[CML 012654] 【報告】第182日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 10月 19日 (水) 08:00:23 JST


青柳行信です。10月19日。

 《さよなら原発!福岡一万人集会》 
新しいカラーのチラシとポスターがひろば・テントに届きました。
みなさま配布等ご協力よろしくお願いします。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第182日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから10月18日現在総数1683名)
 ★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】10月18日6名)   
  原口 司 斉田圭司 大神晃一 赤司穏之 浅野隆樹 未確認1名
 
  《さよなら原発!福岡一万人集会》 
   呼びかけ・賛同者を募集しています。★
 ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com 

 <ひろぱ・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
青柳様
お疲れさまでした。
今日は 実行委員会に参加させていただきありがとうございました。
所用で中座しましたが、ひと時でも 状況を聞かせていただき 概要を
把握することができました。

新しいカラーのチラシとポスターが テント村に届きました。
早めに各方面に配布したいものです。
ポスターも各所に貼りたいですね。
車に貼って走ればおもしろいなーと思いました。

あんくるトム工房
ポスター、チラシができました。 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1538
英国 MOX燃料工場閉鎖    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1537

アカシ ヤスユキ(ピースギャザリング)さんから:
青柳 行信 様
長崎(諫早)のアカシです。
きょうは<ひろば・テント>でお世話になりました。
いただいた活動報告メールをさっそくピースギャザリング・メーリングリストへ転送
させていただきました。
これからもよろしくお願いします。
ピースギャザリング http://PeaceGathering.org
ありがとう(^o^)
感謝します♪

いのうえしんぢ さんから:
今日の朝日新聞の九電やらせ問題の記事で
深江さん、青柳さん
一万人集会の準備でお忙しいと思いますが…
今日の朝日新聞の九電やらせ問題の記事を読まれましたか?

以下のような記事があったそうです(買って読んでなく伝聞ですが)。
「ある九電首脳は『世論は批判的というが、文句があるなら
私の前で堂々と言ってほしい。批判の声は聞いたことがない。と開き直る。」

これって、デモがどんな風にあっているか、佐賀県庁での攻防が
どんなものかということなんてことは、九電の上層部の人間はちっとも
知らないでしょうけど、それは差し引いても僕らがこれまで何度となく
九電へ抗議や申し入れしていて、
「ちゃんと社長まで伝えてください」と何度も言ってるけど、
この新聞記事によると、伝わってないんじゃないですかね?
というか、完全に僕らの市民運動がなめられているということ
じゃないでしょうか?

腹が立って腹が立って仕方ないです。
「文句があるから、その九電首脳とやらの前で堂々と言うから、
目の前に出て来い、席を用意しろ」と抗議したいです。
僕も仕事があって毎日動けることが難しくてもどかしいのですけど
「ひろば」もせっかく九電の目の前に苦労して陣取っているわけですから
この件に関して抗議しませんか?

真島省三 さんから:
 ごくろうさまです。
 10月14日に九電が九電「第三者委員会」の核心部分を無視した最終報告を
出して大きな社会的批判を浴びています。
 日本共産党福岡県委員会のHPに、九電「第三者委員会」の最終報告を私が分
析した10月12日付けの文章をアップしました。
 その後、 九電が何を認めたくないのか、これを読んでいただければわかると
思います。
 佐賀県知事との関係もそうですが、私は、九電の反省のなさの根本に、九電
「第三者委員会」の最終報告を貫いている
 「安全神話の崩壊」という認識を、九電がまったく無視していることがあると
思います。
 つまり、3・11前と九電経営陣の頭の中は何も変わっていないのです。
 今朝、私の住んでいる八幡西区のJR黒崎駅前で、「さよなら原発!福岡1万
人集会」のチラシを配る行動をしました。
 向こうから手を出してくる人が何人もいて、私も数人の人から、「舞鶴公園に
はどうやって行けばいいの」と聞かれました。
 1万人以上集めることとともに、チラシやポスターだけでなく、ネット、ツ
イッター、口コミ
 賛同するみんながそれぞれのできる方法を駆使して、集会のことを知らせ、知
らない市民がいないくらいにするなかで、
 集会がおこなわれる状態にすることが大事だと思います。
 「さよなら原発」の輪を広げましょう。

