[CML 013641] 【報告】第236日目報告★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2011年 12月 12日 (月) 07:13:43 JST


青柳行信です。12月12日。

● 11.13『さよなら原発 ! 福岡 1万人集会』集会実行委員会として、
  今週12月13日(火)13時30分から九電への申し入れを行います。
  1万人集会の「集会宣言文」を手渡し、来年の再稼働阻止に向けた情報の収
  集を行います。皆様のご参加よろしくお願いします。
   ≪事前の打ち合わせを30分前の13時からひろば・テントで致します。≫

【転送・転載大歓迎】
原発とめよう!九電本店前ひろば第236日目報告
呼びかけ人(4月20日座り込みから12月11日現在総数1941名)
★原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
       
《さよなら原発!福岡一万人集会》 
  ホームページ: http://www.goodbye-nukes.com

  <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです>
 ★私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

玄海原発で放射線値上昇 九電、水漏れとは「関連ない」
    2011/12/11 19:55   【共同通信】
 佐賀県は11日、九州電力玄海原発3号機(同県玄海町)の放水口で、
9日午後3時に放射線測定値が473cpm(cpmは1分当たりの放射線測定 
値)に上昇し、
通常の変動範囲(433~472cpm)を若干上回ったと発表した。

 玄海3号機では9日午前10時50分ごろ、
浄化用ポンプから1次冷却水が約1・8トン漏れるトラブルが発生したが、
九電は「関連はない」としており、今後原因を調べる。

 県によると、測定値が上昇したのは、2次冷却水を冷やすための海水の放水口。
発電所内で低レベル放射性廃棄物を処理した水を捨てることもあるが、
9日は処理水の放出はなかった。

村上 さんから:
青柳様
いつも報告メールありがとうございます。
FRYING DUTCHMAN の「humanERROR」という曲が素晴らしいです。
このグループ、原発の実態をよく勉強していて、しかもこの歌を聴くと原発に反 
対する勇気やエネルギーが湧いてきます(*^^*)
FRYING DUTCHMAN の「humanERROR」是非、聴いてみてください!
↓
http://www.youtube.com/watch?v=ENBV0oUjvs0&feature=player_embedded

崔 勝久(CNFE事務局長)さんから:
韓国古里(コリ)原発に行って来て(写真家 金徹 Kim Chol)
http://www.oklos-che.com/2011/12/kim-chol.html

私にツイターで見知らぬ人から写真家の金徹氏のブログの紹介がありました。
韓国の新聞報道のあまりの酷さに驚いた彼はすぐに原発がある古里(コリ)
を訪ねるのですが、かれはそこに日本の3・11以前と同じ状況を目にします。
そして日本に帰国してあまりの忘却の速さに驚くのです。

彼の写真は何よりも古里がいかに平凡な姿の中に、その危険性を潜ませて
いるのかを見事に写真で表しています。

中田妙佳 さんから:
メールをいつもありがとうございます。
■フランスねこのNews Watching
下記にフランス語で発信される福島原発事故関連記事を読むBlog(ときどき更 
新)からの情報をご紹介。
▼日本の国内での視点ではない見方が、やはりあるように思います。
たいへん参考になる記事がいろいろ書かれています。
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■「除染は原子力村の新しい収入源になっています」ルモンド紙による小出助教 
へのインタビュー(12月8日)
http://franceneko.cocolog-nifty.com/blog/

ルモンド紙は12月8日、京都大学原子炉実験所の小出裕章助教へのインタビュー 
を掲載しました。ここではその一部をご紹介します。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

京都大学原子炉実験所の小出裕章助教は、日本の原子力分野で最も注目される人 
物の一人だ。日本政府の原子力政策に異を唱えたために、他の同様の考えを持つ 
科学者たち同様、ほぼ40年間にわたって科学界の「牢獄」に閉じ込められてき 
た。小出助教は何の責任も任されず、少しの予算しかあてがわれない「助手」に 
留められてきた。

原子力の危険性に警笛を鳴らす小出助教の著作は(長い間)世間の注意を集める 
ことなく置き去りにされてきた。しかし福島で起きた悲惨な事故の発生以来、小 
出氏の2冊の著作―『原発はいらない』(注1)と『原発のウソ』(注2、仏語訳で 
は出版されていない)―は現在も上位6位以内に入るベストセラーとなっている。 
又、小出助教による発言が掲載されているブログは、福島原発事故に関するブロ 
グ類の中でも最も読まれているものの一つに数えられる。

● 福島原発事故から9ヶ月が過ぎました。どんな教訓を引き出すべきでしょうか。

原発は人間が操作する機械です。失敗が起きないということは有り得ません。大 
学で勉強した後、僕は自分の人生を原子力に捧げたいと思っていました。僕は、 
どちらかと言えば保守的な学生だったと思います。そうしているうちに、1970年 
代の初め頃、女川原発の建設に反対するデモに同席する機会がありました。なぜ 
反対するのか、僕には分かりませんでした。しかし自分で調べるうちに、少しず 
つですが原子力の危険性について自覚が芽生えて行ったのです。日本に地震や津 
波があるから危険だと言うだけではありません。現在のレベルの科学では、原子 
力発電は危険なのです。どんな場所にあっても。

●日本政府の態度についてどう思いますか?

