[CML 010301] 【報告】第61日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろぱ ★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 6月 20日 (月) 08:45:44 JST


青柳です。6月20日。
複数のMLと知人・友人にはBCCでお送りしています。重複の場合は大変失礼します。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第61日目報告
 呼びかけ人(4月20日座り込みから6月19日現在総数940名)
http://www.nanjinggenpatsu.com/hangenpatsu.html

横田つとむ さんから:
青柳様

雨の中 お疲れさまでした。
フクシマの放射能汚染水が 処理できない状況を見て、
何の対策も取れない対応に いまさらながら 
コントロールのできない原発 を 再認識しました。
こんな 人間の手に負えないものなど 使うべきではないと。

原発の再稼動を言う、海江田や菅のことば、無責任さに 本当に腹が立ちます。
みんなの力で 原発の息の根を 止めましょう。

今日のあんくるトム工房 です。
コントロールできない原発  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1329

雨の日は 皆さん テントに入ってくれるので いいですね。
すぐ 打ち解けて 話しがはずみます。

茨城県 川田 保さんから:
ご苦労様です。
★原発とめよう!の輪をひろげていきまょう。
 呼びかけ人賛同します。

伊佐 智子 さんから:
青柳信行様
 お疲れ様です。いつもいろいろな情報をありがとうございます。
子どもも署名者に追加可能と言うことですので、名簿に付け加えて
いただきますよう お願い致します。
5月はじめのデモに子ども二人を連れてデモに参加しましたところ、
「原発いらない、電気は足りてる!」というフレーズを覚えたら しく、
家でも二人で口ずさんでおりました。

宮崎市 宮原宣子さんから:
 九電前広場での抗議活動に賛同いたします。
遅すぎるる呼びかけ人賛同ですが、私は30年前、飯塚に住んでいた頃から、
広瀬隆さんの講演会等に行き、原発の怖さなどを知っていました。
 いままで、周囲にどんなに原発の怖さを話しても、誰もまともに耳を貸しませんでした。
福島で、このように悲惨な事故が起きてしまった今でも、宮崎では市民の間では
それほどの話題にはならず、一部ではむしろこの話をするのに勇気が必要な雰囲気さえ 
あります。信じられないのですが、この事態になっても尚、原発を止めようとは言わない
政治家、沈黙する市民はいます。
 でも、今度こそ原発の怖さを見せられた私たちは、「脱原発」というこのながれを確実な
ものしていく義務があると思っています。

 ところで、私もささやかなカンパを九電前広場抗議活動にやりたいと
思っていますが、郵便振替番号など教えて頂きたいと思っています。
このメールに返信をください。
 郵便振替がない場合、何か他に方法がありましたら教えてください。
(青柳コメント:
  ★原発とめよう!九電本店前ひろぱ ★の郵便振替はありませんが、
  郵便振替口座番号 01730−3−133906 加入者名 青柳平和連帯基金 
  通信欄 ひろば でよろしくお願いします。)
 今でも、普通郵便、小包は 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
              原発とめよう!九電本店前ひろば
  で着きますが、現金書留は現在までありません。
       ひろば ★毎日午前10時から午後5時

森部聰子さんから:
青柳さん、お疲れ様です。テントの片付けを気にしながらも、
お先に失礼しました。
反原発川柳選を申し込むつもりだったのに忘れて帰ってしまいました。
お取り置き(?)よろしくお願いします。
今日は、初めての方々とお話することが出来て、楽しい時間でした。
雨の中を署名に立ち寄ってくださる方がいるとやはり嬉しいですね。
ついつい長居してしまいました。
お体大切に。

小林栄子さんから:
佐賀県白石町議会が、素晴らしい意見書を採択しました。
私たちが廻りきれないでいた議会ですが、拍手を送ります。
玄海原発再開は県民の納得必要
白石町議会が意見書
杵島郡自石町議会は17日、停止中の玄海原発2、3号機の運転再開について、
「県民の納得が得られなければ再開しない」ことなどを県に求める意見書を全会一致で可決した。
★皆さん、電話を入れて、今後、連携・連帯して行きましょう!とエールを
  送ってください。
★白石町議会事務局 0952−84−7126 FAX:84−6611 

