[CML 010544] 【報告】第75日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろぱ★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 7月 4日 (月) 09:23:19 JST


青柳です。7月4日。
複数のMLと知人・友人にはBCCでお送りしています。重複の場合は大変失礼します。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第75日目報告
 呼びかけ人(4月20日座り込みから7月3日現在総数1081名) 
http://www.nanjinggenpatsu.com/hangenpatsu.html

横田つとむ さんから:
青柳様

お疲れさまでした。
玄海原発を 何とかして止めたい そんな声をたくさん聞きました。
みんなの切実な願いのようです。

今日のあんくるトム工房 は A先生のメール内容のご紹介、カフェ反転地の活動紹介です。
玄海原発を止めたい   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1358
佐賀県知事の実像    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1357
   どうぞ ご覧ください。
                 
松本妙子さんから:
青柳様、

お久しぶりです。松本妙子です。友人の吾郷成子さんからずっと添付ファイルで
原発再稼働阻止の運動についてメールを転送してもらっています。それで、
青柳さんの活躍は以前から陰ながら応援していました。なかなか時間がとれず
デモなどにも参加できていませんが、署名を集めたりできるところで微々たるもの
ですがやっています。今日メールをしたのは呼びかけ人に加えていただこうと
思ってです。よろしくお願いします。

立花知枝さんから:
青柳さま
いつも発信ありがとうございます。

私も仙台からの自主避難者です。
原澤かをるさんのメッセージに大変共感いたします。
自主避難者は危機感強く持ち避難という行動しているので、情報や抗議行動を共にできたらと私も考えています。

原澤さんにぜひ
メッセージを転送お願いします。(【報告】で皆様と共有します。)
↓
宮城県仙台から自主避難の立花知枝と申します。実家が福岡なので、
仕事をする主人を残して9歳6歳3歳の子供と避難しました。
青柳様からいただいた原澤様のメッセージに大変共感いたします。
私も九電へ質疑にいったり、6/28も参加しました。
ぜひ情報を共有し行動を共にしたいです。
会合などあれば是非参加したいです。
情報あれば教えてください。

anzuhime@ さんから:
 自分1人では 最新の情報を 集められないので、メールを送ってもらい本当に感謝しています。
6月28日以降の動きが激しく 驚いています。  西日本新聞でも 一面で古川知事や玄海原発
再開の文字が並び 7月中旬がメドとか。             
何とかしなければと 仕事の終わった後は 玄海町、佐賀市役所などに FAXを送っています。
 佐賀県議への アプローチが大事と あったので、アドレスや住所を印刷し メールやハガキで 
おばちゃんなりの 反対の気持ちを伝えたいと思っています。 (^-^)g"               
チェルノブイリ事故の時、風向きでヨーロッパが放射能に汚染され ほどなく日本にも。   
2才と0才の娘に 何を食べさせたら…と 今の福島のお母さん達の気持ちと同じ様に 悩みました。    
1986年当時は インターネットがなかったんですね〜。  
新聞や生協からの情報を むさぼる様に読んでいました。   
当時、輸入食品の 放射能の基準は 370ベクレル。  それを下げようと 署名活動をしたのに、
福島の事故の後、政府は あっさり 500ベクレルに上げて、それ以下は 『安全』と。 
放射能入り食材が スーパーに並んでいる事でしょうね。    
グリーンコープでは、カタログの食材の放射能検査検査を始め、値を公表し、牛肉から出ていました。   
隠さずに公表する事で 信頼が増して、私達は 知った上で選べる様になりました。         
8日の夜は 残念ながら 佐賀には行けません。 
10(日)行きますので、頑張りましょうね・ 何かわかったらメールして下さい。   
皆さん 疲れがたまっている事でしょうね。
 体が一番大事です、無理されません様に (^-^)

ソルトの小川恵美子さんから:
  75日めお疲れさまです。
昨日は野菜を受け取って下さって、ありがとうございました
下記のブログに掲載させていただきました 
http://s.ameblo.jp/shoppaize/entry-10941705887.html

 ブログを書いたら、それをツイッターでも知ら 
せています。反応は少ないですが、どこかの誰かに通じていると信じま 
す。ひろばの活動を拝見して、場を作ることの重要性や、思いを分かち 
合って、つながって生まれていく人の力を感じて、勇気をいただいてま 
す。11日までまたいないので、せめて佐賀、玄海町、県議会にメー 
ルを出します。今日も蒸し蒸し天気ですね。お疲れがたまりませんよう、 
お祈りしています。

