[CML 013318] ●阿武隈川河口で放射性セシウム525億ベクレル 。セシウムの汚染が深刻

中田妙佳 gukoh_nt at yahoo.co.jp
2011年 11月 25日 (金) 00:08:23 JST


nakataです。重複おゆるしください 
メールをいつもありがとうございます。

<以下転送・拡散歓迎>
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●twitter からご紹介です。 
●阿武隈川河口で放射性セシウム525億ベクレル 。セシウムの汚染が深刻で、次々情報が入ってきます。

(貼り付け開始)
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hirougaya  烏賀陽弘道 
朝日新聞11・21紙面のセシウム土壌汚染マップをアップしておきました。
群馬県北半分、栃木県北半分の汚染が深刻で驚きました。東京では全然報じれてない。https://picasaweb.google.com/112808523819835759271/2011112104?authuser=0&feat=directlink
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Hatsuzawa モンパルナスの怪人(初沢克利) 
111124_グリーンピース・ジャパン記者会見。自由報道協会。http://bit.ly/u8dCeQ 魚介類の海洋調査。
売られている大手スーパー5社での調査。
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 irakusa 上田眞実 
RT at komo930 福島第一原子力発電所から北に約70キロ離れた宮城県岩沼市の阿武隈川河口から今年8月、
1日あたり525億ベクレルの放射性セシウムが海に流出していたことが文科省の委託を受けた、
京都大防災研究所や筑波大などの調査でわかった。 ☆米が食べられなくなる。水が農業☆
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abe_yoshihiro 安部芳裕 
阿武隈川河口で放射性セシウム525億ベクレル http://goo.gl/WgU4d
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SukiyakiSong 足知仙人望未 
ありがとう! RT @makomelo: ナイス資料! @jinkinoko http://ow.ly/i/lZjN
 RT ほっておいても40%は自然に減衰するのに残りの10%を被曝しながら莫大な予算をつぎ込んで除染する計画。
何十兆も継ぎ込んで意味ある?そのぶんを住民の方々に
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Uuuyumi やまめ (脱・原発1票+2) 
今、なのはな生協の車とすれ違った!なんと車体フロントに原発反対!と横断幕が? やる?!生活クラブさん、
パルシステムさん、大地さん、みなさーん、続いて下さい? はっきりと意思表示を!
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ozyszm zumi 
東京新聞:福島第一原発 1200億円保険打ち切り:東京新聞 http://t.co/kG5TAB3H →民間に。
『危なっかし過ぎて無理』と保険継続を断られた福一…無保険では法律上運転不可…5号、6号も止めねばならなくなる。
別な手もあるようだけど、保険会社が拒否した事実は大きい。
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  hiyochann ひよし すずか 
 311当時「の原発作業員:「3号機はウランとプルトニウムが反応した核爆発」@onodekita 【西ドイツ放送】
 死の地域に生きる http://www.youtube.com/watch?v=bevc_YG_cbE&feature=player_embedded---------------
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asunokaori 紫野明日香(脱原発に1票+α 
彼女の選択は正しい!@kassanao: 県民を怒らせた「福島テレビ」の女子アナの“逃亡” http://bit.ly/rNZkUa アナウンサーを責めるんじゃなくて、アナウンサーが疑問を感じながら「安全宣言」をしなきゃならなかったマスコミの態勢、社会を責めないと。
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<ネタりか>
県民を怒らせた「福島テレビ」の女子アナの“逃亡”http://netallica.yahoo.co.jp/news/240521

2011/11/24 10:00 
「福島テレビ」の女子アナウンサーが退職して故郷の金沢に戻った。6歳の子どもがいるうえに新たな妊娠が分かったからだが、この“避難”がネットで話題になっている。11月17日付の北陸中日新聞に実名で登場、福島県民が聞いたら「エーッ」という話を吐露したからだ。
 
 例えば――。
〈(震災後)初めて金沢に戻った時、友人が食事に連れ出してくれた。豊富な食べ物、汚染を気にすることもない。「これが普通の生活だったんだ」。涙が出た〉
〈伝えるニュースに「これでいいのか」という疑問がふくらんでいく。福島駅近くでサクランボをほおばる幼稚園児の話題。洗わないまま『おいしい』と言って食べる“安全性”のアピール。「これって放送していいの?」と思わずにいられない〉
 記事を読んだ福島県民の胸中は複雑だ。

「彼女は夕方のニュース番組を担当し、原発事故後も視聴者に『汚染は心配ない』というニュースを伝えてきました。彼女がいみじくも言うように『テレビが言ってんだから安全だべ』と考えた人も多かったはずです。笑顔で『安全、安心』の原稿を読みつつ、本心は疑問を感じていたのだとしたら、何なのか、と言いたい」
 
 この元女子アナは、福島テレビに15年勤務し、今年7月に退職した原田幸子さん(37)。いろいろ苦悩したのだろうが、ザンゲするわけでもなく、平然と新聞に出てこられると、県民ならずとも違和感を覚える。

(日刊ゲンダイ2011年11月21日掲載)
2011/11/24 10:00 更新 

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