[CML 010498] 【報告】第72日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろぱ★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 7月 1日 (金) 09:11:01 JST


青柳です。7月1日。
複数のMLと知人・友人にはBCCでお送りしています。重複の場合は大変失礼します。

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば: 第71日目報告
 呼びかけ人(4月20日座り込みから6月30日現在総数1066名)
http://www.nanjinggenpatsu.com/hangenpatsu.html

横田つとむ さんから:
青柳様

お疲れさまです。
また、雨になりましたね。
海江田への批判は どんどん大きくなってきています。
今後も あきらめることなく 追及していきたいものです。

福島では こどもたちに対して 内部被曝の疑いが出ています。
政府の対応の遅さが 問題として 如実に浮かび上がっています。

あんくるトム工房
「こどもたちが 内部被曝」  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/1352

 本当に 危険な原発です。 止めるしか ありません。

 故郷へ帰りたい 「怒り狂い人」から:
私は東京より避難し3ヶ月。原発事故で鬱にかかり博多のメンタルクリニックに通ってます。
私の地元は今日、富士山の山開きの縁日です。懐かしくて帰りたくて涙がでます。
福島原発のせいで避難を余儀なくされた人はみな同じ思いでしょうね。
皆さん、原発を容認してきた自分たちを悔い改め、二度と原発推進派にだまされないようにしましょう。
そんな議員に投票なんてするもんか。この恨みは忘れない。
日本人は我慢強いなんて言われて誉められたと思うな。覇気がないだけだ。
許せないものは許すな。

布巻 皓平 さんから:
熊本では、福島からの避難者が顔を合わせる親睦会が開かれたそうです。
住み慣れた土地を離れて、不安の中、脱原発に参加されている福島県民の姿を見てきました。
でも、彼らはいつも、県内にいるときと同じように、孤独に闘っているようにも見えました。
これは福岡でもやるべきだ。同じ傷を負ったもの同士で、希望する人たちが集まったり、
連絡を取り合ったり出来る架け橋を作るべきだと、強く思います。
私自身、いつ福島に戻るか分かりませんが、それまでに少しでも、そういった輪を広げたいと。

熊本での親睦会がどのような形で取り仕切られたのか、今伺っているところです。
参考にしつつ、頑張ってみたいと思います。それが、これからの福島の、九州のためになると信じて。

■6/28九電総会で、脱原発の株主が
「福島の方からのメッセージ読み上げ」でマイクを取り上げられた(【報告】第70日目)

福島 宇野朗子 さんから:
青柳さん
メッセージお送りします。
----------------

九州電力のみなさま
九州電力株主のみなさま

福島原発震災が起きて3ヶ月が経ちました。
被災者のひとりとして、みなさまにお伝えしたいことがあり、筆をとります。

今、日本が、世界が、核エネルギーとどう向き合うか、岐路に立たされています。
それは、九州において原子力発電を行ってきた九州電力においても同じです。

被災者の一人として、みなさまにお願いしたいことが3つあります。

第一は、福島原発震災は、どのようにして起こり、何がもたらされ、今後どのように推移するのかということについて、情報を集め、
考えていただきたいということです。わからないまま、人に判断を委ねたり、従来のやり方を続けたりすることを、絶対にやめていた
だきたいということです。原子力発電を推進してきた国や電力会社などの情報だけではなく、長年、原発のもつ危険性について懸念し
警鐘を鳴らしてきた市民や専門家の人たちの情報も含めて、是非、知り、そして考えてください。今回の原発震災は、当初想定外の大
きな津波が原因とされてきましたが、その後地震動による配管等設備の破損の可能性も指摘されています。今後、福島原発事故の原因
究明がなされなければなりませんが、こうした真相究明を待たずして、従来の原子力発電を再開することは、許される選択ではありま
せん。

2つ目は、福島原発震災による放射能汚染がもたらした現実を知っていただきたいということです。津波と地震による深刻な被害に加え
て、放射能汚染が複合した原発震災によって、たくさんの生命が救助の手が差し伸べられることなく、失われていきました。原発事故
収束のために今も文字通り生命を賭して大量の被ばくを強いられながら働いている方々がいます。何の準備もなく、突然に、家も財産
もそれまでの暮らしも、故郷そのものを奪われた人々がいます。チェルノブイリ事故後に強制避難区域となったのと同じレベルの汚染
地で、普通の生活をするように求められている人々がいます。子ども達も赤ちゃんも、避難できない大人とともに、被ばくを強いられ
ています。
 たくさんの子ども達、大人達が、体調の異変を感じ始めています。十分な情報も支援もない中、言い知れぬ不安と絶望を感じていま
す。
取り返しのつかない放射能汚染が広がってしまった福島県では、収束できない原発事故と深刻な放射能汚染地域を抱え、「復興」のビ
ジョンをたてることすらあまりにも困難です。
九電株主のみなさま、どうぞ私たちの悲嘆と不安と絶望を知ってください。放射能汚染が人々や社会や自然環境にもたらす、破壊的な
影響を、知ってください。そして、ひとたび大きな事故が起きてしまえばこうした事態を不可避的に生み出す、原発というものを、発
電方法のひとつの選択肢とし続けることの意味に、人として向き合ってください。