埼玉の小田博子 さんから:
ひろばさま

海江田大臣が「原発を稼働しないと電力が足らなくなる」といって、原発のある自治
体に圧力をかけはじめました。

「原発がないと電気が足らない」というのは虚構です。この虚構をめぐって、今、情
報戦になっています。

広瀬隆さんは、以下のように言っています。
「(資源エネルギー庁が公表している)産業界の保有する自家発電は6000万kW。今、
あちこちで運転停止している頼りない原発よりも、この自家発電のほうが、原発より
もはるかに大きなバックアップとしての発電能力を持っている。
今、送電線を電力会社が独占し、ほかの企業に使わせていない。しかしこの送電線を
一般に解放して、企業が自家発電した電気をみなが使えるようにすれば、停電も起こ
らず産業界の製造ラインも止めずに、すぐに原発をやめられる。」

広瀬さんは、この事実を一般国民が知れば、「すぐに送電線を一般に解放し、原発を
止めよ!」という世論が巻き起こると言っています。
そうすると、電力会社は送電線を独占できなくなり、莫大な利益を独占できなくな
る。それを避け、「送電線の独占」は死守するため、猛烈に巻き返しに出ているよう
に見えます。

今月号の「世界」の記事によれば、これまで電力会社の持つ政治力は、「経済産業省
の事務次官の首を簡単にすげかえることができるほど」強大なものだったそうです。
電力会社は今まで、「電力自由化」を言う官僚は更迭し、じゃまな政治家は選挙で落
選させ、批判的なジャーナリストは仕事から干されるようにし向け、批判的なテレビ
番組からはスポンサーを降りるという形で、政治力を駆使してきました。

今、電力会社は総力を挙げて、マスコミや政治家を動員して、「原発を動かせ。さも
ないと停電する」という情報戦に出ています。
でも、「原発がなければ停電する」という電力会社の言い分は、正確ではありませ
ん。

****
きのう、埼玉県知事に「知事への提言」として、以下のメールをしました。

「原発がなければ停電する」という電力会社の言い分は、正確ではありません。県民
として、以下の事項を提案します。」

日本の原発より、資源エネルギー庁が公表している産業界の自家発電6000万kW(昨年
9月現在)のほうが、はるかに大きな発電能力がある。この自家発電をフルに活用す
れば、原発は止められます。
各電力会社は、この事実を隠していますが、それは、「自家発電を利用すれば電力不
足が起こらない」と分かると、利益を独占してきた電力会社の牙城が崩れてしまうか
らです。

福島原発事故の深刻さ、埼玉県の汚染状況や県民が受けた被曝状況の深刻さを考えた
とき、このことは重要であると考えます。
県民としては、知事に、上記が正しいどうかの確認をしていただきたいと思います。

具体的には、埼玉を管轄する東京電力に、東電内の産業界の全自家発電能力を、具体
的な数値で報告させてください。
その上で、埼玉で必要な電力が、原発がないと供給できないのかどうか、確認して下
さい。

民間企業の自家発電力のデータを東電に提出させたうえで、「15%」という節電目
標が合理的かどうか、問い合わせの結果とあわせて、県民に公開して下さい。

ちなみに、藤田祐幸さん(もと慶応大学教授)が調べたところでは、九州電力管内に
ある産業界の持つ自家発電能力は、553.3万kWです。
九州電力の原発は525.8万kで、この自家発電能力のみで、原発の代わりになるという
ことです。

東京電力管内でも、同じ結果になる可能性があります。
県民、産業界ともに、もし原発なしで必要電力がまかなえるのであれば、そちらの道
を選択すると思います。よろしくお願いします。

*****

電力会社の社員さま

私は原発事故の後、東京電力の渉外・広報グループの小林さんという人と電話で話を
しました。そのとき、東京電力の社員は、放射能被曝の怖さを、それによって起こる
健康被害について、ほんとうのところを、会社から知らされていないと思いました。
私はあなたがたの健康が心配です。もし原発事故が起こったら、日本人の中で、もっ
とも大量の被曝をするのは、あなた方だからです。
これを読んでいる社員の方、民間の持つ自家発電能力があれば、原発は止められま
す。このことを、社内でも広めて下さい。

「安定した電力の供給」は、深刻な原発事故の後始末よりも、はるかに容易です。
日本企業の総力をあげれば、難しくありません。ぜひ、あなたがたを守るためにも、
あなたがたの家族のためにも、原発停止を社内でも働きかけて下さい。

uchitomi makoto さんのコメントを転送します:

