[CML 010427] 【報告】第68日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろぱ★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 6月 27日 (月) 09:28:38 JST


青柳です。6月27日。
複数のMLと知人・友人にはBCCでお送りしています。重複の場合は大変失礼します。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第68日目報告
 呼びかけ人(4月20日座り込みから6月26日現在総数1030名)
http://www.nanjinggenpatsu.com/hangenpatsu.html

Twitter フェイスブック ミクシーで【拡散希望】
【九電経営陣・株主・市民に脱原発のアピールを!
6月28日(火)午前8時、九電本店前ひろば集合。
会場のホテルニューオータニ(本店向かい)を人の鎖で取り囲もう!
連絡先080-6420-6211(青柳)】

横田つとむ さんから:
青柳様
お疲れ様です。
佐賀での住民説明会、日本中の人がそのでたらめ振りを知ったようです。
NHKラジオでも繰り返し その状況をアナウンス。
これからの 市民の追及が大事ですね。
土居さんのツイッターをブログに掲載しました。
あんくるトム工房 
佐賀県の説明会  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1343
前原 おまえもか。 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1344

福島も収まってないのに バカな政治家が まだまだいるようですね。

緒方忠臣(tomichu)さんから:
いつも九電本店ひろば報告をメールいただき、ありがとうございます。
多くの人の脱原発の思い伝わり、勇気がわきます。

松山市の阿部純子さんから:
青柳行信様 
はじめまして。
6日に横田つとむさんにお会いしてお話を伺いました。テント村を応援しています。 
下記で海江田経産相の言葉が6月24日付ニューヨークタイムズに載っています。
6月20日(月)、IAEAの会議(ウィーン)の記者会見での発言です。 
  ーー日本には「原発神話というものがあるので、
 日本の原子力発電において非理論的な技術過信があったのは事実です。」
「その結果原子力産業の安全に対する考え方は基盤が甘かったのです。」 
*まるで「原発神話」を古来から日本にある神話のように言って・・・ 許せません!  
この発言は問題です。「原発神話」は原子力を推進するために日本政府をはじめとする
推進族が創りあげたものなのに。
ぜひお知らせしたく、このままお送り致します。全記事の要約は後程お送りできます。 
次は伊方だと怯えながら九州からのメッセージを拝見しています。
 皆様、くれぐれも健康へのご配慮をお忘れなく! 
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 
 By NORIMITSU ONISHI, New York Times, June 24, 2011
http://www.nytimes.com/2011/06/25/world/asia/25myth.html?_r=2&ref=world
  
“In Japan, we have something called the ‘safety myth,’ ” Banri Kaieda, who runs the Ministry of Economy, Trade and 
Industry, which oversees the nuclear industry, said at a news conference at an International Atomic Energy Agency meeting 
in Vienna on Monday. “It’s a fact that there was an unreasonable overconfidence in the technology of Japan’s nuclear 
power generation.”As a result, he said, the nuclear industry’s “thinking about safety had a poor foundation.”

布巻 皓平 さんから:
佐賀に言ってきました。説明会、とはとんだ茶番で、推進派を二人呼んだ、とのことでしたが、最終的には誰がそうなのかもわからな
いような始末。
保安院は「原発の安全性」を語ります。この時期に。安全な材料など何もないこの時期に。
推進派・容認派だって、原発を安全なものだと思っているわけでは決してない、ということが、
彼と、古川知事には分からないんだなあ、と、しみじみ感じ入り、こりゃダメだ、としか思えなかった次第です。
推進派として参加した市民の方も、あの話を聞いては疑念を抱かざるを得なかったのではないでしょうか。

「佐賀県には、国には、今すぐ福島第一の事故を収束できるだけの資金力と技術力、覚悟があるのですか?」

資源エネルギー庁の広報部長に、そう問うてきました。それが、原発を安全だとのたまう人間の負うべき、
最低限の責任です。
電力が足ろうが足るまいが、原発は停めなくてはならない。一福島県人として、強く主張します。

