[CML 010464] 【報告】第70日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろぱ★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 6月 29日 (水) 09:12:12 JST


青柳です。6月29日。
複数のMLと知人・友人にはBCCでお送りしています。重複の場合は大変失礼します。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第70日目報告
 呼びかけ人(4月20日座り込みから6月28日現在総数1062名)
http://www.nanjinggenpatsu.com/hangenpatsu.html

横田つとむ さんから:
青柳様

お疲れさまでした。 
たくさんの方が参加してくれてよかったです。
このような様々な分野の市民との連帯は 新しい波だと思いました。
また、インターネットと結ぶことで、大企業の暗部をさらけ出すことが出来ると思いました。
同時進行というのは 強いですね。

今日のあんくるトム工房は 集会 スピーチ 人間の鎖 デモ などの
写真を 4本に分けて 掲載しました。
株主総会に向けて  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1350
人間の鎖       http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1349 
天神デモ        http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1348
株主総会の報告    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1347  
     どうぞ ご覧ください。  
                 
梶山さんから:
朝からお疲れ様でした  本当に今日は参加して良かったです 
志を同じくする方々にもお会いでき力をいただいて帰宅しました。
 今日参加の皆さんありがとう ありがとう またお会いしましょう。 

杉野さんから:
緊急連絡、海江田大臣が明日佐賀に着ます。抗議行動の呼びかけ

海江田大臣が明日、29日(水)に、玄海原発は安全だとして、2号機3号機の再稼動要請に佐賀に来ます。
時間は、玄海町に10時、佐賀県庁に12時30分です。
整然と抗議行動をしたいと思います。
佐賀県議会は、まだ、慎重ですから、整然と抗議をしたいと思います。

私たちはまだ安全と思っていないことを、ポスターや垂れ幕に書いて参加してください。 
プラカードも凶器扱いされかねないので、木の棒の部分は止めたほうが良いと思います。 
佐賀県側の挑発に乗らないようにお願いします。
時間は、私たちは9時ごろには佐賀県庁に行こうと思いますが、、11時ごろには皆さんも集まってください。
ぜひ多くの方に呼びかけてください。

田口 さんから:

 朝9時から佐賀県庁(新行政棟一階、県民ロビー)に集まって抗議します。
 ご都合ついたら御参加ください。
 大臣は10時に玄海町、12時半に県庁に来るようです。

 玄海原発の玄海町でも開きます、抗議集会。
 こちらは町役場に 9:30集合です。

石丸初美(プサーマル裁判の会)さんから:
 お疲れ様です。
 連日佐賀県は、強硬なやり方で玄海原発を再稼動しようと必死です。
右往左往させられ、皆さんも大変疲れが溜ってきておられることだと思います。

 昨日(27日)は、県へ提出していた請願書を文京委員会で審議される日で、朝10時
から21時まで、傍聴しました。(於保、原、、江口、永野、石丸、石丸)

その審議の中で、宮崎議員の正式な要請によりやっとのことで、古川知事が委員会へ
出てきました。

古川知事は、「住民説明会を、県主催でやるように先ほど決心した」と突然の知事発表 
に回りもマスコミもびっくり。

そして、何と海江田大臣と菅総理を佐賀へ来きてもらおうと知事に要求しました。
何をどうしようと企んでいるのか、だんだん理解できなくなりました。

それを受けて、今日の海江田来佐情報です。

今日は(28日)、早朝から九電総会抗議集会ににたくさんの方が集まりました。

 総会後の反省会があったのですが、私達6人(於保、於保清美、原、江口、永野、石丸)は、
田中江北町長訪問のため参加せず、急いで佐賀に戻りました。
(田中江北町長との面談報告はまた、後程報告あるかと思います。)

その帰りの車中、突然明日29日海江田大臣が佐賀入りとの情報が飛び込んで・・・
玄海2号機3号機の再稼動に向けての来佐と言う事でした。こんなにも急ぐのか・・・
と思います。

