[CML 011342] 徐京植:フクシマを歩いて―NHKこころの時代、私にとっての「3・11」

Yasuaki Matsumoto y_matsu29 at ybb.ne.jp
2011年 8月 16日 (火) 17:38:22 JST


みなさまへ   (BCCにて)松元

8月14日早朝に放映された徐京植さんの『フクシマを歩いて―私にとっての「3・11」』、ご覧になった方も多いと思いますが、再度紹介させていただきます。

キィーワードは「根こぎ」。一貫して「他者」を犠牲にし続けてきた「安楽全体主義」がもたらした「超現実主義(シュールレアリズム)的な現実」を凝視する、ずしりとした日本人への語りです。「ハエマツ(榛松)」の象徴するものは何であったのか、何であるのか、きびしく根源的な問いが突きつけられます。


■徐京植:フクシマを歩いて―NHKこころの時代、私にとっての「3・11」
http://www.youtube.com/watch?v=lq4xuXFKlDk


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