吉田典子 さんから:
10月15日、振津かつみさん(被爆医療専門の女性医師)のチェルノブイリと福
島の現在についての講演、聴きに行きました。
その中で、胸をつかれたのは、汚染地の除洗のため、山林を伐採して表土を取り
去る事を考えている人がいる、という報告でした。
勿論、振津さんは反対です。
表土を取り除けても、再び放射線値は上がるのです。
第一そんな事をしたら、生態系が破壊されてしまいます。

私は、この話を聴いて、風の谷のナウシカに出て来る腐海の森を、思い出してし
まいました。
防具の着用なしには、人が入り込めない障気を放つ森。
人は何度も焼き払おうとしたけど、その度オームの暴走で、荒廃地を広げた森。
その森の地下深くでは、自然が汚染された大地を、浄化していた…という話。
もしかすると、あれは現実を先取りした話かも、しれません。
自然は、目先の事しか見えない人間より遥かに賢明に、失われた生態系のバラン
スを取り直す能力を、持っているかもしれないのです。

人手を入れて除洗して住み続けるより引っ越して様子を見て欲しい。
せめて完全に福島原発の廃炉作業が終わるまで。
しかし、除洗事業が生む利権を望む人々と、故郷に住み続けたい人々の欲求が、
一致してしまったら…。
果たして現実は、どうなるのでしょう?
政治家は損得勘定しない在野の専門家の意見を仰ぐだろうか?
それとも、財界人と結び付いた欲ボケ学者の意見を、取り上げるのだろうか?
先行きが気になる話です。

そして、振津さんが用意したスライドで、私は初めて本物の線量計を見ました。
上條さんのリポートで、線量計でテント前の測定をしていく方の話を知って以来、
その数値が示す意味と、私達が住む福岡全土の各地の放射線値がどうなっている
のか、気になっていたのです。
スライドの中の線量計をジッと見つめてしまいました。
日本人の新しい暮らし方の提言のために、在野の個人、あるいは団体が、福岡県
の細かな放射線値地図の作成を、しているでしょうか?

私は、人が住まなくなった福岡の山地の集落で、福島の農民が農業しながら、
私が幼児だった頃、暮らしていた海辺の村でのように、風呂は五右衛門風呂、
煮炊きは土の竈という生活をするのが、当面の事としては一番いいのではない
か、と思ってました。
山田征さんの講演で買ってきた藤田裕幸著『もう原発にはだまされない』の中の
《エネルギーよりも「食料」が問題だ》も読んで。

でも、福岡の山林が高汚染されていたら、煮炊きのための薪も採れないのだ、と
気付いて愕然としました。
汚染された薪を使い続けたら、ウクライナのペチカが小原子炉と化したように、
竈も風呂の焚き口も同様になってしまう。
私は、もしも壊れたとしても、町暮らしの間は、もう洗濯機以外の家電は、買わ
ないかもしれません。
山地の耕しもしない農地、住みもしない家があるなら、タダで使わせて欲しいです。
どこまで電気を廃した生活が出来るかやってみたいと半ば本気で考えています。
山田征さんは73歳で、やむなく百ワット電気生活に突入なんですから。
ああ、二十歳の体力に、戻りたい!そしたら、7SEEDSだって、してやるぞ!!
これ本音です。

むらさき さんから:
青柳様、小出先生が瓦礫について言及されたのは、テントに来られたときではなく
(テントに来られたときも言われていますが)、「たね蒔きジャーナル」です。
「また皆さんに怒られるでしょうが」と前置きされて
「高性能フィルターを取り付けたうえで全国で引き受けるしかない」とハッキリ
言われています。
小出先生はきっと、自己責任において福島に残り続ける多くの人々のことを考え
ておられるのでしょう。
私は小出先生のことは心から尊敬しています。でも、瓦礫についての先生のお考
えには賛同できません。

