[CML 010537] 【報告】第74日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろぱ★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 7月 3日 (日) 11:19:24 JST


青柳です。7月3日。
複数のMLと知人・友人にはBCCでお送りしています。重複の場合は大変失礼します。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第74日目報告
 呼びかけ人(4月20日座り込みから7月2日現在総数1076名)
http://www.nanjinggenpatsu.com/hangenpatsu.html

私、青柳から:

★原発とめよう!九電本店前ひろぱ★ は、本日で75日目にはいります。
呼びかけ人も1076名になり、皆さんの★原発とめよう!で
九電玄海原発2号機、3号機の運転再開を止め続けています。

これから、佐賀県の古川康知事と地元玄海町の岸本英雄町長の二人の再開容認を
止めなければなりません。

そのためには、
★原発とめよう!玄海ひろぱ★ と
★原発とめよう!佐賀県庁前ひろぱ★の構築を。

私は、★原発とめよう!九電本店前ひろぱ★本陣から離れられませんので、
呼びかけ人の皆様、出来る範囲で、下記の行動参加、
また【報告】での要請にご協力よろしくお願いします。
   ★各地ひろぱ結集軸で★皆さんの声とちからで再稼働を止められます。★

1.7月4日(月)12時 佐賀県庁前に集合し、無期限ハンスト突入集会。 
  県庁横の公園敷地にテント村をオープン。★原発とめよう!佐賀県庁前ひろぱ★の構築を!
2.7月8日(金) 18:00〜20:45 「市民でつくる玄海原発説明会」 
   場 所:メートプラザさが 
   パネリスト:藤田祐幸さん、菊池洋一さん、小山英之さん 
     (佐賀県主催の県民説明会に対抗して)
3.7月10日 午後13:00から15:00
  「原発からの撤退を求める大集会」★原発とめよう!玄海ひろぱ★の構築!を。
      場 所:佐賀県玄海町民会館イベントホール(定員500人)
   報告者:仲秋喜道さん 菊地洋一さん 仁比聡平さん
4.7月11日午前10時、佐賀県庁を埋め尽くす大集会 
    (佐賀・県議会原子力安全対策特別委員会日、その後に古川知事は
     再開に関しての最終判断をする見込み)

<佐賀県・九州電力へ要請・抗議!>
・秘書課 FAX:0952−25−7288
      TEL:0952−25−7007
・原子力安全対策課
      FAX:0952−25−7269
      TEL:0952−25−7081
          メールアドレス:genshiryokuanzentaisaku at pref.saga.lg.jp
・古川康佐賀県知事 ツイッターアカウント:@furukawayasushi
・佐賀県知事あてメールフォーム:https://www.saga-chiji.jp/teian/top.html
・玄海町  TEL:0955-52-2111
・九州電力  TEL:092-761-3031
・九州電力社長室 FAX:092-761-6944

横田つとむ さんから:
青柳様

お疲れさまです。
今日は まるで男衆の集まりの日のようでした。
おもしろいもので 女性の多い日もありますし、男性が多い日もあります。

佐賀県の 無責任な行為に向けて 日本中が怒っているようです。
古川は 誰かが一緒に賛成してくれるのを 心から欲しているようです。
彼には 山のような反対のFAXや メール 電話を送りましょう。 
現状をしっかり 認識して欲しいものです。

それにしても 九電の やらせメール これもひどいものです。
まるで やくざの親分が 手下に ちょっとやって来い といっている構図です。
決して許さず、鉄槌を。

今日のあんくるトム工房
九電が やらせメール   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1355
もうひとつは おまけですが 反原発で頑張っている 
反転地の佐野さんのコンサートの様子です。なかなかおもしろいものでした。
ウイスパーコンサート   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1356
 どうぞ ご覧ください。            

深江 守(脱原発ネットワーク・九州)さんから:
九州各地から参加した800人の市民が埋め尽くした株主総会を、圧倒的な動員株主
の数で乗り切った九電は、佐賀県古川知事を使い一気に玄海2,3号機の運転再開に
と動き始めました。焦点は、7月8日の多久市における県主催の住民説明会と11日
に開催される県議会原子力安全対策等特別委員会です。自民党県議団は11日の特別
委員会終了後、「意見を集約する」と言っています。その後、古川知事による「再開
容認」の記者会見が想定されます。

私たちは昨日(7月1日)、佐賀市に於いて運転再開阻止にむけた緊急行動について
相談会を持ち(上記1.2.4.)の点について確認しました。
皆さまの参加をお願いします。
  ★合わせて、報告します★
4月20日から取り組んでいた「全ての原発の廃止を求める署名」
2万6531筆集まっています。
どうもありがとうございました。
第2次集約を10月末日にしていますので、11月ぐらいに
1回目の提出行動を考えてみたいと思います。
引き続き、来年の株主総会までよろしくお願いします。

