[CML 012449] 【報告】第172日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 10月 9日 (日) 07:15:43 JST


青柳行信です。10月9日。

この夏、4歳の孫 美空(みそら)がひろば・テントに来ましたが、
弟の朝光(あさひ)が、昨日、6時52分に3834gで生まれました!祝。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第172日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから10月8日現在総数1638名)
 ★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】10月8日8名)       
   愛甲常幸 吉岡裕二 門馬睦男 橋本利幸 佐藤誠一
   脇元嘉久 匿名2名

  《「一万人集会」に行こう!
     そう言われて、私のこころは喜びはずんだ!!》
 ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com 

 <ひろぱ・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
青柳様
お疲れさまです。
静岡で また 乾燥シイタケから セシウムが検出されました。
食べ物の安全を 真剣に考えないと 大きな禍根を残すことになりそうです。

あんくるトム工房
乾燥シイタケからセシウム  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1519
「原発と平和を考える」映画と講演のご案内 
              http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1518
そのほか たくさんの関連情報は 天神 情報カフェ 反転地 に 
チラシがたくさん置いてあります。ご参考まで。

 ひろば 原田 さんから:
<テント報告>
 いつも皆さんのひろば報告や投稿を、時に可笑しく、時に深刻に楽しませても
らっています。
そんなもっぱら読者の私が青柳マジックにかけられ、いつの間にやら壇上に上
がってしまい報告を書いています。
青柳さん、ひろばのテントで今日はブラウンのジャケットでニヒルに決めてる。
そう思って近づいたら、上条くんでした。
本物の青柳さんは、藍の作務衣にトレードマークの黒の中折れ帽。
「すごいねぇ」の連発。何が?いろいろ。
とにかく口癖。どうやらこうやっていろんな人を乗せているみたい。

九電さんのお手洗いをお借りしたついでに。
正面の立派な自動ドアからひろばをしばし眺めてみました。
九電の、社員になった気持ちで。
ひろばがどんな風に見えるのか。

ひろば。
ボードの黄色が鮮やかに目を引く。
目に入ってしまう存在感。
信念や、いろいろな人が集まり残していっている「気」が漂ってる。
社員の気持ちにはなれなかったけれど、客観的にひろばを見ました。

人通りはあるけれど、署名は反応鈍し。
キーッと自転車止めて話しかけてきた青年がいて、
何かと思ったら道のお尋ねでした。

トムさん、Hさんが二人がかりで熱心に親切に地図を広げて説明。
そんなオジサマふたりの後姿が、なんだかいいものを見たような気分。
「ここは案内所じゃないんです!
原発なくしたいひろばなんです!!」
なんて、そんな気持ち微塵もないんですね。
どんな人にもウェルカム。オープン。

風が冷たいです。ひろばは一足早い秋の深まりを感じます。
ひろばのみなさんの服装も秋使用。
Mくん、Hさんは同じような緑のチェックのネルシャツだったこと、
本人たちは気付いてたかな。
あっ、なっちゃった、ペアルックとか内心思ったりしたのかな。

片づけは皆さん慣れたもので、スススーと流れるように片付いて行きました。
 さて、最後にクイズ!
この報告に、色は何色でてきたでしょう。

伊佐智子 さんから:
青柳 行信様
 こんにちは。いつもたくさんの情報発信ありがとうございます。
 さて、新しいドイツの報道のお知らせです。字幕もありますので、ご覧下さい。
 世界で、こんな国の国民であることを恥じます。
 ドイツZDFテレビ「福島原発労働者の実態」 これが日本式の人権蹂躙。
   新しいドイツZDF特集福島です。
http://nanohana.me/?p=5883

小出裕章 (京都大学原子炉実験所助教) 非公式まとめ
(京都大学原子炉実験所助教 小出裕章氏による情報)
http://hiroakikoide.wordpress.com/

 吉田典子 さんから:
どなたか、現在のワーキングホリデービザについて、詳しいこと知りませんか?
若者の出国手段として使えると思います。
今は円高だから、滞在先によっては、軍資金が少なくても、済む筈。
取り敢えず健康なままで生き延びる手段です。
働きながら、あっちの国こっちの国とハシゴして、日本の今後の経過を見守るの
も、生きる選択の内。
もちろん、言葉もよく分からない外国で職を得て暮らすのは、根性いります。
でも、そこらへん自力でクリア出来る人なら、どんな状況でも生きていけます。
体さえ丈夫で、そして、誰か愛する人を見つけられたなら。
健康な子供を1ダースも作って、たくましく異国の大地で生きる事だって。
「うちのひいじいさんがさ、ずっと言ってたそうだよ。
水や土から、放射能を除去する方法が見つかったら、日本に帰れるって。
そしたら、海で魚釣って、毎日、握りを食うってさ」
「私達、海も魚も、本物は見た事ないもんね…」
『未来少年コナン』みたいな野生児が、元気に飛び跳ねてる未来が、ありますよ
うに!