 福島原発は、未だ収束の目途さえ立っていないこの時期に、海江田大臣は
全国の電力会社に向けて再稼動を要請し安全宣言をしました。(6/18)
このこと事態が全くもって許せない事です。
古川知事と海江田大臣に抗議文を明日提出する事にしています。

■九電総会参加報告

海江田安全宣言を受けてか、今日の九電株主総会は原発推進まっしぐら総会でした。
国からお墨付きを頂いた原発だからという開き直りでした。
反原発株主の意見は、軽く笑い事にしたり(真面目にやってよと思いました)、

たくさんの人が手を上げているにも拘らず、「あと一人にします」と切り捨てたり、
話の途中で打ち切ったり酷い司会でした。 ・・・司会は眞部社長!です。

3.11後の東電と同じ電力会社の初の総会とは到底思えませんでした。
私は、株主として出席し「修正動議」を提案しました。(木村さんから依頼で)

「1号機の廃炉を求める動議」を出しました。
しかし、私が総会の進行のやり方をよく理解していなかったせいもあり、司会者(社長) 
が、それをいいことにはぐらかされてしまいました。

木村さんから「あれはあれでよかった。来ている人に、1号機のことを広報できたこと。 
こういう積み重ねでこれからも行きましょうね」と言っていただき、少しほっとしました。
心の広い方です。

 また、最後の頃に女性の方が手を上げて、「福島の方からのメールを読み上げます」 
と言って、その文を読み始めました。
数分も立たないうちに司会者から「株主で無い人の意見は止めて下さい」と言うのです。 

するとその方は「私が株主ですから読みます。」と言って続けられました。
司会者・・忠告します。株主でないのは認めません。
女性・・読み続ける。

司会者・・2回目の忠告します。
まだ読み続ける。・・

そして「3回目の忠告です。止めなければマイクを取り上げます。」と司会者が言うと、 
あっという間にその方の周りを5、6人の男性が取り囲み、マイクを取り上げました。

酷いです。
そして女性なので、女子のガードマンも2名やって来てその方は、まさに違法者扱いでした。

何度か他の会社の総会には出た事がありますが、こんな酷い総会は初めてでした。

いくら国策と言っても、3.11以降の総会です。
原発ありき・・何の学習もしないこの国は一体国民をどうしようというのでしょうか。 

国民の事など何も考えていないとしか思えません。
自分達も怖くはないのでしょうか?

福岡は、明日から福島からの・・写真展ですね。
今日、準備お疲れ様でした。

小林栄子さんから: 
全くもっての外のことがまことしやかに進んでいます。
空恐ろしい気がしています。
出来レースとしか思えません。
 
九電株主総会の報告読ませて頂きました。
酷いものです。
その場に居なくても怒りが込み上げてきます。
 
ところで写真展は28日昨日からオープンとなりました。
29日は佐賀行きのため、予定していたスタッフが会場に
貼り付けないと思います。
 
昨日も会場で写真を見ながらスタッフに話しかけてくださる方は
少なくなかったです。
 
チェルノブイリからフクシマ、そして玄海と想像力を働かせて
今、何をしなければならないのか考えて欲しいと痛感しています。
 
この時間、福岡、糸島そして佐賀でも明日の海江田大臣来佐に対しての
抗議文を作成中です。
皆さん、それぞれに精一杯頑張っています。
28日はきっと九電の総会史上の歴史に残ったでしょう。
 
たとえどんなに小さな一歩でも無駄な一歩は無いと感じています。
明日29日もきっと佐賀県の歴史にそして私たち市民運動に汗を流す者の
足跡がしっかり残るような日になりそうな気がしています。
よろしくお願いします。
※ツイッターで呼び掛けたらものすごい反響があって驚いています。

中島 眞一郎(原発なしで暮らしたい・熊本)から:
九電株主総会報告など 2011年6月28日 

情勢は、脱原発の方向へ日々動いていますね。

土居智典さの報告では、長崎県松浦市議会の脱原発決議、長崎県選出の自民党 衆議
院議員からの激励電話など、これまにない広がりを感じさせます。また、佐賀県民7
人だけの説明会への批判が噴出する中で、6月27日の佐賀県議会文教委員会で古川佐
賀県知事が、「数百名規模の会場で県民を対象とした県主催の公開説明会を開く」と
いう報告がりました。。これで、またも大きな争点ができました。