いわき市からの避難者 布巻皓平さんから:
本日もありがとうございます。
浜岡や沖縄基地のことなど、色々と勉強に、そして刺激になりました。

それと同時に、「避難者の集い」(福島県民の、というくくりは外しました)のノート設置を
★原発とめよう!九電本店前ひろぱ★に許可いただき、ありがとうございます。
同じ思いの人たちと連絡を取ることも出来、これから実際に会って話す機会も持てそうです。
まだ見切り発車ですが、始めたからには是非、避難者同士の輪を広げるきっかけにしてやろう、と思います。

メールアドレスを載せますので、こうしたらどうか、というご意見や、ご質問などもお受けします。
メールアドレス: kioku_no_umi at hotmail.com
玄海原発は黙っていられない状況になってきましたね…。今後の、余談を許さない雰囲気がまるで肌を刺すようです。
あの茶番劇はもう見飽きました。自分の役柄を忘れた知事には、さっさと退場していただきましょう。

古賀由美子さんから:
お疲れ様ですお世話になりました。
福岡市民の方にもう少し危機意識を持って貰う方法が無いかと、
帰ってからもずっと考えていたのですが、映像で流す方法はどうですか?   
電源喪失事故を想定した訓練風景など私は相当インパクトありましたけど、お忙しいのにすみません〓

池田年宏(ピースサイクルおおいた)から:
青柳様
今日はお世話になりました。
ビルの軒先というのは声が思いのほか響きまして、調子に乗って七曲も歌ってしまいました。
反原発の歌三曲とビートルズ、ふるさと。
ふるさとを歌っている時に、通りかかった自転車に乗った方が止まり、
しばらくこちらの方をじっと見ていたのには、ちょっとビビりましたが、
後ろの荷台からやおらハーモニカを取り出して一緒にふるさとを演奏してくれ、
安心を通り越して、うれしさを感じてしまいました。
新しい反原発の歌も披露できました! 
それから、
歩道で測った放射能レベルが、0.4マイクロシーベルト/時だったには一瞬恐怖を感じました。

小倉 藤井義昭さんから:
青柳 様
連日お疲れ様です。
九電 原発廃炉に向け、6・28九電株主総会でお逢いした大勢の皆さんに、どれだけ励まされた事でしょうか。
小生のささやかな写真をUPいたしましたので、ご覧になって頂けたら幸いです。

You Tube
九電 原発廃炉に向け、6・28九電株主総会
http://www.youtube.com/watch?v=OZKtrf2RhJA

九電本店前の会場ホテルを取り囲む人々
http://www.youtube.com/watch?v=qUjdfjGiTdY

そして、もっと沢山の人々の中へ
http://www.youtube.com/watch?v=WwJxcnjd7lA

吾郷健二さんから:
青柳様
いつもありがとうございます。
暑さが厳しくなっていますが、どうぞ、お身体を大事になさってください。
そして、出来るだけ長く、「ひろば」が続くことを願っています。

先日、初めて九電株主総会に出席しましたが、議事運営はひどかったですね。
話には聞いていましたが、九州を代表する企業の経営陣や社員の知的品性が
あの程度のものかと思うと、ほとんど絶望的な気分になります。
木村京子さんがおっしゃっていたように、これが、フクシマ後の株主総会なの
か、とても信じられない思いでした。これは、2010年の総会ではないか、
と。

古川佐賀県知事の態度も、ほとんど信じ難いものですね。事故は津波のせいだ
と言い(原因調査も終わっていないのに)、政府(安全保安院?)が安全性を
保障したと言い(嘘ばかり言って、間違いだと証明されたのに、しかも、
最大の戦犯とも言うべき保安院が!!!)、この知事は、どういう脳の構造を
しているのか、理解に苦しみます。
父親が九電社員で、エネルギー館の館長をしていると聞くと、やっと、彼の態
度に合点がいきますが、そうでなければ、とてもまともな人間とは思えません。
全国の原発周辺自治体の長の態度は言うまでもなく、立地県知事の態度とも全
く
かけ離れていますから。