小川恵美子(特定非営利活動法人ソルト・パヤタス)さんから:
青柳 様
いつも、メールをありがとうございます。

既にご存じかもしれませんが、今日の住民説明会後の佐賀県知事の記者会見の模様が
UTubeで流れています。
⇒ http://www.youtube.com/watch?v=XBVIz6l2r1Y
古川知事は、本日午前中に行われた住民説明会の結果について好評価をしています。
「経産省からは、原発反対派の人を招待したが断られたと聞いた。残念なことだ」と
言われていて、えっ!それは事実なの?と耳を疑いました。

今はフィリピンにおりまして、佐賀や福岡で動けないのが歯痒いです。
いただいた情報を、知人に送っていきます。28日は祈りを送ります。

佐賀県くらし環境本部原子力安全対策課と知事室宛てに、原発の安全性に不安を
感じている人を中心にした説明会の再度開催と、再稼働についての住民投票を
提案するメールを送りました。自分の言葉で書きましたが、どこまで伝わるか
分かりません。でもこういうことでも力になっていくのであれば、どんどん
やらないとと思います。
暑さが増してきているとか、どうぞご自愛下さいませ。

河内謙策さんから:
 佐賀県の玄海原発2号機・3号機の運転再開に反対して、佐賀のたたかいに対する
支援・連帯を呼びかけています。

 既に多くの方がご存知と思いますが、国と九州電力は、玄海原発2号機・3号機の
運転再開を計画し、そのために県民に対する「説明会」を行い、それをステップとし
て県知事に運転再開につき同意させようと企んできました。しかし、玄海原発プル
サーマル裁判の会等の県民の粘り強いたたかいの中で、その企みは簡単に実現するも
のとはなっていません。

 26日(日)には、経産省が主催する「説明番組」が行われました。
「説明番組」というのは、当初予定していた「説明会」への県民の参加が少ないこ
と・閉鎖的であることに対する批判が高まり、その結果「名前」が変更になったもの
です。以下、ユーストリームで私が見た記録に基づき「説明番組」の実際の状況を再
現してみます。

 「説明番組」は、佐賀市内のケーブルテレビのスタジオで撮影、ネットなどで中継
されました。時間は、午前10時から11時半まで、
国のほうからは黒木慎一氏ら保安院から合計3名、資源エネルギー庁から1名、オブ
ザーバーとして高村昇長崎大学教授が参加しました。
 国が選出し、同番組に参加した県民は7名、商工会議所の企業経営者(男)1名、
農民(男)1名、玄海町民(男)1名、パートタイマー(女)1名、映画評論家
(男)1名、大学生(女)1名、主婦(女)1名、でした。運転再開反対派の市民に
参加を呼びかけたが断られた、という説明がなされました。
 同番組にたいしインターネットでアクセスした人は、9時57分には256人でしたが、
番組が開始されてから増加し、11時18分には1490名、累計4055名という数字がウェブ
サイト上で表示されました。また、メールで意見を寄せた人473名、FAXで意見を寄せ
た人116名、ユーストリームに意見を寄せてきた人は1152名という数字が司会者より
紹介されました。

 まず保安院から説明が行われ、その後、玄海原発で3月11日以降に行われた緊急安
全対策について(前半部)、その他(後半部)、と分けて質疑がおこなわれました。
 保安院は、緊急安全対策につき、福島原発の事故の原因は、あくまでも15メートル
の津波にあったと説明、その上にたって、3月30日に保安院が指示した短期的な安全
対策、中・長期的な安全対策のうち、短期的な安全対策の終了を確認したとして、運
転再開に理解をもとめました。
 また、県が提起した「福島原発の事故の原因は地震にも関係があるのではないか」
という点にたいしては「地震後非常用電源はすべて作動していたから津波が原因であ
ることは間違いない」、「浜岡と同じようになぜ玄海原発を運転停止にしなくてよい
のか」という点にたいしては「浜岡と異なり、付近にプレートの境界がない、大規模
な断層等ない」、「福島原発はプルサーマルの影響はなかったのか」という点にたい
しては「プルトニウムは発見されたが、通常の環境と同程度であった」と答えまし
た。

