[CML 012354] 【報告】第167日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 10月 4日 (火) 07:33:19 JST


青柳行信です。10月4日。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第167日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから10月3日現在総数1604名)
  『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』
ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com 
 ★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】10月3日8名)       
   本庄 庸 小倉昭子 柳 治子 田中百合子 山口照彦
   大庭孝広  加藤隆史  伊藤篤子

 <ひろぱ・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
青柳様

お疲れさまでした。
午後の九電前は さすがに風が冷たいですね。
防寒対策が必要ですね。

あんくるトム工房
放射性物質の除染   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1511

遠隔地でも ホットスポットがあるとのこと。
データの公開も必要ですね。
エネルギー政策の変更を!

ひろば 上條 さんから:
 <テント報告>
テントにお昼前に行ったら、連合通信社の『原発闇社会』がテントに届いていま
した。
それにはテントひろばのことが載っていて、青柳さんや私がうつっている写真も
あります。
それを読んだ米本さんが私に「素姓が割れてしまって、就職できないね」と冗談
を言っていました。

昨日は遠くからの来訪者が多かったです。
この前、小出助教授がテントに訪れた動画を見て、北九州の男性がテントにやっ
てきました。
その方は、北九州市長が福島の食品に安全宣言をして、受け入れていることに対
して怒っていました。

埼玉から青年男性が訪れました。彼に一万人集会の賛同人になってもらいました。
大分から大分九電支社に抗議行動をしていた島田雅美さんがやってきました。
9月末に真鍋九電社長が辞めると思っていたことと彼女の事情から、
9月30日に88日間の抗議行動を辞めたと聞きました。
島田さんは真鍋社長が来年まで続けるということを聞いて、また抗議行動を再開
しようと言っていました。
節電ライフの若者が10日に主催する故松下竜一さんの企画について島田さんに話
をしていました。

熊本から勝連さんが来ました。
熊本の九電支社に要請行動の回答を聴きに行った時の話を聞きました。
九電側は放射能が出ても拡散するから問題ないと言っていたそうです。
これには勝連さんは怒っていました。
あの水俣の教訓はなんだったのか。
それは有機水銀が海に流れて拡散したが、食物連鎖で濃縮して、人々の体の中に
入っていったことではなかったか。
水俣病はそれ特有の症状が出るが、放射能ではあとあと症状が出て、因果関係が
わからないと言われてしまう。

そのほかの来訪者は、福岡市で原子力安全協定とこども病院移転についての住民
投票条例を制定するために署名をとっている方、
自転車で立ち寄ってくれた方、テント片付けに手伝いに来てくれた方がいました。

昨日は差し入れも多かったです。
島田さんからシュークリーム、Iさんから豆大福、勝連さんからおからが入った
チップスなどなど。
太る太ると思わずに、すべてに手をつけました。
それと、以前テントで避難者とサラダパーティーをしたときに、
野菜を持ってきてくださった小川さんがまた野菜を持ってきてくださいました。

季節が変わりました。テントに吹く風は強く、皆寒がっていました。

鍬野保雄 さんか:
青柳さん
今日もご苦労様です。
昨日はいろいろと有意義で楽しかったですよ。
お土産をいただき、本日あちこちとおすそわけして回りましたよ。
もう少し残っていますので全部分けることにします。
下関からもぜひ11・13に行きたいと思います。
ジョンミンさんと3人で写った写真を添付しておきます。
また行きたいです。どうぞよろしく。

村上淑子 さんから:
青柳 行信様
 今日、出水市へ抗議の電話をしました。
「貸し出しを断った理由は映画の内容ではない。
色々な施設も入っていって、映画上映がしにくいので、他の施設を紹介しただけ」
という言い訳をするばかりでした。
しかし、「今までも数回、当該施設で映画上映も行われている」とも言っていて、
映画上映できない施設ではないのです。
公の場が言論の自由を押さえつけるなんてとんでもないことだと思います。
やはり抗議の電話なども来ているとのことでした。
皆さんで抗議しましょう!
鹿児島県出水市の電話番号:0996−63−2111