埼玉の小田博子さんから:
6月は一度しか訪問できず申し訳ありません。

NPJ通信に、福島の子供に異常が出ている記事が載りました。このような話は、マ
スメディアには当面のあいだ、載らないでしょう。文章化したものがあったので、送
ります。

http://www.news-pj.net/genpatsu/2011/0620.html

福島の子ども達を救え小児科医ネットワーク
NPJ代表 梓澤和幸

6月19日(日)、福島市のホリスティカかまたで、原発の放射能のことで悩むお父さ
ん・お母さんと子ども達の健康相談会が開かれた。子どもたちを放射能から守る福島
ネットワークと全国小児科医ネットワーク(20名の医師、当日は11名参加)による医
療や避難、食事などの相談会であった。 500人をこえる親と子どもの参加があった。

  12時から、相談の途中の時間を割いて記者発表があり、母親代表の丸森さんと医
師山田 真さんのスピーチがあった。丸森さんによると、子ども達の体に異常が起き
ている。鼻血が出る、甲状腺が腫れる、今までにないだるさを訴える、入退院の繰り
返し等である。母親達が地元の小児科医に受診するが、このくらいの線量(報道では
毎時1.5マイクロシーベルト。実際はもっと高いころ、たとえば3ないし5マイク
ロのところもある)では、体に放射能を原因とする異常は出ないはずだというのが医
師のリアクションだ。母親のストレスが原因で、子どもに影響が出ると言われる例も
少なくない。だが、とにかく子ども達には今までにない変化が起こっている。

  丸森さん達は、必死で相談にのってくれる医師を探した。そして、森永ヒ素ミル
クの子ども達を新人ドクターの頃に診療し、ヒ素ミルクによる身体への影響を突きと
めた医師の一人である山田さんたちに行き当たった。最近、低線量医療被曝の研究を
していることもわかり、丸森さんの相談にのってくれ、福島の子ども達を救え 小児
科医ネットワークが結成され、この日の相談会となったという。

  山田医師は語る。「子ども達の体にかつてなかったことが起こっている。低線量
の継続被爆は、医療の世界で経験がないことだ。森永ヒ素ミルクのとき、乳幼児の体
にミルクを通じてヒ素が摂取されるということは、新しい医療体験だったけれども、
これも新しい医療体験である。ならば私たちは事実をみなければならない。」 山田
医師は、マスメディアのインタビューに答え 「福島のものを食べようキャンペーン
が地元で起きているが、子どもには福島の野菜を食べさせてはいけない」 と静かな
口調ながらはっきりと語っているのが印象的だった。

  相談会の会場は、200人ほど入る大きなホールだったが、避難・退避相談コーナー
もあった。

  北海道、新潟、山形等福島の県外へ子どもを退避させたいという動きはずいぶん
あるようだ。子どもたちをまもる福島ネットワークの人達によると、福島県当局は、
県外への子どもの退避に協力的ではなく、学校で相談すると校長が思いとどまるよう
父母を強く説得する事例もあるという。子どもを育てている父母の親世代、周辺地域
との葛藤もある。政府や地方自治体が「県外退避も有力な選択肢の一つ」と公に表明
することが急がれる。

  会場には、マスメディア各社の取材陣、遠くはジャカルタから来たというアル
ジャジーラの取材陣の姿もあったが、共同通信以外、全国ネットでは報道されなかっ
たようだ。これでいいのか。

***

埼玉から福岡に避難した、原澤かをるさんのメールを読みました。

私は埼玉県三芳町在住ですが、今の三芳町は、住民よりも、野菜やお茶を生産してい
る町内生産者の保護が先です。
町が生産した食べ物の線量を調べて公表したり、学校給食の放射線量を調べて公表し
たり、放射能の影響を町民に周知して、住民自ら身を守るように啓発するということ
は、まったくやっていません。

町、教育委員会とも、子供を放射能から防御するため、まったく何もしていないも同
然なので、この調子だと、三芳町でもだいたい、小中学校の1学年150人に一人く
らいが、30年以内に癌などを発症して亡くなっても不思議はないと感じます。

それは、本来なら、癌にならなくて済んだ子供たちです。70歳とか80歳と、高齢
になってから癌になるのとは意味が違います。

将来、癌以外の病気にかかる子供は、私の予想ではもっと多く、下手をすると1割以
上の子供が、将来になって、病気がちになるとか、身体が異常に疲れやすいとか、い
わゆる「原爆ぶらぶら病」の症状が出てもおかしくないと思います。
埼玉は、3月にものすごい量の放射能が降りましたが、上記のように、自治体も住民
も危機感がないため、3月に降った分の放射能除染がまったく進んでいないからで
す。

「ぶらぶら病」は、アメリカの原発の周辺でも、発症が報告されています。
成人するまではずっと元気で、大きくなってある日突然、普通の人はなんでもない、
ささいなことがきっかけで発症することもあります。

「低い線量の長期に渡る被曝」で「ぶらぶら病」を発症すると訴えてきた肥田俊太郎
医師(「内部被曝の脅威」の著者)の努力にもかかわらず、日本では、これは病気と
して認められておらず、治療法も確立されていません。
ですが、長期に渡る被曝が原因で、「異常に疲れやすく、だるく、根気が続かず、通
常の仕事や家事が出来ない」という症状を発症した人は、確実に存在します。