uchitomi さんから:

食の放射能汚染甘く見ないで

 旧ソ連ウクライナで起きたチェルノブイリ原発事故の健康被害に詳しいドイツ
放射線防護協会のセバスチャン・フルークベイル会長が7日、広島市中区地域福
祉センターで講演した。
 フルークベイル氏は「事故後、ウクライナで避難民にがんなど多様な病気が増
えた」と統計データを用いて説明。放射性降下物が広がったドイツでも「先天性
の心臓疾患などが増えた」と述べた。

 また、国際原子力機関(IAEA)などによる調査は被害を過小評価してい
る、と批判。福島第1原発事故で日本政府が食品の放射線の規制を甘く見積もっ
ているとして「政府の言うことをうのみにせず、市民の手で放射能から健康を
守ってほしい」と訴えた。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201110080055.html

「僕は大人になれますか。がんになったら死んじゃう」福島の子どもら手紙
2011/10/ 6 12:23
スタジオに40通の手紙が並んだ。福島のお母さんたちが、子どもの心の叫びを政
府に知ってもらいたいと手紙に書かせたものだ。
「きれいな空気が吸いたい。なんで原発をこんなにたくさん作ったのですか。死
にたくないです(早く)」
「そとで遊びたい。ほうしゃのうはいつなくなるの。びょうきになりたくない。
もっと福島にいたいけどもういられない」
「外で遊べたり、プールでのびのびと泳げるのはいつですか?」
「放射能がなくなりますように。犬をかえますように」
「早く除染をして下さい。責任をとってください」

いま京都に移り住んでいる小学5年の小林茉莉子ちゃん(11)が手紙を読んだ。
「官僚のみなさんへ 福島の子どもたちは、原発の事故以来ずーっと外遊びをし
ていません。早く除染をして下さい。原発事故で避難をする人たちは、家や友だ
ちを失いました。責任をとってください」
手紙に描かれた遊んでいる子どもの絵には、大きく赤いバツ印がついていた。
「外で遊べないということを、官僚の人たちに伝えたかった」
事故後、福島県内の公立小中学校から県外に転校したのは8987人。茉莉子ちゃん
も8月(2011年)に、 仕事のある父親だけが福島に残って母親と京都に移った。
転校まで1度も外で遊んだことはないという。

事故で子どもたちの生活は一変した。外出時は必ずマスク、帽子、長袖、長ズボ
ン。校庭が除染されていないので遊べず、教室の窓も閉め切ったまま。「プルト
ニウム、ストロンチウム」も覚えた。政府が「ただちに健康被害を及ぼすわけで
はない」というと「ただちに」に疑問を持った。
8月17日には、福島の子ども3人と衆院議員会館で官僚に向かって手紙を読んだ。
このとき、中学2年の橋本伽耶さん(13)は「大人が勝手に作った原発で、なぜ
福島の子どもたちが被ばくしなくてはならないのか。安全な場所に避難できるよ
う真剣に考えてください。その間に、学校も田畑も森も山も川も福島県全域を徹
底的にきれいにするようにしてください」と迫った。

官僚の答えに、茉莉子ちゃんは「最大限ってどういうことですか」と切り込ん
だ。しかし、役人たちはマイクを譲り合った。「やる気がなさそうだった」
京都にはもう1人、小3の佐藤龍起くん(9)がいた。母と妹とおばとで移ってき
た。サッカー少年だ。京都だとマスクをしないでサッカーができる。虫をとった
り草に触れる。福島では「がんになる不安」があった。
「いつになったら放射能がなくなりますか。僕たちを助けたください」
龍起くんは作文にこう書いた。「菅そうりだいじんへ いつになったら放射能が
なくなりますか。僕は大人になれますか。どうか僕たちを助けたください」
こう書いたのは、「いま放射能でがんになったら死んじゃうから」という。

司会のみのもんた「ショックですよね。僕は大人になれますか、がんになったら
死んじゃうからと。これ以上の言葉はない」
お母さんの前では口にしないことが、手紙だと出てきているのだそうだ。
http://www.j-cast.com/tv/2011/10/06109207.html?p=all

河内謙策 さんから:
――――――――――――――――――――――――――――
           対政府交渉の結果について  

 昨日(10月7日)、参議院議員会館にてFoE Japan、美浜の会などの22団体が対
政府交渉を行い、全国から多数の方が出席されました。この交渉は、22団体が9
月28日に提出していた「質問・要請書」に基づくものでした。(「質問・要請
書」の内容は、以下のサイトを見てください。)
http://www.jca.apc.org/mihama/fukushima/gov_req20110928.htm

