[CML 012311] 【報告】第165日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 10月 2日 (日) 06:53:40 JST


青柳行信です。10月2日。

本日の日曜日、テントを朝9時から特別に開きます。
テントを建てる時だけでもお手伝いができる方がいれば助かります。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第165日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから9月30日現在総数1593名)
  『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』
ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com 

 ★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】12日名)       
9月30日 高瀬哲夫 篠原玲子 山浦達男 田中真理 河邉雅紀
     伊藤太輔 河野健斗 木口スミ子 山口千春 匿名1名
10月1日 江口敬子 牧 由理

 <ひろぱ・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>

 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
青柳様

お疲れさまでした。
夕方にはもう風が冷たいですね。
冷たい風を マツオに当てたい。

谷本さんのYOUTUBE すごいアクセス数ですね。
遅ればせながら 当ブログにも紹介をしてリンクを張りました。

あんくるトム工房
小出先生 来福時のYOUTUBE  
http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1508
10月1日 九電前テント村       
http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1509 

ひろば 上條 さんから:
<テント報告10/1>
今日はテントに留学生のキムジョンミンさんが来ました。
彼は(私の風邪ぎみ調を考えて?)高麗人参のお酒を持ってきてくれたと、
とりあえず少し飲んでみました。咽せました。
瓶を見るとアルコール35%の文字が。飲めない者が飲むものじゃありませんでした。
しかも苦かった。水で薄めてなんとか1杯飲み干しました。

「さよなら原発!福岡一万人集会」の賛同人をテントで集めました。
一度ひろばの賛同人になったという女性に説明して一万人集会の賛同人になって
もらいました。
Hさんの友人にも賛同人になってもらいました。

Hさんは青柳さんと私がパソコンの前に座っている様子を見て、
「青柳さんが二人座っているね。」と言いました。
過去に私が青柳さんと間違われたことを書いたので、
それで冗談を言ったんですね。
それに対しては笑ってかえしました。

ひろば 前乃園 さんから:
 <テント報告9/30>
 大阪から実家に一時戻っている若い女性が署名してくれました。
ハンナ&マイケルさんが絵はがきとチロリアンのお菓子を持ってきてくれました。
絵はがき:九州電力あて「こんなことばかりしてると株式暴落、
    『九電』さん、あなた『旧電』力会社になるのも近いわよ」
九州各県被団協会のかたがたが九電へ申し入れに。そのあとひろばの前で記念撮影。
千葉から、山口千春さん到着。
おみやげに、模造紙4枚を横につなげて作った大きな「げんぱついらない」の寄
せ書きと、
落花生風土記(これもお菓子)をいただきました。
「げんぱついらない」の大きな文字は、それぞれ裏がシールになっている色紙で、
その一枚一枚思い思いのメッセージが書かれています。
一度、みなさん見に来ていただければ嬉しいです。

千葉のやまぐち ちはる さんから:
今度はお会いしたいです。
やっぱり会いに行けませんでした…m(_ _)m

でも、東京行き飛行機遅れたんですよー
うぅ…だったら会いに行けたぁ

積み込む機材の到着が遅れたためだって。
そんなので2時間以上遅れます?
ウソでしょー

しかも、よその会社のは時間通りだから、空が渋滞でしょー
だからか、かなり長いこと低空飛行が続いて、ドキドキしました。
到着も、スッゴい離れたとこで、ターミナルビルまでバスで移動。

ま、無事に着きました。
今回は、仕事のついででしたが、
次は、青柳さんにお会いするために、休みをとって行きたいな。

12月には、習志野基地問題で集会とデモを予定しています。
昨年は、沖縄から講師を呼びました。
警察の大厳戒体制に、講師が「3000人くらいの集会ですか?」…実際には
200人以下の集会でした…。

今年は福島から講師が来ます。
警察にも右翼にも、負けないもーん。
ではでは、また(^o^)/

平橋 さんから:
青柳様
29日の村上文女さんの文面に、本当に考えさせられました。
知り合い何人にも転送させて頂きたいです。
マスメディアが取り上げないニュースの深刻さ。
日本はどうなるのか?
一番の国の危機を国民に知らせない…。
住民も現実を知らない。
おかしいです。
原発をやめて廃炉にして、今度はゴミをどうするか?福島の事で、国民みんな、
目を覚ませ!!
問題は山積です。
甘い考えは出来ない。
とにかく国を変えていくのは住民運動だと思います。

田村貴昭 さんから:
青柳さま
実行委員会結成集会お疲れ様でした。
たくさんの参加者でした。
1万人集会を必ず成功させようとの一体感に包まれましたね。
私もがんばります。
さっそくツイッターで呼びかけ・賛同人を募りました。
そこでお尋ねです。呼びかけ・
賛同人は、地域や国籍の制限はありますか?
実行委員会の趣旨に賛同される方なら誰でもOKと理解していますが。
<青柳コメント:はい、制限なし、OKです。>

