[CML 012597] 2011憲法を考える11.3県民集会  横浜市

Maeda Akira maeda at zokei.ac.jp
2011年 10月 16日 (日) 10:20:11 JST


前田 朗です。

10月16日

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2011憲法を考える11.3県民集会
    「生存権」を脅かす原発
  子どもたちの「いのち」「未来」を守るためにできること…

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とき 1 1月3日(木・祝) 12:30開場 13:00開会
※12:30より「岩手県高等学校教職員組合撮影DVD(震災後の街並み)」を上映しま す

ところ かながわ労働プラザ・ホール(JR石川町駅下車5分)
    地図はこちら↓
    http://www.zai-roudoufukushi-kanagawa.or.jp/~l-plaza/map.html

お話渡辺美紀子さ ん(原子力資料情報室)

現地報告佐藤幸子さん(子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク)

資料代 500円

託児無料※下記へ予約し てください。

【よびかけ文】
日本には現在54基もの商業用 原発がありますが、事故がなくても原発の運転に
は労働者の被爆が避けられません。
しかし、「原発で働いていて被曝で死んだ人はいない」と言われ、被曝労働者
の健康被害も死も闇に葬られてきました。
今回の福島での原発事故でも放射線被曝について「健康にはただちに影響しな
い」と言われ、
広範囲な放射能汚染の実態は隠されています。
今後、大気や食品による内部被曝の影響は計り知れず、私たちの命にかかわる
深刻な問題です。
放射能汚染の実態について専門家のお話を聞き、子どもたちの「いのち・未
来」を守るために
何ができるか考えていきましょう。
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主催 かながわ憲法フォーラム
共催 神奈川平和運動センター
連絡先 横浜市西区藤棚2-197 神奈川県高等学校教職員組合内
    憲法フォーラム事務局
    045-231-2479(代)



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