政府関係では、原子力安全・保安院、原子力安全委員会、原発事故検証委員会、
経産省が出席しました。私(河内)も参加させていただいたので、その交渉の内
容を報告させていただきたいと思います(ただし、私のメモに基づくものなの
で、正確な引用が必要な場合には、主催者の報告を参照してください)。

 [3月11日の17時50分に原子炉建屋内で高い放射線量が測定されている、このこ
とは原子炉圧力容器の配管の破損を意味しているのではないか]という質問に対
しては、「IC系配管については、今後調査を進める必要があると考えている。
地震による配管の破損の可能性は否定していない」という、今回の事故は津波だ
けによるものだという東電などの考えを実質的に否定する重大な答弁が保安院の
方からなされました。保安院は、また、「放射能がどこから出てきたのかという
ことは、まだ確定できていない」と回答しました。市民の方が、「逃し安全弁が
開いたという証拠があるのか」と質問したところ、「その証拠は存在していな
い」という回答でした。そうだとすると、配管の破損の可能性が非常に高まるこ
とになります。保安院は、「配管の耐震安全性の評価については、可能なかぎり
現場の調査確認をやっていきたい」、事故検証委員会からは、「関係者からのヒ
アリングをやっているが、12月までに分かったことは、12月26日に発表する」と
いう回答がありました。

 [HPCI系統からの蒸気流出の可能性がある、というIAEAへの報告書の見地
は撤回したのか]という質問に対しては、「撤回していない」という回答でし
た。東電は7月28日に従来の態度を翻して、これを否定しはじめたので、ここで
も保安院は東電と異なる態度を表明したことになります。

 [8月19日に開かれた石川県原子力環境安全管理協議会で、地震による配管等
の破損は一切ない、と説明したのか]という質問に対しては、「そういう説明を
したつもりはない」「地震による配管破損の可能性を否定するものではない」と
回答しました。ここでも、いわゆる津波説と距離を置くことを表明したわけで
す。これは地方自治体の首長や議会にあたえる影響が大きいと思います。

 ストレステスト・再稼動問題については、「保安院がストレステストを評価す
る明確な基準は存在しない」「再稼動するためには、ストレステストだけではだ
めだ。地元の方の理解が大前提だ」「地元とは何かを答える立場にはない」「ス
トレステストは技術的判断だから、地元の理解は問題にならない」という回答が
保安院からありました。原子力安全委員会からは、「原子力安全委員会は、保安
院の評価の妥当性を確認するだけで、安全性を最終的に保証することはない」
「原子力安全委員会としての判断基準はない。保安院の提起を受けてから検討し
たい」という回答がありました。

 経産省の大臣官房からは、9月30日付けで発表された「やらせ問題」について
の第三者委員会の報告書についての説明がありました。「なぜ国が不適切な行為
をしたのか」という質問に対しては、「客席が埋まるためなど外観を重視したか
ら」という回答があり、これにたいして、各地から、国がプルサーマル推進のた
めにやらせをしたのに、それを認定しないのはおかしい、これを撤回してほし
い、プルサーマルを決める過程に瑕疵があったのだから無効だ、などという意見
が相次ぎました。

 以上のとおりです。私個人の感想では、予想以上の大きな成果があったと思い
ます。とくに、福島原発事故の原因を津波だけに限定する、いわゆる津波説を実
質的に否定した見解を引き出したことの意義は大きいと思います。従来、保安院
は東電と一緒になって、津波説に立って緊急安全対策などを進めてきましたか
ら、津波説が否定されると、過去の、またこれからの保安院の行動の理論的基礎
がなくなるのです(原発推進派も原発を推進するためには「理論的基礎」が必要
なのです)。
 また、私が受けた印象では、政府関係者の間での強固な意見一致が実現してお
らず、私たちの闘いにより原発推進派の中の強硬派を孤立させる可能性もあると
思いました。それゆえ、原発「立地」自治体の首長や県議会議員への説得工作を
行うことが非常に重要になっていると感じました。これは急がなければならない
と思います。

 前田 朗 さんから:
松井英介『見 えない恐怖――放射線内部被曝』(旬報社、2011年)
http://www.junposha.com/catalog/product_info.php/products_id/686?osCsid=6534ba34baa136140a2a41dd9c7959a7

  *<「放射能、本当に大丈夫?」*
身体の中にはいりこんだ放射性物質による内部被曝。
そのしくみや、健康被害を正しく理解するため、
内部被曝問題に取り組む医師による必読の一冊!>