さて、この投稿は、伊佐智子さんの投稿に触発されたものです。

数年前に、反核医師の会かなにかで、アメリカの女性反核活動家が来日し、
福岡で講演会があって、私は出席しました。そのとき、彼女は、子どもの国際
的な学力テストで、アメリカの子どもの学力がいつも低いことを語ったのですが
(それは、アメリカ社会の激しい格差と貧困から不思議ではないと私は思って
いましたが)、彼女の説明ではその原因は核実験にあるというのです。核実験
の回数のグラフと学力の推移のグラフを示して、見事な対応関係が見られるとし
て放射能が子どもの脳を損傷すると結論づけました。私は、その時は、アメリカ
の子どもの学力が劣っているのは、アメリカ社会の教育システムの問題だと考え
ていたので、この奇抜な(と思った)説明に思わず笑い声をだして、後で、講師
から「あなた笑いましたね。とても気に入りました」と言われましたが。

今にして思うと、彼女の説明は正しかったと考えます。記憶が正確ではありませんし、
ノートも載っていないので、今書いたことの正確さは、私自身が保障できませんので、
どなたか、この講演会に出席された方とか、関係者の方からの正確な補足修正
が頂ければ嬉しいです。

関連して、私の妻がチェルノブイリ支援の会の会員ですが、妻が言うには、
チェルノブイリでは、高校を卒業できない生徒が増えているそうです。つまり、
放射能に犯されて、脳が損傷したため、学習能力が損なわれて、授業について
行けず、卒業できないというのです。先のアメリカの活動家の話を裏付けるも
のです。

もう一つ。原発メーカー(東芝、日立、三菱)製品の不買運動とか、ボイコッ
トとかを全国的にどなたか主導してくださらないでしょうか? 東京で音頭を取っ
ていただけたら、と願うのですが。色々な手段で運動を進めるのがいいと思いま
すが、資本主義社会ですから、企業の不買運動は一番効果があると思います。

また、目立った原発推進派の国会議員の落選運動なども、韓国に見習って、展
開する手もあると思います。石原を知事に再選するような東京都民はどうしようもあ
りませんが、市民社会としては、石原落選運動なども本来なら、あり得たはずと思っていま
すが、日本の限界なのでしょうか?

最後に、いのうえしんじさんにエールを送る意味で。
佐賀の経産省主催のインチキ説明会なるものの抗議運動で、テレビ局の敷地内
に入って、抗議した時に、やめろと仲間のおばさんがしつこく言ってきましたね。
佐賀の風土として、あの程度の行動(100%非暴力の)すら、自制する保守
的(権力に飼いならされた羊の)雰囲気があることはよく分かりましたが、といっ
て、反原発運動が一枚岩である必要など全くありません。いやむしろ、それは望ま
しくないのです。ありとあらゆる多様な運動の形があってよいのであって、あの抗
議行動は望ましくないと思われる方は、自分はあの行動には賛成しないが、しか
し、それはあの人たちの自由な権利であって、誰もそれをやめろなどとは言えない。
反原発ということでは、自分はあの「過激な」(?)人達と同じ仲間であると
言えばよいのです。いや、仲間であるとはよう言わない?
結局、日本人は、個人の主体的な責任というのを、本当には理解していないの
ですね。貧者や失業者に向かっては、怪しげな「自己責任」は言うのですが。
いのうえさん、今後も一緒にがんばりましょう。

佐賀 杉野ちせ子(お休み!玄海原発2号機3号機の会)から:
佐賀は知事が容認の方向ですが、自民党県議団は、まだ一つにまとまっていません。

菅首相は、脱原発で衆議院解散に出るという説もあるようなので、首相に佐賀に来てもらって話を聞きたいという知事の発言が再稼動
にどう影響するのかはよくわかりませんが、8日の県民説明会、11日の特別委員会と続きますので、できるだけ再稼動同意のハード
ルが高くなるように、知恵をしぼろうと思います。
このアピール3は、主に県民説明会の参加者むけです。当日、何とか配ろうと思います。 
アピール3
再稼動を止めましょう!
●県民の命と財産が一番に大事です。
●電気は危険な原子力でなくても火力や水力で発電して節電すれば不足しません。
●緊急安全対策では大事故は防げません。
●1号機はボロボロです。
●原子力発電所の仕事は被曝労働です。

1、なぜ福島の1号機はわずか5時間でメルトダウン(炉心溶融)したのでしょうか。
   保安院は、福島の事故は地震で壊れたわけではないとして、各地の原発に地震対策の強化を要求していません。しかし、原子炉
の設計や建築に携わった専門家たちは、1号機は急激に冷却水がなくなったことから地震で配管の一部が壊れ、最も怖れられていた
『冷却材喪失事故』が起こったと考えています。また、2号機はドーナツ型の圧力抑制室部分で水素爆発しましたが、抑制室の溶接部
分が同じように地震でゆるんだためにそこから水素が漏れて爆発したと考えています。

