[CML 012408] 【報告】第170日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 10月 7日 (金) 07:24:19 JST


青柳行信です。10月7日。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第170日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから10月6日現在総数1624名)
 ★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】10月6日13名)       
  中嶋啓子 永瀬ユキ 金 度亨 櫛田寒平 納谷鮎美
  孫 侑辰  北嶋 彩 橋本祐代 正木高志  光山正恒
  菅 美菜子  濱渦沙弥  濱田典子

  《「一万人集会」に行こう!
     そう言われて、私のこころは喜びはずんだ!!》
 ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com 

 <ひろぱ・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
青柳様

お疲れさまです。

九州を回っている若い方が来られたと、聞きました。
お会いしたかったですね。

清水さんご紹介の 東海村 村上村長のメッセージを
掲載しました。

あんくるトム工房
東海村 村上村長のメッセージ  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1515
誠実な 除染を           
http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1516
                
ひろば 上條 さんから:
<テント報告>
朝から石尾さんが丁寧な口調で街頭宣伝をしていました。
街頭宣伝が終わったら、「放射能お母さんから赤ちゃんへ」「九州に住めなくさ
せる放射能」と
書いたゼッケンを前・後ろ身につけて、九電前を往復して歩いていました。

お昼にスーツ姿の男性がやってきて、九電を指差して「やらせの営業所はここで
すか」と言っていました。
テントひろばで待ち合わせをしていた東京の方がやってきました。
経産省前でもテントを立てての座り込みがあっていると言っていました。
寝泊りができるそうです。
この方は九電本店前ひろばは有名だから一度寄ってみたかったと言っていました。
テントはやはり有名なんだなとこの発言を聞いて改めて感じました。

その待ち合わせていた「さよなら原発エネシフ巡礼」の正木高志さんと若い人10
人が13時頃テントに来ました。
彼らは各地で原発はいらないと思っている人たちをつないでいくために、
歩いて九州一周していると言っていました。
若い人たちは20、30代の人たちで、全国各地、韓国から参加していていると聞き、
若者の気持ちや力を感じました。
テントの説明をした後、記念撮影をしました。

以前テントに来たけれど、ツイッターで一万人集会のことを知ってまたテントを
訪れた方が数名いました。
この中で1名、私を青柳さんと思っている方がいました。間違えられたのは2回
目です。
今日はテントであったことに何から何まで関わったので、大変疲れました。

熊本市の中嶋啓子 さんから:
青柳様
 連日の九電前ひろば、ご苦労さまです。
熊本市の中嶋啓子です。メールをいただきながら、まだ呼びかけ人になっていませ
んでした。
呼びかけ人になって、どこまで何ができるかな、と自信が無かったのですが、
とにかくやれることから始めます。
遅まきながら本日呼びかけ人への参加をお願いいたします。

徳島達朗 さんから:
本日、10月6日、全日本年金者組合福岡県本部執行委員会がありました。
さよなろ原発!11・13福岡一万人集会の成功のため、
県本部として呼びかけ・賛同団体になるよう提案し、満場一致承認されました。

中条(「市民が主人公の福岡市をめざす市民の会」事務局)さんから:
青柳様
昨日、常任幹事会を開き、
会として、脱原発をめざす運動と連帯、共同していくこと、
当面、「さよなら原発!福岡1万人集会」
の参加、賛同人を各団体に呼びかけることを決めました。
よろしくお願いします。

熊本 勝連夕子 さんから:
青柳様
先日、おじゃましました勝連です。
すみません。私のおしゃべりがとりとめもなく、
情報が錯綜していたようです。失礼いたしました。
訂正させてくださいませ。
確認も遅くて申し訳ありません。<(_ _)>

『熊本の九電支社に要請行動の回答を聴きに行った時の話を聞きました。』
脱原発くまもとネットワークで出された質問書への回答に同行しました。
九電は、温暖化対策に原発が必要と言っておりました。
3.11後の言い分としても、とんでもないことですよね・・ここに勝連は
怒っておりました。

『九電側は放射能が出ても拡散するから問題ないと言っていたそうです。
これには勝連さんは怒っていました。
あの水俣の教訓はなんだったのか。
それは有機水銀が海に流れて拡散したが、食物連鎖で濃縮して、人々の体の中に
入っていったことではなかったか。』
ここの部分は、原田正純先生の講演 「水俣の教訓を福島に・・」で、
いわゆる専門家と言われている人が、テレビで「海で放射性物質は薄まる」と
言っていたことに、水俣の教訓から何も学んでいないと
原田先生が、怒っていらしたのでした。

