[CML 013326] 【報告】第219日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 11月 25日 (金) 07:04:27 JST


青柳行信です。11月25日。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば第219日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから11月24日現在総数1911名)
http://www.nanjinggenpatsu.com/hangenpatsu.html 
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】11月24日2名
      飯島さとみ 匿名1名

《さよなら原発!福岡一万人集会》 
  ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com

  <ひろぱ・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

横田つとむ さんから:
  青柳様
今日は 忙しくて 写真を撮りに行っただけでした。
寒くなると 来客も まばらな 感じですね。
風邪など惹(ひ)かれぬよう お気をつけください。

あんくるトム工房
 玄海4号機 ぎりぎりまで稼動  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1599

  ほんとうに 腹立たしい 九電のやり方です。
  彼らは 意地 と 金の 亡者ですね。

ひろば 上條 さんから:
<テント報告>
青柳さんのお孫さんの美空(みそら)ちゃんが青柳さんに
連れられてテントに来ました。
美空ちゃんは北九州の石尾さんと一緒に「アンパンマン」や
「となりのトトロ」などを歌ったり、九電前を歩いて遊んでいました。
横田さんが美空ちゃんの写真を撮っていましたが、
青柳さんが丁度いなかった時だったので、青柳さん、残念でしたね。
美空ちゃんは寒い中元気でした。

福岡に避難されている方が来訪。福岡でグループをつくっているそうです。
他のグループと交流できればと話していました。

いつも通りがかる男性が私たちが寒さで凍えているのではないかと
心配してくれました。

今日は昼食に、かしわおにぎりとコロッケの差し入れが、そのあとも
肉まんやホットコーヒーといった温かいもの、お菓子、みかんやいちごの
差し入れまでありました。

田中やすゑ さんから:
お元気ですか?NHK がどういう風に取り上げているか 解りませんが
原発政策の一部が解ると思います。
転送します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
NHKスペシャルの原発番組の紹介です。
2011年11月27日(日) 午後9時30分~10時19分
(時間変更の可能性あり) 総合テレビ
※近畿ブロックは、12月1日(木)午前0時15分~1時04分 総合テレビ
(30日深夜)が本放送になります。

シリーズ原発危機 安全神話
~当事者が語る事故の深層~
http://www.nhk.or.jp/special/onair/111127.html

大津波による全電源喪失、メルトダウン、水素爆発、そして放射性物質の拡 
散・・・。
未曾有の大災害を引き起こした『福島第一原子力発電所』の事故で、これまで
「絶対安全」とされてきた、日本の原発の“安全神話”は もろくも崩れ去った。

長年、安全性の根拠となってきたのが、原子力安全委員会が定める『安全審査指 
針』だ。
指針の策定や改訂をめぐって、専門家や官僚、電力会社は何を議論し、
原発の安全を確保しようとしてきたのか。
番組では、安全委員会の議論と当事者たちへのインタビューをもとに、“神話”の 
内実を明らかにする。
そして、何が今回の事故を招いたのか、今後、原発の“リスク”とどう向き合えば 
良いのか、検証する。

さとう さんから:
みなさま
大分では数日前、「宮崎産牛肉」から、セシウムが基準値以上検出されたため回 
収となったとのTV報道がありましたが、
これをもっと調べようとして、適当にキーワードを入れてサーチして見つけたこ 
のPDFに、びっくりしました。

「放射性セシウムに汚染された稲わらを給餌した牛の肉の流通について(過去発 
表事例)」(食品安全・衛生課)
http://www.pref.oita.jp/uploaded/life/238718_228329_misc.pdf (日付けが 
ないですが)

情報に追いつけていない私であるため、すでにこれは世間で一度広まった情報な 
のかも知れませんが、
このリストの4月30日に、大分市内の飲食店で販売されていた5.0kgの牛肉から
784Bq/kgのセシウムが横浜検疫にて検出された事実があります。
かなりの数値であると思います。 100gだけ食べるとしたら、78Bqです。 
(これがTV報道されたものかどうかは、覚えておらずわかりません。)

これはたぶん福島から宮崎、それを経て「宮崎牛」ラベルで大分に搬入されたの 
でしょう(http://savechild.net/archives/4740.html )。
先日広瀬さんの講演でもそれが指摘されていましたが、
無自覚な家庭であれば、九州の子どもたちのほうが、
避難区域よりかなり離れ両親によりケアされている東北の子どもたちよりも、
もっと体内被ばくが心配されるかもしれないのです。

牛肉だけではなく、東北の牛乳も九州に運ばれていますし、野菜・果物・ジュー 
ス・米・茶、すべて、
家庭の食卓や学校給食を通じて、子どもの体内に微量ずつながら蓄積していき、 
数百日たてば
体内に残っている全身放射線量をかなり増やすのです。 
それは、かの権威ある国際放射線防護委員会の事実報告書に基づいてやっと分か 
ることです。