保安院は、佐賀県知事に地震の影響がなかったところだけのデータを出して、安全だと説明したようです。知事も知事が依頼した推進
側の専門家も見事にだまされたようです。残念。

2、玄海には大地震の可能性はないのでしょうか。
 大臣は浜岡は大地震が起こる確率が高く玄海は低いと説明されていますが、福島も玄海も大地震の確率は同じ0パーセントでした。
最近の地震学でいわれているのは、現在は地震の活動期に入っていて、活断層が見つかっていないところや地震の空白域といわれると
ころでも地震は起こるし、2キロメートル四方が陥没した岩手宮城内陸地震のような直下型の地震の可能性はどこにでもあるというこ
とです。
   知事の発言を聞いていて、『大臣の言葉は重く、佐賀県民の命は軽い』と言われているような気がしました。

3、緊急安全対策やシビアアクシデント(過酷な事故)対策で安全でしょうか。
 知事はこの対策で安全だと納得されたようです。が、例えばこれは、小さな電源車と水を送る長いホースとそのための仮設のポンプ
を準備(緊急安全対策)し、水素爆発を防ぐために屋根に穴を開けるドリルを用意(シビアアクシデント対策)しておけば、福島のマグニ
チュード9の地震と津波によるこの大事故大惨事は福島でも防げたはずだ、と保安院は言っているようなものです。

 原子力発電所の設置の許可は、放射能を外に出さないことが条件です。ですから、これまで放射能を出さないように五重の壁がある
と説明されてきました。もろい壁だったわけですが。

 1979年に同じようにメルトダウン事故を起こしたアメリカのスリーマイル原発事故では何度か建屋内で水素爆発したそうです
が、旅客機が墜落しても壊れないほど頑丈に建屋が作られていたため建屋は壊れず、放射能による大汚染は避けられています。

 原子力発電所を動かす必要があると言われるなら、少なくともスリーマイルのような水素爆発しても壊れない建屋、汚染水が外に漏
れ出さない地下構造、10万トンの汚染水をためるタンクと浄化装置、事故に対応する人たちが被曝しないシステム等を用意するべき
です。

長崎 土居智典さんから:
青柳様
 佐賀県知事への抗議文呼びかけ行動の第二段を始動いたしました。広く呼びかけて頂ければ幸いです。(賛同者申し込み専用のメー
ルアドレスを新設した点に、とくにご注意下さい。)
−−−以下呼びかけ内容−−−
 6月26日に、佐賀県知事宛に、玄海原発再稼働に向けての「説明会」のやり方に抗議を申し入れ、以下の二点を要求しました。
 仝知事・経産省の原子力政策担当者・九州電力の関係部局担当者出席の上での地元住民主催の説明会の開催に協力すること。 
◆ゞ綵ブロックの知事・原発近隣市町村長と協議、および理解を得る形で原発に関する政策を議論すること。

(全文はこちら。html版:http://www.tomodoi.sakura.ne.jp/genpatsu/20110626saga.html  word版:http://tomodoi.sakura.ne.jp/genpatsu/furukawa01.doc )
 現時点に至るまで回答はない上、海江田通産省との会談の内容や、県議会でのやりとりを見ると、全て受け入れるつもりはないよう
です。
 そこで、知事が玄海原発再稼働を最終判断すると見られる11日まで日がないことから、回答を待たずに、次なる抗議文の提出を行い
たいと思います。
 今回も、広く申し入れ連名者を募集します。
 連名者には、街頭で行われる署名などと違って、文書の提出行動を共有するだけでなく、知事・および県議からの回答も、一味同心
の執筆者として共有する仲間になってもらいたいと思います。
 ですので、連名される方は、必ず抗議文に目を通して頂き、納得の上で連名に賛同の連絡を頂きたいと思います。

(抗議文全文のブログ版:http://ameblo.jp/tomodoi/entry-10941780870.html  word版:http://tomodoi.sakura.ne.jp/genpatsu/furukawa02.doc )
 要求の要旨は以下の4点です。
 仝竺2号機3号機の再稼働容認撤回。
◆仝竺1号機の定期点検後の再稼働拒否。
 県知事・経産省の原子力政策担当者・九州電力の関係部局担当者出席の上での地元住民主催の説明会の開催に協力すること。
ぁゞ綵ブロックの知事・原発近隣市町村長と協議、および理解を得る形で原発に関する政策を議論すること。
 なお、今回は連名賛同人が殺到することに備えて、申し込み専用のアドレスを用意しました。私が普段使っているアドレスに大量の
メールが殺到すると、通常の連絡業務が困難になりますので、必ず下記のアドレスの方に申し込みのメールを下さい。
saga at tomodoi.sakura.ne.jp 
注意
〜芦鵑蓮∋親映ご乳の欄に、「在住県」だけしか設けていませんでしたが、今回は「住所」をお願いします。住所を書くのがどうし
ても不都合な場合は、メールアドレスをお書き下さい。必ず、知事からのリアクションを共有できる連絡先を頂きたいと思います。も
ちろん、頂いた個人情報は、抗議申し入れ以外の用途には用いません。
必ず実名でお願いします。
A芦鵝団体名で申し込まれた方がおられましたが、今回は個人名にしぼりたいと思います。
は¬昭圓諒臀犬7月7日24時までにしたいと思います。7月8日に提出予定です。
ニ楜事のコピー・拡散大歓迎です。どんどん拡散お願いします。
−−−引用終わり−−−
 どうか、よろしくお願いします。