『水俣病はそれ特有の症状が出るが、放射能ではあとあと症状が出て、因果関係が
わからないと言われてしまう。』
ここも、原田先生が心配されている点です。新しい差別がされたり、
認定がされにくくなったりは、水俣病より難しいことになる可能性が高いので
今からしっかり調査を始めていかなくては・・とおっしゃっておりました。
以上、よろしくお願いいたします。
原爆症認定訴訟熊本弁護団 編著『水俣の教訓 を福島へ』(花伝社)発売中です。
                              
八木沼 豊(原発体制を問うキリスト者ネットワーク)さんから:
青柳 行信さん
お早うございます。
JCO臨界事故12周年集会への東海村長からのメッセージを
転載させていただきました。
http://wwwb.dcns.ne.jp/~yaginuma/index.html
ご活躍を祈ります。 ~ (^-^)/~~

原田 さんから:
吉田典子さまへラブレター
 吉田典子さんの綴る文章、好きです。
そのしなやかさ、やさしさ、あふれるユーモア。
自由に飛び出す想像力。
 ルルルルルルー
きょうもいい電気
 傑作!

吉田典子さんから:
福島の人々に、私の故郷の話を、しましょう。
生まれてから4つくらいまで暮らした土地。
海辺の農村『だった』場所を、引越後、初めて一人で訪れた時の事を。
私の親は転勤族でした。
私が生まれた土地は、親にとっては赴任地の一つに、過ぎませんでした。
当然、そこには親戚が住んでた訳では、ありません。

だから、引越後、親は私が生まれた借家…二階建ての農家でした…に、私を連れて
行った事はありません。
それでも、そこは私には、ずっと懐かしい故郷でした。
離れたのは、まだ幼女の時でしたが、多くの思い出がある場所です。
それは、終の住処に選べたら、と思うほどに…。

40年近い時間がたって、訪ねようと繰った地図には、あるべき所に海岸があり
ませんでした。
行って分かりましたが、引越後、すぐに干拓事業が始まり、海岸は埋め立てられ、
農地や工場地に変えられていたのです。
青く透み渡った空と海。光が躍る輝かしい砂浜。
波打ち際に白い貝殻の帯が延々と続き、様々な漂流物を拾って遊べた、
幼い私の貸切の浜は、とうの昔に、なくなっていたのです。

それでも、地図で見ると、七五三の行事に連れて行かれた綱敷神社の辺りは、
まだ砂浜があるようでした。
昔、鳥居と松の樹が点在する景色の向こうに、白い波頭が見えていた場所です。
それは子供心にも大層印象的な光景でした。

長じて、源氏物語を読んだ時、源氏が隠棲した浜辺は、
あの綱敷神社がある辺りのようではなかったか、と想像したくらいに。
ところが、訪ねてみると、鳥居と波打ち際の間には、高波避けの防波堤が作られ
ていました。
防波堤の上には東屋とベンチ。
そこから見える空はドンヨリと煙って見え、海の色は澱んだ深緑。
右手の遠景には、赤と白の縞模様の工場の煙突が、疲れ切った囚人のように、佇
んでいました。

この東屋のベンチに腰掛けて、誰がこんな景色を、眺めたがるのでしょう?
どうにもやり切れなかったのは、わざわざ防波堤を作って、高波から守らなけれ
ばならないような建物は、なかった事です。
あったのは、それほど古くは見えない体育館と、料亭が一軒だけ。
今でさえ、それだけでしたから、防波堤が作られた頃は、何もなかったでしょう。
私が住んでいた頃は、村にある店は雑貨屋が一軒だけだった、と親には聞かされ
ています。

暫く家に滞在していた事のある母の妹からは、村にはその頃、斎場すらなく、
遺体は山の中で野焼きにしていたのだ、と聞かされた事があります。
五右衛門風呂では、不注意な母のせいで、何度か溺れかけたのを覚えています。
子供の足でも行けるくらい近くに、養鶏場があった事。
自宅の前庭には汲み取り式便所から糞尿を掬い取って、肥料にしていた菜園が
あった事。
そこには、イチジクの木が二本、植わっていたのも覚えています。

農繁期には、母は農作業には全く不向きな白と水色のパンプスを履いて、
小さかった私を連れ、近所の田んぼの採り入れの手伝いに行っていたのも、
私は覚えているのです。
今から見れば、原始的といえるくらい、トンでもなく田舎な生活でした。
長じて、私が見た故郷は、自給自足の素朴な田舎の良さを失い、
さりとて都会の洗練や繁栄とも無縁な、裏寂た地方都市になっていました。
そこは、もう私が還りたい故郷では、なくなっていたのです。