国際放射線防護委員会(ICRP)が、今年4月に、
一度きりで1000Bq摂取するより、毎日10Bq、あるいは1Bqさえ、恒常的 
に摂取することのほうが、
100日(10Bq)、300日(1Bq)経た後の体内に残る全身放射線量の総量を、 
1000Bqの一度きり摂取の場合よりも、
逆に大きくさせる、とPDFで公表している事実を、海外のブロガーが配信してく 
れました。
http://ex-skf-jp.blogspot.com/2011/11/blog-post_17.html
 (ICRP報告書の日本語仮訳版―ここにリンクがあります  
http://www.jrias.or.jp/index.cfm/6,15092,76,html―
その日本語訳よりも、このブロガーの説明のほうが、当を得ています)

毎日10Bqずつ摂取すると、最初の200日間で、全身放射線量が<急上昇>します。
避難地区の外であろうと、福島のこどもたちはもうすでに、様々な経路により、
体内で逆転事態となっているでしょう。
この報告書には、毎日20Bq、30Bq、40Bqだったら、そして上記の78Bq 
だったらどうなるか、
ということは現れていなため、それは見る側で想像をたくましくしなければなり 
ません。
そしてもう200日を超えました。

九州の地方議会議員の方たちには、もっと深刻に、この二つの事実(ICRP報告と 
大分で回収された宮崎牛)を
考え抜いて頂きたいです。 検査済みでない牛肉がまだまだあることが、上記の 
食品安全・衛生課のPDFでわかりますが、
検査に回されたサンプリング牛肉はごく一部だけ(一頭分のうちの数キロ、一軒 
の店舗ずつ)でしょうから、
モニタリングが無い・緩い・遅いという地方自治体の状態では、子どもの全国的 
被ばくが大変懸念されます。
それに追い打ちをかけるのが、がれき処理問題です。
がれき処理をしても、500Bq以下だったから大丈夫だと下記メールにURLがあ 
る動画で細野議員が話しています。 
熊本市民からのそれを知らせるメールを貼ります。 

お手すきの方にお願いですが、自分たちだけで啓蒙しあうよりも、野党国会議 
員、地方自治会議員に知らせることが
一層大切だと思います。「放射性セシウムに汚染された稲わらを給餌した牛の肉 
の流通について(過去発表事例)」(食品安全・衛生課)を、私も知らせていき 
ますので、
よろしくお願いします。
________
熊本の勝連さんからのメール貼りつけ:
<昨日の西岡由香さんの研修会で、環境省から各自治体へ、またもガレキ処理の 
依頼があったらしい記事の存在がある事を教えて頂きました。 そちらの情報が 
ありましたらぜひ教えていただきたいのですが、環境省サイトからの発信を検索 
しておりましたら以下のようなテレビ番組を見つけました。ご意見を述べる欄も 
ありましたので、以下の拙文を送信しました。皆様も、ぜひよろしくお願いいた 
します。>
2011/11/21 細野大臣~東日本大震災 災害廃棄物処理に皆さまのご協力をお願 
いします
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg5505.html

意見(勝連作成)
食べ物基準がゆるすぎます。それと比較されても安全だとは思えません。フィル 
ターも気化しやすいセシウムが防げるのかという点について専門家から疑問が出 
ております。交換頻度等、管理者問題も含めて予算がつくのですか?住めなく 
なった地域での処理を考えてください。環境省は、予防原則で汚染から国土と、 
国民を守るべき省です。経産省、文科省の尻拭いをするのではなく、死の灰とヒ 
バクを強要する原発を始めとする核利用の即時全面廃止と、放射線管理区域並み 
汚染地帯からの人々の集団避難こそを一刻も早く実現してください。放射性物質 
が流通しないよう、現地封印の政策を実現してください。これ以上汚染を拡散す 
れば、我が国では、安心安全な食べ物の生産、特に有機農産物の栽培が不可能に 
なってしまいます。ひいては、被災者の健康を取り戻す食料供給にも支障をきた 
します。汚染の少ない地方は、人々の受け入れと安全な食料生産で被災地支援を 
行うべきです。内部ヒバクと、それにつながる生態系、食物連鎖による人工放射 
線核種の生物濃縮を過小評価しないでください。このままでは、過去の公害や薬 
害以上の被害者が出てしまいます。命を一番に考えてください。