恥ずべきものだと思います。日本政府による福島原発事故への対応は、複数の面 
で非難を免れません。危険の過小評価、情報隠し、当初は原発から半径3キロ以 
内の地域の住民に対してのみ「念のため」避難するように勧告した、といった被 
災者の救出に関する遅れがありました。そして避難区域は同心円状に拡大されて 
行きました。放射能は風の流れによって(北西方向へ)動いて行ったのに、です。

●日本政府は今後、どうすべきでしょうか?

今すぐ全ての原発を停止すべきです。福島原発事故のレベルの事故がもう一度起 
きたら、日本はもう立ち直ることはできません。原発で発電しなければ電気が足 
りなくなる、という脅しは嘘です。現在停止させられている水力発電や火力発電 
の施設を以前のように稼働させれば、従来通り電気が確保できるのです。

●日本の研究者の大多数が政府の原子力政策を支持してきたのはなぜですか?

原子力の推進は政府の政策です。学術界やメディアはそれに追随してきました。 
そして、科学者たちは自分たちの世界に引きこもって、社会的責任を放棄してき 
たのです。政府と原発を動かす電力会社は、事故は起きないと信じようとしまし 
た―事故は起きないと信じるリスクの方を取ったのです。

●あなたは、原子力の歴史は差別の歴史だと発言しています。

原子力による発電は、特定の社会層を犠牲にすることで成り立っています。原発 
は電気を使う都市の近くではなく、自らを守る術をもたない人々が住む地方に建 
設されています。そして、大多数が組合に参加している正社員ではなく、請負労 
働者に大部分の被曝リスクが押しつけられているのです。原発で働いたことによ 
り被曝に苦しめられている被害者の86%が「原発ジプシー」、すなわち請負契約 
の労働者なのです。

● 日本政府は「新しい段階」へと移りたがっています。「復興」や「除染」と 
いった言葉が何度も繰り返し聞こえて来ます。

原子力推進のロビー勢力―私たちは「原子力村」と呼んでいますがーは同じ場所 
に居座り続けています。除染が彼等の新しい収入源となり、「復興」は建設会社 
にとっての思いがけない贈り物となりました。本当に除染をやるというなら、福 
島県内の全ての地区でやらなければなりません。でも、放射能に汚染された土を 
どこに持って行くと言うのでしょうか。

(注1)『原発はいらない』幻灯舎ルネッサンス文庫 880円
http://www.amazon.co.jp/原発はいらない-幻冬舎ルネッサンス新書-こ-3--小 
出-裕章/dp/4779060486

(注2)『原発のウソ』扶桑社新書 777円
http://www.amazon.co.jp/原発のウソ-扶桑社新書-小出-裕章/dp/4594064205 
/ref=pd_sim_b_1

(Philippe Pons, ≪ Pour le nucleaire, il n’y a jamais de responsables. 
Trop d’interets sont meles… ≫, Le Monde, 2011.12.08)
http://www.lemonde.fr/planete/article/2011/12/07/pour-le-nucleaire-il-n-y-a-jamais-de-responsables-trop-d-interets-sont-meles_1614282_3244.html

木村幸雄 さんから:
最近も、防衛相や沖縄防衛局長発言をはじめ、あいかわらず政府側のあきれる話 
が多いですが、
またまた、文科省があきれることをやっています。
学校の放射線の副読本は、福島事故のことが前文で少し触れてあるだけというこ 
とで批判されていましたが、それを作っていたのは、なんと電力会社関連団体 
だったというものです。そんなことですから、「一度に100ミリシーベルト以 
下の放射線を受けた場合、放射線だけを原因としてがんなどの病気になったとい 
う明確な証拠はありません」とも、書くこととなるのです。
上記のような考え方で、巧妙に隠されたり、裁判に訴えても認めないことも十分 
考えられますが、5年、10年以上たって(もちろん、それ以前にも)、確実に 
フクシマの健康被害者は膨大な数で現れます。特に今の子どもに。25年前の 
チェルノブイリがその証左です。