風向きは明確に変わりつつあります! 
原発廃炉推進が82% 全国世論調査、3人に2人新増設反対
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201106190071.html
 
 中国新聞社加盟の日本世論調査会が今月11、12日に実施した全国世論調査によると、国内に現在54基ある原発について「直ちにすべ
て廃炉にする」「定期検査に入ったものから廃炉にする」「電力需給に応じて廃炉を進める」とした人が合わせて82%に上り、「現状
維持」の14%を大きく上回った。回答からは、福島第1原発事故が収束せず、その後の対応をめぐる政府、東京電力の不手際が指摘さ
れる中、国が推進してきた原発政策への不信感の強さが浮き彫りになった。
 
 事故前後での原発に対する不安について聞いたところ、事故前に「大いに不安を感じていた」「ある程度感じていた」は計43%だっ
たのに対し、事故後は計94%と倍増。今回の事故が与えた心理的変化の大きさを裏付けている。
 
 政府がエネルギー基本計画で掲げていた「2030年までに原発14基以上を新増設する」との方針については、67%が「新設、増設
するべきではない」と回答。「14基より減らすべきだ」は22%で、「方針通り進めるべきだ」は6%だった。
 
 一方、現在運転中の原発の安全対策については「運転を続けて定期検査で対応するべきだ」が54%で「直ちに止めて対応するべき
だ」の38%を上回り、政府の要請で運転停止した浜岡原発のような“非常手段”よりも、日常生活への影響も踏まえた現実的な措置を
求める声が強かった。
 
 また、今後重点的に取り組むべきエネルギー分野(二つまで回答)では、太陽光や風力などの再生可能エネルギーが84%でもっとも
多く、次いで水力45%、天然ガス31%と続いた。原子力は7%で、石油、石炭(各4%)を上回った。
 
 原発事故のニュースを聞いて感じたこと(同)では「国の原子力安全規制の体制が信頼できない」が59%でトップ。「国や電力会社
の情報が信用できない」が51%で続き、「電力会社など事業者の安全意識が足りない」が48%だった。
 
 【注】小数点1位を四捨五入した。 
 
脱原発で「不便な生活受け入れられる」 世論調査
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201106190073.html
 
 既設原発の一部または全部の廃炉を「支持」する人や、原発の新設、増設に反対する人たちの多くは電力不足を危惧する一方で、不
便な生活は「受け入れられる」と回答した。原発廃止の意思が楽観論に基づくものではなく、現在の生活水準を下げてでも「脱原発」
を積極的に進めるべきだとの考えが根強いことがうかがえる。
 
 既設の原発を「直ちに廃炉」「定期検査で廃炉」「電力需給に応じて廃炉」と回答した人のうち、電力不足について「大いに不安が
ある」「ある程度不安がある」としたのは計83%。「原発の新・増設をしない」とした人の中でも計82%が同様に不安を訴えた。
 
 一方、電力不足で暮らしが不便になることを「受け入れられる」と回答したのは全体で80%。廃炉「容認」や新・増設をしないと答
えた人に限るとそれぞれ84%に上り、「受け入れられない」の各15%を大きく上回った。
 
 政府のエネルギー基本計画の方針通りに原発の新・増設を進めるべきだと回答した人の中では、不便な生活を「受け入れられる」が
59%、「受け入れられない」は40%だった。
 
電気料値上げ「容認」64% 世論調査
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201106190072.html
 
 原発停止の長期化で、電力各社は代替に燃料価格の高い火力を使うことが多い。電気料金が値上がりする可能性について「受け入れ
られる」と容認する回答が64%で、「受け入れられない」の34%の2倍近くに達した。 地域別では、福島第1原発事故が収束してい
ない東京電力と、稼働中だった2基を含む3基全部を停止した浜岡原発を持つ中部電力の供給エリアと重なる甲信越で「受け入れられ
る」が最高の72%、中部電管内が大半の東海が71%でこれに続いた。
 
 東電の原発事故をめぐる損害賠償で政府は、第一義的な責任は東電にあるとし、同社の支払い能力を超える部分については支援する
仕組みをつくろうとしている。ただ、政府が税金を投入して「賠償の責任を負うべきだ」は82%で、「賠償の責任を負わなくてよい」
の13%を大きく上回って多数となった。
 