日本YWCAより:原発輸出を止める 呼びかけ
【原発の輸出入をみんなの力で止めよう!】 <<一次呼びかけ 2011年12月31日まで>>

東京電力福島原発の事故を経験してもなお、日本政府および日本の原子力産業は
原発市場の拡大に力を注いでいます。日本YWCA は、こうした流れを止め、
地域コミュニティの生活が守られるよう各国政府に呼びかけます。
今回は、2011 年10 月に合意確認がされた日本とベトナムの原発輸出入について、
中止を求める声を皆で届けましょう。
日本の国会承認はこれからで、ベトナム側も2016 年からの着工予定であり、
止める手立ては残されています。
-------------------------------------------------------------------------------
<声の届け方>
以下(添付)の要請文をコピーし、又はご自身の思い・意見を手紙/メッセージ 
にして、
以下の連絡先にFax / 郵送 / メールしてください。
メールの場合スパムとみなされたり、簡単に削除されてしまう可能性があります。
できればFax か郵送をお勧めします。

<宛先>
◆野田佳彦 内閣総理大臣
 〒100-8981 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第
1 議員会館821 号室
 FAX:03-3508-3441 E メール:post at nodayoshi.gr.jp

◆谷崎泰明 在ベトナム日本大使
 Mr. Yasuaki Tanizaki, the Japanese Ambassador to Viet Nam
 Embassy of Japan
 27 Lieu Giai Street, Ba dinh District, Ha Noi, Viet Nam
 Fax: 国番号84+ 4-3846-3043 (E メールなし)

◆グエン・タン・ズン ベトナム首相
 Mr. Nguyen Tan D?ng, the Prime Minister of the Socialist
Republic of Viet Nam
 16 Le Hong Phong Str., Ba dinh District, Ha Noi, Viet Nam
 Fax: 国番号84 +80-48924 Email: toasoanwebcp at chinhphu.vn

◆グエン・フー・ビン 駐日ベトナム大使
 Nguyen Phu Binh, Vietnamese Ambassador to Japan
 〒151 東京都渋谷区元代々木町50-11 日本駐在ベトナム大使館
 FAX: 03-3466-3391 E メール: vnembasy at blue.ocn.ne.jp

--<要望書 <コピー可 >>----------------------------------------

日本国内閣総理大臣 野田佳彦 様
在ベトナム社会主義共和国日本大使 谷崎泰明 様

ベトナム社会主義共和国首相 グエン・タン・ズン 様
駐日本ベトナム社会主義共和国大使 グエン・フー・ビン 様

「私たちは、原発の輸出入と『研修生』の送り出し・受け入れの撤回を求めます」

2011 年10 月31 日の会談後に発表された、日本・ベト
ナム間の原発輸出入とレアアース(希土類)共同開
発の合意確認は、まさに福島の痛みを無視したものであり、ベトナ
ムの人々の将来の生活をも破壊する可能性をはらんだ、受け入れることのできな 
いものです。

原子力協定にある両国間の協力内容には、放射性廃棄物の貯蔵・輸送・処理・処 
分とありますが、未だ収
束しない東京電力福島原発の事故で発生中の放射性廃棄物および、日本国内54 
基の原発が残す使用済
み核燃料の安全な貯蔵・輸送・処理・処分方法もない状況から、この協力内容が 
非現実的であることは明
らかです。放射性廃棄物を安全に処理できる方法は、未だ世界のどこにもありま 
せん。
また、協力内容の一つである人材育成も問題です。
公益財団法人 国際人材育成機構(アイム・ジャパン)を通した、ベトナム人研 
修生を年間1000人
(合計6000 人)受け入れるプログラム計画では、日本の電力会社との連携の下、
実習生は原発の作業現場で運転や修理などに携わると報道されています。
日本の研修生制度そのものの問題が指摘されて久しい中、この時期にこれほどの 
人数をベトナムから
招聘することには、事故原発での作業を任せるものだとの疑念を抱かざるを得ま 
せん。
原発関連業務に従事させることは、研修生の健康リスクや労働環境および労働者 
の権利の曖昧さから、
基本的人権を約束した世界人権宣言および全ての人類の幸福を謳った日本国憲法 
に抵触するものです。

国連機関が発行した2011 年3 月24 日付の報告書は、ベトナム中部の沿岸部につ 
いて、フィリピン西部の
地震帯のマニラ海溝を発生源とする津波のリスクを警告しています。ベトナム中 
部の中でもとりわけ被害の
リスクが大きい地域の1つに、今回日本の企業連合が受注する原発2基の建設が 
予定されているニントゥ
アン省が含まれています。また、近年の気候変動により巨大化する、台風による 
影響も深刻です。
さらに、ニントゥアン省の建設予定地は隣接国カンボジアとわずか200キロメー 
トル、別の候補地の1 つ
ハーティン省の建設予定地は、隣接国ラオスと100 キロメートル未満の距離です。
一度事故が起これば、これらの国々を巻き込むことは明かです。
こうしたリスクを知りながら建設を進めるのは、東京電力福島原発 事故の教訓 
をいかしていないことに他なりません。

