[CML 012387] 【報告】第169日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 10月 6日 (木) 08:01:59 JST


青柳行信です。10月6日。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第169日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから10月5日現在総数1611名)
 ★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】10月5日3名)       
    陣山和泉 稲城正則 匿名1名

  《「一万人集会」に行こう!
     そう言われて、私のこころは喜びはずんだ!!》
 ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com 

 <ひろぱ・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
青柳様

お疲れさまです。

先ほど熊本で 地震があったようです。 震度5
鹿児島の川内や 佐賀の玄海でも いつ起こるかわからないですね。
大事無いうちに 原発を止めたいものです。

 先日来 NHKでは津波の大きさをことさら強調してニュース解説を
流していました。
原発に関しては 地震の大きさをきちんと把握しておくべきでしょう。

あんくるトム工房
誰も言わない事故の原因    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1514

原発事故の原因は パイプ類が 大地震の振動で割れたり、外れたりしたものだ
ということをはっきりさせておくべきでしょう。

ひろば 上條 さんから:
お昼に久保さんがテントのビラを配っていると、
通りがかった佐賀の有田の男性が立ち止まって「有田は玄海原発に近いから原発
は入らないね。」と
久保さんと私に言っていました。
玄海4号機が10月4日にトラブルで止まったことを伝えると男性は驚いていました。

仕事の合間にテントに立ち寄って署名してくれた方がいました。
直方から来た方は頑張ってくださいとカンパと署名をしてくれました。
一万人集会には参加したいとのことでした。

以前、テントに来て下さった方が夫婦でやってきました。
テントの運営について聞かれたので説明しました。
この夫婦には一万人集会の賛同金を多くいただきました。

清水満さんが16時頃きて、JCO臨界事故から丸12年たった日の東海村村長の
インタビューの記事を見せていただきました。
原発を再稼働させようとしている政府に対して、かなり反発する内容の発言をし
ていました。
こういった自治体長が増えるといいですね。

今日は小雨が降っていて、風も吹いていたので寒かったです。

清水@グルントヴィ協会さんから:
青柳さん、こんばんは。
今日、テント村で上條君と話したことなのですが、テント村メール
に載せればいいのでは?ということになり、お知らせします。
茨城県在住のうちの協会会員、小山哲司さんが報告を寄せてくれま
した。東海村の村上村長は菅谷松本市長とならぶ良識派の首長です
ね。玄海町長や佐賀県知事は爪の垢でもせんじて飲んでもらいたい
ものです。

++++++++++++++++++++++++++++++++++
JCO臨界事故12周年集会参加報告 小山哲司

 さて、本日(10月2日)は、JCO臨界事故12周年集会が水
戸市で行われたので、出かけて来ました。
 主催者発表で500人、私の見たところでも300人ぐらいはい
ました。臨界事故直後の寂しい集会やデモと比べると、雲泥の違い
があります。
 集会では、主催者挨拶のほか、各地の有志が報告をしました。
 福島から石丸小四郎さん(双葉地方原発反対同盟代表)、宮城か
ら篠原弘典さん(みやぎ風の会)、茨城から相沢一正さん(東海村
議会議員)の3名です。篠原さんは、小出先生の先輩ですね。相沢
さんは、一度は落選しましたが、その後、返り咲いて、元気に村議
を続けています。

 この集会には、村上達也東海村長が、メッセージを寄せてくれました。
 原発立地自治体の首長が、こうした反原発集会に祝辞を寄せるの
は、珍しいのではないかと思います。相沢さんが働きかけたのかも
しれませんが、首長自身に反原発の思いがなければ、メッセージを
出さない筈です。
 以下、配布資料から転記します。

