[CML 013676] 【「フィリピンでの日系企業による農地収奪反対運動代表」の関西での受け入れパートナー募集中です!】 シンポジウム「海外農地投資(ランドラッシュ)の現状とバイオマスの持続可能な利用 ~日本は今後、どう対応すべきか~」開催のご案内

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2011年 12月 14日 (水) 12:52:02 JST


関西フィリピン人権情報アクションセンターにも以下の方の受け入れ要請が来ています。ご協力いただける方は以下までご連絡を!

関西フィリピン人権情報アクションセンター

京都府宇治市広野町西裏99-14 パール第1ビル3階

Tel 0774-48-1100

Fax 0774-44-3102

http://www.geocities.jp/fujiwara_toshihide/

fujiwara_toshihide at yahoo.co.jp


> 「日本企業が関わるフィリピンのエタノール生産事業事例の紹介」 
> 波多江秀枝(国際関係NGO FoE Japan委託研究員) 
> ドミエ・ヤダオ氏(カガヤン・バレー地方農民連合 地方評議会メンバー) 
>  (通訳:波多江秀枝) 



> [grupo-cade]グループの掲示板に投稿があったことを、Yahoo!グループよりお知らせいたします。 
> --- 
> 情報転載します。 
> 関西でもできるといいんじゃないですか? 
>  
> 青西 
>  
>  
> シンポジウム「海外農地投資(ランドラッシュ)の現状とバイオマスの持続可 
> 能な利用 ~日本は今後、どう対応すべきか~」開催のご案内 
>                       <転送歓迎・重複ご容赦> 
>  
> 近年、ランドラッシュあるいはランドグラビングと呼ばれる海外土地投資の問 
> 題が、世界的に大きくクローズアップされています。このランドラッシュの2 
> 割程度は、バイオ燃料作物を対象としていると言われています。この現状を把 
> 握し世界の持続可能な農林業の発展に資する形で(日本の)バイオマス利用を 
> 推進するには、どのような点に注意して対応すべきかについて議論し、今後の 
> 日本の関わりをより持続可能性なものにする一助とすることを目的に、シンポ 
> ジウムを開催いたします。 
>  
> 日 時:2012年1月18日(水)13:30~17:00 
> 会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟102 
>    (東京都渋谷区代々木神園町3-1)小田急線参宮橋駅より徒歩7分 
>     http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html 
> 主 催:NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク、財団法人地球・人間環境 
>     フォーラム、国際環境NGO FoE Japan 
> 参加費:主催団体会員 無料、一般 1,000円 
>  
> プログラム: 
> <基調講演>「海外農地投資の現状と持続可能な農林業の発展のため国際社会 
> がなすべきこと」 
> ソフィア・モンサルベ・スアレス氏 Sofia Monsalve Suarez 
> FIAN(Fighting hunger with human rights)インターナショナル プログラム 
> ・コーディネーター 
>  
> 「農林業における持続可能性と現在進行する大規模土地集積の問題点」 
> 池上甲一氏(近畿大学農学部教授) 
>  
> 「日本企業が関わるフィリピンのエタノール生産事業事例の紹介」 
> 波多江秀枝(国際関係NGO FoE Japan委託研究員) 
> ドミエ・ヤダオ氏(カガヤン・バレー地方農民連合 地方評議会メンバー) 
>  (通訳:波多江秀枝) 
>  
> <パネルディスカッション> 
> 「海外農地投資(ランドラッシュ)の現状とバイオマスの持続可能 
> な利用 ~日本は今後、どう対応すべきか~」 
>  
> ソフィア・モンサルベ・スアレス氏 
> 池上甲一氏 
> 外務省経済局経済安全保障課課長補佐 岩間哲士氏 
> 経産省資源エネルギー庁資源・燃料部政策課課長補佐 渡辺信彦氏 
> 満田夏花(国際環境NGO FoE Japan理事) 
> 司会:NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク理事長 泊みゆき 
>  
> ※日英同時通訳がつきます。 
> ※出演者が一部変更になる可能性があります。 
> ※本事業は、三井物産環境基金の助成を受けて実施します。 
>  
> ※参加をご希望される方は、下記よりお申し込みください。 
> http://www.npobin.net/apply/ 
> (画面右端の「詳細」ボタンをクリックしてください。) 
>  
>  
> 第110回研究会にも、まだ席に空きがあります。 
>  
> <バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)第111回研究会のご案内> 
>  
> 日 時:2012年12月16(金)19:00~21:00 
> テーマ:「『広葉樹ルネサンス』をめざしてー広葉樹利用のこれまでとこれか 
> ら」 
> 講演者:土屋俊幸氏(東京農工大学大学院教授) 
> 会 場:JICA地球ひろば セミナールーム202 
>   (東京都渋谷区広尾4-2-24)東京メトロ日比谷線広尾駅徒歩1分 
>      http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 
> 参加費:BIN会員 無料、一般 1,000円 
>  
> ※日本の面積の2/3が森林で、そのうち4割が人工林です。残り6割の自然 
> 林のほ 
> とんどを占める広葉樹林は、かつては「里山」として、薪炭材や様々な林産物 
>> 宝庫として地域で活用されていました。 
>  
> ※昭和30年代のエネルギー革命で日本では見事なまでに薪炭材は駆逐され、里 
>> の利用もほとんど行われなくなりました。 
>  
> ※今後、持続可能な地域づくりやバイオマス利用を進めていく上で、この広葉 
>> 林の利用は重要な要素であり、フロンティアです。 
>  
> ※土屋俊幸先生は、広葉樹の多様な利用を促進させることを通じ、森林の総合 