こんなもの、原発=核発電と同様に、子どもには危なくて、学校で使うわけには 
いかないですね。
教員の皆さん、教育委員会の皆さん、ぜひとも、真に子どもの命を守るために必 
要なことと、核発電の危険性を明記した教材か副読本を、自らの手で作り出して 
ください。それが、教育関係者の今日的使命ではないでしょうか。
////
朝日新聞:放射線の副読本、電力会社関連団体に委託 文科相が陳謝
      http://www.asahi.com/national/update/1209/TKY201112090455.html
 文部科学省が10月に公開した放射線の基礎知識についての副読本が、電力会 
社の経営陣らが理事を務める財団法人に作成委託されていたことが分かった。中 
川正春文科相は9日の閣議後会見で「内容に影響はなかったと思うが、電力会社 
が中心になってつくっている団体への委託は適当ではなかった」と述べた。
 文科省によると、副読本改訂事業の一般競争入札は東日本大震災直前の3月9 
日にあり、「日本原子力文化振興財団」が約2100万円で落札した。原発事故 
を受けて内容を全面的に見直すことになり、事業費を約3700万円に増額した 
が、委託先は変えなかったという。同財団の常勤・非常勤理事には電力会社の社 
長やOBらも名を連ねる。
 文科省は「この財団が事務局役を担ったが、中身は専門家や教員らによる独立 
した作成委員会が執筆、編集した」と説明している。

美浜の会の島田 さんから:
皆さまへ
大飯3・4号の運転再開反対の緊急署名が完成しました!
下記からダウンロードしてください。
http://www.jca.apc.org/mihama/fukushima/ooi_signature_20111209-2.pdf

4日の小浜市での交流・相談会で、ぜひ進めようということになりました。
汚染図やレイアウトなど、多くの皆さんの力が結集されています。
ぜひ、見てください、読んでください。

関電や政府は、早ければ2月以降に運転再開を狙っています。
そのため、第一次集約は、1月15日です。

地元了解という最後の砦である、福井県知事と、
今回は周辺の関西2府4県の知事も宛先としています。

全国から大飯原発3・4号の運転再開反対の声を署名に集めてください。
署名を拡散してください。
ネット署名も準備します。まずは紙版で広めてください。チラシのようになって 
います。

署名の中にある汚染図は、それとして、チラシに入れたり等、宣伝にも使っても 
らえます。
モノクロ印刷に適しています。
地図のJPGはこちら
http://www.jca.apc.org/mihama/fukushima/2011_osenzu_wakasa.jpg

既に、大阪、岐阜、愛知では、今日から署名活動が始まっています。
よろしくお願いします。
※「原子力? もうけっこう」の原発さよらな署名は12月末が最終集約です。 
こちらもよろしくお願いします。

野田鶴子 さんから:
青柳さま
こんにちは。
毎日報告ありがとうございます。
寒くなったので、テントほんとに大変と思います。
勝手ですが、よかったら、12.14日のお知らせ
報告に載せていただけるとうれしいです。
また、テントの方に出てきます。

韓国水曜デモ1000回アクション イン 福岡
日 時 2011年12月14日(水)
場 所 天神コア前、パルコ前、三越前、
時 間 12:30~13:30 
 92年1月18日にソウルの日本大使館前で始まった被害者と支援者の、日本軍「慰安
婦」問題の解決を訴える水曜デモは、2011年12月14日で1000回を迎えます。
 雨の日も、雪の日も、そして炎天下でも、ハルモニたちは、毎週水曜日日本大使館
前でデモを行ってきました。ハルモニたちの名誉の回復を求める誇り高い戦いは止む
ことはありませんが、時間が残っていません。
 国連の人権機関の勧告や韓国・台湾・アメリカ・カナダ・オランダ・EU議会の解決
を促す決議も日本政府は無視し続けています。今年8月30日には、韓国憲法裁判所
が「韓国政府が日本軍『慰安婦』問題の解決のために日本政府と交渉しないのは被害
者たちの人権侵害に当たり憲法違反だ」との決定を下しました。そして韓国外交通商
部は日本外務省に政府間協議を申し入れました。私たちは、日本政府が協議に応じ
て、被害女性への謝罪と賠償を一日も早く果たすように要望します。
 その私たちの思いを訴えるため、韓国水曜デモ1000回を迎える12月14日、
福岡市天神で大きな街頭アピールを行います。
主催 早よつくろう!日本軍「慰安婦」問題解決法ネット・ふくおか

前田 朗 さんから:
転送です。

  「月桃の花」歌舞団の富田です。いつもお世話になっています。

  いまだ福島原発の事故の収束にはほど遠く、政府・東電の発表でもなお毎日1
0数億ベクレルの放射能が放出されています。にもかかわらず、野田政権は年内
の「冷温停止」を考えています。原発再稼働阻止、全原発即時停止の取り組みの
強化が求められています。文部科学省の原子力損害賠償紛争審査会は政府・東電
の加害責任を問わない8~40万円という超低額で被害者を切り捨てようとして
います。この情勢の中、経済産業省前では「子どもを守れ・命を守れ」と訴える
女性たちの闘いの力で原発反対のテントが80日を超えて設置されています。権
力・右翼の妨害をはねのけるテントに連帯したいと思います。大阪の関西電力前
でも12月7日から11日までの100時間座りこみが今展開されています。

