集めて、
原発灯で大儲けしている庄屋を懲らしめる、という筋はいかが?
その御伽噺の元になりそうな狸の置物を、記念に残しとくのも悪くない、と思い 
ませんか?
もっとも、脱狸、据えられた当初は度々、粉々という御難に、遭うかもしれません。
置物に罪はないのに、坊主憎けりゃ袈裟まで憎い的所行は、粋じゃあありません 
よね?
原発推進派の方々には、脱狸の顔をマジマジ見つめて、唇の端をニヒルに歪め
「似ている…」
と呟いて、ほたっとく位の余裕は、かまして欲しいものです。
よくよく見れば、その姿には妙に親近感を、感じる筈ですし。
あー、そうだ…。
原発推進派が、脱狸の向かいに、緑のペンキで『推』と書いた狸を据える位な 
ら、私は
「見事な切り返し!天晴れじゃ!!」
と、大拍手しちゃいますよ。
那須与一が、平家の揺れる船の上の扇の的を射落とした時、
敵も味方も大喜びで、ヤンヤヤンヤと大喝采したノリで。
狸と言えば、私は時代劇に出て来る
「三河屋、おまえも悪よのぉ、フゥオッフゥオッフゥオッ」
と笑う悪代官や悪徳商人タイプ、実は嫌いじゃありません。
ああいう御約束な人達が出て来ると話がシマりますもの。
もっとも、こういう事は、話の結末が判っているから、言えるんですけど…。
現実は、しばしば身も蓋もないけど、
やっぱり最後は敵も味方も手を取り合って危機に立ち向かい、万々歳の結末と行 
きたいものです。
平成原発狸合戦の顛末は、未来の人々がご存知…。

★ 久留米市の西村 さんから:
毎日ご苦労様です。
なかなか思うほど、テントの方には立ち寄れません。
さて今日は上映会の紹介です。
なるべく、たくさんの人に見てほしいです。
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映画『イエロー・ケーキ 〜 クリーンなエネルギーという嘘』上映会
 *4月24日(火曜):昼夜2回上映  14:30  18:30
 *久留米市諏訪野町 えーるピア久留米 視聴覚ホール
     (TEL 0942-30-7900)
 *前売り1000円 当日1200円
 *主催:なんばしよっと会
 *問合せ:090−2714−8072【連理(れんり)さん】
本作『イエロー・ケーキ 〜クリーンなエネルギーという嘘』は、
原子力発電の燃料として使われるウランは鉱石採掘の段階で処理が困難な放射性 
物質を
大量に発生しているという事実を、世界各地のウラン採掘現場への取材により明 
らかにした衝撃的な作品である。
3.11以降脱原発を決意・宣言したドイツから全世界に発せられた、現代の黙示録 
なのだ。

★ -----朝日新聞労組西部支部プレ5・3集会----
講演会 「膨張する監視と萎縮する言論」
◇日時: 4月21日午後2時(土)
◇場所: 朝日新聞福岡本部4階B、C会議室
     (福岡市博多駅前2、JR博多駅博多口から徒歩5分)
◇講師:デイヴィッド・ライアン(カナダ・クイーンズ大学社会学部教授)
    小倉 利丸(富山大学経済学部教授)
 通訳:小笠原みどり(D.ライアン『監視スタディーズ』(岩波書店)の翻訳者)
 
入場無料、申し込み不要、通訳あり
 〔概要〕 監視カメラ、空港のセキュリティシステム、共通番号制、デモ規 
制‥‥「安心」や「治安維持」という言葉と引き替えに、私たちをとりまく監視シ 
ステムは膨張しつづけている。そして、常に見張られているという不安感と緊張 
感は、私たちの行動と表現に深刻な影響を及ぼしつつある。世界の監視研究の第 
一人者で、日本でも「監視スタディーズ」(岩波書店)などの著書が出版されて 
いるデイヴィッド・ライアン氏と、ネットワーク反監視プロジェクトでの活動を 
はじめ、インターネットにおける検閲などの問題に取り組んできた小倉利丸氏を 
招き、世界の潮流から見た日本の監視状況と言論への影響について考える。
主 催: 朝日新聞労組西部支部 問い合わせ: 090−5586−1442 
 Email mizokoshi-k at asahi.com (溝越)

