[CML 010523] 【報告】第73日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろぱ★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 7月 2日 (土) 14:28:32 JST


青柳です。7月2日。
複数のMLと知人・友人にはBCCでお送りしています。重複の場合は大変失礼します。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第73日目報告
 呼びかけ人(4月20日座り込みから7月1日現在総数1068名)
http://www.nanjinggenpatsu.com/hangenpatsu.html

横田つとむ さんから:
青柳様

お疲れさまでした。

政府・電力サイドの反撃が始まっています。
特に佐賀は 一番弱い部分として 政府・電力サイドは なりふり構わず
風穴を開けようとしています。
多少の知識のある方なら、ごまかしの説明であることは明らかなのですが。
まだまだ、ご存知でない方もいらっしゃるので 宣伝の重要さを感じます。

今日、古賀市から見えた方も 心配なので 防御服などをセットで買い込んだという話しでした。
もう、笑い話では済まされなくなっています。

 今日のあんくるトム工房
直線で玄海から 50Km      http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1354
佐賀県知事 回答になっていない  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1353

平山まゆみ さんから:
青柳さま。
連日、おつかれさまです。
すっかりご連絡が遅くなりましたが、(よびかけ人)賛同します。

森部聰子さんから:
うのさえこさんへ
28日の株主総会で、最後の発言者として うのさえこさんのお手紙を読んでいたのに、
マイクの電源を切られ、それでもなお読んでいたら、マイクを取り上げられました。
その間に会社は、株主提案の5号から8号議案を否決してしまいました。
命に向き合って欲しいというさえこさんの願いを全く無視する九州電力の態度に
憤懣やる方ない気持ちで会場を出たところで、テレビ局のインタビューを受けました。
私は、「九電には心もない 自分で考える頭もない、国任せで無責任。原発を止めて
未来ある電力会社であってほしいですね!」と答えたら、NHKでは、後半の部分だけが
放送されていました。
さえこさん、あなたが徹夜で書いたお手紙を全部読めなくてごめんなさいね!  

原澤かをる さんから:
青柳 行信 様
おはようございます。
配信ありがとうございます。
6月17日に埼玉から母子で引っ越して参りました。
6月28日のデモのことをツイッターで知り、参加させていただきました。

原発は気になっておりましたが、津波被害のあまりに凄惨な様子にショックを受け、
まずは、被災地支援活動に力を入れておりました。
中学生の子供がおりますので、被曝対策の情報は集めておりました。

5月23日、参議院政策会議をUstreamでリアルタイムで視聴し、今起こっていることの
全てが、一挙にクリアになり、移住を早める決断をしました。

すぐに埼玉中心に、学校関係者、議会関係者、地域児童館関係者などに啓蒙活動をはじめ
ましたが、息子の中学校教員達のあまりに放射能への無知・無関心な対応に
「こんな人たちに使う時間はもったいない。さっさと移住し息子の健康を確保してから闘う!」
と決め学期途中で移住してきました。

福岡は学生時代までおりましたが、大変な発展を遂げており驚きました。
ただ、玄海をとめなければ、福島・関東の二の舞です。
同じマンションには、関東からの自主避難者が12組もおります。
息子の学校にも多数の転校生がおります。

自主避難者の方々が集る場所を準備し、情報を九州の皆さまと共有することで、
まだまだ多数派の無関心な地元の皆さまにも、もっと危機感を持っていただけるのでは 
ないかと思っております。
また、福島の皆さまのお話も伺いたいです。
自由参加の交流会などがありましたら、是非お知らせ下さい。

鹿児島 竹上そのみ さんから:
青柳さま、
九州電力株主総会の日はお疲れさまでした。
埼玉からの原発難民です。
鹿児島在住大宮法科大学院を休学して逃げてきました。

座り込みの時、青柳さまは、声がかれておられたけど、
株主総会の時は大丈夫だったので、安心しました。
青柳さまの笑顔が目に焼き付いています。
なんといっていいかわかりませんが、
お礼と感謝でいっぱいです。

河端則子さんから:
青柳さん
いつもありがとうございます。
本当にあなたの大変さを考えたらこんなものでは
すまないのですが、なかなか余裕がなくて、天神
まで行きださないのです。
出来るところで参加させてください。
一昨日はどうもこうもとにかく佐賀に行きました
が、しんぢくんたちのお陰でどうにかでした。
せめて佐賀県民100人くらい集まっていたら
まだプレッシャー与えられたと思うのですが。
株主総会の次の日に抜き打ちですもんね。
とりあえず、本当にありがとうございます。
どうにかして止めたいです。