 JCO臨界事故12周年集会への東海村長からのメッセージ(1
0月2日)
 東海村長 村上達也

 ついに危惧していた事故が起きてしまいました。昭和20年科学
者中谷宇吉郎博士は人類の原子力利用に「地球上ではその創生以来
堅く物質の究極の中に秘められていた恐るべき力。人間は明けては
ならない蓋を開けてしまった」と警告していた、そのことを日本人
自らの手で起こしてしまいました。この福島原発事故の前に197
9年アメリカスリーマイル島原発で、そして旧ソ連チェルノヴイリ
原発で恐るべき事故が起き、多くの被曝者、犠牲者を出していたの
に。そして東海村でも1999年にJCO臨界事故が起こり2名の
死者、多くの一般市民の被曝者を出していたのに、なんてことで
しょう。日本人はまたもやアジア太平洋戦争の過ちと同じ過ちを犯
してしまいました。
 福島原発周辺の人たち10万人強の避難者は、今もなお将来の当
てもなく漂流しています。生活の基盤である故里を失い、子どもの
将来に心を痛め、何もかも失う恐怖に慄いています。「国破れて山
河あり」、その山河は原発事故の後も以前と変わらず昔のまんまな
れど、そこで暮らしは営めぬ。こんな不条理が許されていいので
しょうか。故里を追われた人たちの心情は私の想像を絶するものが
あります。この人たちの救済について政府に問うたところ「損害賠
償は誠意を持ってやる」という答でした。損害賠償だけですか?カ
ネで償える話ではないのに、なんと心のない回答でしょう。先の大
戦で人間の命を紙屑のように扱い中国を始めアジア各国で2000
万人以上、日本人380万の死者をもたらした戦前のエリート軍人
の感覚に同じであります。人の命は「鴻毛よりも軽し」か。
 原発政策は大上段に「国策」と言われています。そしてこれを議
論するときに必ず出て来る言葉は、「経済はどうする」「産業は空
洞化する」「便利快適な生活をやめるのか」「夏場の電気はどうす
る」等々でありますが、実は今と同じことが、この国では31年前
のスリーマイル事故後の時にも言われたようであります。日本人は
「国益」「国威」という言葉に弱いようですが、今度こそ命、それ
は人間だけでなくあらゆる生きとし生けるものの命を第一に考えら
れるよう頭を切換える時であります。日本人も福島原発事故から原
発による繁栄は「一炊の夢」でしかないことを知るべきであります。
 最後に、「JCO臨界事故12年集会」のご盛会を祈念するとと
もに皆様のご努力に敬意を表し、そして福島原発事故の犠牲者の速
やかな救済を願い挨拶といたします。


 なお、10月1日付の茨城新聞の第1面に、首長インタビューとして
村上達也村長のインタビュー記事が掲載されていました。
http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13174534196411


吉田典子 さんから:
ハンナ&マイケルさんへ
一度に全部かくと長くなるので、調子が良くて考えがまとまった時、少しずつ書
いてます。
おかげで遅くなってしまいました。
以前、デンマークのアンネさんのこと書いて下さって、ありがとうございます。
存在する時間も場所も人種も違うのに、自分と似たような考え方をする人につい
て知るのは、奇妙な気分です。
しかも、アンネさんの事は、東日本大震災とフクシマがなければ、多分一生知る
機会はなかった。

こう考えると、地震も原発爆発も、本当は何なのだろう?と、つくづく思うのです。
悲しみ怒り不安や喪失感の濃い霧の向こうには、掴める訳ではなくとも、いつも
微かに光る何かが見えるのです。
最悪の最中にいる人達が、皆それに気付けばいいと、思います。
その最中でなければ、知る事もなかったろう存在、心の琴線に触れる誰かに、間
接的にでも出逢ってしまうと、
私には地震も原発爆発も、なければ良かったとは、もう思えない。
過去には最後は死で終わる出逢いもありました。
そんな出逢いと別れには、辛さや哀しさは勿論ある。
後悔さえある。
でも、だから、それがなければ良かったとは、私には思えない。
彼らは私の中に形にならないけど消えない不思議な何かを残すのです。
一生逢う事はなくても、アンネさんの存在を知る事が出来ただけでも、良かった。
身近に見いだす事は出来ない存在が、この世にいない訳ではないと分かっただけ
でも。