佐賀県知事や経済産業省などは、7月中の玄海原発の再稼働へむけ、地元同意をとる
べく、今週中にも海江田経済産業大臣の佐賀県訪問と知事への説明、そして、7月上
旬にも県民への説明会開催をへての地元合意というシナリオと思われますが、佐賀県
内での玄海原発再稼働反対のうねりの勢いが強ければ、大臣の訪問と公開説明会開催
は大きな争点となり、反対運動を燃え宏がらせる契機になると思います。

6月28日の九電株主総会も、九電に脱原発への方針転換をさせるものにはなりません
でしたが、反対運動の意思の強さや広がりを示す契機にはなったとおもいます。

九電株主総会へ行ってきました。(詳細は、ニュース報道や他の参加者からの報告が
あるともいます。)

これまでの最高の800人弱を超える1200名以上の株主が参加、午前10時から午後2時前
まで約4時間ありました。参加人数が過去最高、開会から閉会までの時間が1時間以上
伸びたこと、質疑時間が比較的多くとったことは、3・11福島原発事故以降の状況を
考慮したと思えますが、九電の方針や経営陣の姿勢は、従来通りの原発推進、プルー
サーマル推進、送発電分離反対、立地自治体関係者(立地町村と県)への説明と同意
を得ての運転再開、エネルギー政策については政府での議論や方針にそって対応とい
うこれまでと全く変わりませんでした。

 事前質問書は、9名(私を含む)から総計100項目以上の質問が提出されていました
が、一括回答として担当取締役がそれぞれ分担して質問への回答を説明しましたが、
技術的な質問にすぎるものや、総会の趣旨にそぐわないもの等の理由で、多くの事前
提出された質問に答えないことや、回答した内容も抽象的な回答や、趣旨と異なる回
答など不誠実なものでした。

質疑の時間で議長(真部社長)から認められた10人余りの発言者は、原発に反対の立
場の人々ばかりでしたが、社員株主や協力関連会社の関係者と思える多くの参加者に
よる、「議事進行」や、「議長支持」を叫び、経営陣に協力して議事を進めていくあ
り方は変わっていませんでした。

少数株主提案権に基づく4つの議案も一括審議と、一議案一人3分程度の趣旨説明と一
人質疑を許しただけで、反対多数の採決のみおこなわれ、賛成者がどのぐらいいたの
かは、数も数えず、不明のままでした。 

マスコミが注目して、大きく株主総会について報道したことや、会場のホテルニュー
オオタニを取り巻く500名以上の脱原発を望む人々の抗議のパフォーマンスが実現さ
れたこと、九電経営陣や多くの参加者した株主のまえで、10人余りが原発反対の意見
を、主張できたことが成果といえるものかもしれません。

私の事前質問項目の趣旨は、「九電に6基の原発を停止した時のコスト増の金額、そ
れを電気料金の値上げで補う時の一般家庭の値上げ額が毎月いくらになるか」を回答
させたかったのですが、九電の回答は、「原発が6基止まるという仮定の質問には答
えられない」。また、「原発事故で外部に放射能が漏れる重大事故が発生した時に、
被害者に支払う賠償額としてどのぐらい準備しているのか」という質問にも、正面か
ら答えず、九電の回答は、「九電の総資産は約4兆円である」というものでした。

九電の財務諸表のうち貸借対照表では、九電の総資産は、約4兆円ですが、負債額も
約3兆円あり、正味資産(総資産額から負債額を差引いたもの)は1兆円弱しかありま
せん。つまり、1兆円以上の被害をもたらす事故をおこすと、債務超過になり、倒産
してしまいます。

東電の福島原発事故で今後必要とされる賠償額は10兆円以上と試算され、今回の福島
原発事故の10分の1以下の規模の事故でも耐えられない企業に過ぎない九州電力は、
原発をから撤退すべきということを言いたかったのですが、発言させてもらえません
でした。