6月30日発 行です。松井英介さんとは、私たちが開催したアフガニスタン国
際戦犯民衆法廷・第11回名古屋公聴会(2003年7月6日)で、劣化ウラ
ン弾問題に関連して内部被曝について証言していただいて以来のお付き合いで
す。本書あとがきに記されているように、その証言をもとにして 研究を続けら
れて本書を出版されています。最近、日本科学者会議の東海地方での原発シンポ
のコーディネータも務められました。本書は 170ページの小さな本で一般向
けの入門書ですが、単に解説や入門だけでなく、国と自治体に対してどのような
要求を出していくべきか、あ るいは個人としてできることは何かを具体的に提
言しています。

例えば、

1 内部被曝 を常に意識し、子どもに発症してくるであろう晩発障害を予防す
るための、子どもの安全最優先の日常行動計画を立てる。

2 妊産婦、 乳児、14歳以下の子どもは、優先的に避難させるべく、学校・
幼稚園・保育所や地域で知恵を集める。

3 野菜や 肉、海藻や魚介類、牛乳などの飲食用農水産物は、汚染の極力少な
いものを入手する。便利さと安価なものに頼っていた生活スタイルと価値観 を
転換させ、バランスよく食べ、運動し、身体の恒常性・免疫力を高める。

など

著 者:松井英介(まついえいすけ)
岐阜環境医学研究所所長。放射線科医師、日本呼吸器学会専門医、日本肺癌学会
および日本呼吸器内視鏡学会特別会員。内部被 曝問題に取り組む数少ない専門
家の一人。
1997年から保健会館クリニックの呼吸器外来と「東京から肺がんをなくす会」の
画像診断を担当している。ネット動画 放送「マル激トーク・オン・ディマン
ド」、「FM797京都三条ラジオ」などに出 演。

目次

第1 章 福島原発事故による健康障害
第2章 内部被曝とはどのようなものか
第3章 原子力発電と内部被曝
第4章 広島・長崎原爆被爆者の内部被曝
第5章 ビキニ水爆実験による内部被曝
第6章 「劣化」ウランと内部被曝
第7章 トロトラストによる内部被曝
第8章 放射性物質を掘り出すことの意味

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下記の集いに 皆様 ご参加 是非 よろしくお願いします。
 <Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。>
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    九州・沖縄・韓国に住む市民でつくる
      『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』
      11月13日(日) 福岡市舞鶴公園

         九州 沖縄 韓国
       いのち、むすぶ、さよなら原発
     私たちの声と行動で ゆるぎない平和を築こう 

        みんなつながっている  
         信頼 絆 希望
       大地 水 空 生きとし生けるもの 
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 代表呼びかけ人
青柳 行信(あおやぎ ゆきのぶ) (原発とめよう!九電本店前ひろば)
石村 善治 (いしむら ぜんじ) (福岡大学名誉教授)
出水 薫(いずみ かおる) (九州大学教員)
伊波 洋一(いは よういち)  (前沖縄県宜野湾市長)
うの さえこ (ハイロアクション福島・福岡へ避難中)
大村 綾子(おおむら あやこ) (福岡YWCA)
奥城 和海(おくじょう かずみ)(日本原水爆被害者団体協議会九州ブロック
代表理事)
数野 太一(かずの たいち) (医療法人・かずの歯科理事長)
川崎 永伯(かわさき ながのり) (郷土史研究家)
川原 一之(かわはら かずゆき) (記録作家)
甘蔗 珠恵子(かんしゃ たえこ)(主婦・「まだ、まにあうのなら」作者)
木村 朗(きむら あきら)(鹿児島大学法文学部教授)
佐竹 敏明(さたけ としあき)  (FIGHT FOR YOUR LIFE サウンドデモ)
園田 昭人(そのだ しょうと) (ノーモア・ミナマタ国賠訴訟弁護団長)
棚次 奎介(たなつぐ けいすけ)  (北九州市立大学名誉教授)
原田 正純(はらだ まさずみ)  (熊本学園大学名誉教授) 
藤田 祐幸(ふじた ゆうこう) (元慶應義塾大学助教授)
松本 文六(まつもと ぶんろく) (社会医療法人財団・天心堂理事長)
森 茂康(もりしげやす)  (九州大学名誉教授)
矢ヶ崎 克馬(やがざき かつま)  (琉球大学名誉教授)

   ★呼びかけ・賛同者を募集しています。 
    目標の5万名まで、皆さんと一緒に呼びかけ、
  『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』を実現し、
 ★原発とめよう!の輪をひろげていきまょう。
     http://www.goodbye-nukes.com 

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  __★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___
Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
     午前10時から午後5時(日曜・休日も全日開設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆


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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
   青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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