3つ目は、次の原発震災を食い止めるため、できる最大限のことをやっていただきたいということです。地殻活動の活動期に入った日本
において、次の巨大地震は、いつの時点かで、いずれかの地域で必ず起こります。地震学の最前線の知見を無視せず、勉強してくださ
い。そして、「その日」が来る前に、原子炉を止め、燃料棒を取り出し、使用済み核燃料プールの安全確保など最大限できる対策を国
や電力会社、関連企業が行うよう、求めてください。

以上3つの問題について、また今日、たくさんの人々が投げかけるさまざまな問題の大切さを感じ、そしてそれについて十分に情報や
考える時間を持っていないと感じることが一つでもありますならば、ぜひ、無知の上に危険を冒すという過ちを繰り返さないでくださ
い。切に、切に、お願いいたします。

科学は、原爆も原発も作ることができましたが、そこから生み出される放射能を永久に管理したり、解き放たれた放射能を回収したり
することはできません。人々が、放射能被ばくにより様々な被害を受けることを完全に防ぐ手立てもしりません。
この地震大国日本に、わずか半世紀で54基もの原発を建て、その電力を消費し、膨大な核のゴミを生み出し、そしてついに巨大原発
事故を起こしてしまった現実を生きる仲間として、私たちは、今、ひとりひとりが責任と使命を担い、現実から目をそらさず、真に生
命を尊重する持続可能な社会にむけて歩む決意を求められています。

原発は、エネルギー問題である前に、いのちの問題、人間の尊厳の問題です。
 原発という存在は、本質的に、いのちに対する脅威です。
私たちの社会は、私たちのこどもたち、そして未来の世代の人々のために、今、原発と決別しなければなりません。

九州電力株主のみなさん、そして九州電力のみなさん、今、世界の転換点において、みなさんは大きな責任と使命を負うめぐりあわせ
となりました。
みなさまひとりひとりの、人間としての賢明さと倫理と勇気を信頼し、筆を置きます。
2011年6月28日 福島県福島市 うのさえこ

宮崎 スモール・ブライアンさんから:
青柳様、
 大変お世話になりました。会えてよかったです。
またPlowsharesなどの話をしましょうね。BerriganたちはヒーロHeroだね。
  無差別的にディジカメラの総会デモ写真をアップしました。
だれか 使える写真があったらダウンロードしてください。

http://gallery.me.com/thesmalls1/100859
ユーザ            miyazaki
パスワード     4zen

 またよろしくお願いします、

佐賀 杉野さんから:
以下のように海江田大臣に手渡したいと思ったのですが、郵送しました。
                  2011年6月29日
経済産業大臣 海江田万里 様
               お休み!玄海原発2号機3号機の会
         要 望 書 
●議論が尽くされて佐賀県民が安全を確信できるまで、玄海原発2号機、3号機を再稼動させないでください。
●圧力容器が脆くなり、炉心が急激に冷却されると爆発の危険
 性があると指摘されている玄海1号機を至急停止し、厳密に総点検してください。
●脱原発を目指すことを明らかにして、原発に頼らなくても生 活できる地元対策に取り組んでください。

福島の事故で原子力発電所が安全でないことは明らかになりました。そして、
原子力安全行政の責任者である斑目委員長自らが、原子力安全指針は不十分なことを認めています。

事故は収束せずいまだに危険性が指摘され、事故の検証は始まったばかりです。
国は、小さな電源車やホースやポンプを配置した緊急安全対策で、福島のような津波や地震に襲われても
玄海原子力発電所は安全だとされていますが、専門家の意見を待つまでもなく、信じるには、無理があります。
浜岡だけの停止は、「国の経済成長のために地方は原発のリスクを我慢しろ。
浜岡を止めたのは首都を守るためだ」といわれているように聞こえます。

川崎 崔 勝久さんから:
青柳さん、おはようございます。
川崎は猛暑で、夜も寝ずらい日が「続きます。
お体の方、いかがですか? くれぐれもご注意ください。

福島が事故の解明もできず、修復もままならないのに、
安全宣言とはなんということでっしょう。また国の保障が
あれば受け入れるとは、佐賀の首長もなんという無責任な
ことを言っているのでしょうか、彼らは自分たちが痛い目に
遭わないと原発に問題があるということを認めない人たち
なのでしょうか。