政府は全国の自治体に汚染瓦礫受入を要請するのではなく、
福島の人々がコミュニティごとに移住可能な土地の有無を全国の自治体に問い合
わせ、
国と東電で土地を買い求め、福島の人々をコミュニティごとに移住させるべきだ
と思います。
除染が意味を成さないほどの高濃度汚染地域の除染も、福島の第一次産業継続も
諦め、
福島で農業をされていた人々には休耕田がある新しい土地で再び農業をしてもらい、
福島に放射能の墓場を作って、そこで厳重な瓦礫・汚染土の管理をするべきだと
思うのです。
そうすれば、瓦礫・食物(福島の第一次産業継続)・除染の問題よりも、もっと
もっと心配な、
福島の子供たちの移住問題も解決できます。
でも、真実を隠し続け、あらぬ方向に走り続けるこの日本政府が軌道修正すると
は思えないので、
私達はこれからもずっと奮闘していくしかないですね。
瓦礫受入反対については、いろんな情報を見ると、市・県議会議員への訴えが有
効という意見も多々ありますので、
皆様も御願い致します。

★◇◆)国際署名運動 ”汚染がれきを拡散しないで!”世界からの手紙プロジェクト◇◆★

http://kingo999.blog.fc2.com/blog-entry-347.html

関係者各位へ
私達は、 原発震災にはじまる被害、日本政府の怠慢によるさらなる被害を危惧
する全国の何千人もの母親たちを支援する事を、ここに声明いたします。
政府の怠慢は、津波による破滅的な影響をさらに悪化させ、人々の放射能被曝に
繋がると私たちは危惧しています。
福島第一原子力発電所の第1、2、3、4号機からは今もなお、放射能が漏れて
おり、何百万もの人々がガンの発症率を高めるというシナリオは容易に想像でき
ます。

声明文の目的:人類に襲いかかるリスクを最小限に押さえるためには、被曝を最
小限に押さえること。これをしないのは犯罪です。我々署名者は、福島原発周
辺、影響を受けた地域の放射能に汚染された危険な瓦礫は、汚染地域に残すべき
だと強く主張します。

未だ収束の見えない原子炉の問題解決に全努力を投入すべきです。
また、福島原発周辺の住民は、3.11の震災前の被曝許容線量の基準に従って、放
射能汚染地域から避難させるべきです。
日本政府により引き上げられた 被曝許容線量基準値は、震災前の基準値に戻す
べきす。

今日、日本政府は、 福島県産の食品を食べるイベントを 公に開催し愛国心を強
調し、食品と瓦礫における放射線量基準値をひき上げることで組織的に放射性物
質を日本中に広げています。
例えば食品は(暫定基準値の500 bq/kg以下であれば)499 bq/kgであったとして
も何の表示もなしに合法的に流通する事が許されます。
同様に、政府は瓦礫における許容基準値を2度にわたり引き上げ、被災地の瓦礫
を日本各地に運び、焼却し、東京湾を始めとする海に埋め立て、又は廃棄する予
定です。

このような政府のおろかな行為は直ちに止めなければいけません。さもなけれ
ば、この度の悲惨で破滅的な事故が、歴史的な国際環境汚染に発展してしまいま
す。日本政府の環境省によると、3月の震災により、被災した岩手県、宮城県、
福島県の沿岸地域には推定2380万トンの瓦礫があるそうです。

この瓦礫が被災地復興に立ちはだかる深刻な問題の一つです。 大量の瓦礫があ
ちこちに山積みになっている上に 、その瓦礫の多くには放射能が付着している
のです。
東京都は岩手県からの1000トンの瓦礫受け入れを正式に表明しました。
これらの瓦礫は、2011年10月下旬から電車で運ばれ、焼却処理の後、東京湾の埋
め立て地に使われます。
岩手県は、これらの瓦礫には133 bq/kgの放射性物質が付着していると発表して
います。