川崎 崔 勝久さんから:
なんと馬鹿なことをしようとするのかー原発を地下に建設しようとは!

不覚にも今日まで、自民・民主の「大物」政治家が地下に原発施設を作る学習会を始めたということを知りませんでした。調べたらこ
れは先月既に公表されたことですし、東芝の社長がアメリカと組み、モンゴルで核燃料の貯蔵と処分場を作らせようとしていることも
明らかになりました。韓国の企画財政相のトップは、日経に「日韓原発輸出連携を」を提唱しています。これらの急激な動きは、きっ
と玄海原発の再開を急がせる動きと関連するのでしょう。

金信明さんから:
青柳さん、今日もお元気でひろばにいらっしゃると思います。
「たんぽぽ舎」からの通信で、東京でも玄海原発再稼働を阻止すべく、九電東京支社前で、行動が予定されているそうです。
★ 今が未来の分かれ目!
   7月8日「止めよう玄海再稼働 九電前アクション!
   〜もう玄海原発は廃炉に!〜」やります!(転送・転載大歓迎)

日 時:7月8日(金)17:30 JR有楽町駅日比谷口に集合
        18:30 すぐ目の前の九州電力東京支社前へ移動、リレートークやライブ!
        19:00 申し入れ書提出スタート、リレートークやライブ続ける
        20:30 終了予定
 
講演会:福島原発事故から私たちの町を考える!!〜玄海原発から80km!
講師:藤田祐幸さん(物理学者)
7月30日(土)14:00〜16:00
イイヅカコミュニティセンター4F 401号室
無 料:(無料託児・手話通話あり)
申し込み/問い合わせ:飯塚市男女共同参画推進センター サンクス
       TEL 0948227058 FAX 0948223609 
主催:筑豊・人権と平和を考える会 飯塚市 

___★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___

  九州電力へのアピール・座り込みテント「ひろば」は続けます。
        毎日 午前10時から午後5時 
  場 所:九電本店前 
     地図:http://www.denki-b.co.jp/company/ぬmap19.html
     福岡市中央区渡辺通2丁目1−82  

★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】(7月2日8名)      
    萩原武彦 新田秀樹 中山比呂志 福永俊介 石橋和巳 伊藤宏行
    伊藤実(浜岡原発を考える会)本田登男 
    (7月2日現在総数1076名)                

* なお、もしも記載漏れの方は恐れ入りますが再度ご連絡をお願いします。   
 (メールでの呼びかけ人賛同の方、y-aoyagi at r8.dion.ne.jp 青柳まで)

★☆気力と体力そしてカンパの続く限り、テント村ひろばを続行します。
★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆
★☆ ひろぱ・ 訪問感想記等メールをお待ちしています。  

★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★
Twitter フェイスブック ミクシー で拡散してくださる方は、
以下をお使いください。【拡散希望】
★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆毎日午前10時から午後5時
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html

***********************************
◆◇◆◇◆原発問題学習会のご案内◆◇◆◇◆
原発問題学習会を開きますので、ご参加下さい!

 ◇日 時:7月4日(月) 14:00〜17:00 
 ◇会 場:福岡市農民会館 4階大ホール
    地図:http://tinyurl.com/3ev6hm5
[092−761−6550:中央区今泉町1丁目]
    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆講師=玄海原発対策住民会議 前会長坂本 洋さん 
  「玄海原発の危険性――危険な原発をなくして
     自然に優しい自然エネルギーへの転換を」
主催:平和とくらしを守る福岡県懇話会(担当 溝口)
 Tel:092−721−1211; 
 Fax:092−741−6638
[福岡市中央区大名 2−10−29 2F] 

***********************************
〒812−0041
福岡市博多区吉塚5−7−23
   青柳 行信
 電話   080-6420-6211
Eメ−ル:y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
***********************************


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