このぶらぶら病を治療できる医師は、日本ではゼロに近いです。原発事故による被曝
が原因で、「異常に疲れやすく普通に立っていられない、病気がちで学校にいけな
い、家事が出来ない、働けない」という症状がでたとき、本人も家族も、途方に暮れ
る可能性があります。

そうなったときに後悔してもしきれないので、原澤さんのように、子供を守るために
福岡に避難するというのは、すごく理解できます。

玄海原発1号機も、専門家の話を聞くと、10年以内に爆発しても不思議ではなく、
それが今、稼働している以上、原発事故に備えて、近くの方が自衛するのは、笑い話
ではなく、切実な話だと思います。

原発近くの自治体も、ヨウ素剤を人口分、常備するとか、爆発したときの避難用バス
の手配、子供や妊婦さんの避難先の確保、当面の食料や水などの救急対策がどうして
も必要です。それもなしで原発再開するというのは、自殺行為に見えます。

原発を止めないと、将来、かならず日本人につけが回って来ると思います。

玄海原発を停止させるため、余力のある方は、ぜひ、ひろばに駆けつけて下さい。
ネットの力も小さくありませんが、人の目に目に見えるところで実際に行動を起こす
ことは、その何倍の影響力があります。

永田智昭さんから:
 黒田藩から戊辰戦争に参加して21歳で戦死した先 
祖の墓が浪江町のお寺にあります。これはどうでも 
いい。

 黄色い看板やっぱ雰囲気軽いし、美観をそこなっ 
てるようでなんかすみません。邪魔になったら遠慮 
なく捨てて下さい。
 
 微力ながら原発推進派佐賀県議員へのネガティブ 
キャンペーンします。

 今回もしも押し切られても何年か後の県議選ま 
で、今年彼らが行った間違いを佐賀県民の記憶に留 
める努力をします。何人かには次回必ず落選してほ 
しい。
 
 原発推進派国会議員の落選運動いいですね。

 万が一衆議院でもあれば、春日市や大野城市でボ 
ランティアの人達と街頭で投票率のアップを呼びか 
けます。私は本当に微力です。韓国やアルジェリ 
ア、エジプトみたいにネットで情報が瞬時に広が 
り、抗議行動が駅伝みたいにエンドレスで続けばな 
あ。「広場に集まってる。僕も行こう。」と思う人 
が、2時間後に着き、次の人がその3時間後に着 
き、どんどん人数が膨らんでいく午後が実現できた 
らなあ。土曜の午後から集まり始めて、日曜昼に 
なってもまだ人が増え続けているなんていう状況を 
夢に見ます。

 古い話になりますが、東京の6.11デモで、別々の 
グループが渋谷で合流したのは、いい絵になってま 
した。丁度RKB報道特集があっていて、2分くらいの 
中継を2度したときには、生中継がもっと続くか 
と、とても期待したのですが、7時から「飛び出せ 
科学君」が始まると、二度と中継は入らず、しかも 
土曜日はどの局もニュース番組やってない。欧米や 
ラテンアメリカのように街の中心に集会できるよう 
な広場がない日本の町の造りを恨むと同時に、土曜 
日7時以降ニュース番組全然ないのも、一種の対デ 
モ対策なんじゃないかと勘ぐりました。

  7月11日午前10時、佐賀県庁を埋め尽くす大 
集会 に参加します。
 
山口たか@札幌から:
長い座り込み活動に心から敬服いたします

札幌でも、株主総会はありましたが
株主提案できるほどは、脱原発株主が
みつからず、事前質問と当日たくさん
挙手をして、疑問をぶつけることしか
できません。
でも、3時間11分、と歴代二番目に長い総会と
なりました。

さて
いくつかのMLでもながさせていただきましたが
福島から転居されてきた矢内さんが代表をされている
「福島の子どもたちを守る会北海道」からの情報です

この会では、夏休みだけでも北海道で子どもたちがすごすことが
できるように、親子サマーキャンプを行います。
子どもたちの尿からセシウムが検出されたニュースを見て
涙がでました。夏休みだけでなくて、本当は疎開が必要なレベルの
地域もありますが、せめて免疫力が少しでも
高くなれば、と思います。

約20家族、でも、部活が休めないと、中学生が辞退したり
なかなかメンバーが確定できませんでしたが、やっときまりました

みなさまに賛同金をお願いして、北海道での活動費を
捻出したいと考えています。

また、宿泊するところとして
蘭越町(らんこし)の町営温泉ー雪秩父を、町が
提供してくださることになりました。

蘭越町長さんには、「原発でまちつくり」への疑問、女川町長に会ったこと
から一層泊原発へ疑問を深めたこと、地元を大切にした米つくり、
などなど、熱い想いを語っていただきました。

