[CML 009863] Fw: 20ミリ撤回署名>報告とお願い:「父母たちの要請にYesを!」〜ここ2〜3日が正念場

FURUSHO furusho at mail.hinocatv.ne.jp
2011年 5月 27日 (金) 10:26:33 JST


古荘です。

Bccで転送が続いて、ごめんなさい。

緊急の行動を呼びかけています。
もっと早くに転送すべきでした。
ダブったら、ごめんなさい。


----------------------- Original Message -----------------------
From:    FoE Japan <finance at foejapan.org>
To:      FoE Japan <finance at foejapan.org>
Date:    Wed, 25 May 2011 23:05:09 +0900
Subject: 20ミリ撤回署名>報告とお願い:「父母たちの要請にYesを!」〜ここ2〜3日が正念場
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みなさま
(重複の際は失礼します)

FoE Japanの満田です。
このたびは20ミリシーベルト撤回署名にご協力頂き、ありがとうございました。
頂いた署名を中間集約の上、5月23日に行われた文科省前における要請行動の場
で、渡辺格・文部科学省科学技術・学術政策局次長に一次提出いたしましたこと
ご報告いたします。重ねて御礼を申し上げます。署名は23日現在、14,630 人と
なりましたが、いまもまだ継続中です。

要請行動に関する報告を下記ブログに掲載しましたので、ご覧ください。
http://blog.canpan.info/foejapan/archive/29#honbun

<拡散希望>=====================================
■「父母たちの要請にYesを!」〜20ミリ撤回:ここ2〜3日が正念場
http://fukurou.txt-nifty.com/fukurou/2011/05/post-00d8.html

23日の文科省への要請行動では、福島から多くの父母たちがかけつけ、支援にあ
たった市民団体とともに、下記の3つの要請を行いました。

1.年20ミリシーベルト(毎時3.8マイクロシーベルト)という暫定目安を即時
    撤回すること
2.被ばく量について、1ミリシーベルトをめざしていくという文科省の方針を、
    ただちに福島県に新たな通知として伝達すること
3.被ばく低減措置について国が責任をもって行うこと。自治体が行う措置につ
    いても、国が経済的な支援を行うこと

渡辺次長は、この要請について、「政務三役と相談の上、早急に返事
をする」と述べています。「早急に」とは、ここ2〜3日と思われます。
しかし、まだ回答はかえってきていません。

いまが、正念場です。
ぜひ、みなさまからも菅首相および文部科学省の政務三役に、「福島の父母たち
の要請にYesを!」 と圧力をかけてください。
また、地元選出の議員に対して、政務三役に圧力をかけるように呼びかけてくだ
さい。よろしくお願いいたします。

【政務三役のコンタクト】
●文部省内
高木文科大臣の秘書官:竹本善次・文部科学大臣秘書官
(TEL)03-6734-2101 (FAX)03-6734-3580

鈴木寛・文部科学副大臣(文科省内)
(TEL)03-6734-2103 (FAX)03-6734-3582

●議員事務所
高木 義明 大臣(長崎1区)
長崎事務所 〒850-0035  長崎市元船町7-6元船ビル1F
TEL (095) 826-0446  FAX (095) 826-0445
東京事務所 
TEL (03) 3508-7420  FAX(03) 3503-5757

笹木 竜三 副大臣(福井県)
事務所 電話 0776-23-5280 (ファックスはわからず)

笠 浩史 政務官(神奈川県9区 )
電話:03-3508-3420 FAX: 03-3508-7120 

林 久美子 政務官(滋賀県)
【滋賀事務所】
滋賀県東近江市八日市緑町16-13 
TEL:0748-20-0935 FAX:0748-20-0936

■首相官邸のご意見募集ページ
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

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以上、長文で失礼いたしました。ご協力いただければ幸いです。
--------------------- Original Message Ends --------------------



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