松元 さんから:
みなさまへ   
小出先生の「たね蒔きジャーナル」、10月4日分と5日分をあわせて転送させてい
ただきます。

両日とも、福島の子どもの甲状腺異常が話題になっています。
被曝線量基準緩和?…国家は犯罪をひろげています。

●「小出裕章非公式まとめ」に生の声がアップされています。

http://hiroakikoide.wordpress.com/

=====以下、4日のお話=====

永岡です、毎日放送ラジオ「たね蒔きジャーナル」、今日も水野晶子さんの司
会、毎日新聞ほっと兵庫編集長の平野幸夫さんの案内で放送されました。

 原発関係のニュース、玄海原発4号機で復水器に異常があり停止、放射能漏れ
話です。通常、内部は真空なのに、この度合いに異常があり、タービン停止にな
りました。バルブの点検を10分前に開始し、それとの関係を調べています。玄海
は4基あり、2,3号機は再稼働停止です。

 福島の子供10人甲状腺に異常です。日本チェルノブイリ基金ほかの調査で、福
島から避難した0〜16歳の子供130人の検査をして、一人は甲状腺ホルモンが基準
を下回り、合計10人に甲状腺の異常で、原発事故との関係は不明、長期的な経過
監視が必要で、2人は被曝の可能性があります。

 原発シンポジウムで、やらせをやった6人を経産省は処分しました。しかし、
やらせの本人は戒告で済んでいます。これは、大甘の処分で、本来免職に値し、
上に軽く下に重い処分なのです。こんな小手先の処分ではだめなのです。

 それで、小出先生の原発事故解説、リスナーの質問で、玄海原発の停止につい
て、復水器の故障について、正確な情報がないが、加圧水型で、復水器は2次系
(放射能を含まない水)、タービンの蒸気を水に戻すもので、3次系(海水)で
水に戻すのです。なぜ2次系があるかは、沸騰水型は東電が使い、1次系(炉心を
冷やす水)が直接タービンを回し、放射能の水が回すので保守管理が大変であ
り、加圧水型は、放射能を含まない水でタービンを回す(装置は複雑だが、保守
管理は楽)ところでトラブル、放射能の心配はないと思うが、原子炉は1〜3次系
全部順調でないと大変であるのです。

 トラブルの時に、原子炉は自動停止すると思っていたのですが、停止したらリ
スクがないのではない、福島も停止しても崩壊熱が出て、それを冷やせないと壊
れる、玄海は復水器で、電気はあり、ポンプも動くので、原子炉は冷やせて大丈
夫であったのです。

 トラブルに敏感になり、しかし、それまでは気に留めなかった、こうしないと
いけない、国も、電力会社も事故を小さく見せようとするので、我々が気に留め
てチェックするのは必須なのです。
 電力会社は事故と言う言葉を使わず、トラブルと言うのですが、政府も、福島
の事故で、建屋が吹き飛んでも「事象」といい、小出先生笑われて、困ったこと
なのです。

 子供たちの問題、健康調査で、甲状腺に変化のある子供がいて、これについ
て、放射能が漏れて、ヨウ素があり、甲状腺を被曝させる、これがどの時点でど
れだけ漏れたか計算するためのプログラムがSPEEDIであり、開発者は計算
したものの、その結果は政府が秘密にして、半月後公表、広範な範囲で子供が被
曝しており、本来ならヨウ素剤を飲ませないといけなかった、この結果、実態が
明らかになったのです。

 水野さん、10年たってわかるかと思っていたのですが、小出先生、5年後に甲
状腺がんが出る(チェルノブイリもそう)と思われ、甲状腺がんの前触れを調べ
たわけです。福島だけでなく、他の地域にも放射能が飛んでおり、福島だけでな
く、もっと広範な調査が必要だが、膨大な数の子供を調査しないといけない、福
島から東京の一部まで管理区域にしないといけない汚染であり、子供だけで膨大
だが、やらないといけないのです。