★ M.nakata さんから:
メールをいつも送らせていただきありがとうございます。
(以下転送拡散歓迎)
■-------------------------------------------------------------------■  
 在ベルリンジャーナリスト・梶村太一郎さんのブログ「明日うらしま」から、
   ●NHKが 独ZDF「フクシマの嘘」のハーノ記者インタヴューについて、
   ご紹介いただいた内容を、書き下ろしを下記に、貼り付けご紹介させていた 
だきます。

   ●独ZDFヨハネス・ハーノ特派員記者へのインタビュー (動画)
    http://www.youtube.com/watch?v=utuOvj-aAXY&feature=youtu.be
■-------------------------------------------------------------------------------------------------------■ 
 
●被災者の思いに、思わず涙するドイツ人・ハーノ記者の姿に、人間味に胸を打 
たれます。
どうぞ、ぜひご視聴ください。
        ( 貼り付け開始)
*******************************************************************************************************
< twitter >
3月27日  服部順治 ? @JunjiHattori
「被災者はもう政府を信頼していません。電力会社も信頼していません。
メディアも信頼していません置き去りにされたと感じています。」と語り●現場 
の声を届けなかった日本のメディアを批判。
独ZDFハーノ記者へのインタビュー: http://youtu.be/utuOvj-aAXY
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
●独ZDFヨハネス・ハーノ特派員記者へのインタビュー
http://www.youtube.com/watch?v=utuOvj-aAXY&feature=youtu.be

4号機燃料プールが崩壊すれば日本の終わりを意味する (ZDF)
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◆「明日うらしま」 ブログ
http://tkajimura.blogspot.jp/2012/03/nhk-zdf.html

在ベルリンジャーナリスト・梶村太一郎の反核覚え書
2012年3月30日金曜日

80;NHKが ZDF「フクシマの嘘」のハーノ記者にインタヴュー/的を射た「信 
頼の喪失という災害」
わたしは全く知らなかったのですが、●NHKが3月12日のBS1の朝の番組「世界 
の扉」で、ドイツ公共第2テレビ「フクシマの嘘」を制作した→ヨハネス・ハー 
ノ特派員にインタヴューをしています。

大滝ベルリン支局長のドイツのフクシマ報道の紹介から始まるこの番組は、同じ 
公共放送でありながらなぜ、こんなに落差があるのかと自己検証と反省を目的と 
したような意外な番組です。是非ご覧下さい。

NHKは昨年末に紹介しましたように、センセーショナルともいえるレポート→「停 
戦量被曝・揺らぐ国際基準」を放送し、
国際組織ICRPの虚構の基準値を暴いて日本の原子力村が拠って立つ土台を揺さぶ 
る快挙を行いましたが、今回のインタヴューはNHK内部の危機感を表現したもの 
ではないのかと思えます。
→「原発のない社会をめざす 」というブログからインタヴューの書き下ろしの一 
部をお借りします;
Q震災直後に賞賛された日本人のイメージに変化は?
ハーノ記者
変わりません
ただ、一年前とは大きく印象が変わったこともあります。
多くの被災地に行きましたが
●被災者はもう政府を信頼していません
●電力会社も信頼していません
●メディアも信頼していません
●置き去りにされたと感じています

被災者同士で助け合い、支え合っていますが
国のエリート達に見捨てられたと思っています
それが以前と印象が変わった点です
●この国のエリート達はもう何もしてくれないんだとそれが私の印象です

Q日本の政府や東電・メディアにひとこと
  ハーノ記者
●重要なのは誠実さです
●今回の災害は四つです
地震、津波、原発事故、そして信頼の喪失の四つです

●もし政府や電力会社が誠意を持っているのなら
●日本のためになることしかしてはいけません
●もし彼らが国民の信頼を取り戻したいなら
●全て包み隠さずに究明するべきです

ここ一年間、日本人記者を尻目に何度も被災地に足を運び、●ここでもすでに紹 
介をしましたようにすぐれたルポを制作し続けた人物の、これらの言葉には重い 
ものがあります。●特に四つ目の災害として●「信頼の喪失」を挙げているのは、 
的を射ています。信頼を喪失しているのは「置き去りにされた」と感じている被 
災地の人々だけはありません。●日本の政府とメディアを含むエリートの大半が 
国際社会からも信頼をすっかり失っているのです。
このインタヴューはそのことをNHKが自覚し始めていることの証左であればと願 
います。