 市郡別では、東京23区や政令指定都市など大都市で「負うべき」が85%と最も高くなった一方、町村など郡部では73%で最も低かっ
た。 		 	   		  

河内謙策 さんから:
 私は、佐賀県の玄海原発2、3号機の運転再開に反対し、“佐賀の闘いを見殺しに
するな!”と訴えてきました。

 古川佐賀県知事が17日の県議会で運転再開に“前向き”発言をしたというニュース
が流れましたので、“もう、駄目か”というムードが全国的に広がっています。しか
し、私は、“まだ、あきらめるのは早い。佐賀県知事に引き続き要請電を!”
と訴えたいのです。

 私がそのように考えるのは2つの理由があります。

 まず、ニュースを正確に読んでください。そうすれば、佐賀県が経産省にたいし説
明会を開催したいと要請したこと、経産省が20日(月)までに返事をすると約束した
ことが読み取れるはずです。
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.1950623.article.html
したがって、経産省が説明会を拒否すれば「説明会が開かれないのに知事は同意する
のか」が問題になり、説明会が開催されれば、どのような説明会になるか、説明会を
ふまえて知事はどう最終判断をするのかが問題になるはずです。
 つまり、知事が最終決断をするまでは、あきらめたらいけないのです。労働運動な
どで叫ばれる“最後の最後まで闘うぞ”
というシュプレヒコールは真実なのです。
(現地では、説明会が開かれても、プルサーマル導入のときのように形だけになるこ
とを心配しています。プルサーマル導入のときの説明会については、以下のサイトを
参照してください。)
http://saga-genshiryoku.jp/plu/plu-koukai/

  次に、この玄海原発2、3号機の運転再開を許すかどうかが、全国30基の運転停止中
の原発の運転再開を許すかどうかに、大きく影響することが明らかになってきたから
です。(運転停止中の30基のリストは、「IK原発重要情報(16)」を見てください。8
月末までに、さらに5基が運転停止になると言われています。)
 海江田経産大臣は、18日、運転停止中の原発の運転再開に「安全宣言」を出しまし
た。私流に言えば、原発推進派は、しびれを切らして全国いっせいに正面突破を図っ
てきたのだと思います。
http://sankei.jp.msn.com./life/news/110618/trd11061811230006-n1.htm

しかし、このような動きは、全国の地方自治体の首長との矛盾を深めています。私は
大阪の橋下知事を支持しませんが、橋下知事が「時期尚早。経産省や経産省の皆さん
が原発周辺に住めばよい」と話していることには拍手を送ります。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20110619k0000m010074000c.html

  私は、全国の脱原発を願っている皆さんに以下の3点の呼びかけ・要請をしたいの
です。(私は、あくまでも全国の皆さんの活動の参考にしてほしい、という気持ちで
呼びかけています。失礼をお許し下さい。)

仝点邵寛豸知事に対し、玄海原発2、3号機の運転再開をするな、の要請メール、
要請FAXを送ってください。
 メールのあて先:
 https://www.saga-chiji.jp/teian/top.html
  FAXの送信先:0952-25-0753
  要請の内容は、「玄海原発2、3号機の運転再開を認めないように御願いいたしま
す」という簡単なものでもよいと思いますが、団体などできちんと申し入れをしたい
という場合には
以下の2つの例を参考にされればよいと思います。
http://www.jca.apc.org/mihama/fukushima/sage_req20110610.htm
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/1ee7859846a4b79ffbf64c4205aeca4e

海江田経産相にたいし、佐賀玄海原発2、3号機の運転再開につき佐賀県民に対し十
分な説明を行え、18日の原発再稼動
安全宣言を撤回せよ、というメール・FAXを送ってほしいのです。
 海江田万里国会事務所のメールアドレス
  	office at kaiedabanri.jp
   FAX番号は、03-3508-3316

A換餝特呂捻薪渉篁瀉罎慮業の運転再開をめぐっての強権的な動きの強まることが
予想されますので、十分な注意が必要だと思います。
 私は、ネットを見ているだけなので勘違いかも知りませんが、
美浜の会の人たちは、関西のかなり広範な団体を結集して申し入れ等を行っているよ
うです。各地の参考になるのではないでしょうか。
http://www.jca.apc.org/mihama/fukushima/kepco_req20110614.pdf


