[CML 012511] 【本日、ドイツ緑の党国会議員ヘーンさん講演会@東京⇒13日名古屋、14・15・16日京都】「脱原発―どんな社会を目指すのか」@スペース・たんぽぽ舎

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2011年 10月 12日 (水) 11:54:06 JST


http://d.hatena.ne.jp/hansenkyodo_kyoto/20111011/1318339211
http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/20111011/1318335213

【転載/お知らせ】ドイツ緑の党べアベル・ヘーン議員、再来日~東京・名古屋・京都


出所:みどりの党・日本『みどりの未来』公式サイト
http://site.greens.gr.jp/article/48276476.html

【お知らせ】ドイツ緑の党べアベル・ヘーン議員、再来日~東京・名古屋・京都
 
 8月に原水禁大会に来日し、みどりの未来トークイベントで熱いメッセージをいただいた、ドイツ緑の党副代表のベアベル・ヘーン議員が再来日します。

 今回は、福島の震災・原発事故被災地と敦賀原発、美浜原発などの現地も視察し、東京、名古屋、京都で講演をされます。

 ぜひ、各地の企画にご参加ください。



 ベアベル・ヘーンさん http://www.baerbel-hoehn.de/
 90連合/緑の党 連邦議会議員(2005~現在)会派副代表
 再生可能エネルギー、原発、気候変動、消費者保護などを中心テーマとして活動
 ノルトライン = ヴェストファーレン州議会議員(1990~1995)、同環境大臣(1995~2005)
 


■10月12日(水)東京 ----------------------------------------------

「脱原発―どんな社会を目指すのか」
10月12日(水) 18:00~21:00(17:30開場)
場所:スペース・たんぽぽ舎(ダイナミックビル4階)
    水道橋駅(西口)下車、三崎町二丁目交差点手前左折
    http://www.tanpoposya.net/main/index.php?id=336

司会進行:足立正生(映画監督)
参加費:1000円(学生半額)、(100名限定)
主催・協賛 反戦・反貧困・反差別共同行動(東京)、反原発自治体議員連盟、
        九条改憲阻止の会、たんぽぽ舎・情況出版など
★みどりの未来も協賛しています


■10月13日(木)名古屋 ----------------------------------------------

チラシはこちらhttp://www.greens.gr.jp/pdf/20111013midoritoukai.pdf

「ドイツに学ぶ脱原発と緑の政策」
10月13日(木)18:30~(18:00開場)
会場:吹上ホール4階第7会議室 052-735-2111
    地下鉄桜通線「吹上」5番出口より徒歩5分

参加費:500円
主催:みどり東海
後援:みどりの未来
協賛団体:(9月18日現在)(順不同)
     市民ネット・みなみ、市民ネット・天白、市政改革とよた市民の会
     東海民衆センター、設楽ダム建設中止!名古屋の会、あいち悠々労組
     新党・名古屋、未来につなげる・東海ネット、レッツ・チタ(有志)
*お問い合わせは 小林収0565‐80‐5323


■10月14日(金)京都 -------------------------------------------------

ドイツ「90連合/緑の党」副党首ベーベル・ヘーンさん「脱原発と緑のアジェンダ」を語る
10月14日(金)18:00~
会場:京都精華大学 対峰館T-109
(交通アクセス)
http://www.kyoto-seika.ac.jp/access/index.php
(キャンパスマップ)
http://www.kyoto-seika.ac.jp/about/map/taihou.php#/taihou/

(講演について) 
福島第一原発の引き起こした大規模な放射能汚染を受け
ドイツ連邦議会で、国内17基の原発すべてを2022年までに停止する脱原発法が成立
メルケル政権もこれまでのエネルギー・原子力政策を大きく転換し
ドイツは1970年代から緑の党が主張しつづけた政策の実現に向かう

<90連合/緑の党>会派の副代表ベーベル・ヘーンさんが来日
東日本大震災・原発事故被災地と若狭湾原発現地を訪問し各地で講演する
若者との対話を強く希望するヘーンさん
京都精華大学の在学生はじめ参加する方々へ、原発に依存しない社会の現実的可能性
「脱原発と緑のアジェンダ」を語ります


■10月15日(土)16日(日)京都 -------------------------------------

2011年「変えよう! 日本と世界」第5回 反戦・反貧困・反差別共同行動in京都
詳しくは→ http://d.hatena.ne.jp/hansenkyodo_kyoto/20110814

10・15シンポジウム「脱原発―どんな社会をめざすのか」
10月15日(土)13:30~17:30
会場:京都市・河原町五条下がる ひと・まち交流館京都 (075-354-8711)

提起 ベーベル・ヘーンさん(ドイツ「緑の党」連邦議会議員)
パネリスト 宮台真司さん(首都大学東京教員/ 社会学)
        崎山政毅さん(立命館大学教員/ 社会思想史学会代表幹事)〔交渉中〕
コーディネーター 新開純也さん(反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと)世話人)  
資料代:1000円


第5回 反戦・反貧困・反差別共同行動in京都
    変えよう! 日本と世界 10・16集会とデモ  
10月16日(日)13:00~16:00 集会後デモ
会場:京都市内 円山野外音楽堂

講演 テーマ「脱原発―どんな社会をめざすのか」 鎌田 慧さん(ルポライター)
歌 趙 博さん
特別あいさつ 作家・ 瀬戸内寂聴さん
アピール ドイツ緑の党ベアベル・ヘーン議員、京都沖縄県人会(予定)
入場料:無料(会場カンパあり)
呼びかけ:反戦・反貧困・反差別共同行動(きょうと) http://www.kyotohansen.org
連絡先:携帯090-5166-1251(寺田道男) 090-5882-2111(田川晴信)
 		 	   		  


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