 避難準備区域の小中学校再開なのですが、2時間でも子供を出すべきではない
かと平野さんが問うと、ここでは、20ミリシーベルト/年にならないところだ
が、小出先生納得できない、子供は逃がしてほしいが、それも難しい、政治が
きっちり対応すべきなのです。

 今日も、小出先生のお話をお知らせいたしました。

=====以下、5日のお話=====

 永岡です、毎日放送ラジオ「たね蒔きジャーナル」、今日も水野晶子さんの司
会、毎日新聞専門編集委員の近藤勝重さんの案内で放送されました。

 原発関係のニュース、被曝線量基準を検討している委員会が、年間1ミリシー
ベルト達成は当面困難と判断していることが分かったのです。基準を緩和して、
年間1〜20ミリの中間を認めることを決めました。つまり、結果が2ミリか、19ミ
リかはわからないのです。日本では緊急時の対策がなく、しかし国民の健康を無
視しているのです。近藤さん、数字の出し方でがん患者の数が変わると批判して
いました。

 南相馬市の緊急時区域が解除され、学校が再開されますが、子供は16人しか
戻っていません。放射能の不安や、仮設の位置などの問題で帰っていない(学校
は12校、5校は本来の校舎なのですが、2200人のうち、1000人以上避難であり、
戻るのは16人しかいないのです。)


 そして、小出裕章先生の原発事故解説、先の住民の被曝線量基準緩和(放射線
審議会基本部会)について、年間1ミリシーベルトを変えることについて、小出
先生、ため息をついて「あきれた」、福島は1ミリを守るなら膨大な土地を放棄
しないといけない、現実の中で国が国民に被曝を強制しているのです。広大な土
地を捨てないといけないと小出先生事故から言っておられ、しかし年間1ミリを
守らないのは法治国家でないと言ってきたのに、法律を守れないので、法律を変
えてしまう、それが法治国家のやることか、身勝手な国だと言う所感です。

もし、20ミリを限度にしたら、被曝時のリスクについて、アメリカのゴフマンさ
んの評価をいいと思い、1ミリだと、1万人被曝で4人ががんで死ぬ、20ミリな
ら、80人がんで死ぬ、0歳の子供は大人より4倍危険であり、0歳児なら320人死ぬ
のです。小出先生、子供には事故の責任はない、何としても子供を守りたい、こ
んながんでの死を容認できないのです。

近藤さん、科学ではなく政治の世界であり、科学者の云々ではないレベルの話と
のことです。しかし、政治は国民を守るのが責務であり、おかしいのです。水野
さん、経済的な問題と疑っておられて、除染をする際に、当初5ミリ以上を除染
するとして、福島も反発し、細野大臣が1ミリから除染すると言うものの、これ
が吹き飛ぶのではないかであり、小出先生、除染はいらないと言い出す可能性が
あるとの判断で、1ミリまで除染すると多額の金がかかる、福島ではどんなに除
染しても1ミリを守れないところがあるのです。

近藤さん、原発では政治と経済が一体化し、国策である、原発をどう守るかに政
治がなっているとの指摘がありました。しかし、将来の子供たちのリスクが大き
くなるのです。
プルトニウム検出で、核実験のものと政府が言っていて、これも、近藤さんひど
い理屈であり、核実験のものでリスクがなくなるのではないのです。

水野さん、1ミリ見直しがショックで、小出先生、これだけのリスクしか与えな
いと決めたのに、事故を起こして責任のある国家が法律を変えることに、国民が
こんなことを許していいのか、原子力を許していいのか、なのです。

民主党、前原氏が政調会長でこの人がウンと言わないと進まない、エネルギー政
策見直しの座長が大畑氏、経産省、日立出身で原発推進の人であり、これについ
て小出先生、前原氏は原発推進で、前原氏の意向で推進する、松下政経塾出身、
幸之助氏が泣いていると小出先生コメントされました。
(以上、転送終わり)

