[CML 009914] 住民15万人30年検査 放射線研究機関が方針「被曝」漫画:壱花花    

motoei motoei at jcom.home.ne.jp
2011年 5月 29日 (日) 07:27:55 JST


> 壱花花
 「住民15万人30年検査 放射線研究機関が方針」について漫画に描きました。
 http://18787.main.jp/fuushi.html
 壱花花
 検査を山下俊一「教授」が指揮?! ソレは余 計に心配だ

壱花花さんの漫画について
ご本人に了解を頂きました。 是非みなさん、ご活用ください。
●被曝地域は 健康調査ではなく
集団疎開を行うことではないのでしょうか。(石垣)
漫画について
 > ネット上で転載する際は「漫画:壱花花」と書いてリンクして下さい。プラカードに使われる場合はそのままお使い下さい。壱花花

東京新聞5/12
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 住民15万人30年検査 放射線研究機関が方針
 東京電力福島第一原発の事故を受け、放射線影響研究所(放影研、広島・長崎市)
 などでつくる「放射線影響研究機関協議会」が検討している周辺住民の健康検
 査に ついて、協議会の関係者は、検査する住民を約十五万人、検査期間は三十年以
 上 とする方針を明らかにした。
 検査期間は、広島・長崎の原爆で放射線が人体に与えた影響を調査してきた放
 影 研が目安として三十年以上と提案。必要があれば随時延長する。
 註)「放射線影響研究機関協議会は、長崎大学、広島大学、放医研、放影研、
 放生 研(50音順)により構成され、放射線研究機関の相互理解と連携を深めること
 を目的として作られた。」
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jrr/japanese/newsletter/ML2010/07/eikyo1032.pdf
 註)放射線影響研究所は、原爆を落とした米軍が設立したもの。いまは米日共
同研 究施設。 →参照http://ww3.enjoy.ne.jp/~simoiti1329/images/ujinahijiyamar/5abcc.htm
 



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