[CML 011471] 転送: 京北&和知【8/28】生産者にこそ聞いてほしい!内部被曝と食べ物と経済

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2011年 8月 24日 (水) 01:36:06 JST


転送歓迎とありますので。こうした地域での無数の講演会・学習会の積み重ねこそが日本社会を変革する礎であると実感しています。


> おむすびマーケット実行委員会の藤村です。 
>  
> おはなし会の告知です(転送・ブログ記載・ツイート 大歓迎) 
> クロスポストご容赦ください。 
>  
> 京北と京丹波(和知)へ再び守田氏をお招きしおはなし会をしていただきます。 
> 今回は内部被爆の基礎知識とその重要性を守田氏にお話していただき、持続可能 
> な暮らしと経済のお話しを平賀氏にしていただきます。 
>  
> 原発なんてもう時代遅れ! 
> 守田敏也と平賀緑の内部被曝と食べ物と経済 
> http://omusubi.keihoku.jp/ 
>  
> 8月28日(日) 資料代:500円 
> ●昼の部13:00〜 
>  場所:山国自治会館(山国地区公民館) 
>  (右京区京北比賀江町院谷21) 
>  問い合わせ先 :080-3834-0631 
>  omusubi at keihoku.jp 
>  
> ●夜の部19:00〜 
>  場所:菓歩菓歩 クラフト館 
>  (船井郡京丹波町坂原シヨガキ16) 
>  軽食あります(料金別途) 
>  問い合わせ先 : 0771-84-0959 
>  菓歩菓歩 http://capocapo.com/shop.html 
>  
> 主催:おむすびマーケット実行委員会/菓歩菓歩 
> 協力:みどりのこぐま 
>  
> 震災以降、いやそれ以前からかもしれません。 
> 私たちはマスメディアから何を得て、何を得られていないのか? 
> テレビの中では、真実がフィクションのように扱われパラパラと 
> 過去のものに加工されていってます。 
>  
> 外部被曝と内部被曝の違いとは何かを理解し、汚染された食品と 
> 今後どのように付き合っていけば良いのか考えます。漠然と抱え 
> ている不安や恐怖にただおびえるのではなく汚染の実態と真実を 
> 知り、一人一人が主体的に汚染と向き合う。各部の後半は食品と 
> 経済がTPPによりどのように変えられようとしていて、どうや 
> ったら幸福になれるのかをお話します。 
>  
> 守田敏也(もりた としや)<http://blog.goo.ne.jp/tomorrow_2011> 
> 1959年生まれ。京都市在住。同志社大学社会的共通資本研究セン 
> ター客員フェローなどを経て、現在フリーライターとして取材活 
> 動を続け、社会的共通資本に関する研究を進める。ナラ枯れ問題 
> に深く関わり害虫防除なども実施。原子力政策にも独自の研究を 
> 続け関西をはじめ被災地でも講演。 
>  
> 平賀緑(ひらが みどり)<http://midori.info/> 
> 京都・丹波の手づくり企画「ジャーニー・トゥ・フォーエバー」 
> にて、有機菜園や鴨たちを育て、手づくりバイオディーゼル燃料 
> でワゴン車の燃料を自給。現在は京都市・下鴨に移り、持続可能 
> な食とエネルギー問題に取り組む。今年9月よりロンドン市立大 
> 学食料政策センターの大学院に進学予定。 
>  
> --  
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> おむすびマーケット実行委員会 
> http://omusubi.keihoku.jp/ 
> ツイッター:@morino_omusubi 
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