吉田典子 さんから:
福岡で一万人集会があるんですね♪
福岡は放射能のチリは舞ってないから、若者が沢山参加してくれるといい!と思
います。
ところで…集会初参加になるんですが、どんなものなんでしょう?
この間のデモみたいなコスプレもありですか?
デモは一度参加したので、一般の人の邪魔にならないように、歩道は歩いてはい
けないとか、
三列で歩くとかは分かりました。

個人的には、デモは体力だ!お昼ご飯しっかり食べてから歩かないとへたばるとか、
排気ガスで空気が悪いから喉飴必須!とか、途中でへたってしまったから、
今度は強精剤ドリンクも携帯しようとか、靴はなるだけ歩きやすいものをとか、
いろいろ知恵がつきました。
そして、喪服デモの提案が笑いを取ったと知ったら、私はクダラナい想像が止ま
らなくなってしまいました。
喪服デモの先導役は、やっぱり派手な袈裟姿のお坊さん達が、よく映えてベスト
だなとか。

宗教と宗派が違っても、日本人なら子供の頃、誰でも一度は「そんなことした
ら、地獄に落ちるど」と、
おじいちゃんおばあちゃんに言われてるんだから、
お経の代わりに『地獄に落ちるど。地獄に落ちるど』と小声でしめやかに唱えな
がら歩くとか。

子連れ参加するなら、坊やのコスプレは、一休さんがピッタリ。
原発と書いた木魚を、ポクポク叩きながら歩く…。
そして『原発を弔おう』のプラカード持った喪服姿の後には、季節外れの幽霊ス
タイルの一団。
背中に背負ったプラカードには『裏飯屋!!原発』

横断幕には『〇〇県の安全な新米10キロ〇〇〇〇円』…やるとしたら、どこか
の農協さん?
ちょうど新米の季節だし。
幽霊殿はオムスビをムシャムシャやってエネルギー補給しつつ歩いて、一石三鳥
のPR活動…。
公園に果物・野菜の露天、各地の名産品の屋台とかも出れば、
そっちで昼食たべて交流もして、ついでにお土産も買って帰れる…。

集会には興味のない一般人も、美味い物に釣られてやってきて、
ついでに原発の話も聞いて、署名もして帰ってくれれば、一石二鳥。
給食や食の安全その他に関するチラシも配ってPR活動して経済効果も上げて集
会はパーフェクトな黒字で幕。
なんぞというイメージなんですけど…間違ってたら、今の内に私に教えてやって
下さい。
<青柳コメント:時々見にきてください。ホームページ:
http://www.goodbye-nukes.com>	

・・・・・ 集会・・ご案内 ・・ご参加よろしくお願いします。・・
「ハートフル・フェスタ 福岡2011]
「ICBUW(ウラン兵器禁止を求める国際連合)國際共同行動デー」関連講演会

地球の未来と放射能 
― 広島・長崎〜チェルノブイリ〜イラク〜福島 をみつめて―

      日時:2011年 10月15日(土) 12:15〜14:15
          場所:ココロン・センター (福岡市人権啓発センター)研修室 
                (リバレイン 10階 ・・・ 福岡市博多区下川端町3-1)
                             Tel: 092−262−8464
         地図http://jinken.city.fukuoka.jp/shisetsu/access.html

     講師:振津(ふりつ)かつみ さん
     主催:核・ウラン兵器廃絶キャンペーン福岡(連絡
先:080-6420-6211 青柳)
         参加費無料
広島、長崎原爆で、どれだけの放射性物質が降下したのか、いまだに正確にはわ
かっていません。
それどころか、GHQは戦後7年間、原爆関連の情報を隠蔽し、独占し、公開を禁止
しました。
そのために、被爆者は支援もなく放置され、差別を受け、過酷な状況の中で生き
ることを強いられました。
その後、似たようなことが、ビキニでも、チェルノブイリでも起こりました。
福島では決して同じことを繰り返してはなりません。
チェルノブイリの惨事に学び、私たちは何をすべきか、何が出来るのか、
振津さんのお話を通して共に考え、新しい希望を共に紡いでいきましょう!