A.TOMI.C さんから:
F氏とO添さんに捧ぐ
http://bit.ly/jSDht3 九電株主総会アクション
人間の鎖 8倍速

黒川教子さんから:
青柳様、毎日有難うございます。
Joshua McElwee のことですが、もしどなたも 手伝いがいないときは、私が、やります。
または 何人かと、共同作業の形とか、どんな形でも手伝います。
アメリカを離れて、だいぶたつので、英語力が衰えており、自信はありませんが。                

◆◇◆ 7.10「原発からの撤退を求める大集会」◆◇◆
 
日 時:7月10日 午後13:30から15:00
場 所:佐賀県玄海町民会館イベントホール(500人収容)
 仲秋喜道(玄海原発住民会議副会長)
 菊地洋一(鹿児島大学理学部非常勤講師)
   **福島第一原発の建設などに関わ
 仁比聡平(前参院議員日本共産党)
会場フロアーからのフリートーク
 集会後には、町内の玄海原発の入口ゲート前付近で、
 抗議の集会や要請行動を予定。
◆◇ ぜひ、友人・知人のご参加や、
広く参加を呼びかけていただきますようにお願いいたします。◆◇

長崎 土居智典さんから:
青柳様
 6月26日の抗議文の連名者集約の時は、MLで流していただき、ありがとうございました。ついさっき、ようやく現状までの流れをまと
めて、賛同者の方々へ、報告のメールを流したところです。ご協力いただいた、九電本社前ひろばの皆様にも、お礼申し上げます。
−−−以下、報告のメールより引用−−−
 私の6月26日の佐賀県知事への抗議文へ賛同・連名いただき、ありがとうございました。
(抗議文再掲 http://www.tomodoi.sakura.ne.jp/genpatsu/20110626saga.html
       http://tomodoi.sakura.ne.jp/genpatsu/furukawa01.doc )

 お一人お一人に、抗議文提出の際の顛末や、その後の反応などをお知らせしようと思っておりましたが、28日の海江田経産相の佐賀
訪問や、本日の佐賀県議会での審議など、目まぐるしく情勢が展開し、なかなかまとまった経過報告ができないままでおりました。お
詫びいたします。
 賛同いただきました抗議文は、26日に県庁に行って、職員に手渡し、必ず返答いただけるよう申し入れてきました。しかし、現時点
においては、まだ何の反応もありません。

 しかし、26日の「説明会」は、あまりにも不評だったのを、知事自身もまずいと感じたらしく、7月8日に、改めて大規模な説明会を
行うとの発表がありました。しかし、住民主催の説明会の要請は、却下されました。
 そして、昨日明らかになりました7月8日説明会の概要ですが、入場者数500名とするも、入場者枠は玄海町50人、佐賀市を含む市は20
人、町は10人というものであることが明らかになりました。
 既に稼働容認した玄海町には、別個の形で説明会をすればよく、7月8日は、玄海町の枠は0人でも良いのではないのかと思います
が。原発賛成派多数の原発自治体住民の数を多くし、説明会で「納得」の空気を作り出す操作としか考えられません。
 知事は、28日、海江田経産相に対し、知事本人は再稼働容認であるものの、県議会と周辺自治体の同意を得た後に、最終的な判断を
くだすと回答しました。
 本日7月1日の県議会では、県議からの猛烈な反発に見舞われ、議会の了承は得られませんでした。しかし、県議会での情勢も、今後
どのように推移するかは分かりません。
 知事の心づもりでは、8日の説明会の後に、最終判断をくだしたいのだと思います。それだけは、何としても避けなければならず、そ
れに向けて、私もあらゆる方法を講じて、抗議の意志を発していきたいと思います。

 目下、抗議文の第二段や、佐賀県庁周辺での大規模なデモなどが出来ないか、検討中です。
 引き続きのアクションにもご賛同いただきたいと思いますが、今回はひとまず経過報告まで。また、刻々と推移する情勢は、新しく
開設しましたブログの方でも発信していきたいと思いますので、是非ご覧下さい。http://ameblo.jp/tomodoi
−−−引用ここまで−−−

 24日深夜から賛同者を集めた抗議文、100名も集まれば良いかと思っていたのですが、ツイッターで呼びかけたこともあり、1200名を
超える賛同者からメールを頂きました。募集期間が長ければ、もっと多くの賛同者があったと思います。脱原発を願う人々が、こんな
に多いということを、実感した次第です。全国の方々が、玄海に注目しています。決して孤立はしていないと思います。原発再稼働ド
ミノを発動させないよう、古川知事に、どんなに無視されても頑張りましょう。
 今後とも、よろしくお願いします。

