[CML 013385] 【報告】第221日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 11月 27日 (日) 07:06:58 JST


青柳行信です。11月27日。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば第220日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから11月26日現在総数1917名)
http://www.nanjinggenpatsu.com/hangenpatsu.html 
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】11月26日名
         倉員大八郎
  
《さよなら原発!福岡一万人集会》 
  ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com

  <ひろぱ・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
青柳様
お疲れさまです。
昨日、BBさんから、佐賀の様子を聞きましたが、佐賀県知事は
外出中でいないし、 取次ぎの職員は 要領を得ない。
この前の 九電交渉のときと 同じ 状況だったそうです。
どこもみんな同じ逃げの構図です。
交渉の場に 引っ張り出すことが必要ですね。
何かいい知恵はないのもでしょうか。

あんくるトム工房
 多くの自治体が 「同意」必要。 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1602
また セシウムで 汚染されたお米が出たという話し、等。

永野浩二+荒川謙一(玄海プルサーマル裁判の会)さんから:
青柳さま、テント村維持お疲れ様です。
≪11月25日1号機脆性劣化問題での佐賀県への要請行動とデモ行進≫

    <腐り切ってる、佐賀県庁>
1号機脆性劣化問題での佐賀県への要請行動とデモ行進を25日やりました。
平日金曜日でしたが、仕事・家事・育児・介護の都合をつけて60人もの人が集ま 
りました。
県庁は7月以来の「封鎖」で県民が締めだされました。外の門に検問所をつく 
り、建物入り口で警備員を何十人も動員。

証紙を買いに来た県民を門前でガードマンが身元確認、なかなか通さない。
私たちを不逞の輩と決めつけ分別しようとするような施設管理課の連中、
騒ぎでもしたら逮捕でもしそうな私服警察が、
・・・そして離れた位置には、機動隊の車まで用意させて、
全国どこを探しても見当たらない異常な「佐賀県」の「古川体制」、
これ以上、汚職疑惑知事を在席させてならないと思います。

玄海1号機が爆発する危険性があるという指摘が専門家からなされてきたのに、
7月頃大きく報道もされて、まだ時間の猶予があったのに・・・・、
すべて情報を公開して、脆性遷移温度が急上昇した原因をつきとめて、専門家に 
も相談した上で、慎重に止めよと言ってきたのに・・・・・
とうとう何もやられずに、緊急炉心冷却装置ECCS作動の次に危ないといわれ 
る定期点検による停止、12月1日が目前に来てしまいました。

何も安全のため仕事をしない原子力安全対策室
4日前に提出した県への質問書の回答を~課長が「後日、文書で回答します」 
は、・・・・・
私たちに、その後日を何日にするか約束することも出来ず、「28日までに回答 
するように努力します」とも云えない、
結局、12月1日を過ぎてから「ほら、安全に止まったじゃないですか?」とい 
うつもりなのです。
フザケルナ!!!

専門家と危険と指摘された問題に何も対処しない九電、国、そして佐賀県。
3・11後も、「やらせ」発覚後も何も変わらない。
福島の人々への冒涜です。県民、国民を舐めきってます。

もう一人の仲間が言いました。古川は、予想以上に小心者で小悪党だと・・・、
これだけ市民の前に出る事を200人来るかもしれないという噂だけであれだけ 
の玄海(厳戒)体制をしくのだから・・・。
警備保障ガードマンの数27人を12:00~17:00の日暮れまで置いてい 
るのですから。
(※いくら税金を使ったのか?調べて問題にしましょうよ。)

やりとりの中で、県庁は、経産省や九電の子分みたいなもの、パシリみたいなも 
のだと分りました。
驚いたことに、この課長がどこかに電話した後に呟いていたことでは、
「九電に聴いてもまともに教えてもらえないから・・・」と、県が指導するなん 
てとんでもない話のようです。
しかも、県庁では天皇古川に「何も言うな、とにかく何でも後日で、追い返せ」 
と言われ、
ダンマリ戦術しかないというお粗末さです。

原対室の職員のたどたどしく「私たちは1号機安全を信じています。」と言うので、
「事故が起きたら県が責任を取りますから安心して下さい。」と書いて下さいと 
要求しました。
いざ事故が起きた時に、福島みたいに「知らぬ存ぜぬ」とされないように、
その「証文」を御旗にし放射能を浴びた被害に対して堂々と損害賠償を請求でき 
ますから・・・、
と丁寧に説明し、「私たちは安心して帰る」ように書いて下さいと迫りました。

涙を流して訴えた人もいました。 怖くて、不安で、すでに避難を準備している 
人もいます。
福島や関東から、放射能から子どもを守るために佐賀、九州に避難してきた人に、
またも苦渋の思いをさせています。

税金から給料をもらっている公務員が、市民の要望する仕事をしない上に、
将来の責任も取らず、その時が来たら追い返す、どこが民主国家ですか?
一緒に参加された仲間が、国と九電が安全と言うから問題ないと云った
職員の首から下げている「名札」を記録としてデジカメに収めてましたが、
その職員本人はその意味を本当に理解してるのでしょうか?