あの場所は、今は私の中にしか、在りません。
私は、死ぬまで昔通りのその場所を、持ち歩くでしょう。どこへでも。
還りたい場所は、どうしたって、無くせはしないのです。
まして、他人には、奪えない。
どこで生きても、私と共にあります。
…まったく、転勤族の娘の私でさえ、こうなのです。
まして、何代にも渡って同じ土地に住み続けた人の故郷への愛着は、どれほど強
いものなのか…。
でも、敢えて、申します。

福島に住み続ける事は出来ません。
どう手を打っても、人がどうにか出来る範囲を、越えているんです。
放射能汚染は、未だに現在進行形で、その規模はチェルノブイリを凌いでいます。
そのチェルノブイリの人達が、どうなったかというと…。
危険性を知らなかった近隣住民は、炎上する原発を見物しに行ったそうです。
原発に向かった作業員の妻達が、夫達が病院にいると知らされたのは、朝7時。

最初の死者が出たのは朝10時。原発運転手でした。
電車や汽車は止まり、道路は封鎖されてたそうです。
安全ばかりが強調され、爆発の結果がどうなるか、住民にも行政者にも救助に派
遣された軍人達にも、
何も知らされていませんでした。
おかげで、現場にいない上の指示を皆が待ったため、死者が増えたのです。

疎開のためにやっとバスに乗せられた人達は、不適切な指示を受けてモタモタ移
動する最中、
赤ん坊から死んでいったそうです。
当時、ソビエト政府が最優先した行事・メーデーが重なったのも不運でした。
逃げるべき時に強行されたパレードに、放射能のチリを浴びながら参加した人達
は、当然大量被曝。
農地には、スカーフくらいの大きさの赤や青に発光する放射能廃棄物が降り、雨
に当たると跡形もなくなったそうです。
何もかも洗い流せと指示されたけど、洗った放射能のチリ混じりの水は垂れ流し。
政府の指示で移住したのは大分後で人の健康には既に手遅れ。
移住先で若者が大勢死んだそうです。

チェルノブイリは、今は多くの人間が住み着く以前の太古の大森林に還り、
動物や鳥の楽園になっているそうです。
剥がされた表土は、無毒化する手段がなく、半永久的に封じ込めておく手段もこ
うじられず、
行き当たりばったりに埋められて、地下水が汚染された事は、確実だそうです。
ちゃんと処理される事なく固められた発電所の石棺はひび割れてきて、
このままでは再び放射能が漏れ出す日も近いとか。

太古の森とは違って、放射能汚染された土地は、いかに美しく見えても、人が棲
める場所ではありません。
それでも、その場所に住み続ける老人の気持ちが、私には分かります。
もしも、故郷が見た目は昔通りで、私が既に老いた身なら、独りでもそこに住み
続ける事を選んだでしょうから。
変化に対応するには、一にも二にも体力です。
それとても、いつまで保つものか…。

最後には、究極の変化である死が、執着したもの全てから、私達を引き離すのです。
なのに、なぜ私達は、常に環境や状況が変化する事を、嫌うのでしょう?
外には、良くも悪くも新しい世界が、待っているのに?
私には、揺れ続ける大地が「今はここを去れ」と、住む人に訴えているように思
えます。
度重なる地震でダメージを受けた東日本の原発が、
寒い季節に地震で爆発したら…逃げるも助けるもままならぬ事は、誰でも予想が
つきます。
被災者のサポートは、東日本にボランティアが行くより、東日本から、まだ揺れ
てないこちらに、
被災者が移住してきた方が、どちらにとってもより安全で、行き届いた援助が出
来る筈です。

一時的な滞在先として、温泉付きの社会福祉センター、コミュニティーセンター
や公民館、
地区によっては体育館もあります。
お寺や他の宗教、教会関係も援助の手を差し伸べてくれるかもしれません。
役所に集団で押し掛けて保護を求めれば、いくら役人でも「場所がないから」と、
追い払う事は出来ない筈です。

死を選ぶくらいなら、思い切って動いて下さい。
地縛霊になったって、いい事はありません。
先に逝ったあなたの大切な人達は、死んでからまで、この世をウロウロしてはい
ません。
軽々にいつか故郷に帰れる日が来るかもなんて言いません。
でも、もしかすると、あなたは自分自身の中にこそ、いつも故郷はあったと、
知る日が来るかもしれないのです。