   私たちもこれらの取り組みに連帯しようと来る12月23日(金・休)に「世界
から原発なくそう」のメッセージのもと、コンサートを開催いたします。

  コンサートよびかけにこたえた大阪市立住吉商業高校フォークソング部、藤波
心さんをはじめ、11組のアーティストが出演されます。

  ☆日時・場所:12月23日(金・休)
 大阪市立西区民センター(大阪市営地下鉄千日前線・長堀鶴見緑地線「西長堀」
7番出口から北へ100m)
  午後1時30分開場 14時開演 16時30分終演

  ☆出演いただくミュージシャン(敬称略)
  はるまきちまき(神戸で活躍されている。新CD『原・減・言』をリリース)
  ADAcCHI:Healingknight、(オーストラリアの管楽器ディジュリドゥの演奏。福
島から避難された。)
  住吉商業高校フォークソング部(8月に宮城県現地へ出向き被災現地でのコン
サートに出演。各種大会で上位入賞している)
  ミナミナの会(アイヌの民族の伝統音楽を演奏)
  jinn(京都で活躍されているBelly danceチーム)
  藤波心(自身のブログに原子力撤廃を訴える。反原発デモにも参加するジュニア
アイドル)
  脱汚染民族(反原発・脱射能汚染を歌う若者ユニット)
  山名眞(沖縄戦で子どもたちの疎開船よなった対馬丸をテーマに歌う)
  BellyDance Keiko・みゆぅ・Tsubaki(大阪で活躍されているBelly danceチー
ム)
  MICHIKA(「原発廃止、今がその時」と願うキーボード演奏)
  「月桃の花」歌舞団(沖縄の「命どぅ宝」の心を全国に広げる)

  ☆チケット 大人1000円 高校生以下・フリーター500円 
  避難者・被災者無料
  年末のお忙しい時期ではありますが、ぜひお越しください。
  ☆主催:原発なくそう!コンサート実行委員会 ℡06-6885-8475
       Mail:info at gkabudan.ivt.org
  ☆事務局:富田(090-7112-7491)

松原 明 さんから:
12/4東京・アールズアートコートで上映したレイバーフェスタ3分ビデオを
YouTube(ユニオンチューブチャンネル)にアップしました。全部で以下の28本
です。ぜひご活用ください。当日の一番人気は「絶対安全」(亜北斎)でした。

なお、16.9でつくられた作品は、こちらの技術的問題もあり、4.3で
アップされています。ご覧になるときに16.9にしてください。
↓
http://jp.youtube.com/uniontube55

ーーアップした28本。以下は順不同ーーーーーーーーーーーーーー

01 ある塗装工の死 木下昌明 
02 テント村のひまわりさん 松原明 
03 絶対安全  亜北斎 
04 もんじゅ西村裁判 応援する会
05 ケーテ・コルヴィッツの母子像 志真斗美恵 
06 フツーの女のホンネ ゆか 
07 ブズカシ 土本基子 
08 タケエイ支部ストライキと須田書記長 東京東部労組
09 福島・ある教員の思い   湯本雅典 
10 マケナイズとママーズの記録  松浦啓之 
11 少しだけ前をみつめて 双葉町の今  堀切さとみ 
12 高松田んぼ 1   笠原眞弓  
13 夜の街    大川晃弘 
14 石巻で出会った素敵な彼女  野口綾子 
15 動物たちの大震災   宍戸大裕 
16 Occupy バークレイ   木村修 
17  17歳のレボリューション 青野恵美子・高須裕彦
18 共同食堂を 名無しの震災救援団
19 三菱ふそう派遣切り・鈴木重光さんの歩み 首都圏青年ユニオン
20 SHOP99 清水さんのたたかい 武田敦
21 竪川いも煮会~江東区の追い出しに屈しない 杭迫隆太
22 松沢弘氏の現在~2011年11月22日の裁判を終えて 北本剛
23 浜岡原発すぐ止めて! 三塚日出男
24 うちのたっちゃん 若狭昭子
25 「外国人」とのコミニュケーション 田村真由美
26 17's (セブンティーンズ)竹下士敦
27 私に賞味期限はありません! 大椿裕子
28 天空籠城 小山帥人
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    ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば ★☆
     午前10時から午後5時(土・日曜・休日は閉設)
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
      場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82 
   地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
   ★☆(ひろば現場)の専用携帯番号 090-1324-8588 ☆★

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
    青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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