ベトナム政府が十分な情報を住民に提供していないことも問題です。国営ベトナ 
ム電力グループ(EVN)の
沿岸部埋め立て計画や、村民の移住計画、放射能の危険やリスクの情報が十分開 
示されていません。
ニントゥアン省は、小さなコミュニティ中心の自然豊かな地域で、人々はエビ養 
殖、ブドウ栽培、製塩、採石業
などを営み、自然とともに生きています。原子力発電所の建設で、日本の福島を 
はじめとする立地地域は、
地域コミュニティの価値をないがしろにする経済と科学技術が優先された文化に 
翻弄され続けています。
ベトナムの美しい地域コミュニティは、原発建設により一度破壊されたら永久に 
失われてしまうのです。

「私たち世界の市民は、日本とベトナム社会主義共和国両政府に以下を求めます」
●日本政府はベトナム社会主義共和国との原子力協定について国会承認をせず、
 日本・ベトナム両国政府は直ちに協定を撤回すること。
●日本・ベトナム両国政府は、東京電力福島原発事故で証明された、事故が及ぼ 
す深刻かつ
 広範囲におよぶ放射能汚染と生活破壊を深刻に受け止め、原発の輸出入をしな 
いこと。
●日本・ベトナム両国政府は、ベトナムからの研修生の送り出し・受け入れをし 
ないこと。
●日本ベトナム両国政府は、両国の地域社会の生活を守る、小規模の自然エネル 
ギー開発に力を入れること。
名前: 日付:
----------------

河内謙策 さんから:
         伊方原発 配管破損 地震 宗教家の訴え
 四国電力が、伊方原発3号機の第1次ストレステストの結果を保安院に提出し 
たことはご存知と思います。
 伊方町の町環境監視委員会で、ストレステストの結果をめぐって興味あるやり 
とりがなされています。四国電力は、14.2メートルまでの津波に耐えられる、基 
準値震動の1.86倍まで耐えられることを強調しています。大飯原発3号機のスト 
レステストの結果についてと同じ論法を用いていることが注目されます。
http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20111122/news20111122984.html
   愛媛では、原発さよなら四国ネットワークが、広瀬隆先生の講演会を企画 
し、運動の盛り上げを図っています。
http://genpatsu-sayonara.net/?p=1010
   伊方原発を止める会が結成されました。訴訟の準備が進められています。
http://www.ikata-tomeru.jp/
   共産党は、松山で行われた赤旗まつりで、原発からの撤退を訴えています。
http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20111123/news20111123998.html
 愛媛新聞は、態度が揺れているようです。社説では「今回の耐性評価の結果だ 
けで県民の納得、理解を得るのは難しかろう」と述べています。
http://www.ehime-np.co.jp/rensai/shasetsu/ren017201111156741.html

 先ほどの愛媛新聞の社説も「耐性評価の前に取り組まなければならないのは、 
福島原発事故の詳細な検証である。福島では、津波と全電源喪失の前に地震動で 
重大事故を起こしていたのではないかとの指摘がある」と述べています。今や、 
地震による配管破損の問題に全く触れないストレステストの無意味さが明らかに 
なってきているのです。美浜の会の以下の論文は重大な問題提起をしています。
http://www.jca.apc.org/mihama/fukushima/discharge_btsunami.pdf

 地震についての3つのニュース。第1は、若狭湾の津波跡の確認に原発業者が 
動いているというニュース。第2は、湯ノ岳断層が活断層であることが確認され 
たというニュース。第3は、中国地方が地震多発期に入っているというニュー 
ス。私は、原発推進勢力が彼らの「弱点補強」のために懸命になっていることに 
注目したいと思います。
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/earthquake/31587.html
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111123/t10014151351000.html
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201111230038.html

 日本カトリック司教団が、非常に立派な脱原発の声明をだしました。私は、そ 
の声明で言われている福音的精神に感動しました。
http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/20111117/1321529083
英語
http://web.mac.com/jccjp/justice_and_peace/home_files/Abolish%20Nuclear%20Plants%20Immediately 

(Eng).pdf
韓国語
http://web.mac.com/jccjp/justice_and_peace/home_files/韓国語
原発メッセージ.pdf
スペイン語
http://web.mac.com/jccjp/justice_and_peace/home_files/OBISPOS%20JAPONESES%20CONTRA%20CENTRALES%20NUCLEARES.pdf

少し前になります。私は知らなかったのですが、臨済宗妙心寺派が、「原子力発 
電に依存しない社会の実現」をめざした立派な宣言を出されていました。
http://www.myoshinji.or.jp/
また韓国キリスト教協議会からも熱烈な連帯のメッセージが届いています。
http://www.oklos-che.com/2011/11/blog-post_15.html


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    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
     午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
            場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ☆★



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