村上淑子 さんから:
平橋様
10月2日に平橋さんが書いておられた件について。
私が書いた文章、どんどん転送していただければ、嬉しいです。
よろしくお願い致します。
私の文章は宇野さんのお話のほんの一部でしかなく、本当に問題が山積していま
す…。
でも、テレビや新聞で報道されない本当の事を宇野さんから直接聞けて、良かっ
たです。
私も宇野さんに聞いたお話、色々な人に広めて、行動していきたいと思っています。

ゴンマーサ さんから:
青柳様
毎日、ご報告いただきありがとうございます。
いろいろな情報の宝庫です♪

私は九電本店前ひろばのPRを毎日ツイートしていますが、本日、こんな返信が
ありました。
「渡辺通りにあるんですね!近かったら行きたかったです(><) RT @chibigonta:
 原発とめよう!九電本店前ひろば 午前10時から午後5時(日曜日は休み)
 みなさん、一緒に座って・語り合いませんか
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 ...」

私は後方支援組でツイートしているだけですが、
目に留まって関心を寄せていただく方もいらっしゃるんだ!とちょっと嬉しかっ
たです。(笑)
ひろばはやっぱり注目度が高いんでしょうね!

そして、
九州・沖縄・韓国に住む市民でつくる『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』
11月13日(日) 福岡市舞鶴公園
についても毎日つぶやいて、いろんな方にRTしていただいてます。
どんどん広がっていくといいですね。

本日、賛同金を募金して、「反原発ぬこ」で賛同人登録もさせていただきました。
ということで、 ツイートの中身を少し変更しました。

『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』11月13日(日) 福岡市舞鶴公園
bit.ly/rr3UOq 
★ワンコイン(500円)に願いを込めて 呼びかけ人になってくださいっ!
集会は「呼びかけ・賛同人」からの賛同金によって開催されます。手のひらメッ
セージもよろしく♪

集会の大成功を願い、これからも毎日つぶやきます。

楢崎(地球のめぐみ)さんから:
お疲れ様です。
九電前のテント村ががんばっているので、
東京の経産省前にもテント村ができているのですね。知りませんでした。
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2011/10/post-4783.html
 宗像にて、原発セミナーがあります。ご参加よろしくお願いします。
  <40年近く原発問題に取り組んでこられた、山田征さんの座談会を開催し
ます。>
10月14日(金)10:00 山田征さんのお話 11:00 質問を受けな
がらのお話
         12:00 ランチ交流会 14:00 終了予定 当日
¥800 予約¥600
場所:宗像の正助ふるさと村 もやいの家 多目的ホール「くす」宗像市武丸
199 TEL:0940-35-1000
主催:風ふくおかの会 :070-6432-3507 (あらかわ )梅崎 
chiq-me93 at dk.pdx.ne.jp
山田征(ヤマダ セイ)さんプロフィール:
東京都三鷹市在住。環境ジャーナリスト広瀬隆さんとともに、40年近く原発問
題などに取組んで来た女性。
原発のこと、食べ物のこと、学校給食のこと、みんなでお店をつくったり、白保
の空港問題で走り回ったり、
あちこちの環境問題、自然保護運動等、いろんな問題に関わる。 
著書:山田さんちのひとりNGO−「ニライカナイ・ユー通信」、ただの主婦に
出来たこと 他。

河内謙策 さんから:
            福島からの手紙
 脱原発の国民投票をめざす会に、福島のある老人(女性)から手紙が来まし
た。これを読むと、福島の人たちの置かれている状況が良く分かります。深刻な
内容です。深刻すぎる内容です。「自分は何をしているのか」と自省するばかり
ですが、少しでも福島の人々の気持ちが明るくなることを願って微力をつくして
いきたいと思います。この手紙の転送は可です。
    脱原発の国民投票をめざす会の皆様へ

