[CML 006175] Fw: ◆辺野古を考える全国上映キャラバン@世田谷

FURUSHO furusho at mail.hinocatv.ne.jp
2010年 10月 27日 (水) 23:49:37 JST


古荘です。

私の友人、2人が、世田谷と鎌倉で次の上映会などを開催します。
11月1日「辺野古を考える全国上映キャラバン@世田谷 」
11月3日「鎌倉と沖縄とイラクをつなぐ映画会」

私は、残念ながら、どちらも行けませんが、お近くの方は、ぜひご参加ください。


藤本幸久さんが「また、また、辺野古になるまで」を全国津々浦々で上映して辺
野古の問題をともに考えたいと呼びかけています。

私たちも2月19日、日野市七生公会堂で行なう計画で、
上映実行委員会を10月28日に立ち上げます。
上映実行委員会へのご参加をお待ちします。
あるいは、皆さんの地域での上映を、ぜひ企画してください


----------------------- Original Message -----------------------
Date:    Mon, 25 Oct 2010 11:28:30 +0900 (JST)
Subject: ◆辺野古を考える全国上映キャラバン@世田谷 
----

こんにちは。世田谷・烏山の石田です。
「また、また、辺野古になるまで」上映とお話の会も来週となりました。
お誘いあわせてお出かけ下さい。

◆辺野古を考える全国上映キャラバン@世田谷
2004年から、沖縄・辺野古で撮影を続けているドキュメンタリー映画監督・藤本
幸久さんが、自作を持って全国キャラバンを行っています。普天間移設ー辺野古
への新基地建設は沖縄の問題ではありません。日本に暮らす私たち一人ひとりに
かかわる問題です。映像とお話を伺って、共に考え、行動しませんか。

日時:2010年11月1日(月)午後7時〜9時
場所:らくだとTUBO(定員50名)03-5313-8151
  	 (世田谷区南烏山6-8-7楽多ビル2F・京王線千歳烏山駅下車徒歩3分)
上映:「また、また、辺野古になるまで」(2010年/33分)
お話:藤本幸久監督
参加費:1000円 

映像レポート「また、また、辺野古になるまで」(2010年/33分) 
新基地建設予定地とされる辺野古や大浦湾の海と暮らし。美しい大浦湾の水中映
像。沖縄の人々の闘いと意思。名護市長選挙、9万人の県民大会、普天間基地包囲
行動。2004年〜2005年の海上阻止行動の日々。
(撮影・構成・編集:藤本幸久、影山あさ子 水中撮影:牧志治) 

藤本幸久(ふじもと・ゆきひさ)さん
1954年、三重県四日市市生まれ。北海道在住。早稲田大学卒業後、土本典昭監督
の助監督を経て、初監督作品「教えられなかった戦争−侵略・マレー半島」(1992
年)。主な作品として、「Marines Go Home-辺野古・梅香里・矢臼別」(2005年
)、「アメリカばんざいーcrazy as usual」(2008年)、「アメリカ−戦争する
国の人びと」(2009年)、「ONE SHOT ONE KILL−兵士になるということ」(2009
年)など。

主催:今とこれからを考える一滴の会
03-5313-1525(留守がちですので、メッセージを残してください)

--------------------------------------
Get the new Internet Explorer 8 optimized for Yahoo! JAPAN
http://pr.mail.yahoo.co.jp/ie8/
--------------------- Original Message Ends --------------------



CML メーリングリストの案内