「全国の原発を停止して火力発電所で代替する年間3兆円以上の燃料費増」という経
済産業省公表(2011年6月7日読売新聞)のデータが仮に正しい(これ相当胡散臭い数
字です)として、全国の原発の発電量の約1割を九電が占めていますので、年間増加
する費用は、3000億円以上になります。九電の営業費用は年間約1兆3000億円ですの
で、1兆6000億円となれば、23%程度の増加となります。営業費用の増加率が、その
まま電気料金の値上がり率となるわけではありません。

以下の2011円6月11日の毎日新聞は、「東電が柏崎刈羽原発の停止が継続した場
合、燃料費増加約9000円億円〜1兆円のコスト増加を電気料金の値上げ(16%値上
げで、年間1.2兆円の増収)でまかなうと16%( 一般家庭で月1000円)の増加とな
る」という試算を報道しています。

そうすると、約1兆円で月1000円(増収を燃料費増加分だけにする830円程度)との
値上げならば、九電の場合3000億円なので、一般家庭では、月250円から300円程度の
値上げが必要となります。

毎月 250円〜300円(年間 3600円)という コヒー一杯分の値上げで、6基の原発
をやめられるのなら消費者は喜んで受け入れるのではないかということを言いたかっ
たのですが、九電は、この土俵の議論での議論になることを恐れたのか、回答してき
ませんでした。

資料1 (2011年6月7日22時38分 読売新聞)

海江田経済産業相は7日の新成長戦略実現会議で、国内すべての原子力発電所が運転
停止した場合、火力発電で代替すると液化天然ガス(LNG)や石油などの燃料費の
負担増が年間3兆円以上になるとの試算を明らかにした。

 燃料費の増加分は電気料金に転嫁される仕組みのため、それだけ国民の負担増につ
ながることになる。

 海江田経産相は7日の閣議後記者会見で「7月には電力の需要のピークを迎える。
安全基準に適応した原発を再稼働して電力の供給に万全を期したい」と述べた。今回
の試算もコスト面から原発の安定した運転の重要性を強調する狙いとみられる。

資料2  (2011年6月14日毎日新聞)

東電:賠償10兆円なら来年度、料金16%上げ…政府試算

 東京電力福島第1原発事故の損害賠償を巡り、政府の東電支援策の前提となった同
社の財務試算が13日、毎日新聞が入手した内部資料で明らかになった。賠償総額を
10兆円と仮定し、原発から火力発電に切り替える燃料費の増加分を電気料金に上乗
せ、12年度から約16%(一般家庭の場合月額1000円程度)値上げして東電に
収益を確保させる。東電はこの収益を原発事故の賠償に回す仕組みで、事故による負
担増を利用者に転嫁する構図となっている。

 政府は14日、東電の賠償支払いを、原子力事業者からの負担金や交付国債の発行
で支援する「原子力損害賠償支援機構法案」を閣議決定する方針。試算は支援策を固
めるにあたっての「検討用資料」として経済産業省などが作成し、今後10年分の財
務諸表などを盛り込んでいる。

 試算によると、東電は支援機構の支援を得て、12年3月期から年2兆円の賠償費
用を5年間計上。廃炉費用も2年間で1兆円を計上する。柏崎刈羽原発(新潟県)の
運転停止が継続する場合、年約9000億〜1兆円の燃料費が上乗せされ、14年3
月期まで4期連続で最終赤字となる。

 燃料費の増加分は、12年春に電気料金を約16%値上げして吸収する。電気料収
入は約4.6兆円(12年3月期)から約5.8兆円(15年3月期)に増加。東電
は15年3月期に1735億円の最終黒字を確保するシナリオだ。

杉原浩司さんから:
【大緊急!抗議の集中を!】 玄海原発の再稼動を許さない!