呼びかけ人の古池 さんから:
青柳さん、ひろばの皆さん、お疲れさまです。
グリーンピースから、日本縦断のエネルギーセミナーのお知らせが届きました。
佐賀でも開催されます。

本縦断 エネルギーセミナー
ドイツ人専門家に聞く、脱原発と自然エネルギーの経済効果
【講演者紹介】 トーマス・ブリュアー
  グリーンピース・ドイツ 気候変動・エネルギー部門長、放射線安全アドバイ
ザー。
  ドイツ銀行の金融アナリストを経て2003年より現職。

主催: 国際環境NGOグリーンピース・ジャパン
協力: 株式会社オルタナ
 日本に次ぐ世界第4位の経済大国ドイツは、なぜ脱原発へと舵を切ったので
しょうか。

「原発の12倍の雇用を生み出した政策とは?」
「自然エネルギーを推進した議員が、次々に当選したらしい」
「自然エネルギーで農家が潤うってほんとう?」
「ドイツの政治家を変えたのは何?」
「自然エネルギーで、地方が経済の主役になるらしい」
「自然エネルギー産業関連の雇用が6年間で20万人も増えたらしい」
 このセミナーではドイツ10年分の経験をふまえ、元ドイツ銀行金融アナリストで
グリ ーンピース・ドイツのエネルギー部門長トーマス・ブリュアーが脱原発と
自然エネルギーに関する疑問にお答えします。
また、日本において来年すべての原発が停止しても、電力も雇用もまかなえ、
経済効果も二酸化炭素の削減目標達成も可能となる道筋 (シナリオ)を描いた
グリーンピースの
レポート『自然エネルギー革命シナリオ―― 2012年、
すべての原発停止で日本がよみがえる』についても、ご紹介いたします。

【日本縦断エネルギーセミナー日程・開催地】
  10月8日〜10月15日の日程で、以下の通り開催します
<東京>  10月8日(土) 14時 - 16時
     定員に達しましたので、締め切らせていただきました。
<北海道> 10月11日(火) 18時 - 20時
<大阪>   10月12日(水) 18時 - 20時
<佐賀>   10月15日(土) 14時 - 16時
        会場「佐賀市民会館」 2階大会議室 / 定員:160名
        住所 佐賀市水ヶ江1-2-20
        アクセス (国道264号線(貫通道路)「佐嘉神社前」交差点から南へ)
        JR佐賀駅南口バスセンターの3,4,5,7番「佐嘉神社前」下車、徒歩約2分
         http://www.shinpoo.jp/index.html
参加費: 1000円
(レポート『自然エネルギー革命シナリオ』資料代を含む)、逐次通訳付き
申込み締め切りはそれぞれ開催日前日の17時とさせていただきます
記載時間は、セミナー開始の時間です。
開場は開始時間の15分前です。
申し込みは、http://www.greenpeace.org/japan/ja/campaign/energy/etour/   まで

 ●○●○●○●○○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○ 
下記の集いに 皆様 ご参加 是非 よろしくお願いします。
 <Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。>
 ●○●○●○●○○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○

    九州・沖縄・韓国に住む市民でつくる
      『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』
      11月13日(日) 福岡市舞鶴公園

         九州 沖縄 韓国
       いのち、むすぶ、さよなら原発
     私たちの声と行動で ゆるぎない平和を築こう 

        みんなつながっている  
         信頼 絆 希望
       大地 水 空 生きとし生けるもの 
 ●○●○●○●○○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○

  ★引き続き ★呼びかけ人を募集しています。 
    目標の5万名まで、皆さんと一緒に呼びかけ、
  『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』を実現し、
 ★原発とめよう!の輪をひろげていきまょう。
     http://www.goodbye-nukes.com 

●○●○●○●○○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○

  __★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___
Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
     午前10時から午後5時
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆

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〒812-0041
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   青柳 行信
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