 県民の方からの質疑に対する主な応答を書いてみます。
 「玄海は大規模地震の確率がゼロパーセントといわれている。福島だって大規模地
震の確率がゼロパーセントだというのに、ああいうことになった。だから保安院の説
明は説明になっていない」という質問に対しては、「耐震設計は十分に行われていま
す」という回答でした。
 「福島第一原発でプルトニウムは出たのか、どう処理したのか」という質問に対し
ては、「プルトニウムは検出されたが、環境に影響はなかった」と答えています。
 「1号機は、こわれる可能性はないのか」という質問に対し、「壊れないようにす
るのが私たちの使命です」と答えています。
 「玄海町長も、1号機については廃炉の議論を始めなければならないと言ってい
る。廃炉にむけて議論をする気があるのかどうか」という質問に対し、「劣化が深刻
化したことはない。必要な事項があれば、点検に加えていきたい」と答えています。
 「これまで、玄海原発は2メートルの津波しか想定していなかった。今回は安全対
策でどうしたのか」という質問に対し、「13メートルの対策をした」と答えていま
す。
 「風評被害についての対策は」という質問に対し、「正確なデータの提供に努めて
います」と答えています。
 「福島が収束してから考えればよいではないか」「1号機はもろくなっているので
はないか」という質問に対し、「九州電力がした試験で、脆性遷移温度(ぜいせいせ
んいおんど)が98℃になったのは、試験片を炉心の中に入れたからだ。炉心の壁では
80℃ぐらいだ。こわれる状況になっているわけではない」と答えています。
 「いつかは廃炉の問題がおきる。そのときには地元は切り捨てられるのではない
か」という質問に対し、「電気事業者は準備しており、しっかり対応していくことに
なる」と答えています。
 「佐賀で万が一類似の事故が起きたら、政府の対応は福島原発と同じように問題の
ある対応になるのではないか」という質問に対し、「炉心溶融の問題は調べるのに時
間がかかった。対応にむずかしい問題があったのは事実だ。」という答えがありまし
た。
 「九州電力は電力ユーザーの立場にたっていないのではないか」という質問に対
し、「電力の地域独占の問題は残っている」と言う答えがありました。
 「国民の不安を解消できるメッセージを発信できないか」と言う質問に対し、「そ
れをめざして一つ一つ積み上げている」という答えがありました。
 「本当に電力が不足なのか」という質問に対し、「3%の余裕が必要なので、この
ままではぎりぎりの状態だ。万が一のことがあれば、供給力不足になる」という答え
がありました。

 少し長いメールになって恐縮ですが、全国各地でも、運転停止中の原発の運転再開
をめぐって、同じような「説明会」をすると保安院が言っているので、各地の参考に
と思い、詳しく書きました。

 今日の説明番組について、私は二つの感想を持ちました。
 一つは、保安員の説明は破綻している、ということです。それは、上記の応答に明
らかなとおり、質問に誠実に答えない回答や、それがなぜ正しいのか説明せず、実質
的に「私たちがやったことを認めてください」というだけの回答が多いことにあらわ
れています。また、7人の県民のうちで正面から運転再開を認めた人が一人もいな
かったこと、番組に寄せられたメールやFAXのうち11通のメール等が番組の中で紹介
されましたが、そのうち運転再開を支持したのは私の記録では2通だけであったこと
に現れています。
 二つは、保安院は、佐賀県民を馬鹿にしている、ということです。質問者がよく勉
強し、その質問の水準が高かったことに比較して、保安院の説明は従来の繰り返しが
多かったことにそれは現れていると思います。質問者の質問→保安院の回答、だけ
で、質問者の質問→保安院の回答→質問者の再質問、ということは認められていませ
んでした。この「議事進行の一方的ルール」により保安院は「助けられた」のです。