 貴会の活躍に心より感謝申し上げております。少しづつ、原発の悪魔の姿があ
ばかれつつあり、一歩前進かと感じるこの頃です。
 福島第一原発の収束など永遠にあり得ません。このことを当事者は、永遠に隠
すでしょう。私は仲間と傾聴ボランティアを立ち上げ、原発被災者の方々の仮設
住宅を毎火曜日に回っています。
 浪江の方が「うそばっかり、テレビも新聞も見ない」と泣かれました。「いっ
そ浪(なみ)にのまれて死ねばよかった……」とも。元の地区に戻す話についても
「そう言っている、お偉いさんが、まず、大切な子供、孫と住んでから言ってほ
しい」とも言われました。なぐさめの言葉もありません。
 権力者がウソをつくと言うのは本当です。日本の国づくりは根本から間違えま
したし、大本営発表が、この21世紀の日本で、堂々とまかり通っている現実―
日本人のおそろしさとおろかさをつくづくかみしめました。
 “闇に立ちつくす”これは全ての福島人の現実です。心の底に明けぬ闇を知りつ
つ、必死に、けなげにここに生きています。そして、ここで死にます。罪悪と偽
りを証しする人間としてです。  原発は永遠(とわ)に収束せずと知る 悪の
証しに吾ここに死す  2011年9月30日  福島にて

追伸 里山の豊かな恵み 松茸は全滅です。昨年の100年に一度の豊作は、天が
この日を知ってのことかと村人はうわさしています。

松本 さんから:
みなさまへ  
     小出先生、「原発再開容認の世論に絶望…」
いつも「たね蒔きジャーナル」を紹介してくださる永岡さんは、ときおり他のと
ころでの小出先生の発言も紹介しています。
今回は、女優の松田美由紀さんのインタビューと松山での講演の一部をお届けし
ます。

=====松田美由紀さんのインタビュー=====

永岡です、映画監督の岩井俊二さんの作品で、小出先生に、女優の松田美由紀さ
んがインタビューしたものが公表されています。動画は以下のところで観れます。
http://iwaiff.com/201110/jp/friends/friends_after_311_movie_koide.html
 内容をご紹介します。
 松田さんに、小出先生と呼ばれて照れておられます。松田さん、お会いしたく
て、講演を見て多くの人が勇気と希望を感じていると思われているのです。しか
し、小出先生、事故を防げず謝らないといけないと言われました。

 松田さん、3・11以前は原発のことを知らず、多くの人にショックを与えたと
言い、小出先生、そうであってほしいが、これでも、みんな分かっているのか、
不安である、福島では戦争よりひどいことが進行している、ほとんどの人が気づ
いていない、関西の人は他人事である、電気がいるから原発がいると思っている
と言われました。

 小出先生、絶望したら負け、人生は1回しか生きられないと言われ、そのため
住みたいところに住みたい、危ないところでもおいしいものを食べたいと思って
いると松田さん言われました。チェルノブイリ、40万人移住させられたが、移
住はいやだと、故郷に住みたいと思っている人はお年寄りを中心に戻ってきた、
それでいいと小出先生思われるのです。それで放射線の被害を受けても、生きる
のはいい、でも子供たちは汚染地帯から逃がさないといけない、子供を逃がして
親がそのままなら家族が崩壊する、家族ごと逃げられない、汚染してしまった世
界で選択を迫られる、どれだけ汚染しているか正確に知ってほしい、それを提供
するのが小出先生の使命と語られました。

 小出先生、夢を持ち原子力に入ったが、危険を感じ止めた、周りの推進してい
る人と対立し、そういう人は経済を発展させ、軍隊を持てば豊かになると言う夢
に取りつかれた人であり、経済は成長しないといけないと政府は言っている、そ
れが狂っていると小出先生思われるのです。政治、経済の人は、金持ちになれば
いいと思っているのです。

 松田さん、小出先生の後継者がいるかについて、原子炉実験所で原子力に反対
していた6人がいて、文化大革命の時代で、4人組になぞらえて熊取6人組と呼
ばれた、学生でも小出先生と仕事をしたい人がいるが、そうなるとその人は就職
できないと、他の大学に託したこともあるのです。松田さん、それは間違ってい
る、山本太郎さん、俳優の仕事が出来なくなる、それを認めてはいけないと語ら
れました。

