[CML 009434] 山下さん、上関町の番組、要請書、京都で二つの反原発・脱原発企画 について

京都の菊池です。 ekmizu8791 at ezweb.ne.jp
2011年 5月 7日 (土) 10:41:46 JST


転送・転載歓迎


京都の菊池です。


別件ですが

OurPlanet-TV
http://www.ourplanet-tv.org/
(このサイトは非営利のインターネット放送局NPO法人OurPlanet-TV の管理、運営している動画サイト)

で教えていただいた

ニュース


「100ミリ以下は安全」放射線アドバイザー山下俊一氏が見直し
投稿者: ourplanet 投稿日時: 金, 05/06/2011 - 15:20

http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1037

(福島県放射線健康リスク管理アドバイザー・山下俊一長崎県大学教授が、3日、福島県二本松市で開催された講演会でのやりとり)

を読んで。
どう受けとめたらいいかと考えています。

もしよろしければ上記ニュースお読みください。

さて、

市民社会フォーラム
(HP http://sites.google.com/site/civilesocoietyforum/
ブログ
 http://civilesociety.jugem.jp/)
を通して、
テレビ朝日の
「ドキュメンタリ宣言」が
上関町について放送する事を教えていただきました。
※「ドキュメンタリ宣言」は
関西のABCテレビでは放送されません。
BS朝日では、放送時間が、毎週金曜深夜1:30〜2:00で放送との事。


案内を転載します。


明日(5/7土曜)、テレビ朝日が原発建設に揺れる上関町の密着取材オンエア
2011/05/06 金 11:26
市民社会フォーラム

http://civilesociety.jugem.jp/?eid=8370


長野智子
http://twitter.com/#!/nagano_t/status/66323801301991424
明日土曜日17時からの「ドキュメンタリ宣言」
http://www.tv-asahi.co.jp/d-sengen/
は、原発建設に揺れる山口県上関町の密着取材です。福島第一原発事故を受けて、地域住民のいまの率直な思い
とは。そして今後の原発建設の行方は…自然豊かな祝島の島民・また推進派住民の現在をお伝えします。
-- 
はなゆー
http://twitter.com/hanayuu





下記の催しで話される
グリーンアクション:Green Action
のホームページ
http://www.greenaction-japan.org/modules/jptop1/
に


2011年5月6日
に
グリーン アクション 代表:アイリーン 美緒子 スミスさん
と
美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会 代表:小山英之さん

が


経済産業大臣 海江田万里さん宛に

共同で出した

要請書
:浜岡原発停止による「関西電力からの援助」策に、 津波対策もできていない関電の原発の運転再開を含めないよう求めます。関西電力の原発も巨大地震や大津波に耐えることはできません。 定期検査で停止中の関電の原発の運転再開を認めず、 運転中の7基の原発も停止するよう求めます。

についてを

http://www.greenaction-japan.org/modules/wordpress/index.php?p=497で読めます。
ぜひお読みください。



CML(Civil mailing list/市民のML) 
(総合案内 http://list.jca.apc.org/manage/listinfo/cml)
保存書庫
 http://list.jca.apc.org/public/cml/)
を通して、

本日5/7土曜、京都で行われる催しを教えていただきました。
案内を転載します。




[CML 009429] 【本日】 京都で二つの反原発・脱原発企画


本日(5/7土曜)、京都で以下の二つの反原発・脱原発企画が開催されます。また、夕方には、ドキュメンタリー映画『幸せの経済学』の試写会も行なわれます。こちらは、上映会スタッフ&協賛団体関係者に限定の試写会です。

「幸せの経済学」プロジェクト in 京都 
http://d.hatena.ne.jp/shiawase_kyoto/
詳しくは(上映会のスタッフになっても良い、または協賛団体になっても良いという方は)以下にお問い合わせください。

メールでのお申し込み&お問い合わせ:shiawase_kyoto at yahoo.co.jp
お電話でのお申し込み&お問い合わせ:090-3782-5930(森)




全ての原発を廃炉に ---簡素な暮らしで、いのちを守ろう---;京都
http://www.labornetjp.org/EventItem/1304211054493staff01

講師:
アイリーン・美緒子・スミスさん(グリーン・アクション代表)
槌田 劭さん(使い捨て時代を考える会相談役)

講演後に意見交換をします。 

日時:2011年5月7日(土)13:30〜16:00(開場13時) 

会場:ひと・まち交流館 京都(河原町五条下る東側) 

主催:NPO法人 使い捨て時代を考える会 





Midori-no-miyako 環境ドイツ実行委員会 in 京都
http://www.labornetjp.org/EventItem/1304211114996staff01

「環境学習交流会」のご案内

学習テーマ:『ドイツの脱原発デモと市民運動』

3月11日の大震災に続く福島の原発事故は、世界に大きな衝撃を与えました。
中でもチェルノブイリ原発事故による放射能汚染を経験したドイツでは、市民やメディアが大きく反応し、それが連日の脱原発を訴える大規模デモを呼び起こしています。
今回は、ドイツのデモの様子を写真や映像を交えて紹介するとともに、ドイツと日本の市民やメディアの反応の違い、デモの違いはどこなのか、その背景や歴史にはどういうものがあるのか、といった疑問にこたえるため、日本に住む2名のドイツ人を含めた、ドイツ通のパネリスト3名による報告を中心に、参加者の皆さんと意見交換をしたいと思います。

日時:2011年5月7日(土曜日) 18:00〜20:30 PM 
会場は午後5時から開場しています 

場所:京都市「ひと・まち・交流館」1F ボランティアビューロー内 
フロアマップ:http://www.hitomachi-kyoto.jp/floor_01.html 

会場へのアクセス:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html 
京阪電車「清水五条」下車 徒歩8分 
地下鉄烏丸線「五条」下車 徒歩10分 

参加費:無料 

定員:30名程度(当日飛び入り参加OK) 

報告者: 
ユルゲン・ウィシュトック(慶應義塾大学講師) 
土井ギーセラ(京都女子大学准教授) 
今本秀爾(NPOエコロ・ジャパン代表) 

当日は、各報告者より30分程度、ドイツのデモや市民運動の様子を報告いただき、その後参加者との質疑応答の時間にします。 

問い合わせ先: NPO法人インホープ 
ひと・まち交流館 京都 2F MAILBOX NO21 
FAX 075-344-0465 (インホープ宛てと必ず書いて下さい。)     
メール:myouken430★hotmail.com 


※

関西圏ドキュメンタリー<等>上映情報
(KDML)
(http://www1.vvjnet.biz/kdml)
の
過去ログ
http://www.freeml.com/ctrl/html/
MessageListForm/kdml at freeml.com


や


市民社会フォーラム(HP http://
sites.google.com/site/
civilesocoietyforum/
 
の
ブログ
 http://civilesociety.jugem.jp/

や

CML(Civil mailing list/市民のM
L) 
(総合案内 http://list.jca.apc.org/
manage/listinfo/cml)

の
保存書庫
 http://list.jca.apc.org/public/cml/

に、

東北関東震災、東京電力原発事故について掲載が続いています。
よろしければお読みください。


菊池
ekmizu8791アットezweb.ne.jp
(菊池へ送信の場合、アットの部分を@に直して送信してください。菊池)



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