この数値は、3月の震災前の基準では違法にあたりますが、日本政府は震災前の
100 bq/kg から、7月には8000 bq/kg、そして10月には10,000 bq/kgと、基準値
を引き上げました。
東京都は今後、合計50万トンの瓦礫を受け入れると表明しています。
同じ岩手県で、2011年8月12日、薪の表皮から1130 bq/kgの放射能が測定されて
います。
この薪を使って人気の宗教行事を計画していた京都府は、その薪の使用を中止し
ました。
政府のこの様な対策と行動がどのような結果を生み出すか、正確に予測する事は
困難です。

しかしながら、日本政府が環境に対して大きなギャンブルをしていると言う事は
誰の目にも明らかでしょう。
これは、原発事故現場から地理的にさほど遠くない東京周辺だけの問題ではあり
ません。
東京都知事は、東京都による今回の瓦礫受け入れが、日本各地の地方自治体によ
る瓦礫受け入れ促進に役立てば、とコメントしています。

細野環境大臣は、2011年9月4日の会見で、「 福島の痛みを日本全体で分かち合
うことが国としての配慮ではないかと思っている。」と述べ、 福島県外に最終
処分施設を設け、福島県の瓦礫や汚泥を焼却処分する意志を改めて表明しています。
もし、日本各地の自治体が、東京に続いて瓦礫の受け入れを始めると、現在、放
射の漏れの影響を受けていない地域にまで、土壌や水の汚染を広げる事になりま
す。
ここに、日本政府に呼びかけ、汚染瓦礫の地方への拡散と、焼却廃棄処分を阻止
する事に、どうか協力してください。

汚染瓦礫は汚染地域から持ち出さず、3.11以前の基準値に従い、人々を汚染地域
から避難させるべきです。
もし日本政府がこの計画を続行すれば、今後何百年、何千年にも渡り人類に被害
を及ぼす歴史的な過ちを犯す事になると 私たち署名者は考えます。
住めなくなってしまったのは福島第一原発の周辺地域だけであったと歴史に残す
ために、他の汚染されていない土地を守るために、今こそ行動する時なのです。

小林えいこ さんから:
青柳行信様
いつもご協力ありがとうございます。
  全国の皆様
玄海原発プルサーマル裁判の会からお知らせです。連日の活動、本当にお疲れさ
まです。
福島の現実を思いながらも玄海1号炉脆性遷移温度98℃を知ってしまった今、
刻々と迫り来る危険と向かい合いながら緊迫した運動の展開を続けています。
 玄海原発プルサーマル裁判第4回公判のご案内をさせてください。
お蔭様で早くも第4回となります。お忙しいと思いますが、ぜひとも傍聴にご参
加ください。
温かいご支援とご協力よろしくお願いします。
 *******<以下転送転載歓迎です>*******

【玄海原発プルサーマル裁判の第4回口頭弁論のお知らせ】
皆様、プルサーマル裁判第4回口頭弁論を是非とも傍聴されてください。
 原告人は優先的に傍聴できますが、その他一般傍聴者は希望が多いときには抽
選となります。

 畋茖寛鷂頭弁論】※傍聴券の抽選と配布があります。
     10時にはご参集ください。
■日時:10月21日(金)11:00〜12:00頃
     原告団【長崎の方)による意見陳述があります。
■会場:佐賀地方裁判所 
http://www.courts.go.jp/saga/about/syozai/sagamain.html
佐賀市中の小路3−22 電話:0952-23-3161)
なお、当日10:00〜門前集会(傍聴準備)を行います。
また、口頭弁論終了後、デモ行進(おおよそ12時前頃から)
コース:佐賀地裁前から九電佐賀支店までデモ行進
   ※みなさまのアイデアでデモグッズなどを用意してご参加ください。
 ◆攀者会見】
   ■時間:13:00〜14:00 終了後〜適宜昼食 ■会場:アバンセ
【報告集会と勉強会】■時間:15時〜18時 ■内容:公判の内容と今後の運動展
開について
   ■会場:アバンセ http://www.avance.or.jp/riyou/_1280.html
問い合わせ先:http://genkai.ptu.jp/ 於保:090-3325−0651 小
林:kobayan1594 at yahoo.co.jp