振津かつみさんのプロフィール

内科臨床医として、大阪在住の原爆被害者の健康管理に関わる中で、
放射線の健康影響を学ぶ。現在、兵庫医科大学・遺伝学非常勤講師。
 1991年に「チェルノブイリ・ヒバクシャ救援関西」を設立し、
毎年ベラルーシのチェルノブイリ被災地を訪問。
世界のヒバクシャ問題にも関心を寄せ、核実験被害者、
ウラン採掘の被害を受けた米国先住民などとも交流。 
2004年から、「ウラン兵器禁止を求める国際連合」(ICBUW)運営委員。
ヨーロッパ、中東の国々、コスタリカ、ニューヨークの国連本部を訪れ、
劣化ウラン禁止条約の締結を目指して活動。
そして3・11以降は福島に入り、調査、健康相談などを行う。

河内謙策 さんから:
  若狭原発 プルトニウム 国会の調査委員会 スイス 東海村村長

 まず、若狭原発をめぐる動き。私たちは、関西電力の若狭原発をめぐる動きが、
全国の中でも突出していることに警告を発し、
オール関西・全国的な連帯した闘いで関西電力の原発運転再開を阻止するように
呼びかけましたが、
現地における危険な動きは続いています。以下の美浜町の動きを見てください。
福井の原発推進勢力は、外から見ている限りでは、非常にアグレッシブです。
「古い炉は新しい炉に置き換えろ」という意見さえ出ています。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/fukui/news/20110927-OYT8T01391.htm

  福島でプルトニウムが発見された、というニュースが飛び込んできました。
私たちは、「IK原発重要情報(35)」で、この問題を予期していました。
おそらく、「A先生」などの情報により大問題になる以前に、文科省が先手を
打ったのではないでしょうか。
いずれにしても、プルトニウムは「かつて人類が遭遇した物質のうちでも最高の
毒性をもつと言われる」もの
(小出裕章)のですから、「安全」「安全」の大合唱をやめて、徹底的な調査と
対策が必要です。
政府も32億ベクレル(!)のプルトニウムの拡散を認めているのですから、
上記の文科省の調査で収まるはずがありません
(文科省の言っていることが本当だとすれば、莫大なプルトニウムはどこに消え
たのでしょうか)。

 当面のニュースの多くは文科省の発表の垂れ流しですが、
事実と文科省の発表を峻別しようとしている毎日の記事が光っています。
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20111001ddm001040040000c.html
 文部科学省のレポートは下記のサイトにアクセスしてください。
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/distribution_map_around_FukushimaNPP/0002/5600_0930.pdf

 プルトニウムの危険性については、以下の小出先生の文章とWIKIPEDIAの記事が
良く分かります。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/Pu-risk.pdf
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%A6%E3%83%A0
 直接プルトニウムを扱った本ではありませんが、児玉龍彦氏の『内部被曝の真
実』(幻冬舎新書)はお勧めです。
私のような古い時代に内部被曝を勉強した人間は、遺伝子レベルの内部被曝の解
明にショックを受けると思います。

 原発事故を調査する調査委員会を国会に設置する法案が成立しました。
この法案の成立が遅いということは言うまでもありませんが、
私は、この法案が、原発事故の原因はまだ本当に分かっていない、
その徹底的な究明が必要だ、というシグナルを発したことを重視したいと思います。
このような福島の原因究明・教訓を問題にしようとしない原発の運転再開(再稼
動)はおかしい、
ということを脱原発勢力は、もっと強調する必要があると思います。
 日本の保守層の中でも、この点を憂慮する人たちが増えています。
島根県知事の「困惑」の原因の一つ(!)は、ここにあると見るべきではないで
しょうか。
http://www.fukuishimbun.co.jp/nationalnews/CO/politics/500324.html
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201109290048.html

 嬉しいニュースを二つ。スイスが脱原発に踏み切りました。

東海村村長が「金のために魂を売ってはならぬ」と明言しました。
【茨城新聞】2011年10月1日(土)
原発を考えるインタビュー 村上東海村長 極めて内省に欠ける国

-2度の原子力事故を目の当たりにして思うことは。その教訓とは何か。

JCO臨界事故も慢心が招いたもので、この国はいつまでも反省しないという印象
だ。利益を追求するあまり、原発推進を「国策だ」と言い続け、安全神話を作る
など、極めて内省に欠ける国だということ。JCO臨界事故の時も思ったが、今回
も案の定だ。何にも学んでいない。福島第1原発事故の初期対応を見ても、何と
いう国だと思った。

-国の原子力政策、エネルギー政策をどう見るか。震災と福島第1原発事故で見え
てきた日本の電力供給の問題点とは。

日本は地震多発地帯で、1900年からの100年間でM8以上の地震回数は世界一とい
う報告がある。そんな国に54基も原発を置いていいのか。正気の沙汰とは思えな
い。しかし、日本は原子力推進そのものがエネルギー政策で、自然・再生可能エ
ネルギーの発展を封じていた面がある。原発は炭酸ガスを出さないから環境にい
いと言い、放射能・放射線の問題にはふたをして、原発の後処理も後世に先送り
してきた。それはまさに、哲学なきエネルギー政策だという気がする。

