[CML 006511] Fw: 民主党サポーター(那覇市在住)からのメールです

FURUSHO furusho at mail.hinocatv.ne.jp
2010年 11月 18日 (木) 01:14:58 JST


古荘です。

沖縄県知事選の応援に、現地まで行けないけれど、何かしたいとイライラしてい
るのは、私だけではないと思います。
次のメッセージを、心ある民主党サポーターさんたちにも伝えたいと思います。

民主党を支持する人も、支持しない人も、去年の政権交代を実現したときの願い
を思い起こしてみませんか。


----------------------- Original Message -----------------------
From:    真喜志 好一 <maxi at ryukyu.ne.jp>
To:    
Date:    Sun, 14 Nov 2010 19:35:30 +0900
Subject: 民主党サポーター(那覇市在住)からのメールです
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2010 okinawa <okinawa2010chiji at gmail.com>さんからのメールを転送します。

沖縄の真喜志 好一です。

民主党登録サポーターさんたち(那覇市在住)の
伊波洋一さんを指示します、とのメールです。

「転送願い」が冒頭についているのでBCCで皆様に送ります。


----------ここから原文----------
転送願い

民主党本部が、沖縄知事選への応援に規制をかけているため、

国会議員が党員サポーターへ働きかけることも困難となりました。

沖縄の議員だけではなく、県外の国会議員が応援するのも制約されています。

みなさまの良心が、このメールを日本全国の民主党支持者へ送る、唯一のルート
です。

知人、友人へ配信して、このメールを民主党支持者のもとに届くように、ご協力
お願いします。

沖縄知事選は11月28日

このメールが日本中をかけめぐることを信じて

*************


民主党の支持者のみなさまへ


2010年沖縄県知事選に向け、民主党は自主投票という結論を出しました。
私たちはこの自主投票を、政権交代を実現した民主党の支持者が乗り越える課題
であり挑戦であると捉えます。

知事選に向け党の判断を待つ間、繰り返し思い出されたのは、一年前の国政への
願いです。
昨年、私たちは、普天間基地移設問題による地域の分断を終わらせたい、米軍基
地の過重負担を解決したい、くらしを支える政治を実現させたいと票を託しまし
た。

その願いは今も変わりません。

米軍施政下で生活を営んだ時代、日本復帰に揺れ動いた時代、復帰後の開発に夢
を託した時代。
そして米軍基地に対し再び抗議、振興策で県民が分断され、それでもなお基地と
取引の形で経済発展を選んだこの16年間ですら、基地に依存しない暮らしと島
の発展を目指す意思は脈々と続いています。

沖縄選挙区で初めて民主党の国会議員が生まれたのは、民主党に手ごたえを感じ
た県民の願い、意思を託した結果です。
党を支持する私たちがこの意思を忘れず、今回の県知事選に臨むことが必要だと
考えます。
何十年にも及ぶ県民の願いを日本政府に実現させる道筋をつくることが正しい選
択であると確信します。

私たちが託した一年前のビジョンは今も生きています。
あきらめず、沖縄の意思を政治に実現させる、そういう支持者でありましょう。
今後4年間、沖縄の願いの原点を真正面に掲げる県知事と沖縄をつくっていきま
しょう。

私たちは、伊波洋一さんを支持します。

沖縄で、全国で、民主党を支えてきた方々へ、支援の輪を広げるよう呼びかけま
す。


沖縄県内の民主党支持者の方へ、

伊波洋一さんの支援の輪を広げましょう。
選挙で政権交代を果たしながら、沖縄の選挙結果を受け入れない民主党政権の姿
勢と政策を変えるため、党員・サポーターから動き出しましょう。


全国の民主党支持者の方へ、

政権交代の意義から離れていく民主党政権。現在の普天間基地問題はその最たる
例です。
地域主権に向き合わない民主党政権の姿勢を正すため、地元の国会議員・地方議
員にあなたの声を届けてほしい。
沖縄県知事選をスタートに、真の民主主義へと歩みだしましょう。



2010年11月

民主党登録サポーター
喜友名智子、大城奈里子 (那覇市在住)
e-mail: okinawa2010chiji at gmail.com

--------------------- Original Message Ends --------------------



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