[CML 011075] NHK「こころの時代」フクシマを歩いて 作家・徐 京植

Yasuaki Matsumoto y_matsu29 at ybb.ne.jp
2011年 8月 1日 (月) 05:02:19 JST


みなさまへ  (BCCにて)松元
間に合えばいいのですが、転送します。
    徐京植がBCCでお送りします。転送歓迎。
    早朝でご不便と思いますが、ぜひご覧下さい。
    お知り合いにも声をかけていただければ幸いです。
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      【NHK「こころの時代」放送のご案内】
      暑中お見舞い申し上げます。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
      NHKでは、3・11大震災以来、様々な番組を制作・放送して来ましたが、このたび、NHK教育テレビジョンの番組「こころの時代」で、
      作家・徐京植(ソ・キョンシク)さんが、福島の原発事故汚染地域を取材した番組を放送します。
      番組のご案内のチラシを添付いたしました。
      日曜日早朝(5:00!)の番組です。録画などもご利用の上、是非、ご覧ください。

            こころの時代 シリーズ 私にとっての「3・11」 

            フクシマを歩いて 作家・徐 京植
            放送/2011年8月14日(日)あさ5:00〜6:00 NHK教育
            *再放送は高校野球放送のため現在のところ未定です 


      緊急時避難準備区域に指定された南相馬市では、耕作禁止の田でひとり草を刈る農民や、隣近所が「自主避難」を始める中で介護が必要な妻とともに動こうとしなかったスペイン思想研究者に出会います。
      小学校の校庭汚染が大きくメディアにとりあげられた郡山市では、報道にあらわれてこない朝鮮学校の子供たちの今、そして、福島に「根」をおろして暮らす韓国・朝鮮人の歴史(郡山市郊外の高玉金鉱山)などを訪ねます。
      この原発事故は、日本の社会の何をさらけ出して来たのか―。
      今、私たちに問われていることは何なのか―。
      徐京植さんへのロングインタビューと、福島への同行取材ロケのVTRを織り交ぜながら、考えてゆきます。
       担当/NHK制作局文化福祉番組部・衛星放送センター  




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パレスチナ連帯・札幌 代表 松元保昭
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