◆本日6月29日(水)、海江田経産相が佐賀県アリバイ訪問を強行!
◆地元での抗議行動に連帯し、経産相・佐賀県などに抗議の声を!
                   [転送・転載歓迎/重複失礼]

東京の杉原浩司(福島原発事故緊急会議/みどりの未来)です。本日29日
(水)、海江田経産相が玄海原発2、3号機の再稼動を要請するために佐賀
県入りを強行します。あの茶番そのものの「説明会」と、再稼動反対の声が
高まった九電株主総会の直後に強行されるアリバイ訪問を許すわけにはい
きません。

玄海原発:海江田経産相が29日佐賀訪問 再稼動要請で(毎日、6/28)
http://mainichi.jp/select/science/news/20110629k0000m040127000c.html

海江田経産相はまず午前(10時予定)に玄海町を訪れ、岸本英雄町長と会
談。午後(12時30分予定)には佐賀県庁を訪れ、古川康知事と会談します。
経産省と原子力安全・保安院、資源エネルギー庁の幹部も同行する方向と
のこと。

★これに対して、地元の人々により以下の緊急抗議行動が取り組まれます。

 6月29日(水)
【玄海町】午前9時30分 玄海町役場に集合
【佐賀県】午前9時   佐賀県庁・新行政棟1階県民ロビーに集合

[参考]
<玄海原発プルサーマル裁判の会のブログ>
29日、海江田大臣訪佐に対する抗議活動
http://genkai-saiban.at.webry.info/201106/article_14.html

※なお、佐賀県主催の説明会は7月8日(金)開催と報道されています。
 → 日本経済新聞 http://htn.to/EoSSas

★地元の行動に連帯して、全国から
  ファックスや電話による緊急抗議を集中しましょう!
     ↓     ↓     ↓
10万人のファックス抗議を経済産業省(相)と佐賀県へ!
「玄海原発再開にNO!」「海江田経産相のアリバイ訪佐にNO!」

<経済産業省へ抗議!>
・原子力発電立地対策広報室
     FAX:03−3580−8493
     TEL:03−3501−1511

<海江田万里経産相へ抗議!>
・国会事務所 FAX:03−3508−3316
                    TEL:03−3508−7316

例:「26日の説明会はまやかしです。28日の九電株主総会でも玄海再稼動
に反対する声の高まりが。海江田大臣によるアリバイづくりの佐賀訪問に
抗議します。初めに再開ありきの姿勢は許されません。」

<佐賀県へ抗議!>
・秘書課 FAX:0952−25−7288
      TEL:0952−25−7007
・原子力安全対策課
      FAX:0952−25−7269
      TEL:0952−25−7081
          メールアドレス:genshiryokuanzentaisaku at pref.saga.lg.jp

例:「26日の説明会はまやかしです。玄海原発の再開に反対します。古川
康知事の慎重姿勢を支持します。九州電力の追加対策は不十分です。東電
事故の影響を踏まえ、再開しないようお願いします。」

<その他の抗議・要請先>
・原子力安全・保安院 (広報課) TEL:03-3501-5890
・古川康佐賀県知事 ツイッターアカウント:@furukawayasushi
・佐賀県知事あてメールフォーム:https://www.saga-chiji.jp/teian/top.html
・玄海町  TEL:0955-52-2111
・九州電力  TEL:092-761-3031
・九州電力社長室 FAX:092-761-6944

___★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___

  九州電力へのアピール・座り込みテント「ひろば」は続けます。
        毎日 午前10時から午後5時 
  場 所:九電本店前 
     地図:http://www.denki-b.co.jp/company/ぬmap19.html
     福岡市中央区渡辺通2丁目1−82  

★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】(6月28日16名)      
  松尾七枝 牛島千春 永池美保 梅野利季 木下大然 原澤かをる
  中島彰 橋本美千弥 竹見美津子 竹中高子 塩入理恵 小鶴恵美
  吉武育美 大木亮子 吉村祐子 大屋厚美
    (6月28日現在総数1062名)                

* なお、もしも記載漏れの方は恐れ入りますが再度ご連絡をお願いします。   
 (メールでの呼びかけ人賛同の方、y-aoyagi at r8.dion.ne.jp 青柳まで)

★☆気力と体力そしてカンパの続く限り、テント村ひろばを続行します。
★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆
★☆ ひろぱ・ 訪問感想記等メールをお待ちしています。  

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★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆毎日午前10時から午後5時
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html


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