中島 眞一郎(原発なしで暮らしたい・熊本)さんから:
 玄海原発2-3号機の再稼働を止めるために、佐賀県議会議員への働きかけと
7月8日の佐賀県多久市中央公民館で予定されている住民民説明会への参加呼びかけ
です。

 6月29日の海江田経済産業相の差が訪問と古川佐賀県知事の再稼働容認発言によ
り、玄海原発再稼働認容の三条件(仝竺つの同意、安全性の確認、佐賀県議会
の同意)のうち、残るは佐賀県議会の同意のみですから、佐賀県議会が、再稼働に
同意しないように県議への働きかけが現在最も重要です。

 佐賀県会議員の連絡先などは、土居智典さんのブログを参照ください。
http://ameblo.jp/tomodoi/entry-10938985396.html

原発維持・推進派は、政府(経済産業省)、県知事、県議会の多数派議員と再稼働へ
向けた手続きをすでに打ち合わせたうえ、強引に進めようとしています。

 玄海原発2―3号機が再稼働できれば、次は同様な方式で川内原発、四国電力の伊
方原発、そして、定期点検中の全国の原発が通常通り2ヶ月後に次々と運転開始でき
るようにもくろんでいます。このように原発の維持・推進派は、プルーサーマル運転
を東電や関電ができなかったときに、九州電力が玄海原発で最初に行い、その後の他
の電力会社が追随していくやり方の再現を狙っています。

ただし、現在は、福島原発の重大事故の発生と今だに収束のめどが立たない状況下
で、事故が進行中であること、再稼働に反対する世論が全国的に広がっていること、
玄海原発の再稼働問題は、6月29日の古川知事発言が全国ニュースで報道されてい
るように、佐賀県内のみの問題ではなく、全九州や全国の問題となっています。ま
た、政府内部が統一されていないこと(管首相と、海江田通産大臣との間では相当温
度差があること)が異なります。

※  福島原発の事故と原子炉の状況については、なお番組を参照してください。

2011年6月16日(木)、テレビ朝日の <http://www.tv-asahi.co.jp/m-bird/> モーニン
グバードの「そもそも総研」コーナー(玉川徹レポーター)に小出裕章氏(京都大学
原子炉実験所助教)がVTR出演しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/b200879/28878048.html

 ※2011年7月1日の玄海原発再稼働 佐賀知事「首相との会談が判断の重要要素」
(佐賀県議会安全対策特別員会での古川知事の発言)
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110701/trd11070117040016-n1.htm

産経新聞 2011年7月1日
古川佐賀県知事が恐れているのは、再稼働の責任を一人背負わされることで、それゆ
え、彼は政府の全面的保証(管首相のお墨付き)という言質を得ようとしています。

 これらの再稼働を画策する者たちの思惑を打ち砕くには、玄海原発再稼働の反対の
世論がどのぐらいあるのか具体的な行動で示していくしかありません。

 佐賀県議会の同意決議などがいつになるのか予断を許しませんが、古川知事の正式
な再稼働容認表明は、7月8日の住民説明会、そして、管首相からの言質をえた後に
なされることになると思われます。その意味では、7月8日の住民民説明会はとても
重要な節目になると思います。佐賀県議会議員への働きかけ、7月8日の佐賀県多久
市での住民説明会への結集と抗議行動が必要と思います。 7月8日に佐賀県知事・佐
賀県議会、への抗議・要請、多久市での住民説明会へ多くの人々の参加を呼び掛けま
す。

崔 勝久さんから:
玄海原発の再開を許してはいけません!
検索から出会ったサイトから玄海町の素晴らしい自然と、いかにも金をかけた場違いの施設写真を使わせていただきました。原発再開
の決定をこのようなカネまみれになった町や県の議会の議員に委ねることはできません。代議制民主主義の形骸化を示しています。首
長は大臣や首相の権威に頼らずに、住民全体の意向に耳を傾けるべきです。外国人住民を含めた住民投票を求めます。
詳しくはブログをご覧ください。
http://www.oklos-che.com/2011/07/blog-post.html

河内謙策 さんから:
 玄海原発2号機、3号機の運転再開に反対する佐賀県民のたたかいに対する支援・
連帯を呼びかけています。

 私が昨日のメール「古川県知事の姿勢に変化!」で明らかにしたように、古川佐賀
県知事・岸本玄海町長が運転再開正式承諾へ向けて動き出しました。佐賀現地では、
怒った県民の抗議が県庁等に殺到しているようです。田中良太さんから御教示いただ
いた以下のサイトの記事をご参照ください。
http://mainichi.jp/seibu/seikei/news/20110630ddg001040003000c.html