M9クラスの地震、津波が来ても安全だなどとどうして
言えるのか、私にはまったく理解できません。
本日、「原発体制を問うキリスト者ネットワーク」(仮称)の
集いをもちます。教団・教派を越えて個人の立場で参加
し、自由に迅速に自分の意見を多くの人に伝えていければと
願っています。

静岡 増田 都志美 さんから:
青柳さま、
猛暑ですが、体調管理は、大丈夫かと、ご報告を読むたび、し
ょうしょう案じてしまいます。
毎日、本当にお疲れ様です。

海江田氏が行ったようですね。
原発再稼働を急がせていますが、あまりに強行でいささか不自然です。
ちょっと考えついたことをひとつ。

静岡新聞6月29日朝刊7面記事より抜粋
「中電、供給余力7%に」
中部電力は、28日に浜岡原発の全面停止で電力需給が最も厳
しくなるとしていた7月の供給余力を従来の4・8%から7・
0%に上昇するとの見通しを発表した。火力発電所の定期点検
時期の変更などで供給力を43万キロワット上積みし2806
万キロワットに引き上げた。

と報道されています。
中電の7月供給計画では、供給見込みが2806万キロワット
、需要見込みが2622万キロワットです。

最も需給がひっ迫する7月に、「火力発電所の定期点検」の時
機を変更する!!ただそれだけで、原発止めても電気は大丈夫
、になってしまうわけです。

浜岡廃炉のためには、この猛暑でも、「電力不足」恫喝をはね
のけて闘うことが、第一歩なわけで、これはもう「勝てる」と
いうより、「勝たねばならぬ!」の決定打だと私は思いました。

九電が、もし原発停止状態で猛暑を乗り切ってしまえば「電力
不足」恫喝が全く効果なしになりますから、どうしても7月受
給逼迫時に、「原発を稼働して乗り切りました」という実績を
つくらなければならない、ということではないのでしょうか。

急ぐ理由を、きちんと追及しなければならないと思いますが、
アリバイ作り、ということならば、とんでもない話です。
反原発つぶしに、住民への危険を冒して、稼働する?!

あからさまな人命無視の犯罪行為です。

九電の事情はあまりわかりませんので、可能性として考慮して
みてください。
「最も需給が逼迫するのは7月の第4週の5・8%。逆にお盆
の時期8月第3週は28・8%と大きなゆとりが生じる。」
「供給力を上積みする対策では、新名古屋、川越、四日市の各
発電所の一部で定期点検の時期を需要のピークから外す」と、
記事は結んでいます。

ひと夏も、恫喝に耐えるのか!!と思わず、7月の第4週、電
力不足恫喝にへこたれなければ、よいわけです。

充分な手段を講じもせずに原発再稼働は、たとえようもない非
常識です。原発は地域経済を、将来にわたって壊滅させるしか
ないのですから。
原発建造物も、他の固定資本と同様、必ず老朽化しますから、
償却期間が終了したら、更新されなければならない。
でも、いったいどうやって??
老朽化した原発をどうするのか、計画さえないではありません
か!
それを考慮せず無理に稼働し続けると、どうなってしまうのか
、ちょっと想像しただけでもわかること。
仮に地震などの自然災害がなくとも、あの、佐賀県の美しい海
に、二度と魚が住めなくなる現実的可能性は、必然に近い、と
いう事実を直視しなければなりません。

このメールを書き直して、経産省に送るつもりです。
青柳さま、皆様、くれぐれもご自愛くださりつつ、おやりください。
 田口さまにもよろしくお伝え下さい。
「猛暑を乗り切って、電力不足恫喝をはねのけよう!」
涼しい夏より、暑い夏だからこそ、反原発の説得力が大きくな
るのだと、私は信じています。
・・若くもない身には、しょうしょう過酷ですけどね!・・
それでは、また!長文、ご容赦ください。

伊佐智子さんから:
青柳 行信 様

 いつも情報をありがとうございます。

 東京大、放射線医学研究所の中川恵一氏のHPやツイッターで、全く根拠のない
「安心・安全」のデマが流されていると思いますが、そこで、でてき たものは、

「放射線で癌が増えるなどというおそれは、全く根拠がない、過剰反応だ、なぜ
なら、日本人はすでに、癌が死亡原因の第1位でありるのだから。」と いうもの。

 しかし、彼らが語っていないのは、癌が死亡原因の第1位になったのは、昭和
55年(1980)であり、日本で原子力発電が始まって、10数年ほど 経過
してからです。

 そこで、調べると原発による放射能汚染と癌の因果関係について、平成17年
の癌死亡の多い都道府県(厚労省)と、原発のある地域(隣接の県も含 む)と
のあいだに、何らかの相関関係があるのではないかと思われます。その資料を示
しております。
    <http://blogs.yahoo.co.jp/juliatetsuma/13032879.html>
    原発地域と がん死亡の因果関係がある!
    http://blogs.yahoo.co.jp/juliatetsuma/13032879.html

