[CML 011403] 日本の原発輸出がインドの人々にもたらすもの

ohata ohata-yu at r5.dion.ne.jp
2011年 8月 19日 (金) 11:54:23 JST


大畑豊です。

ウェブサイトからの抜粋です。
イベント詳細はウェブサイトをご覧ください。


http://democracynow.jp/Event/II-2
>   日本の原発輸出がインドの人々にもたらすもの
> 
> 
> 日本は、アメリカにならってインドとの「例外的な」原子力協定を締結しようと
> しています。
> 
>  原発という商品はただの商品ではありません。核保有国になれるという忌まわ
> しい特典がついています。核を正当化せず悲惨さを訴える先導役としての日本の
> 役割は、もはや「経済利益」の影に雲散霧消してしまったのでしょうか。
> 
>  インドにおける原発の「真のコスト」はどれほどになるのでしょうか。私たち
> の名の下に原発が輸出された場合、インドの人々には何がもたらされるのでしょ
> うか。
> 
>  日 時:2011 年9月24 日(土)13 時30分〜 16 時(開場13 時) 
> 
>  会場費:500 円
> 
>  場 所:日本キリスト教会館4F 会議室 
>        東京都新宿区西早稲田2-3-18
>        地下鉄東西線早稲田駅下車徒歩5 分
> 
>  上 映:「バンダナ・シバとモード・バーロウ 母なる大地の権利を語る」
>      (デモクラシーナウ DVD より)
> 
>  講 演:福永正明さん
>     「 大国インドと日印原子力協定〜電力をめぐる人びとのたたかい〜」
> 
>  主 催:デモクラシー・ナウ!ジャパン http://democracynow.jp
> 
>  お問い合わせ:03-3207-1273(TEL/FAX)
>         event110924☆democracynow.jp(☆は@に))
> 
> 会場の都合で、事前にお申し込みいただけるとたいへん助かります。
> お申込みは上記メールアドレスもしくはFAXへ



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