県民のこのような怒りを反映してのことでしょう、『佐賀新聞』も1号機の劣化問題
に真正面から焦点をあてた記事を書いています。
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.1968174.article.html
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.1968466.article.html

県議会での激しい応酬も展開されています。「普通の県民」の傍聴
が大きな力になっているようです。
http://mainichi.jp/seibu/news/20110701sog00m040011000c.html

玄海原発の運転再開問題は、全国的な関心も呼んでいます。『毎日新聞』と『信濃毎
日新聞』が批判的見解を発表しました。
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/archive/news/20110701ddm00507015
2000c.html
http://www.shinmai.co.jp/news/20110701/KT110630ETI090003000.html

 一方、昨日のメールでお知らせしたように、鹿児島県・川内原発1号機の運転再開
問題につき、鹿児島県が運転再開へ向けて動き出しました。本日の『南日本新聞』
は、県知事らの以下の発言を紹介しています。現地の脱原発勢力は、「県知事らは、
佐賀以上の急スピードで強引に事を進めるに違いない」と警戒しています。
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=33390
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=33348

以上の状況から、全国各地の原発運転再開に反対している人々は、
佐賀のたたかいに支援・連帯しつつ、全国各地の運動を進めるべきだということにな
るのではないでしょうか。急速に原発推進派を世論の力で包囲するため、県知事に対
するメールなど、くれぐれも宜しく御願い申し上げます。
県知事に対する抗議メール
https://www.saga-chiji.jp/teian/top.html
玄海町長に対する抗議メール
soumu at town.genkai.lg.jp
玄海原発プルサーマル裁判の会に対する激励メール
genkai at khe.biglobe.ne.jp

未来の子どもたちのために、
これからの暮らしと環境を考える市民セミナー
「フクシマとゲンカイ」

●日時:7月23日(土)13:30?
●場所:福岡国際ホール(西日本新聞会館16F)
    中央区天神1-4-1
○基調講演:戸田清氏(長崎大学環境科学部)
 「福島から見えてくる玄海原発と脱原発の展望」
○パネルディスカッション
  コーディネーター:木村京子氏(九電消費者株主の会)
  パネラー:戸田清氏
       山本剛正氏(衆議院議員)
       田中美保氏(主婦)

入場料:前売800円、当日1,000円
     ナチュ村(天神イムズ6F)にて発売中
     他、事務局へ電話、FAX、メールでお知らせ下さい。
     当日受付で前売料金で入れます。
主催、問い合わせ
 NPO法人環境と健康を考える会
 TEL092-534-3664、FAX092-522-7633、メール info at kankyou-kenkou.jp
後援:みらい実行委員会、いのちと環境を守る福岡ネットワーク

___★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___

  九州電力へのアピール・座り込みテント「ひろば」は続けます。
        毎日 午前10時から午後5時 
  場 所:九電本店前 
     地図:http://www.denki-b.co.jp/company/ぬmap19.html
     福岡市中央区渡辺通2丁目1−82  

★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】(7月1日2名)      
 平山まゆみ 黒田敏夫 
    (7月1日現在総数1068名)                

* なお、もしも記載漏れの方は恐れ入りますが再度ご連絡をお願いします。   
 (メールでの呼びかけ人賛同の方、y-aoyagi at r8.dion.ne.jp 青柳まで)

★☆気力と体力そしてカンパの続く限り、テント村ひろばを続行します。
★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆
★☆ ひろぱ・ 訪問感想記等メールをお待ちしています。  

★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★
Twitter フェイスブック ミクシー で拡散してくださる方は、
以下をお使いください。【拡散希望】
★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆毎日午前10時から午後5時
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html

***********************************
◆◇◆◇◆原発問題学習会のご案内◆◇◆◇◆
原発問題学習会を開きますので、ご参加下さい!

 ◇日 時:7月4日(月) 14:00〜17:00 
 ◇会 場:福岡市農民会館 4階大ホール
    地図:http://tinyurl.com/3ev6hm5
[092−761−6550:中央区今泉町1丁目]
    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆講師=玄海原発対策住民会議 前会長坂本 洋さん 
  「玄海原発の危険性――危険な原発をなくして
     自然に優しい自然エネルギーへの転換を」
主催:平和とくらしを守る福岡県懇話会(担当 溝口)
 Tel:092−721−1211; 
 Fax:092−741−6638
[福岡市中央区大名 2−10−29 2F] 

***********************************
〒812−0041
福岡市博多区吉塚5−7−23
   青柳 行信
 電話   080-6420-6211
Eメ−ル:y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
***********************************


CML メーリングリストの案内