最後まで「怒りの消えない」会見でしたが、糠に釘、暖簾に腕押し、
何時間怒りの言葉をぶつけても成果は上がりません。

テーブルに着き抗議要請文を受け取ってから、4日前に渡してあった質問状に回 
答要請、
九電に対し~要求しましたか?~聴きましたか?~見ましたか?という事実確認 
の単純質問にも答えられず
「後日答えます」の一辺倒とダンマリ作戦15分間で終わらせ逃げようと考えていた
4名を少なくとも1時間半は座らせて話を聴かせ、その後30分は立ち話、その 
中で僅かながら成果はありました。
九電から、1号機停止手順書は受け取っていないことが分りました。
ダンマリを決め込んでも、何も原対室は要求などやるべきことは何もしていない 
こと、
井野先生を呼ぶつもりはないことなど、こういう認めた事が今度九電と話す時に 
役に立つはずです。
秘めた怒りで、相手にチャンスを与えず、冷静に対処していきましょう。
私たちは、ただ怒鳴り文句を言う為に来てるのではない、その方が、相手は絶対 
に恐いはずです。

この1週間、県内全市町への要請行動で脆性問題が新聞、テレビにも取り上げら 
れました。
昨日の要請行動も取材陣は最後までいてくれました。事前告知まで丁寧にしてく 
れた新聞もあります。
記者さん達の多くは、あまりに酷い古川県政に批判的で、私達に共感してくれて 
います。

九電は1号機の停止日を「2日前に発表する」と言ってきたのを、
1週間前倒しで発表せざるを得ませんでした。これらはみな仲間達との運動の成 
果です。
「脆性劣化問題」という難しい問題を、私達の側にいる専門家と一緒になって、
素人なのに徹底して勉強して、腰の重い行政を動かすべく粉骨砕身してきた仲間 
を誇りに思います。

9月11日、10月21日に続いて、街頭デモ行進もやりました。みんな、よくやるよね~
高校生の娘さんを連れて参加した女性は初めてマイクでシュプレヒコールの音頭 
をとって、
最後、感極まっていましたが、後でメールがきました「やみつきになりそうで 
す」。よしよし。
でも、デモなんかしなくてすむような社会にしなければ!

自分達のことは自分達で守るしかない。
覚悟をもって行動する人を1人でも増やしていくこと、です。

行動から、一晩経って、気を静めて書きました。今日は、気持ちの良い朝です。
これを読んだ皆様、知った事実とその感想を自分の周りの方々に広めてください。
101匹目の猿現象の広がりに期待します。

大原 さんから:
≪落ち葉舞うヴェスナの日》
1986年4月26日のチェルノブイリ事故を単なる記念日に終わらせずに、
せめて月に一度は思いを馳せ、現実から目をそらさず、なおかつ希望を持って、
原発について、エネルギーについて、私たちの暮らしのありようを考える一日に
したいと思い、毎月26日を『ヴェスナ(ロシア語の春)の日』と名づけています。

博多での11・13脱原発一万人集会に参加しました。
ステージで藤田祐幸さんが切実に訴えられた2点、
「直ちに全ての原発を止めること」
「せめて、せめて福島の子供たちを守ること」が
ずっと頭の中でパチパチと響いています。

(なお、12月10日(土)13:30~16:00 杵築市商工会館ホールにて
 藤田さんと宇野明朗子さんの講演会があります。
 19歳以上500円  託児〆切11月末 
 TEL080(1762)0900)

このことに関連する動画が以下です。ぜひ広めてください。
(以下転送)
******************************************
11月20日に行われた講演会、ユーストリームで見ることができます。
広河さんの講演は怒りに満ちた迫力ある講演でした。
以下転送・転載歓迎します。
*~チェルノブイリ子ども基金設立20年 講演会~*
*「チェルノブイリと福島」*
*11/20 明治大学リバティタワー1001教室*
*広河隆一講演会*チェルノブイリと福島
http://www.ustream.tv/recorded/18638304
*佐々木真理講演会*チェルノブイリ汚染地の子どもたち
*黒部信一講演会*放射能から子どもを守る
http://www.ustream.tv/recorded/18682260
向井雪子
チェルノブイリ子ども基金
http://www.smn.co.jp/cherno/
未来の福島こども基金
http://fukushimachildrensfund.org/