-「脱原発」は可能か。日本における再生可能エネルギーの可能性は。普及を進
める鍵は。

福島第1原発事故を起こした以上、日本は脱原発について真剣に考える義務があ
る。脱原発を追求しなければならず、できるできないはその次でいい。自然エネ
ルギーについても、ドイツやデンマークなどは既に取り組んでおり、技術開発も
進んでいる。日本でも可能性はある。日本人の勤勉さやこれまで蓄積した技術か
らみても可能だろう。世界最高水準になれると思う。あとは政府のやる気次第だ。

-東海第2原発の再稼働をどのように判断するか。

私は、福島のように全村避難して戻れないとか、東海村が地図上から消えてい
く、そういう事態にはしたくない。福島の事故で、国は避難した人たちをどう救
済するのか。つまり、国がわれわれの安全を保障できるのか。そこが担保されな
い以上、判断はできない。

津波対策や非常用電源対策の強化だけでは十分ではない。福島第1原発事故の問
題も明らかにしてもらわなければならない。ストレステストは、再稼働のための
政治的方便ではないか。

それと安全規制体制をどうつくるのか。原子力安全庁の話は出ているが、さっぱ
り見えない。これも判断の鍵となる。(東海第2原発の再稼働は)今の時点では
まったくの白紙だ。

-最後に、今後の日本のエネルギー政策への提言を。

エネルギー消費を減らして経済のスピードを落とし、思い切って自然エネルギー
の導入に向けて政策誘導すればいい。自然エネルギーはこれまで、政府が後押し
した電力会社が壁となり入り込めなかった。自然エネルギーに対する助成を、新
しい技術開発に向けた投資だと思ってやったらいい。ドイツがやると言っている
のに日本でできないわけがない。あとは政治家の決断だ。

http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13174534196411 		 	   		
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110929-00000012-jij-int
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110930/dst11093013550014-n1.htm

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下記の集いに 皆様 ご参加 是非 よろしくお願いします。
 <Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。>
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    九州・沖縄・韓国に住む市民でつくる
      『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』
      11月13日(日) 福岡市舞鶴公園

         九州 沖縄 韓国
       いのち、むすぶ、さよなら原発
     私たちの声と行動で ゆるぎない平和を築こう 

        みんなつながっている  
         信頼 絆 希望
       大地 水 空 生きとし生けるもの 
 呼びかけ人
青柳 行信(あおやぎ ゆきのぶ) (原発とめよう!九電本店前ひろば)
石村 善治 (いしむら ぜんじ) (福岡大学名誉教授)
出水 薫(いずみ かおる) (九州大学教員)
伊波 洋一(いは よういち)  (前沖縄県宜野湾市長)
うの さえこ (ハイロアクション福島・福岡へ避難中)
大村 綾子(おおむら あやこ) (福岡YWCA)
奥城和海(おくじょう かずみ)(日本原水爆被害者団体協議会九州ブロック代
表理事)
川崎 永伯(かわさき ながのり) (郷土史研究家)
川原 一之(かわはら かずゆき) (記録作家)
甘蔗 珠恵子(かんしゃ たえこ)(主婦・「まだ間に合うのなら」作者)
木村 朗(きむら あきら)(鹿児島大学法文学部教授)
佐竹 敏明(さたけ としあき)  (FIGHT FOR YOUR LIFE サウンドデモ)
園田 昭人(そのだ しょうと) (ノーモア・ミナマタ国賠訴訟弁護団長)
棚次 奎介(たなつぐ けいすけ)  (北九州市立大学名誉教授)
原田 正純(はらだ まさずみ)  (熊本学園大学名誉教授) 
藤田 祐幸(ふじた ゆうこう) (元慶應義塾大学助教授)
森 茂康(もり しげやす)  (九州大学名誉教授)
矢ガ崎 克馬(やがざき かつま)  (琉球大学名誉教授)     
             (9月30日現在18名)
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  ★引き続き ★呼びかけ人を募集しています。 
    目標の5万名まで、皆さんと一緒に呼びかけ、
  『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』を実現し、
 ★原発とめよう!の輪をひろげていきまょう。
 
 ★『さよなら原発!福岡一万人集会』は、
「呼びかけ・賛同人」及び「呼びかけ・賛同団体」からの賛同金によって開催し
ます。
脱原発運動を成功に導くため、皆さま方の絶大なるご協力をお願い申し上げま
す。  
申し込みは、下記のホームページでよろしくお願いします。

ホームページ  http://www.goodbye-nukes.com

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  __★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___
Twitter フェイスブック ミクシー等で拡散よろしくお願いします。
    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
     午前10時から午後5時
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
   青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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