 こ れまで、癌発症の原因には、食事の西洋化、生活の中の化学物質、環境ホ
ルモン等が言われていましたが、原発のことなど全く考慮されており ません。
食事、工 業地帯による大気汚染など、地域的な差異は多少あると思いますが、
それにしても、癌死亡率の高さと原発との距離とは奇妙に相関しているよ うに
思えてなりま せん。少なくとも、生活者としての私たちにとっては、科学的精
密さよりも、このような情報で十分、原発を反対する理由になるのではないで
しょうか。

 もっとも、これは、原発がつくられた当初と、その10年以降の年次変化状況
を見比べる必要はあると思います。これだけをあげて、因果関係がある と明言
することはできないのですが。
 
 また、福島からの情報ですが、福島の子どもに鼻血、下痢などの放射線被曝の
急性症状と思われるような症状がでているということ。しかし、お母さ んたち
が、相談しても、「母親が神経質になりすぎるから、考えすぎだから」といって
片付けられ、被曝のことや、不安さえ訴えられない状況だそうで す。

http://eyevio.jp/channel/searchword_npj/442182?offset=0&sort= 
<http://eyevio.jp/channel/searchword_npj/442182?offset=0&sort=>

 結局、もしこちらで事故が起こっても、放射線の影響はほとんどないという
論理で、必要な避難など、対処が何もなされない可能性がありますね。
怖いことです。自分たちで自分たちの命を守っていかなくてはなりません。

イタリア・ローマ 弘田さんから:
青柳さん

 毎日大変ながら、実に有意義、かつ必要な取り組みに敬意を表します。

米国のもっとも進歩的なカトリック週刊紙が、8月にヒロシマ、長崎を中心に日本の
カトリック教会取材のために来日します。青柳さんと反原発の闘いについて話したと
ころぜひインタビューしたいそうです。Joshuaという青年です。支援者の中から通訳をし
てくださる方があると良いのですが。ぜひお願いします。核兵器だけでなく、反原発
の闘いについても米国の人たちに紹介できますように。
メールは、
青柳さん
 米国のナショナル・カトリック・リポーターの記者のジョシュアともうします。8
月に長崎の原爆の日についての取材のために訪日しますが、シスター弘田から地震以
来原発問題で抗議行動をされていることを知りました。博多に8月11,12日行き
ますが、お目にかかれるでしょうか。そしてまたどなたか通訳をしてくださる方があ
るでしょうか。
よろしくお願いいたします。ジョシュア・マクエルウィー

Dear Mr. Aoyagi,
Hello. My name is Joshua. I am a reporter with a newspaper in the United
States called the National Catholic Reporter.

I will be making a trip to Japan in August to report on the annual
commemoration of the bombing in Nagasaki. Sr. Filo Hirota mentioned to me
how you have been protesting at the nuclear power plant since the earthquake.

I am wondering if we might be able to meet and speak while I am in Japan. I
am considering staying in Hakata August 11 and 12. Would you be able to
speak with me? I wonder also if there might be someone who could interpret
our conversation.
Thank you very much for your time. Peace to you,
Joshua McElwee

◆◇◆◇◆原発問題学習会のご案内◆◇◆◇◆
原発問題学習会を開きますので、ご参加下さい!

 ◇日 時:7月4日(月) 14:00〜17:00 
 ◇会 場:福岡市農民会館 4階大ホール
    地図:http://tinyurl.com/3ev6hm5
[092−761−6550:中央区今泉町1丁目]
    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆
☆講師=玄海原発対策住民会議 前会長坂本 洋さん 
  「玄海原発の危険性――危険な原発をなくして
     自然に優しい自然エネルギーへの転換を」
主催:平和とくらしを守る福岡県懇話会(担当 溝口)
 Tel:092−721−1211; 
 Fax:092−741−6638
[福岡市中央区大名 2−10−29 2F] 

___★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろぱ★☆___

  九州電力へのアピール・座り込みテント「ひろば」は続けます。
        毎日 午前10時から午後5時 
  場 所:九電本店前 
     地図:http://www.denki-b.co.jp/company/ぬmap19.html
     福岡市中央区渡辺通2丁目1−82  

★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】(6月30日2名)      
 小形悟 犬伏邦明
    (6月30日現在総数1066名)                

* なお、もしも記載漏れの方は恐れ入りますが再度ご連絡をお願いします。   
 (メールでの呼びかけ人賛同の方、y-aoyagi at r8.dion.ne.jp 青柳まで)

★☆気力と体力そしてカンパの続く限り、テント村ひろばを続行します。
★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ★☆
★☆ ひろぱ・ 訪問感想記等メールをお待ちしています。  

★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★
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以下をお使いください。【拡散希望】
★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆毎日午前10時から午後5時
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
   場 所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1−82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html


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