 みんな、3・11を機に、原子力を監視して、小出先生、自分がついている、み
んな来いと言ってほしいと言われました。この事故を日本中が見て、若い人に、
これを解決したいという人が出る期待は、これから5,10年たって研究したい
と言う子供が出ることを期待していると岩井さんは言われました。

小出先生、原子力に夢を持ち入った、しかしそうではなかった、原子力に夢を持
つ人は減ってきた、若い人も夢を持たない、原子力は衰退する、原子力の生み出
した核のゴミは膨大にたまり、それに立ち向かう仕事に、若い人に向かってほし
いのですが、ごみの始末、負の面に直面し、それに自分の命をかける若い人がど
れだけあるか不安、しかし、希望はあるのです。小出先生、もう一度生きられる
なら、それをしたいのです。 これからの困難な仕事に、もう一度生きられるな
ら、やりたいのです。

 松田さん、多くの人が小出先生のことに勇気を持ち、立ち向かおうとしている
と最後に言われました。小出先生の厳しい話を聞きたいとみんなが思っているの
が希望だと、岩井さん言われました。 これを、お伝えいたしました。

=====10月2日松山講演の一部=====

永岡です、小出先生、10月2日に、松山、愛媛で講演され、その動画が以下のサ
イトに乗っています。
http://ggtms.com/p/koide.html

松山の講演、2分にも満たないものです。書き起こしします。

 避難所の準備もして、自主的に逃げろと言っても人間に逃げる手段はない、
いったいどういう政府なのか、避難所に閉じ込められ、お年寄りが命を落として
いく、悲劇が福島で繰り返される、いったいどうしたらいいかと思う。避難しな
いといけない、避難したら生活が崩壊する、どちらを選んだらいいか迷うのです。
 何としてもそんな選択を迫られないようにしたい、そのためには原発をなくさ
ないといけないのです。
 565万人の人を避難させないといけないのです。
 他方、松山での公演、2時間20分もあります。全部の書き起こしは無理だし、
過去にも小出先生のお話された内容と重なるので、最後の20分を書き起こしします。

 1次産業を守りたい、日本の国は今回の事故を起こした犯罪者であり、自分の
罪を隠すため、暫定基準値を超えたら流通させないとしている、放射能に問題は
ない、汚染の真実を国が隠していて、日本人は騙されているのです。基準値以
下、何の問題もない、しかし、1kg500ベクレル以下、冗談ではない、1kgあたり
499ベクレルならOKとはどういうことか、到底認められない。

 強制的に避難させられている地域が琵琶湖の2倍、農業も出来ない、失われる
しかない、緊急時避難準備区域、放射線管理区域にしないといけないところで農
業もやり、農産物は汚れている、農業者が踏みとどまり、被曝して農業を維持す
るなら消費者は彼らを支えないといけない。東電が買い取るというなら、捨てる
だけで、捨てるものを作れない、誇りをもって農業をやっている、消費者が受け
入れて、放射能は食べさせたくない、安全な食べ物はない、国のように線を引い
ても、程度の差はあっても汚れている。1kgあたり400,300ベクレルの汚染はあ
る、そういう食べ物に向き合うしかない。

汚染しているものはもともと東電の原子炉の炉心にあったもので、東電の所有物
である。東電にできるなら返したい、東電が自分の所有物をどこにどれだけ行っ
ているか調べるのが責務、どの食べものがどれだけ汚れているかを調べること
(大変なお金がかかる)こそ東電の責務であると思う、汚染物を買い取るより金
がかかるが、それが責務。コープは国、東電の代わりに放射能を測っているが、
本来は東電に測らせないといけない、定期的に汚染を調べて、汚染の度合いがわ
かり、子供を守りたい、汚染ゼロのものはないが、福島の学校給食に猛烈に汚染
されたものを使っている、福島の子供に愛媛の、沖縄の、きれいなものを食べさ
せないといけない。