 以上、現地の人からも話しを聞いたうえで私流に考えたことを書かせていただきま
した。
 よろしく、ご検討を御願いいたします。

高校生 岡田しおり さん おとんのオススメコーナー:
〈戦争の世紀を超えて〉姜尚中 森達也
「戦争とは、いつも正義の名のもとに起こり、正義は時に暴走する。
」戦争だけじゃなく、いろんな事態に当てはまる忘れずにいたい文章です。
追伸
柳瀬さん、これ読んでいたら一言言いますね、お勤めご苦労さまです。

【九電 原発廃炉に向け、6・28九電株主総会行動】
Twitter フェイスブック ミクシーで【拡散希望】
【九電経営陣・株主・市民に脱原発のアピールを!
6月28日(火)午前8時、九電本店前ひろば集合。
会場のホテルニューオータニ(本店向かい)を人の鎖で取り囲もう!
連絡先080-6420-6211(青柳)】

___★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ ★☆___

  九州電力へのアピール・座り込みテント「ひろば」は続けます。
        毎日 午前10時から午後5時 
  場 所:九電本店前 
     地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
     福岡市中央区渡辺通2丁目1−82  

【呼びかけ人】(6月18日31名)      
 森克裕 添田弘基 本山愛佳 原征治(ODAQ)宮原香恵 岡田弘彦
 森明子 金子康代 金子直史 古賀徹(九州大学)小川博(特活)ソルト・パヤタス
 湯浅賢治 湯浅順子 弥永顕 吉野友恵 牧尾高広 吉井文子 
 戸畑トキ子 松本スエコ 白石正彦 宮本英二(Los Angels在住)
 宮本和子(Los Angels在住)Syuko Jones(Los Angels在住)
 丸山信次(中国在住) 川田保(茨城県)
 伊佐優綸亜 伊佐哲騎 本山愛佳 添田弘基 梶原久美子(日田子ども劇場)
  佐藤茂伸(さとうしげのぶ)横浜市・自然食品店経営脱サラ15年目
  (6月19日現在総数940名)                

* なお、もしも記載漏れの方は恐れ入りますが再度ご連絡をお願いします。   
   ★引き続き ★呼びかけ人を募集しています。  
     目標の1000名まで、皆さんと一緒に呼びかけ、
  ★原発とめよう!の輪をひろげていきまょう。
 (メールでの賛同方、y-aoyagi at r8.dion.ne.jp 青柳まで)

★☆気力と体力そしてカンパの続く限り、テント村ひろばを続行します。
★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆
★☆ ひろぱ・ 訪問感想記等メールをお待ちしています。  

★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★
Twitter フェイスブック ミクシー で拡散してくださる方は、
以下をお使いください。【拡散希望】
★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆毎日午前10時から午後5時
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
   【九電 原発廃炉に向け、6・28九電株主総会へ】
  〜〜九電経営陣・株主・市民に脱原発のアピールを〜〜
 呼びかけ: 九電の原発廃炉を求める連絡会 九州電力消費者株主の会 

日 時:6月28日(火)
8:00:九電本店前集合、行動、注意事項等の確認の後、会場のニューオータニ前に移動
8:15:会場前で株主向けチラシ配布(ex.「九電が脱原発に舵を切れば株価は戻る」)
   ↓ *トラクター部隊・・デモ行進で会場に到着
9:00:「人間の鎖」⇒総会会場のニューオータニの周囲を埋め尽くす。
      参加者の人数により、「人間の鎖」の範囲を判断。
          *株主総会参加者を中心に、来場する株主・周辺市民向けにリレーメッセージ
          (株主の会メンバーの入場は9:40〜)
          *トラクター隊・・会場周辺を周回デモ。
10:00:総会開始
           *総会前行動を終了し、デモに移行。トラクター(10台程度)を一定の間隔(参加者
             数による)を置いて走らせ、その間を人がゆっくり歩く⇒この間に各種のパフォーマ
             ンス⇒豊富なアイデアを!)
12:00:トラクター・人デモ終了。隊列は九電本社前に移動
    ↓ *歌や踊りのパフォーマンスで総会終了を待つ。 
13:00頃 総会終了見込み *報告集会                          

Twitter フェイスブック ミクシーで【拡散希望】
【九電経営陣・株主・市民に脱原発のアピールを!
6月28日(火)午前8時、九電本店前ひろば集合。
会場のホテルニューオータニ(本店向かい)を人の鎖で取り囲もう!
連絡先080-6420-6211(青柳)】



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