[CML 013617] Re: 菊地誠教授のトンデモについて

T. kazu hamasa7491 at hotmail.com
2011年 12月 10日 (土) 09:18:48 JST


前田さんみなさん 私も、菊地誠教授のトンデモをツイッターで糾弾しているひとりです。菊地教授が早川教授を罵倒しているからではなく、菊地誠教授自身が、twitter上ではトンデモだからです。@ni0615というのが私のハンドルネームです。※「トンデモ」=「とんでもない」 私は、「落書き」ではなく「本気」で菊地教授を罵倒しています。http://twitter.com/#!/ni0615先日も、「明治は自主的に放射能を発表したから偉い」というから「大嘘つき」と罵倒しました。きっと私も、大阪大学教授から「名誉棄損」で訴えられ、任意捜査を拒否すれば、家宅捜索をうけるでしょう。 ※じっさい、私はそうした脅しに負けて、喫茶店で刑事とあうことを承諾して 「しまった!」の経験があります。※いまのインターネット法では、インターネットに投稿しただけで、 警察に「住所氏名、本名、職業、銀行口座、電話番号」が分かる仕組みになっています。 しかも、警察からそうした照会があったかどうかも、本人には一切しらされません。  もちろん、公的な言動という事実に対する批判ですから、私は無実であります。しかも、菊地教授も陰で「非」を認める程度の常識は捨ててないようですから、論敵を警察に嵌めるということまではしないと思います。 前田さんはお書きになりました。> 菊池誠大阪大学教授です。彼も3.11につきツイッターでトンデモ情報を流し
> まくり、「御用学者」「エア御用学者」と話題になりました。私はキクマコさん
> を御用学者ともエア御用学者とも思いませんが、「科学、科学」と徹底した科学
> 主義を唱えながら、実は間違いだらけの投稿を続け、訂正も謝罪もしていません。
> 本人は10月段階で間違いを認めて、一部の訂正を一部のMLに流しています。 前田さん、ぜひ、その「一部のMLでの一部の訂正」について、私信にてお教えてください。私はそれを読んだら、弁えて、 過剰な罵倒は控えたいと思います。 ni0615田島直樹拝安禅不必須山水http://ni0615.iza.ne.jp/blog/list/

 > Date: Sat, 10 Dec 2011 08:40:56 +0900
> From: maeda at zokei.ac.jp
> To: cml at list.jca.apc.org
> Subject: [CML 013615] Re: 早川由起夫群馬大学発言に対する学長「訓告」について
> 
> 前田 朗です。
> 12月10日
> 
> 前迫さん
> 
> なるほど、そうも考えられますね。
> 
> 私自身、同じ理由からツイッターを利用しません。ツイッターではきちんとした
> 情報を伝えるにも不十分ですし、まして議論することはできません。早川教授が
> ツイッターで膨大な「落書き」をしていることを考慮に入れておくべきでした。
> 
> 早川教授の投稿や、2チャンネルの反応の中に、キクマコさんが登場しています。
> 
> 菊池誠大阪大学教授です。彼も3.11につきツイッターでトンデモ情報を流し
> まくり、「御用学者」「エア御用学者」と話題になりました。私はキクマコさん
> を御用学者ともエア御用学者とも思いませんが、「科学、科学」と徹底した科学
> 主義を唱えながら、実は間違いだらけの投稿を続け、訂正も謝罪もしていません。
> 本人は10月段階で間違いを認めて、一部の訂正を一部のMLに流しています。
> 
> ツイッターで落書きをしている人たちの中には、ご自分の落書きを保存・整理し
> ていない人がいるのでしょう。つぶやいて、はき捨てて、あとは忘れているのか
> も。ツイッターという便利な手段は、同時に非常に無責任な手段になりかねない
> と感じます。ウェブサイトやブログでも同じことはおきますが、程度が違うよう
> に感じます。
> 
> 
> 
> 
> 
> 
> 
> 
> 
> ----- Original Message -----
> >                「品川宣言」発案作業グループ 前迫 です
> > 
> > 前田 朗 さんのご意見が、正鵠だろうと思いますが、私は早川さんが、
> > ツールとしてツイッターを使われた事が最大の原因ではないかと思います。
> > 
> > 私個人としては、携帯のMailが使えない人間なのですが、
> > ツィッターの文章の短さが、読む場合に携帯には適しているというのは判
> > ります。
> > でも、俳句や短歌ではないのですから、少し入り組んだ問題になると、途
> > 端にツィッターでは難しいだろうなと思います。
> > 
> > でも、それで伝えようとしたら、敢えてショッキングな表現を選んでしまうと
> > いうのはよく判ります。(「農家はオウムと同じ」)
> > 紋切り型での問題提起としては、実は常套手段でもあります。
> > ただ、そのような表現は相手=読み手の想像力・思考力・感受性への信
> > 頼が前提になります。
> > (コトバ通りに鵜呑みすることしかできない読者も、少なくない)
> > ところが、最近のネット社会では、提起が提起としてはなかなか受け取ら
> > れない。逆に言質として利用されるばかりで、すぐに差別だ! ヘイト
> > スピーチだ! と揶揄されます。
> > 某SF作家の差別用語魔女狩りへの抗議、とされた断筆宣言事件も、今と
> > なっては懐かしい程に、その種の議論スタイルもまた、絶えません。
> > 
> > 手持ちの表現方法としては「ツイッターしかなかった」早川氏。
> > 確かに、現在のマスコミ状況では、表現はネットに依存するしかなく、それ
> > をマスコミ並みに効果を期待するなら、手軽に読者を集められるツィッター
> > しかなく、するとショートセンテンスで表現してゆく手法をとるしかなかった
>> > の理由もよく判ります。
> > でも、ショートセンテンスでの表現とは、そぎ落とす能力だし、読み手の想像
> > 力に依拠したものであることを思い知っておく必要があったのですが、早川
> > 氏は優秀な科学者ですが、優れた短文文学の担い手ではなかったわけです。
> > 
> > pcネットでの、ブログ程度にされた方が、よかったのだろうな〜
> > でも、それでは普段相手にしている学生の世代の一般の若者達には届かな
> > いことも百も承知。ということですかね。
> > 
> > 
> > 
> 
> 
 		 	   		  


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