映画で18禁がある、食品に対してつくり、汚染の度合いごとに60禁、50禁とする
(会場で笑い)、どんな汚染も受け入れる責任がある、東電と国に最大の責任が
あり、東電の社員食堂、国会議員の議員会館も猛烈な汚染物を置く、四国電力も
そうする、そうして、子供に汚染の少ないものを回す、子供を守るなら、汚染さ
れたものは大人が食べないといけない、自分、自分の親には、汚いものを食べさ
せる責務がある。

被曝の度合いと被害の関連があり、原爆被爆者のデータであり、ある程度以下の
被曝は分からないと日本政府は言っており、100ミリシーベルト以下は大丈夫と
言っている、一定の被曝以下は容認できると政府は言っている、そんなこと、政
府に決めてほしくない。くわえられる被害を他人に決められたくない、一人一人
が考えてほしいのです。それが変わり果てた世界でやるべきことなのです。
これが、愛媛での講演内容です。

 この他、原発再開容認の世論に絶望されています。
 訴えたいこと、小出先生1970年に原子力はダメ、やめさせようとした人間であ
り、事故が起きると警告してきた、起きてしまった、起きる前に止めたかった、
願いは届かなかった、言葉がない。こういう事故が進行中なのに、日本で原発が
動いている、停電したらいやと日本人に多い。それは、データを付けて即刻原発
を止めても支障なしと主張しているが、それもどうでもいい、電気が足りようが
足りまいが原子力はやってはいけないのです。
 以上、小出先生の主要な発言をお知らせしました。小出先生、週末ごとに講演
され、どうぞ、お元気で。(以上転送終わり)

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下記の集いに 皆様 ご参加 是非 よろしくお願いします。
 <Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。>
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    九州・沖縄・韓国に住む市民でつくる
      『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』
      11月13日(日) 福岡市舞鶴公園

         九州 沖縄 韓国
       いのち、むすぶ、さよなら原発
     私たちの声と行動で ゆるぎない平和を築こう 

        みんなつながっている  
         信頼 絆 希望
       大地 水 空 生きとし生けるもの 
 呼びかけ人
青柳 行信(あおやぎ ゆきのぶ) (原発とめよう!九電本店前ひろば)
石村 善治 (いしむら ぜんじ) (福岡大学名誉教授)
出水 薫(いずみ かおる) (九州大学教員)
伊波 洋一(いは よういち)  (前沖縄県宜野湾市長)
うの さえこ (ハイロアクション福島・福岡へ避難中)
大村 綾子(おおむら あやこ) (福岡YWCA)
奥城和海(おくじょう かずみ)(日本原水爆被害者団体協議会九州ブロック代
表理事)
川崎 永伯(かわさき ながのり) (郷土史研究家)
川原 一之(かわはら かずゆき) (記録作家)
甘蔗 珠恵子(かんしゃ たえこ)(主婦・「まだ間に合うのなら」作者)
木村 朗(きむら あきら)(鹿児島大学法文学部教授)
佐竹 敏明(さたけ としあき)  (FIGHT FOR YOUR LIFE サウンドデモ)
園田 昭人(そのだ しょうと) (ノーモア・ミナマタ国賠訴訟弁護団長)
棚次 奎介(たなつぐ けいすけ)  (北九州市立大学名誉教授)
原田 正純(はらだ まさずみ)  (熊本学園大学名誉教授) 
藤田 祐幸(ふじた ゆうこう) (元慶應義塾大学助教授)
森 茂康(もり しげやす)  (九州大学名誉教授)
矢ガ崎 克馬(やがざき かつま)  (琉球大学名誉教授)     
             (9月30日現在18名)
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  ★引き続き ★呼びかけ人を募集しています。 
    目標の5万名まで、皆さんと一緒に呼びかけ、
  『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』を実現し、
 ★原発とめよう!の輪をひろげていきまょう。
 http://www.goodbye-nukes.com 
   《≪「一万人集会」に行こう!
     そう言われて、私のこころは喜びはずんだ!!》

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  __★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___
Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
     午前10時から午後5時
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆


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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
   青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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