 今日の「説明番組」を踏まえた今後の佐賀の闘いについては、別のメールで意見を
述べさせていただきます。

永尾佳代(熊本・原発止めたい女たちの会)さんから:
明日は、停止中の原発の再稼働を促すために、国・保安院、資源エネルギー庁が
佐賀入りします。
玄海原発に地震や事故があれば、九州全土が汚染されてしまうのに、 
たった7人の佐賀県民を相手に原発説明会が開催されます。
あさっては、九州電力の株主総会。
今は、九州に住む私たちにとって、非常に重要な時期を迎えています。 

このような時に、以下のように、
「さよなら原発!はがきを書こう!」のイベントを開催することになりました。
来週の日曜、あと1週間となりました。
当日、来る方も来れない方も、ぜひ、はがきを書いてください。
そして、このことを多くの方にお知らせください。

==============================以下拡散歓迎
もうすぐ、七夕!
星に願いを!
はがきを書こう!
ドイツ・スイスに続いてイタリアも国民投票で脱原発を国民が表明しました。
フクシマから遠く離れた欧州において、この表明です。
地震国日本に、もう危険な原発はいりません。

九州には、佐賀に玄海原発4基、鹿児島に川内原発2基があります。 
玄海1号機は老朽化のため爆発の危険が指摘され、3号機は猛毒のプルサーマルです。
もし、地震や事故があれば九州全域そして西日本一帯が
放射能に汚染されてしまいます。

ところが、現在、玄海2号機、3号機、川内原発も定期点検中。
年内に玄海1号機、4号機すべて
定期点検にはいり、全基が停止してしまいます。
今が最大のチャンスです。

原発を止めても電力供給に支障がない事も専門家から指摘されています。
今こそ九州からすべての原発をなくしましょう。
もうすぐ、七夕! 九州電力と総理大臣に
私たちの願いを届けましょう!

また、安全宣言をだし、自治体に原発の再稼働を促した海江田経済産業相には抗議のはがきを、
古川佐賀県知事には、危険な玄海原発の再稼働を許さない、というはがきを送りましょう!
7月3日は七夕の笹も用意しています。
子ども達と、お友達と、恋人と、おいで下さい!

日時:7月3日(日)午後2時半〜4時
場所:パルコ前
内容:はがきにメッセージを書こう!
福島の子どもを救おう緊急署名や
脱原発映画祭のチラシ配布もやってます。
そのお手伝いをしてくださる方を募集しています。
主催:熊本・原発止めたい女たちの会 
http://www.byebyegenpatsu.com
連絡先:筍藤腺悄096-389-9810(永尾)
bye-genpatsu-kuma at s5.kcn-tv.ne.jp
■7月3日、「さよなら原発 ハガキを書こう」チラシ
 http://kawabegawa.jp/tr/no-gennpatu/chirasiH230703.pdf

 宛先、いくつか、書いておきます。
 、810-0004
 福岡市中央区渡辺通2-1-82
九州電力福岡支店
 真部 利應 様
 □100-0014
 東京都千代田区永田町2丁目3−1
首相官邸  菅 直人様
〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1 
内閣府 経済産業相  海江田万里 様
あ840-8570 佐賀県佐賀市城内1-1-59   
佐賀県知事  古川 康 様

土屋典子(全交)さんから:
青柳様
はじめまして。
いつもCMLでメール報告を読ませていただいています。
平和と民主主義をめざす全国交歓会(全交)の大会事務局・土屋と申します。

すべての原発を止めることをめざし、毎週金曜関電抗議行動や東京でも東電・
各原発メーカー要請行動などの行動を、関西・関東でおこなっています。
今、玄海原発の再稼働をめぐる闘いが焦点化しており、関西や関東からも
ぜひ連帯していきたいと考えています。
ご案内いただいている賛同や県知事室抗議など、私たちのMLへも転送し、
取り組みをしているところです。