●ではメディアが信頼を取り戻すには何が必要なのか? ハーノ記者はこの番組 
の終わりで、身を以てそれを示しています。●3月11日、気仙沼で黙祷する市 
民たちの哀悼の姿に共感して涙するジャーナリスト。●この誠実さがなによりも 
大切なのです。そして、●わたしには日本の記者たちには、誠実さへの勇気が抜 
けているように思えます。

そういえば、3月11日のZDFの夜のニュースで、●彼は気仙沼からの実況で「日 
本は震災一年後の今、ポジティブな文化的な転換点にある」との旨の報告をして 
いたことが思い出されます。●この発言の背景にはこのNHKのインタヴューがあっ 
たのかもしれません。であれば、彼もこの日のインタヴューに勇気づけられたの 
かもしれません。確かめてみたいものです。

★ 中島眞一郎(原発なしで暮らしたい・熊本)さんから:
西日本新聞 (2012年3月27日)
「暗闇の思想 松下竜一とその時代4」のご紹介

 西日本新聞 内門博記者から取材依頼があり、3月22日(木)2時間ほど取材お
受けました。「暗闇の思想、松下竜一とその時代」というタイトルで、連載している
とのことでしたが、当初「なぜ、私に取材に来るのか」疑問でした。趣旨を聞いてみ
ると、「伊方原発出力調整実験反対運動」「あの当時の反原発ニューウエーブ」のこ
とについて聞きたいということでしたので、取材に応じることにしました。

内門記者は、私が編集した「原発やめて、ええじゃないか、実録 いかたの闘い」
(1988年 ホープ出版)や、クリティーク12「反原発その射程」(1988年
7月 請弓舎)、「現代思想 2011年10月号 反原発の思想」(青土社 20
12年9月)などをすでに読んでおり、また、大分県別府の小原良子さんにもすでに
取材しているとことでした。松下竜一さんが編集して発行されていた「草の根通信」
にも目を通しているが、この闘いやこの頃のことが今一つよくわからないということ
で、2時間ほど私が体験し、記憶していたことを話しました。これらの取材を通じて
報道されたのが「暗闇の思想 松下竜一とその時代4  新しい波  ジャンヌ・ダ
ルクが来た」(西日本新聞  2012年3月27日)です。短時間の取材のなかで
は、よくまとまっていると思いましたので、添付ファイルで紹介しておきます。

記事の中で、「私たちの常識のないことを小原さんは次々と提案し、私たちは疑問に
思うのだけれど実際に小原さんが言うことが結果を出した。最終的に伊方では出力調
整実験 は行われなかった」(中島)と書かれていますが、この下線部の表現は、記
者の間違いです。

1988年2月12日に、四国電力伊方原子力発電所で、当初の3日間を1日に短縮
し、セレモニー的なものとなりましたが、出力調整実験は強行されました。その意味
では、この実験は阻止できませんでしたが、この闘いをへて、その後、四国電力だけ
でなく全国の原発で、出力調整実験だけでなく、出力調整運転は行われなくなりまし
た。

「また、小原たちの闘いは、4月末の東京集会で2万人を動員。」と書かれている箇
所は、正確には、東京集会は、1年前から1万人の集会を目標に、故高木仁三郎さん
ら東京の反原発団体が中心となって準備・主催して行われたもので、私は、一参加者
として参加しましたが、この集会に小原さんらは参加しておりません。(1万人集
会、のちの1000万人脱原発署名運動という発想は彼女らにはありませんでし 
た。)

4月末の東京での1万人が目標の反原発集会が、当初の主催者の予想を上回る2万人
以上の参加者が集まったのは、1988年1−2月にかけての伊方原発出力調整運実
験反対闘争が切り開いた結果でした。

伊方原発出力調整実験反対闘争(「いかたの闘い」)が、大分県別府市の社会運動経
験のない10名にも満たない無名の主婦たちが呼びかけ、チェルノブイリ原発事故以
降、潜在的に蓄積されていた反原発の世論を顕在化させ、電力会社や原発推進勢力を
震撼させ、原発問題が社会的な争点となり、「反原発ニューウエーブの時代」と呼ば
れる時期を生み出しました。そして、原発推進勢力が目論んだ原発の出力調整運転
を、以後日本で行わせなくしたという成果を残しています。