田口 さんから:
  T さんからの情報を転送します。
NHKスペシャル 「安全神話~当事者が語る事故の深層~」
http://www.nhk.or.jp/special/onair/111127.html
11月27日(日) 午後9時30分~10時19分
(時間変更の可能性あり) 総合テレビ
※近畿ブロックは、12月1日(木)午前0時15分~1時04分 総合テレビ
  (30日深夜)が本放送になります。

大津波による全電源喪失、メルトダウン、水素爆発、そして放射性物質の拡 
散・・・。
未曾有の大災害を引き起こした『福島第一原子力発電所』の事故で、これまで
「絶対安全」とされてきた、日本の原発の“安全神話”は もろくも崩れ去った。

長年、安全性の根拠となってきたのが、原子力安全委員会が定める
『安全審査指針』だ。指針の策定や改訂をめぐって、専門家や官僚、
電力会社は何を議論し、原発の安全を確保しようとしてきたのか。
番組では、安全委員会の議論と当事者たちへのインタビューをもとに、
“神話”の内実を明らかにする。そして、何が今回の事故を招いたのか、
今後、原発の“リスク”とどう向き合えば良いのか、検証する。

福岡県 坂井貴司 さんから:
<原発が海を殺した>
  NHK教育 ETV特集「海のホットスポットを追う」
 http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2011/1127.html
  11月27日22時~
  再放送 12月31日(土) 午前3時15分(金曜深夜)

 野田首相は壊れたレコードのように、「福島第一原発事故は収束に向かってい
る」と繰り返しています。
 あなたはこの事実を見てそれでも収束に向かっているのかと言えるのか、と問
いただしたい気持ちです。
 福島第一原発から天文学的な数字の量の放射性物質が太平洋に流れ込み、拡散
することなく沈殿していることが調査で明らかになっています。それは魚や貝、
海草を汚染しています。
 想像以上に深刻な海洋放射能汚染に実態を、NHK教育が11月27日放送し 
ます。

深江 守 さんから:
《原発はいらない!小出裕章講演会》
日 時 12月17日(土)14:00~
場 所 真鶴会館5F
参加費 1000円
主 催 原発の廃炉を求める北九州市民の会
連絡先 093-961-7618(稲月) 090-5389-3214(三上)

◇地震列島に原発を54基も稼働させてきた結果
世界でも有数の地震多発地帯である日本列島に原発をつくることの危険性は原発に批
判的専門家や地震学者はずっと以前より警告していました。そして3・11東日本大
震災は原発事故の恐ろしさを私たちに赤裸々に教えてくれました。国や電力会社は
「千年に1度の規模の地震で想定外のこと」などとこの機に及んでも根本的責任を逃
れようとしています。
◇事故の真相を隠して、すべてを想定外の津波のせいにする電力会社
すでに30年以上前に福島第一原発1号炉について製造会社のジェネラルエレクトリッ
ク社(GE)の設計技術者はこのマーク1タイプの原発が全電源消失により容易に水
素爆発を起こすことを指摘しましたが、GEは否定し、アメリカ議会でも問題にな
り、ついに技術者は辞職に追い込まれるという事件がありました。このことすら東電
は知らなかったと言うのでしょうか。この指摘通り、福島第一原発1号炉は地震の翌
日すぐに水素爆発を起こしています。東電は全電源消失も想定外の規模の津波のせい
にしていますが、原子炉専門家は早くから津波の来る前に地震による配管損傷が起こ
り冷却材喪失により原子炉圧力容器内の温度が急上昇したことが原因であると指摘し
ています。
◇拡大する放射能汚染(死の灰)
政府は初めから事故を小さく見せようとふるまってきました。炉心溶融(メルトダウ
ン)が起こっていることは事故直後から内外の専門家が指摘してきたことですが、政
府と電力会社は隠し続け、1か月後にやっと、チェルノブィリ原発事故(1986年)と
同じレベル7の大事故であることを認めました。すでに政府の発表でさえ、放出され
た放射性物質は大気中と海を合計して、チェルノブィリ原発事故の1/5に達していま
すが、実際のところ海に流れ出した放射性物質の量は推定でしかありません。今もな
お、事故直後からすれば、1/1000程度ですが、死の灰の放出は継続しています。事故
原発より、31kmにある福島県浪江町でさえ、8月現在、積算放射能汚染は外部被曝
だけで、64mSVに達しています。普通人が1年間に浴びる自然放射性被曝は1-2m
SVであることを考えると大変な量です。ちなみに、放射線被曝の権威であるゴフマ
ン博士の推定では、20mSVの被曝では、のちに125人に1人が癌で死亡する確率であ
り、子どもはその4倍になると推定しています。
◇国・電力会社をあげての原発稼働への「やらせ」
玄海原発の稼働再開をめぐり、九電、古川知事の世論操作のための「やらせ」が大き
く取り上げられてきました。この告発を契機に今まで各電力会社さらには原発の安全
を監視する保安院ですら、原発稼働への「やらせ」を行ってきたことが暴露されてき
ました。これまでずっと続いていた国・地方自治体・電力会社をあげての原発推進体
質がやっとここにきてやっと白日の下に批判されるようになったわけです。
◇原発は止めるしかありません
 小出裕章さんはその著書「原発はいらない」でこう書いています。
「安全な原発などはなく、安全性を確認できるようなことは金輪際ない。」
それでも原発を再稼働させようという側の意図として、4つの理由をあげています。
(1)電力会社がもうかる(2)原子炉メーカーと「原子力村」を構成する政治家・
官僚・地方自治体・関連企業の利権がかかっている(3)原子力開発=核兵器開発で
あり、政府としては核兵器を開発できる体制を維持したい(4)原発交付金・補助金
などにより首根っこを押さえられている地方自治体は雇用の問題もあり、再稼働を容
認せざるを得ない。
あなたはこのような理由で子どもを死の灰にさらし、子孫に死の灰を残したいです
か? すでに日本の原発が過去46年間に生み出した死の灰は広島型原爆の120万発に
相当します。「過ちは繰り返しません」と誓ったではありませんか。
チケットは「九電本店前ひろば」にも置いています。皆さまの参加をお待ちしていま