28日に株主総会抗議行動がくまれるとのことで、私もそちらへ行き、朝の
行動から参加しようと考えています。

つきましては、勝手なお願いで恐縮なのですが、6月27日か28日かに青柳さんに
お会いしてお話をお伺いできないか\でしょうか。

7月末に東京でシンポジウムを行うのですが、九州方面で運動に取り組まれている
方の招請を考えています。
お知恵をお借りできれば助かります。
全交 http://www.zenko-peace.com/

   【九電 原発廃炉に向け、6・28九電株主総会へ】
 呼びかけ: 九電の原発廃炉を求める連絡会 九州電力消費者株主の会 

●脱原発の九州電力消費者株主の会は4議案を提出。

ヾ設原発(玄海4基、川内2基)について古い発電所から順次、停止・廃炉の措置をとり、新規立地、増設を行わない。
⊆然エネルギー発電本部を立ち上げる。
C録漫δ吐函Σ仍崖萋阿もたらす影響・危険性について、地元住民代表・消費者代表を含む調査検討委員会を早急に設置する。
ご躙韻淵廛襯機璽泪詒電を中止する

  〜〜九電経営陣・株主・市民に脱原発のアピールを〜〜

日 時:6月28日(火)
8:00:九電本店前集合、行動、注意事項等の確認の後、会場のニューオータニ前に移動
8:15:会場前で株主向けチラシ配布(ex.「九電が脱原発に舵を切れば株価は戻る」)
   ↓ *トラクター部隊・・デモ行進で会場に到着
9:00:「人間の鎖」⇒総会会場のニューオータニの周囲を埋め尽くす。
      参加者の人数により、「人間の鎖」の範囲を判断。
          *株主総会参加者を中心に、来場する株主・周辺市民向けにリレーメッセージ
          (株主の会メンバーの入場は9:40〜)
          *トラクター隊・・会場周辺を周回デモ。
10:00:総会開始
           *総会前行動を終了し、デモに移行。トラクター(10台程度)を一定の間隔(参加者
             数による)を置いて走らせ、その間を人がゆっくり歩く⇒この間に各種のパフォーマ
             ンス⇒豊富なアイデアを!)
12:00:トラクター・人デモ終了。隊列は九電本社前に移動
    ↓ *歌や踊りのパフォーマンスで総会終了を待つ。 
13:00頃 総会終了見込み *報告集会                          

Twitter フェイスブック ミクシーで【拡散希望】
【九電経営陣・株主・市民に脱原発のアピールを!
6月28日(火)午前8時、九電本店前ひろば集合。
会場のホテルニューオータニ(本店向かい)を人の鎖で取り囲もう!
連絡先080-6420-6211(青柳)】

___★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___

  九州電力へのアピール・座り込みテント「ひろば」は続けます。
        毎日 午前10時から午後5時 
  場 所:九電本店前 
     地図:http://www.denki-b.co.jp/company/ぬmap19.html
     福岡市中央区渡辺通2丁目1−82  

★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】(6月26日6名)      
  後藤美智子 財津悠子 吉里玄太郎 庄山智美 秋山薫 清水俊隆
    (6月26日現在総数1030名)                

* なお、もしも記載漏れの方は恐れ入りますが再度ご連絡をお願いします。   
 (メールでの呼びかけ人賛同の方、y-aoyagi at r8.dion.ne.jp 青柳まで)

★☆気力と体力そしてカンパの続く限り、テント村ひろばを続行します。
★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆
★☆ ひろぱ・ 訪問感想記等メールをお待ちしています。  

★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★
Twitter フェイスブック ミクシー で拡散してくださる方は、
以下をお使いください。【拡散希望】
★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆毎日午前10時から午後5時
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html

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〒812−0041
福岡市博多区吉塚5−7−23
   青柳 行信
 電話   080-6420-6211
Eメ−ル:y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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