彼女たちの闘いは、「実験を許せば、日本は終わり、正月も四月もない」という強烈
な危機感と、実験を止めるために署名をあつめて、それを持って直接四国電力本社に
乗り込み、実験をやめさせるまで帰らない」という決意で始められ、行動していきま
した。その「本気度」と「熱さ」が周りを熱くさせ、爆発的な広がりと、従来にない
行動を可能としていきました。

それは、「数の多さを目標とする」運動ではありませんでした。署名も、結果として
2か月ほどで100万人を超える数が集まりましたが、100万人署名が目標の署名
ではありませんでした。むしろ、 海を越えて(当時まだ四国には本州と結ぶ橋は完
成していませんでした。)九州から四国の四電本社へ直接の乗り込むという行動と結
びついていたことに特色があります。
(「数を目標とする運動」は、目標数を上回る時は弾みがつきますが、目標数を下回
ると足元を見られ、衰退していきますし、数の多さにこだわることで運動が変質して
いきます。)

署名も、結果として2か月ほどで100万人を超える数が集まりましたが、100万
人署名が目標の署名ではありませんでした。むしろ、海を越えて(1988年1月当
時まだ四国には本州と結ぶ橋は完成していませんでした。)九州から四国の四電本社
へ、実験をやめさせるため直接の乗り込むという行動と結びついていたことが、その
署名が、電力会社を恐れさせる力になっていったと思います。

2011年3月11日の福島原発事故から1年以上が経過し、日本の権力機構の中枢
を占めていた原発推進勢力がその事故の影響すさまじさにより、分裂し衰退しいって
います。

また、脱原発をめざす運動も、かつてないほどの集会での参加者数を示すようになり
ました。ただし、原発推進勢力は、以前より衰退していますが、鳴りをひそめなが
ら、原発の再稼働や放射能汚染がれきの広域処理、電気料金の値上げ等を通じて、巻
き返しをはかっており、脱原発をめざす運動も、脱原発へ導く決定権を持てるほどの
力には至っていません。

原発に反対し、脱原発を願う世論は、巨大なマグマのように蓄積されていると思われ
ますが、このまま原発推進勢力が勝手にこけて衰退し、脱原発が実現することは期待
できそうにないので、福島原発事故以降の日本の反原発―脱原発をめざす運動が、1
988年の伊方原発出力調整反対運動をこえる新しい質と広がりを得て展開されるこ
とが期待されます。

追記
 この記事の冒頭で、いかたのたたかいの私の報告書として紹介されている
 「原発やめて ええじゃないか 実録 いかたの闘い」(1988年 ホープ 
出版)
の残部が私のところにあります。希望者は、送料込みで 1冊1000円でお分けし
ます。
希望者は、ご希望の冊数、送付先住所と宛名と電話番号をE−メールでお知らせくだ
さい。

●○●○○○●○●○●○

★「原発なくそう!九州玄海訴訟」原告団・弁護団
 九電交渉:「原発の安全対策について住民説明」公開質問状に対する回答要求。
4月3日(火)14時〜(集合は13時50分に九電本社前)
場 所:九電本社内
  <前回2月23日九電に対して公開質問状>
  http://no-genpatsu.main.jp/news/index.php/entry?page=2

★残る一基、5月5日北海道電力泊3号機が定期検査。
  各地の再稼働阻止で全原発54基停止 祝!

★「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)
ホームページ:http://no-genpatsu.main.jp/index.html
 原告・サポーターを募集しています。(九州以外の方もO.k)
 連絡先:090-9071-7963(椛島・かばしま弁護士)

★原発労働者・梅田隆亮さんの裁判提訴をご支援ください!!
『原発労災給付不支給処分取消請求事件』裁判提起2月17日。
   梅田さんの第一回口頭弁論期日の日程
    5月9日(水)午前11時〜福岡地方裁判所303号法廷
        〒810-8653福岡市中央区城内1-1(地下鉄赤坂駅から徒歩5分)
                  Tel.092-781-3141
                地図: http://bit.ly/qSdpTo

★《九州・沖縄・韓国に住む市民による さよなら原発ネットワーク》 
  ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com

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  ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば★☆
    Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
    午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば・テント 090-1324-8588) ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
              青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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