三好永作(JSA福岡) さんから:
第3回原発シンポジウム ご案内
ご無沙汰していますが,お元気で活躍のことと存じます.
来る10月29日(土曜日)午後1時30分から同封の案内ビラのような
シンポジウムを企画しています.今回は,「原子力発電と代替エネルギー
の展望」というテーマに絞って,自然エネルギーの潜在力を探るとともに,
九州大学において自然エネルギーを有効利用に関して最先端で研究されて
いる2名の研究者(江原教授と大屋教授)のお話を聞くことにしました.
九州大学における自然エネルギー研究の代表的な二人が同時に開演される
ということは今回が初めてのことになります.
今回のシンポジウムは,福岡発の「自然エネルギー研究」の先進的な実例
を手軽に学べるよい機会になるものと確信しています.
関心をお持ちの方,多数の来場を期待します.
ただし,会場の広さから,先着140名に限らせていただきます.

           記

日 時:2011年10月29日(土曜日)開場 13:00 開会 13:30
場 所:九州大学・箱崎キャンパス・国際ホール
地 図:http://www.kyushu-u.ac.jp/access/map/hakozaki/hakozaki.html
    地下鉄「箱崎九大前」徒歩10分 西鉄貝塚線「貝塚」徒歩10分
    西鉄バス「九大北門」徒歩 5分

講 演:(1) 青野雄太(九州大学)
      「自然エネルギーの潜在力と脱原発」
    (2) 江原幸雄(九州大学)
      「地熱エネルギー利用の現状と将来展望」
    (3) 大屋裕二(九州大学)
      「風力エネルギーの有効利用と将来展望」
    (4) 質疑討論
参加費:500円
主 催:日本科学者会議福岡支部
共 催:核問題研究委員会 エネルギー研究会 福岡環境研究会
    NPO法人・再生可能エネルギー推進市民フォーラム西日本
連絡先:日本科学者会議福岡支部事務局長
    小早川義尚 九州大学大学院理学研究院
電 話:092-642-3901
E-mail: kbykwrcb at kyushu-u.org, eisaku.miyoshi at kyudai.jp

原子力発電と代替エネルギーの展望

2011年3月11日,東北地方太平洋沖地震に端を発した福島第一原発事故から半年
を過ぎようとしています.この事故は,いったん原発事故が起きると,それがい
とも簡単に制御不能となり破局へと突き進むことを明確に示すと同時に,地震国
日本には安全な原発はそもそも存在しないということをわれわれに教えてくれま
した.放射能汚染による被害は現在でも進行しています.

原発がこのような危険なものであるならば,日本の取るべき道は脱原発しかあり
ません.しかし,脱原発に舵をきるにしてもその代替エネルギーについての展望
はあるのか.地球温暖化の主要因と考えられている二酸化炭素の問題は大丈夫
か.再生可能な自然エネルギー資源の潜在力はどの程度あるのか.それぞれの自
然エネルギーの開発状況と将来展望はどうなっているのか.

これらの問題に焦点をあてたシンポジウムを企画しました.九州大学において風
力および地熱の有効利用について優れた研究をしている研究者にそれぞれ将来展
望について講演していただくとともに,自然エネルギーの潜在力と脱原発の方向
性を探るシンポジウムにしたいと考えています.関心をお持ちの方,多数の来場
を期待します.ただし,会場の広さから,先着140名に限らせていただきます.

HPは以下です.
http://web.me.com/emiyoshi3/JSA_Fukuoka/Nuclear/entries/2011/10/29_symposium10_29.html

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下記の集いに 皆様 ご参加 是非 よろしくお願いします。
 <Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。>
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    九州・沖縄・韓国に住む市民でつくる
      『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』
      11月13日(日) 福岡市舞鶴公園

         九州 沖縄 韓国
       いのち、むすぶ、さよなら原発
     私たちの声と行動で ゆるぎない平和を築こう 

        みんなつながっている  
         信頼 絆 希望
       大地 水 空 生きとし生けるもの 
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  ★引き続き ★呼びかけ人を募集しています。 
    目標の5万名まで、皆さんと一緒に呼びかけ、
  『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』を実現し、
 ★原発とめよう!の輪をひろげていきまょう。
     http://www.goodbye-nukes.com 

●○●○●○●○○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○

  __★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___
Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
     午前10時から午後5時
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
   青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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