[CML 010722] ★再送■【3月11日以降の日本を動かしているDavid Waller氏の存在を国民が知らないことが大きな問題】

中田妙佳 gukoh_nt at yahoo.co.jp
2011年 7月 15日 (金) 01:37:44 JST


中田です。重複おゆるしください
メールをいつもありがとうございます。

▼官邸に、米国からの要人が数人詰めていることが、3月中ごろ、ニュース記事に取り上げられて読みました。
菅首相と内閣の、国民が理解に苦しむ、辻つまの合わない言動と行動。
例の菅特有の思いつきに加えて、アメリカの強い指揮が入り、また、あるから、
バラバラで国民から、見るとわけがわからないのかもしれません。

▼しかし着々と、TPPについては、内部で進められているともいわれています。

国会では、誰も菅をひきずり降ろせないのも、バックにアメリカがいることは、永田町の了承済みとなっているようです。

菅首相は、自分の首相の椅子とを天秤にかけて、アメリカの年次改革要書に忠誠を誓い、TPP推進を明言しています。
アメリカのあこぎな思惑は、おのずと透けて見えてきます。

■【3月11日以降の日本を動かしているDavid Waller氏の存在を国民が知 
らないことが大きな問題】
この下記文章を、長文ですがご紹介させていただきます。参考になさってみてください。

▼世界の真実の姿を求めて!(ブログ)記事を、原文をお勧めいたします。

下記(拡散・転送歓迎)

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▼世界の真実の姿を求めて!(ブログ) (07/10)

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1622.html

■【3月11日以降の日本を動かしているDavid Waller氏の存在を国民が知 
らないことが大きな問題】

原子力資料情報室  新宿区での放射線     sekaishinjitsuーtweet
iwakamiyasumi 全8チャンネルを同時視聴
小出裕章助教の非公式ブログ
自由報道協会のニュースサイト
「子供を守ろう Save Child」?福島原発事故や放射能汚染情報や地震などの情報
原発についての動画を集める
放射線測定サイトや拡散予想サイトのまとめ


▼デイヴィッド・ウォーラー氏が菅直人首相より力があるらしい。

その情報が既に『週刊新潮』や阿修羅の掲示板に大きく取り上げられていることは、絶対知られてはいけない情報ではないようです。

ヤバイならば週刊新潮は廃刊に追い込まれる。

情報源を、公表すると、通常は、レベルが高い情報ほど、その情報提供者は、抹殺される。 

デイヴィッド・ウォーラー氏が菅直人首相より力があるということを伝えたいという何らかの意図があるのかもしれない。

いずれにしても、日本国の現在、将来に関わる重要な決断にデイヴィッド・ウォーラー氏が大きく関わっていることを国民が知らないことが大きな問題。

デイヴィッド・ウォーラー氏の役割について国民が全く知らないので、議論さえできない状態が異常。

菅直人首相の下した決断の大部分がデイヴィッド・ウォーラー氏の決断だったかもしれない。

国民、マスコミは一斉に菅直人首相の下した決断の失敗を糾弾しているが、本当の黒幕を糾弾すべなのかもしれない。

デイヴィッド・ウォーラー氏の指示の一つ?
(デイヴィッド・ウォーラー氏は首相官邸に3月17日からずっと詰めて、常駐しているらしいので 
4月4日の低濃度汚染水放出はデイヴィッド・ウォーラー氏に無許可でできるはずはない。
▼またデイヴィッド・ウォーラー氏はIAEAの高官でもあるので、当然IAEAも4月4日の低濃度汚染水放出を事前に知っていたということになる。)

東電が低濃度汚染水を海に流し始めたのは4月4日。各国への事前通告が間に合わず、韓国やロシアなどから批判を浴びた。
▼内閣官房参与で劇作家の平田オリザ氏が4月17日のソウルでの講演で、東京電力が先月に福島第1原発の低濃度放射能汚染水を海に放出したことを取り上げ「流された水は低濃度で量も少なく、米国からの強い要請で流れた」と説明。


細野豪志首相補佐官は4月18日の記者会見で「本人(平田氏)も勘違いだったと訂正している。日本の判断でやったことに疑問の余地はない。日米で話し合った事実はない」と強く否定した。



http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/347.html

http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
David Waller
デイヴィッド・ウォーラー


IAEA副事務総長兼管理部最高責任者 



デイヴィッド・B・ウォーラーは1993年1月にIAEA副事務総長兼管理部最高責任者に昇格した。1981年から1986年にかけてドナルド・レーガン大統領の法律顧問を務めた。
1986年には大統領に指名され、アメリカ上院の承認を受けて、アメリカエネルギー省の国際問題担当次官補に就任。1989年までこの地位にとどまった。

ウォーラー氏は1974年にキャリアをスタートさせている。1974年、司法長官選定優等プログラムに法律家として参加した。その後、1978年からホワイトハウスのスタッフとなるまで、民間の法律事務所ホーガン・アンド・ハートソンに勤務していた。この事務所はワシントンDCで最大規模を誇る法律事務所だ。ウォーラー氏は経済学学士(優等)、法務博士(優等)、法律学博士(授与される際に名誉としてhonoris 
causaが付与された)を取得している。

ウォーラー氏は数多くの賞を受賞している。1989年にはエネルギー省で最も栄誉ある、長官賞を受賞している。授賞理由はウォーラー氏が類稀なリーダーシップを発揮したこととされている。1990年には彼の国際問題の分野での業績に対して特別業績賞が与えられた。2003年にはアルバート・シュバイツァー記念国際大学科学・平和賞を、IAEAを代表して授賞している。2005年、ウォーラー氏はオスロで開かれたノーベル平和賞の授賞式典にIAEAの管理部を代表して出席した。

1984年、ウォーラー氏はワシントンDCにある「舞台芸術のためのケネディセンター」の全国賛助会の会員に選ばれた。彼はウィーンに移るまで賛助会員を務めた。1991年から1997年にかけてデニソン大学の理事を務めた。ウィーンでは、1993年からずっとフルブライト委員会の委員長を務めている。またウィーン市内で最大のアメリカ式の教育を行うウェブスター大学の顧問も務めている。彼は雄弁家としても知られ、多くの機会でスピーチや講演を行っている。

IAEA Deputy Director General 
and Head of the Department of 
Management

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ttp://www.asyura2.com/11/cult8/msg/347.html

http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
IAEA Deputy Director General 
and Head of the Department of 
Management

 日本の官邸に居座って政府を実質乗っ取っているという情報は4月21日号の週刊文春にもう出ている。

もう、官邸や東電にアメリカ高官やIAEAの連中が入ってコントロールしていることは副島氏よりいち早く『週刊新潮』が暴いているらしい。でもそれがヤバイならば週刊新潮は廃刊に追い込まれるだろう。

日本の菅という総理を筆頭に内閣はダメダメだからこちらにまかせちゃいなさい。もう、日本という国体なんて捨てなさいよ!ということを言っており、それを7月になって嬉しそうに宣伝しているのが副島氏のように思える。
waller氏がIAEAから派遣されて日本をコントロールしているという情報が真実でありヤバイ情報だったらこの掲示板閉鎖される

情報源を、公表すると、通常は、レベルが高い情報ほど、
その情報提供者は、殺される。 これが、現実なのだ。

要するにアプローチとしては
副島の言ったシナリオ通りにものが進むか進まないかで大方真実は見えてくるのだよ。
結果は進んでる。だから彼のインサイダー情報元は限りなく信頼性が高い、と俺は考える

http://www.snsi.jp/bbs/page/1/


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