[CML 008195] Re: レントゲンとの比較

donguri dongwcat at photo-patrone.org
2011年 3月 16日 (水) 11:37:37 JST


パトローネの岩崎です

私もこのことをtwitterで訴え続けています
核種が微量であっても体内に入れば、永久に
体内の染色体を攻撃し続けるとおもいます
それは、体内の異物排除のバランスを崩して
がんを発症することになるのではないでしょうか。
劣化ウラン弾の問題で言われてきたことですね

ヨウ素137はたしか半減期が30年。プルトニウム
などが放出された時は、気が遠くなるような健康
被害が出るはずですが、御用学者たちは因果
関係が立証できないと逃げるでしょう。
JCO裁判の経過がそれを示しています。

ベトナムの枯れ葉剤でも、アメリカは逃げています

大丈夫でないとわかった時彼らは
あのとき「当面は」と言ったでしょうというでしょう
当面はというのは、今のレベルではという意味
と、将来はどうなるかわからないと言っているん
ですね。



-----Original Message----- 
From: 田口
Sent: Wednesday, March 16, 2011 10:22 AM
To: CML 投稿
Subject: [CML 008193] レントゲンとの比較

御用学者たちは相変わらず 「レントゲン程度だから大丈夫」 と言っています。しかし胸部レントゲンの照射時間はせいぜい 0.2 秒ですよ。原発事故では数分か数時間でしょ。レントゲ 
ン検診は年に一回。レントゲンの操作員は撮影のたびに隣の部屋に逃げていますよ。本当に大丈夫かな。大丈夫じゃなかったと分かったとき、彼らは何と言うだろう。
そして この人達は放射性物質を吸い込む内部被曝のことはしゃべらない。 田口





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