[CML 010120] 6/18 (土)「続 日立闘争」の意味(第13回CS神奈川懇話会)のご案内

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2011年 6月 11日 (土) 01:20:47 JST


紅林進です。
   
  私の関わっています、政治の変革をめざす市民連帯(略称:市民連帯、CS)
  では、政治討論集会などを開催するとともに、神奈川、千葉、埼玉・群馬、
  東京の各地で、テーマと話題提供者を決めてCS懇話会を開催してきました。
   
  6月18日(土)に、第13回CS神奈川懇話会を開催しますので、
          そのご案内を転載させてさせていただきます。
   
   


  (以下、転送・転載歓迎)
   
        <市民連帯・神奈川 第13回CS神奈川懇話会>
   
  テ ー マ:「続 日立闘争」の意味
問題提起:朴鐘碩さん(日立就職差別裁判元原告・日立製作所社員・
         「外国人の差別を許すな!川崎連絡会議」事務局長)
日  程:2011年6月18日(土曜日)  
時  間:午後6時30分開始(6時開場)
場  所:中原市民館2F第2会議室(JR南武線・横須賀線または
       東急東横線武蔵小杉駅より徒歩約5分)
     http://www.city.kawasaki.jp/88/88nakasi/home/access.html
所 在 地:川崎市中原区新丸子東3―1100―12パークシティ武蔵小杉
      ミッドスカイタワー1・2階(電話044−433−7773)
参 加 費:500円(懇親会費別) / カンパ歓迎
主  催:政治の変革をめざす市民連帯・神奈川
        URL:http://www.siminrentai.com/
連 絡 先:070−6641−7850(佐藤)

◆1970年に始まる「日立闘争」は、「在日」に対する就職差別を
  跳ね返した画期的な運動でした。ところが、入社した朴鐘碩さんが
  直面したのは、労使一体となった労働者支配の現実。そして、
  「企業内植民地主義」に抗する「続日立闘争」が、長年にわたり
  継続されていきます。そこで今回の懇話会では、2011年秋に
  定年を迎える朴鐘碩さんをお招きし、原発メーカーでもある日立
  など日本企業の問題点と同時に、堕落した企業別組合の姿まで
  語って頂きます。是非、お気軽にご参加ください☆
   
  詳細は下記。よろしくお願い致します。
http://blogs.yahoo.co.jp/tocka_jikkoi/62789156.html






 


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