電源三法交付金がなくても街は豊かであることを示すためにがんばる
小さな自治体を応援したいと思います。

長崎 土居智典さん:

昨日の【報告】での土井さんの要請 一部訂正
 注意事項の,魏宍のように訂正
注意
〜芦鵑蓮∋親運裕入の欄に、「在住県」だけしか設けていませんでしたが、今回は「住所」をお願いします。住所を書くのがどうし
ても不都合な場合は、メールアドレスをお書き下さい。必ず、知事からのリアクションを共有できる連絡先を頂きたいと思います。も
ちろん、頂いた個人情報は、抗議申し入れ以外の用途には用いません。

___★☆ 原発とめよう!玄海町・佐賀県・九州電力へ要請★☆___

<佐賀県>
・秘書課 FAX:0952−25−7288
      TEL:0952−25−7007
・原子力安全対策課
      FAX:0952−25−7269
      TEL:0952−25−7081
          メールアドレス:genshiryokuanzentaisaku at pref.saga.lg.jp
・古川康佐賀県知事 ツイッターアカウント:@furukawayasushi
・佐賀県知事あてメールフォーム:https://www.saga-chiji.jp/teian/top.html
・玄海町  TEL:0955-52-2111
・九州電力  TEL:092-761-3031
・九州電力社長室 FAX:092-761-6944

___★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___

  九州電力へのアピール・座り込みテント「ひろば」は続けます。
        毎日 午前10時から午後5時 
  場 所:九電本店前 
     地図:http://www.denki-b.co.jp/company/ぬmap19.html
     福岡市中央区渡辺通2丁目1−82  

★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】(7月3日5名)      
   松本妙子 井上清美 桐石あゆみ 岡部美紀 大野真吾
   (7月3日現在総数1081名)                

* なお、もしも記載漏れの方は恐れ入りますが再度ご連絡をお願いします。   
 (メールでの呼びかけ人賛同の方、y-aoyagi at r8.dion.ne.jp 青柳まで)

★☆気力と体力そしてカンパの続く限り、テント村ひろばを続行します。
★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆
★☆ ひろぱ・ 訪問感想記等メールをお待ちしています。  

★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★
Twitter フェイスブック ミクシー で拡散してくださる方は、
以下をお使いください。【拡散希望】
★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆毎日午前10時から午後5時
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html

***********************************
1.7月4日(月)12時 佐賀県庁前に集合し、無期限ハンスト突入集会。 
  県庁横の公園敷地にテント村をオープン。★原発とめよう!佐賀県庁前ひろぱ★の構築を!
2.7月8日(金) 18:00〜20:45 「市民でつくる玄海原発説明会」 
   場 所:メートプラザさが 
   パネリスト:藤田祐幸さん、菊池洋一さん、小山英之さん 
     (佐賀県主催の県民説明会に対抗して)
3.7月10日 午後13:00から15:00
  「原発からの撤退を求める大集会」★原発とめよう!玄海ひろぱ★の構築!を。
      場 所:佐賀県玄海町民会館イベントホール(定員500人)
   報告者:仲秋喜道さん 菊地洋一さん 仁比聡平さん
4.7月11日午前10時、佐賀県庁を埋め尽くす大集会 
    (佐賀・県議会原子力安全対策特別委員会日、その後に古川知事は
     再開に関しての最終判断をする見込み)

◆◇◆◇◆原発問題学習会のご案内◆◇◆◇◆
原発問題学習会を開きますので、ご参加下さい!

 ◇日 時:7月4日(月) 14:00〜17:00 
 ◇会 場:福岡市農民会館 4階大ホール
    地図:http://tinyurl.com/3ev6hm5
[092−761−6550:中央区今泉町1丁目]
    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆講師=玄海原発対策住民会議 前会長坂本 洋さん 
  「玄海原発の危険性――危険な原発をなくして
     自然に優しい自然エネルギーへの転換を」
主催:平和とくらしを守る福岡県懇話会(担当 溝口)
 Tel:092−721−1211; 
 Fax:092−741−6638
[福岡市中央区大名 2−10−29 2F] 

講演会:福島原発事故から私たちの町を考える!!〜玄海原発から80km!
講師:藤田祐幸さん(物理学者)
7月30日(土)14:00〜16:00
イイヅカコミュニティセンター4F 401号室
無 料:(無料託児・手話通話あり)
申し込み/問い合わせ:飯塚市男女共同参画推進センター サンクス
       TEL 0948227058 FAX 0948223609 
主催:筑豊・人権と平和を考える会 飯塚市 

***********************************
〒812−0041
福岡市博多区吉塚5−7−23
   青柳 行信
 電話   080-6420-6211
Eメ−ル:y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
***********************************


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