>> 価値を引き出し、地域を活性化させる手法を提示する「広葉樹ルネサンス」を 
>> 唱されています。 
>  
> ※第111回研究会では、土屋先生に、広葉樹利用の変遷と概要を伺い、生物多 
>> 性を保全・促進しながらどのような利用が可能なのか、参加者の皆様ともディ 
>> カッションできれば幸いです。 
>  
> ※参加をご希望される方は、下記よりお申し込みください。 
> http://www.npobin.net/apply/ 
> (画面右端の「詳細」ボタンをクリックしてください。) 
>  
> △▼☆★△▼☆★△▼☆★△▼☆★△▼☆★△▼☆★△▼☆★ 
>  
> ◆NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)では、会員を募集中です。 
>> 人会員(年会費3,000円より)と法人会員があります。 
> 会員の方は、BIN研究会に会員価格(通常無料)でご参加できるほか、バイオ 
>> スのメールマガジンやメーリングリストへの登録が可能です。 
> 詳しくは、当ネットワークホームページ(http://www.npobin.net/)の「会員制<http://www.npobin.net/%uff09の%u300c会員制> 
> 度」のページをご参照ください。 
> なお、会員の方で[e-biomass]で始まるメーリングリストのメールが届いてい 
> ない方は、http://groups.yahoo.co.jp/group/e-biomass/ で再送付手続をし<http://groups.yahoo.co.jp/group/e-biomass/で再送付手続をし> 
>> いただくか、事務局までご連絡いただければ幸いです。 
>  
> ◆12月15日~17日、東京ビッグサイトで開催される世界最大規模の環境展、エ 
>> プロダクツ2011に出展します。小間番号はN-88です。詳細は下記をご参照くだ 
> さい。 
> http://eco-pro.com/eco2011/ 
>  
> ◆「持続可能なバイオマス利用に向けて 調査研究・意識啓発事業」のWebペー 
>> を6月にオープンしました。 
> http://www.gef.or.jp/activity/economy/stn/index_biomass.html 
> 持続可能なバイオマス利用に関するメールマガジンを数カ月に一回、発行しま 
> す。 
> メールマガジンを希望される方は、「持続可能なバイオマス利用メールマガジ 
>> 希望」と書いて、E-mail:mail at npobin.net までメールをください。 
>  
> ◆東日本大震災「つながりぬくもりプロジェクト~太陽光・太陽熱・バイオマ 
> スなどによる被災地支援~」では、バイオマスなどによる被災地支援のための 
>> 寄付をお願いしています。(ご協力いただいた皆様、どうもありがとうござい 
>> す。)今後は、被災地にペレットストーブ、薪ストーブやバイオマスボイラー 
>> 提供します。 
> 詳しくは、こちらをご参照ください。 
> http://tsunagari-nukumori.jp/ 
>  
> ◆新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成をいただいて作成して 
>> たバイオマス白書2011が完成しました。ご協力いただいた皆様、どうもありが 
>> うございました。「国産材利用拡大と木質バイオマス利用」「バイオ燃料とラ 
>> ドラッシュ」の二つのトピックスの他、2010年の国際・国内動向などについて 
>> とめたものです。 
> サイト版は、下記に掲載しています。 
> http://www.npobin.net/hakusho/2011/ 
>  
> また、バイオマス白書2011小冊子版(ダイジェスト版)の送付希望も承ります。 
> A4版フルカラー28pの小冊子です。ご希望の方は、下記をご参照ください。 
> http://www.npobin.net/data/ 
>  
> ◆この研究会ご案内のメールは、会員以外の方にも無料でお送りしています。 
>> 要のない方は、その旨ご連絡ください。次回から送信しないようにいたします 
> (転送されている場合は、転送元にご連絡ください)。 
> また、送付先メールアドレスの変更や新たに送付をご希望の方は、お気軽にご 
>> 絡ください。 
>  
> ◆バイオマス産業社会ネットワーク研究会のお申し込みをいただいた方、案内 
> メー 
> ルをご希望された方からいただいた情報は、当ネットワークからのバイオマス 
>> 用に関する研究会や資料のご案内・ご送付以外に、ご本人のご承諾なく利用す 
>> ことはありません。 
>  
> 以上、何かご不明の点等ありましたら、お気軽に下記事務局までお問い合わせ 
>> ただければ、幸いです。 
>  
> それでは皆さま、寒さ厳しい折ですが、どうぞご自愛ください。 
>  
> ************************************************** 
> NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク(BIN) 
> 泊 みゆき 
> 〒277-0945千葉県柏市しいの木台3-15-12 
> Tel:047-389-1552  Fax:047-389-1552 
> E-mail:mail at npobin.net 
> ※インターネットプロバイダーのスパムメール対策を受けています。 
> いただいたメールが(不通通知なしで)届いていない可能性があるので、 
> お手数ですが重要なメールの場合は、別途ご確認をいただければ大変 
> 幸いです。 
> http://www.npobin.net 
> ************************************************** 
>  
>  
> ヘルプページ:   http://help.yahoo.co.jp/help/jp/groups/ 
> グループページ: http://groups.yahoo.co.jp/group/grupo-cade/ 
> グループ管理者: mailto:grupo-cade-owner at yahoogroups.jp 
>  
>  
>  
>  
> --- 
> なお、投稿者は本メールの送信者欄に表示されている方です。 
>  
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