◇◆市民と考える原発シンポジウム◆◇
‐福島原発事故とこれからの地域のエネルギーを考える‐
開催案内・申込書(PDF形式、290KB)
http://www.kiu.ac.jp/kiublog/docs/sympo20111022_1.pdf

日 時:2011年10月22日(土)13時30分〜16時30分
場 所:九州国際大学メディアセンター内マルチメディア教室
(八幡東区平野1-6-1、最寄駅:JR鹿児島本線八幡駅下車 徒歩10分)
駐車場あり(平野記念館横の駐車場・終日200円)
主 催:アジア共生学会、次世代システム研究会

13時 受付開始
13時30分〜13時40分 主催者挨拶及びシンポジウム主旨説明
【パネリストの報告】
第1報告 13時45分〜14時25分 中野洋一氏(九州国際大学教授) 
「福島原発事故と「安全神話」の崩壊−原発産業のカネとヒト−」
第2報告 14時30分〜15時10分 岡本久人氏(九州国際大学客員教授)
「ストック型社会への転換と日本の国民性」
15時10分〜15時20分 休憩
15時20分〜16時30分 総合ディスカッション 総合司会(男澤)

【お問い合わせ先】
 参加希望の方は、ご所属・お名前・連絡先について、電子メール、電話、
FAXでご連絡下さい。申し込み締め切りは10月19日(水)となっております。
当日参加も歓迎します。
 九州国際大学・男澤研究室(アジア共生学会事務局)
(E-mail:ozawa@isb.kiu.ac.jp、TEL&FAX:093-662-8319)

uchitomi さんから:
 【京都民報】
 鎌田慧氏と瀬戸内寂聴さん「脱原発へ」

  脱原発を掲げた集会が16日、京都市東山区の円山公園音楽堂で開かれ、ルポ
ライターの鎌田慧氏や作家の瀬戸内寂聴さんらが訴えました。反戦・反貧困・反
差別共同行動in京都実委員会が主催。

  950人の参加者を前に、鎌田氏は「脱原発―どんな社会をめざすのか」と題し
て講演。9月に6万人が集まった「さよなら原発集会」の取り組みを報告し、核
兵器廃絶の運動で国際的な影響力のある日本だからこそ世界に原発に抵抗する意
志を示したかったとのべ、「福島の教訓を世界に広げ、原発のない社会をつくっ
ていこう」と呼びかけました。

  瀬戸内さんは、震災ボランティアに多くの若者が立ち上がり、被災地で交流
したと紹介。「私も90歳になってやり残したことはないが、若い人、子孫のため
に安心できる日本を残さないといけない。若い人にも行動してほしい」と訴えま
した。

  集会には、ドイツの「90年連合・緑の党」副代表のベーベル・ヘーン連邦議
会議員が参加し、ドイツで脱原発を決めた経緯をのべ、「『脱原発』は安全な暮
らし、自然エネルギーへ転換するための雇用、国民の意見を反映する民主主義が
実現できる。正しいことは必ず実現する」と述べました。
  参加者は集会後、京都市役所前までデモ行進しました。

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下記の集いに 皆様 ご参加 是非 よろしくお願いします。
 <Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。>
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    九州・沖縄・韓国に住む市民でつくる
      『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』
      11月13日(日) 福岡市舞鶴公園

         九州 沖縄 韓国
       いのち、むすぶ、さよなら原発
     私たちの声と行動で ゆるぎない平和を築こう 

        みんなつながっている  
         信頼 絆 希望
       大地 水 空 生きとし生けるもの 
 ●○●○●○●○○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○

   ★呼びかけ・賛同者を募集しています。 
    目標の5万名まで、皆さんと一緒に呼びかけ、
  『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』を実現し、
 ★原発とめよう!の輪をひろげていきまょう。
     http://www.goodbye-nukes.com 

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  __★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___
Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
     午前10時から午後5時(日曜・休日も全日開設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
   青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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