緒方貴穂 さんから:
≪肥田舜太郎さん福岡講演会≫
~~ 内部被曝の真実 ~~
■日時:2011年12月18日(日)午後1時半~4時(開場1時)
■会場:アクロス福岡 7階 大会議室
     福岡市中央区天神1-1-1(TEL 092-725-9111)
     地図 http://www.acros.or.jp/access/
■参加費:予約800円、当日1000円(高校生以下無料)
   ※会場の都合上、なるべく事前にお申し込みください。
■主催:肥田舜太郎講演会実行委員会
■お申し込み:TEL 070-5491-9257(緒方)FAX 092-845-4158(田中)
       E-mail:tikyumamorukai at yahoo.co.jp
================================
「皆さんがこれから、これからの自分たちの生涯、これから皆さんが持つ子ども、
孫、その上に放射線の恐ろしさや不安を絶対にさせないような国にこの国をつく 
りかえる、
これがわたくしが一番大切な事だと思っています。」
     (肥田さんの言葉より。2011年4月24日、広島の集会にて)
【肥田舜太郎さんプロフィール】
1917年広島生まれ。
1944年陸軍軍医学校を卒業、軍医少尉として広島陸軍病院に赴任。
1945年広島にて被爆。被爆者救援にあたる。全日本民医連創立に参加、埼玉民医 
連会長などを歴任。
64年間、のべ6000人を超える被爆者の診察を続けた。
30数カ国を海外遊説、被爆医師として被爆の実相を語り、内部被曝、微量放射 
線・低線量被曝の危険性と核兵器廃絶を訴えてきた。
現在、日本被団協顧問。
著書『ヒロシマを生きのびて』(あけび書房)『内部被曝の脅威』(鎌仲ひとみ 
さんと共著、ちくま新書)他

******* ★佐賀でも開催! *********************
■日時:12月17日(土)13:30~16:30 (13:00開場)
■会場:佐賀県駅北館 3階ホール
     (佐賀市神野東2-6-10、佐賀駅北口徒歩5分)
■参加費:500円(申込み不要、高校生以下無料)
■主催:玄海原発プルサーマル裁判の会 http://genkai.ptu.jp/
      E-mail:saiban.jimukyoku at gmail.com
      TEL:080-5254-6866(江口) 090-3325-0651(於保)
 ・・・・・・・

前田 朗 さんから:
雑誌『マスコミ市民』9月号に掲載してもらった「疾しさを背負っ て生きる覚
悟」をブログにアップしました。
http://maeda-akira.blogspot.com/2011/11/blog-post_25.html

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  __★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___
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    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
     午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
              場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ☆★


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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
   青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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