[CML 006120] 補注 河内謙策さんの投稿に対して

T. kazu hamasa7491 at hotmail.com
2010年 10月 25日 (月) 21:57:30 JST


補注 河内謙策さんの投稿[CML 005825]に対して


ni0615と申します。
私はつい2日ほど前にCMLのお仲間に入れさせていただきました。
皆さんどうかよろしくお願いします。


私はAMLのときから皆さんの精力的な投稿を読ませていただいてました、書き
手ではなく読み手に徹して。CMLになってもそうでした。わたしが急遽コチラ
に加入させていただいたのは、私の知らない間に私のことが言及されているこ
とを知ったからです。

私が公開のサイトで書いたことなら、私が知らないところで言及されてもそれ
は止むを得ないというか、むしろ当然のことです。しかし公開されていないメ
ーリングリストでのやり取りが、やりとりの一方の当事者の手によって、CML
の公開リストに載っていたこと知った時には、私は唖然としました。

もちろん、ご本人には悪意がないことは察せられます。無自覚な瑕疵に過ぎな
いのでしょう。しかし、ご本人は弁護士という法律の公職におられる方なので、
一言苦言を申上げなくてはなりません。

すなわち、
「WEB上でマルチポスト(異なる場所に同文投稿)をなさるのも結構ですが、
その中に特定の人物とのディスカッション内容がある場合には、その相手が知
りうる場所に限って投稿する、という常識(公序良俗)を守ってください」と。



その投稿とは河内謙策さんの10月3日の投稿です。

>[CML 005825] 尖閣沖漁船衝突事件について(続)
>Ken Kawauchi  kenkawauchi at nifty.com
>2010年 10月 3日 (日) 19:43:20 JST
http://list.jca.apc.org/public/cml/2010-October/005719.html

その中に次のような河内さんの次のような記述があります。

>なお、T.kazu様は、私が引用した夕刊フジの記事の緻密な分析をされていま
すが、そのことにより何を言いたいのか、私には、よく分かりません。夕刊フ
ジの記事のような「対日工作会議」がなかったと言いたいのでしょうか。そう
であるとすれば、私は「十分にありうる話である」と判断している、としか言
い様がありません。<

「T.kazu様」とは私ni0615のことです。私のメールヘッダーはスパムメール防
止のためT.kazuとしています。

ところでCML読者の皆さんは、河内さんが仰る
>私が引用した夕刊フジの記事の緻密な分析をされていますが
の私の「分析」をお読みなのでしょうか?
これは、河内さんが「平和の風ML」での私とのやり取りのことを書いたもので
す。ですから「平和の風ML」に参加してない方は読めませんよね。

私はその後、河内さんにお願いしました。
私の書いたものを批判あるいは論評なさるのは結構ですが、その対象を河内さ
んの読者の皆さんが参照できるようにしてください。早い話が、私の加入して
いないCMLだったら、河内さんに<私の書いたもの>をCML上で紹介する義務が
あるのではありませんか、とお願い申上げました。

私は河内さんがさっそくやって下さると思いましたが、ご多忙のようです。

ですから、私は自分自身でそれをやることにしました。CMLに一昨日加入させ
ていただいたので、私が25日前ぐらいに書きました<夕刊フジの記事の緻密な
分析>を、自分自身でこちらに転載いたすことにしました。


この稿の<自己レス>として転載いたします。

ni0615拝

 		 	   		  


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